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某繁盛店に行く
折角新潟に来たのだから。とホテルにスティし、夜の街をブラついた。

駅の近くにある某繁盛店。前から行ってみたからので興味津々で入店。

「じゃ~金曜日と土曜日入れる?連休だからね・・・・」と受付の女性は
「いらっしゃいませ」よりも週末のバイトのシフト組みの方が大事らしい。

店内はほぼ満席。平日なのにカウンター席も空きがないので広めの個室を
あてがってもらった。

「とりあえず“チンカチンカのヒャッコイ=ルービー」で喉を潤す。
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刺身の三点盛と串焼きのセットを頼むが、だいこんツマのてんこ盛りで
内容はちょっと寂しいお刺身。新鮮ではなかった。
しかもテーブルには醤油がないし・・。
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串焼きも「冷〇物」だったなぁ~
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カウンターのお客はしきりに女性スタッフに話しかけている。

「えぇぇ~、カレシいませんよ~」と大声が店内に響く。

このタイプにお店では珍しい痴話ばなしに耐えなれなくなって早々と店を出たのだった。

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by asobinin2006 | 2015-07-18 11:20 | Comments(0)
『善光寺御開帳参拝』 ~その2~
折角なので【山門】に登ってみることにする。登楼拝観料は500円。
山門の高さは20m。急な階段を登って2階にあがる。一方通行なので
登る人がいる場合は、降りる人はしばし待機。

山門に登るのは、【絶景かな。絶景かな】で有名な、京都『南禅寺』以来のこと。

二階には四国八十八所零場の分身仏も安置されていて、ここで拝めば
霊場めぐりのそれと同じご利益が授かれるという。
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建物内は撮影禁止だが、外を写すのはOK。身を乗り出して【善光寺】の
金看板を画像に収めた。
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他にも境内にある『大勧進』(だいかんじん)、『大本願』(だいほんがん)に
お参りする。
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しだれ桜が綺麗だった。
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お土産屋には地元産野菜などの直売をしていたり、こんなものも売っていた。
(一個200円)
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世尊院釈迦堂(せそんいんしゃかどう)では「現世の願いを叶える仏様」が
祀ってあり、この寺の前にも供養塔(回向柱)が立っていたので、ここも
触れておいた。
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例の音声ガイドを返却。担当のバイトさんはメガネが似合う素敵な彼女だった。

「ちょっと音が小さいよね。御朱印いただく列に並んでいるときも聞いてたけど、
横で人がザワザワしてるし、ハンディマイクで警備員が
『柱はどの方向から触ってもご利益は一緒です。すみやかに後ろの方に譲って
あげてください』とがなっているし・・」というと

「そうなんですよ。音が小さいってよく言われるんです。今回初めての試みで、
年配の方にも使い方がわかりやすければ、もっと利用者が増えると思うんですけど」

という。確かに境内を歩いていても、音声ガイドを首から下げている人は皆無だった。

時計を見ると結構な時間ここにいた事になる。細かな雨がシトシトと降ってきた。
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by asobinin2006 | 2015-04-17 10:28 | Comments(0)
指宿スカイラインと「紫いもソフト」
「指宿スカイライン」は鹿児島県道路公団運営の有料道路。これに乗らなければ
鹿児島空港までの到着が遅れてしまうだろうと必死で息子のgoogleのナビに
従って車を走らせた。

池田湖を見ながら、先の頴娃インターチェンジから有料道路に乗るが、あまり
通行量が多い道路には見えないし、普通に山間を走る県道という印象。

ETCは使えないので、計2回ほど料金所で現金で支払う。
でも鹿児島ICに乗れるので時間的な短縮には間違いないだろう。

息子といろんなことを喋りながらのドライブ。

彼も「華やかな高校生活」を夢描いての入学だったが、入って見れば毎日の課題、
宿題で苦戦した様子。「我慢すればきっと将来的にいいこともあるさ」と諭してみても
若者には理解できないんだろうなぁ。

「今が楽しければそれでいい」と思う若者に、いちおう人生経験を踏んだオヤジの
言葉は直接胸に響かないのだろうと思うけど、今の自分にできることは背中を
押してあげるだけしかできないもどかしさもある。

人生観、女性観、その他諸々、互いに述べ合ってワインディング・ロードを走った。


「桜島IC」で紫いもソフトを食べた。

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SAのソフトクリームでは@大盛りの部類ではないだろうか。

駆け足の鹿児島旅行も終わりに近づいてきた。
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by asobinin2006 | 2015-04-06 21:24 | Comments(0)
機種変更と0120
そのつもりは無かったが、(家族まとめて割引き)のセールストークに踊らされてスマホの機種変更をした。 料金プランとかアプリの契約には必死さが伝わる携帯会社のレディスだか、購入を決めて商品を手渡した後の態度はガラリと変わり、じゃあ後はよろしくと頭を下げるだけである。
個人的にはスマホの設定が一番気になるところなので、 高価な品物を買ったなら、その後のケアも(ここで言えばスマホの設定)面倒見てくれないかと常々思う所である。 あまり取り扱い説明書を熟読するタイプではないので、いつも家電製品は見切り発車である。 学校ではパソコンも習わなかった世代であるので、考えてみればパソコンも深くかんがえずに「何とかなるさ」と適当に扱っている。 しかし、今回の設定でなんかいい感じで進めてはいたが、肝心のところで完璧にアップロードできずにいた。 息詰まってしまい、フリダイヤルでオペレーターに教えをいただいた。 しかし、常々思うのだが、同じフリーダイヤルに掛けても対応する方によってかなり差があるような気がする。 今回お世話になった方はこちらが恐縮してしまうほど謙虚で申し訳ないほどだった。 お陰様で正常稼動しております。感謝‼️


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by asobinin2006 | 2015-03-08 11:13 | Comments(0)
親子で行く『TDS』の旅
ちょうど3年ほど前の同じ時期、息子と2人で『ディズニー・シー』に来た。
その当時、人間関係に疲れていて、子供への家族サービスよりの自分の領域
からの逃避もあったような気がする。

三年前、2人で手をつないでTDSを闊歩していた彼は、今では私よりも背が
高くてダミ声、骨付きチキンをかじって、乗り物のスタンバイに並んでも、
私のi-phoneでゲーム【パズドラ】に夢中だった。

チキン(臆病者の意)な彼は折角“ファスト・パス”を取ったというのに、
【センター・オブジ・アース】や【タワー・オブ・テラー】に乗らない。

【インディー・ジョーンズ・アドベンチャー】は大好きだが、おとなりの
【レイジングスピリッツ】はイヤイヤながらも私に付き合った。

360度回転にあわてた彼をクール・ダウンさせようと【シンドバッド・・・】
(ランドの乗り物で例えれば【イッツア・スモールワールド】のようなもの)
に乗り込む。空いていて涼しいアトラクションは小さなお子さん連ればかりだった。

ちょうど前の席にお母さんが2人、子供が2人乗っていた。

「ほらほらっ、あれ見て!可愛いね~!」

ボートが水面を動き、シーンが変わるたびに子供に説明するお母さん。

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自分も何度となくTDRに家族で来たことがあるけれど、まだ幼かった子供は
【パイレーツ・オブ・カリビアン】も「怖い~」と言ってたっけ。

そんな昔しのことを思い出して、ひとりで当時を懐かしんでいた。
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by asobinin2006 | 2013-07-28 17:24 | Comments(0)
「どさん子」の味噌ラーメン
友人との会話で

「そういえば『どさん子』のラーメンって最近食べたことないよね」と
言う話しになった。

(「どさん子」と「どさん娘」とは違うのか?という話題も同時進行)

私が幼少の頃は「ラーメン屋」=自営のお店。という図式だったので
今のような“チェーン店”の店など無いに等しい時代だった。

自営のラーメン屋さんは=オーソドックスな醤油ラーメンが多かった
ので@味噌ラーメン自体があまりお目にかかれなかったような気がする。
(インスタントの【サッポロ一番!】は除く)

そんな時だったので最初に「どさん子の味噌」を食べた時は大袈裟だが
衝撃的だった。しかもアツアツの「餃子」まで一緒に食したもんだから
その衝撃は更に二乗したほどのスケールだった。

「吉野家の牛丼」を食べた時もかなりショッキングだったが、昔しは黄色の
Tシャツで大きな湯呑茶碗をドンッ!と置かれて、「ご注文どうぞ」と
ちょっとにらまれながら、食べるにも緊迫感があった。

今の牛丼屋は「家族でも、女性でも」とソフトなイメージを出しながら
集客しているが、「吉野家」は硬派な体育会系のイメージで進んで行って
もらいたいものである。

そんなわけで何十年ぶりに「どさん子の味噌らーめん」を食す機会があった。

カウンターに座りスポーツ新聞に目をやりながら、その調理方法を
見ていると、もやしとキャベツを中華鍋であおって、そこにスープを足して
アクを取る。味噌をドンブリで溶かしながら麺を盛りつける。
トッピングはチャーシュー、コーン、メンマそしてキャベツともやしという
王道なスタイルで久々に私の前に登場した。

食して見ると「懐かしい味」。

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だけど、初めて食べた感動は当然ない。でもお昼時ながら結構な数のお客人が
いるのには永年のファンがいる証拠なんだろう。

いろんな味で勝負してる繁盛店、広く展開しているチェーン店など巷では
星の数ほどあるラーメン店だが、「どんさ子の味噌」は永遠なのだ。
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by asobinin2006 | 2012-04-19 12:48 | Comments(0)
山下達郎 performance 2011-2012~新潟県民会館~
ツアースケジュールを見ると新潟でのライブは木金曜のツーディズ、
「ちょっと無理かな?」とあきらめてたところ、仕事の都合で木曜の
夜に空きが出来、足を運ぶことができました。

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達郎氏のライブは3年連続ですが、2年前は2月、体調が悪くて完全燃焼
出来なかった感がありました。

去年は2階席、〇□子デラックスな女性がモゾモゾとバックの中で・・・

今年は席も前方でお隣の女性のノリもよく、ステージ上の“ゴジラ”も
よく見える距離でした。
ライブでは達郎氏なめで後ろのギターの佐橋氏のプレイも堪能でき、
3年連続の中では一番いい印象を受けました。

6時半すぎに始まったコンサートはスタートの「big wave」からラストの
「your eyes」まで、コンサート終了してグッズ売り場を冷かして、トイレに
寄って外に出ると時計は22時を指していました。

3年連続・・となると「ライブでおなじみの楽曲」という曲も出てきます。
それはそれで結構なんですが、ちょっとコアな曲も聞いてみたい気がします。
達郎氏の曲にはシングルカットされた曲以外にも名曲がたくさんありますし。

番組やcm、映画でのタイアップ曲が多いので耳慣れた曲も多いと思います。

MCもさすがに3年続くとやや同じような内容も多くなってきますが(笑)、
今年の大震災に関する刹那な気持ちを聞いて、バラードを聞くと涙が止まり
ませんでした。

この日のコンサートで達郎氏が一番突っ込んだのは

「さよなら夏の日」の冒頭部分でステージ前方に座っていたご夫婦が席を
立って帰られたことでした。
何か理由(時間的、所用的)がおありでしょうがずいぶん気にかかった
様子でした。

この日は気温も低く、冷たい雨が降っていました。
会場を出て駐車場まで歩いていくとみぞれ交じりの雪に代わってきました。

「雨は夜更けすぎに 雪へと変わるだろう・・・」とあの名曲のフレーズそのまま
の光景でしたが、今回は12月のクリスマスシーズンまっただ中に、あの名曲
を生で聞けるのは最高でした。

なかなか忙しく、自分の時間が持てない苛立たしさを感じながら、突然の
「ご褒美」のようなライブ参戦でしたが、人間生きていれば喜怒哀楽を感じる
のは当然で、「なるべくフラットに冷静に生きよう」といい聞かせてる自分の心に、
「自然体」を取り戻してくれたようなライブでした。

帰りの車のFMラジオからは命日にちなんで「ジョン・レノン特集」が流れていました。
今まで何回を数えきれないほど聞いたはずの【イマジン】が、妙にこの夜は
こころに沁みわたりました。
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by asobinin2006 | 2011-12-11 12:25 | Comments(0)
會津八一 vs 北大路魯山人 展 ~新潟市 會津八一記念館~
新潟日報の記事を読んで

會津八一(あいずやいち) vs 北大路魯山人(きたおうじろさんじん)展
催しが行われているのを見て行ってきました。
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お恥ずかしいが「會津八一」、名前は知っててもどうゆう人物化は具体的に
知らず、新潟が誇る文化人であることくらいの知識でしかありません。
北大路魯山人とて同様、漫画「美味しんぼ」で名前くらいしか知らない無知さ
でお恥ずかしい話しであります。

マリンピア日本海や日本海タワーにほど近い一角に「會津八一記念館」は
ありました。こじんまりした建物で知らなければ素通りしてしまいそうです。
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入場料500円を支払い、2階の展示場へ。
2人の生い立ちから生涯の生き様までたどった道は違えど、才能を発揮し
様々な作品を残した業績をゆっくりと時間をかけて拝見しました。

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會津八一は、秋艸道人(しゅうそうどうじん)または渾齋(こんさい)と号し、
すぐれた東洋美術史学者であり、それとともに、類まれな歌人であり、
独自の書家でもありました。また、教育者として、多くの優秀な人材を輩出しています。

とパンフにも書かれていますが、日頃よく目にする菓子店の看板文字や
新潟との関わりを読むと余計に親近感がわきました。

ただ、2人の人柄や作品を完全に理解したかは疑問に残るところです。

「芸術の秋」を体験できただけでもよかったのかも知れませんね。
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by asobinin2006 | 2011-10-25 19:18 | Comments(0)
秋葉温泉 『花水』のケーキセット
娘がファンなので日帰り温泉といえば、ここ『花水』に立ち寄りことが多い。
ただ、人間、“慣れ”というものは怖いもので日帰り温泉の中でもおしゃれな
弱アルカリ性ナトリウム塩化物泉のムルッスベの泉質も回を重ねれば、さほど
興奮しなくなってしまった。

個人的には他の日帰り温泉に行きたかったが、
「ボディケアを受けたい。ケーキセットが食べたい」とわがままを言うので
親バカの私はやさしく受け入れ、再訪してしまった。

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平日限定の「ほっと一息セット」は入館料+ケーキ・ミニアイス+ドリンクで
1200円というお値段。
バスタオル+タオル付きでも入館料が950円するので、ちょっとお茶でも
飲みたい時はいいかもしれない。

入浴後、正面右奥のレストランに向かった。
メニューは和食も中華も蕎麦もパスタもあり、バラエティに富んでいる。
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店内中央に木があったり、調度品も明るい色に統一されていて解放感
がある。
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娘はもものケーキとアイスティ
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私はショコラとホットコーヒー頼んだ。
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美味しかったがカロリーを考えればケーキは娘にあげればよかったと
後で後悔した。
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by asobinin2006 | 2011-09-15 22:47 | Comments(0)
槍の穂先で
山好きにとってそれぞれ「あこがれの山」がおありだと思うが、
先日サイトのトピックスで気になるニュースを読んだ。

某〇清食品のカップ麺「〇王」のテレビCMの撮影が北アルプス
槍ケ岳で行われ、物議をかもした。と・・

ニュース内容
は読んでの通りだが、@もし自分が槍に登って「さあ=これからいよいよ
頂上だ!」と意気込んだ際に「撮影ですからちょっと待ってください」と
待機を申し出られたらどんな心境になるだろうか。

長い距離を歩いて、登って、「テレビ(CM(だから)と」一言で
何でも許されるのであれば悲しすぎる。

結局、このCMは“お蔵入り”するらしい。
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by asobinin2006 | 2010-09-14 09:56 | Comments(0)
  

遊び人でないワーカーホリックの“遊び人の金さん”がお届けする
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