カテゴリ:硫黄臭の誘い(いざない)( 246 )
スパティオ小淵沢 ~延命の湯~
八ヶ岳(赤岳)の帰路に立ち寄りました。
他にも入浴施設はありましたが、ここまで来たのは
“昔し、時々来た場所”だからでしょうか。

子供が小さい頃、夏の家族旅行で出かけることがありました。
相変わらず「冷ややかな目と後ろめたさたっぷり」の家人の
対応でしたが、たまの家族サービスだと自分に言い聞かせて
そういうしがらみから切り離そうと思ったものです。

なんとなく@八ヶ岳という響きが好きで、「造波プール」にある
リゾートホテルに泊まって、ここの体験工房で夏休みの宿題を
兼ねた工作をするのが恒例でした。

ホテルの朝食会場から外のテラスに出て、山をバックに家族で
写真を撮りました。
「八ヶ岳をバックに」と当時は思っていましたが、今思うと
「編笠山(あたり)」だったんじゃね~?

高原だから涼しいのでは、と思っていた山梨でしたが、実際は
かなり暑かった思い出があります。
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「延命の湯」はビジターは820円。
源泉と循環湯の混合でしたが、広い浴槽にのんびり浸かることが
できました。

入浴後、休憩所で少し横になろうと思いましたが、他にも“山帰り風”の
グループが数組。中には@グゥオー&ガァオーといびきの大合唱で、
「ここは山小屋か?」と思ったほどです。笑

外に出ると目の前には夕暮れに浮かぶ南アルプスにシルエットが。
これも以前は気づかない風景でした。

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by asobinin2006 | 2017-11-13 14:42 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
秘湯・名湯・東北の湯~鉛温泉 藤三旅館~
案内看板から下って玄関奥に駐車しました。
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日帰り入浴は700円。

玄関を入るとお風呂の案内板が出ています。
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まずはやはり「白猿の湯」でしょう。
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自称:温泉好きなら入るべき温泉シリーズのひとつでしょう。
胸が高鳴ります。

引き戸を開けて見下ろすと何度も画像で見た光景が広がっています。
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ここは自噴の立ち湯。立って入る浴槽で有名です。

入ってみて色々わかりました。

浴槽内でも微妙に深さが違います。
また、風呂の淵に座ることも可能です。
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ただ、一番興味深かったのは少し離れた人ひとり入れるほども大きさの
浴槽が別にあることでした。
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ここはぬるめの温度で、やはり中から湧いています。
ちょっと火照った身体を冷ますのはちょうどいい温度でしばしの間、
独占してしまいました。
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それから「桂の湯」

内湯
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露天
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貸切風呂の「銀の湯」と入らせてもらいました。
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あまり時間が無かった「花巻温泉郷」。今度は別の温泉宿に宿泊し、
湯めぐりを楽しみたいと思いました。


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by asobinin2006 | 2017-11-07 22:02 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
秘湯・名湯・東北の湯 ~白布温泉 東屋~
「白布温泉」(しらぶおんせん)『西屋』さんに宿泊したことが
あるので、西吾妻山から降りての入浴は『東屋』さんに行きました。
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歴史的な趣きがある『西屋』さんよりも、『東屋』さんは近代的な建物。
やや広めの玄関ロビーから浴室へ向かった。

両宿とも「秘湯を守る会」宿で、両宿ともお湯が湯滝のように上から
ドドッド~と流れ込んでいる。
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「打たせ湯」状のお湯はそのまま浴槽の溜まり、淵からかけ流されて
います。
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岩組の露天もあり。
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泉質は「カルシウムー硫酸塩泉」。いいお湯でした。



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by asobinin2006 | 2017-11-06 16:00 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
秘湯・名湯・東北の湯~米沢八湯 滑川温泉~
先の「姥湯温泉」の手前を右に折れると「滑川温泉」(なめがわおんせん)。
手前・・といってもそれなりの道ですので車の運転は注意が必要です。
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「滑川温泉福島屋旅館」も『秘湯を守る会宿』。ここも秘湯ムード満点です。
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ここの玄関にも風呂の案内看板が出ています。
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玄関に入り「入浴の旨」を伝えて浴室に向かいます。(500円)
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まずは内湯(この時間帯は混浴ですが、女性専用の時間もあります)
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やや薄い乳白色、見た目で「極上湯」だとわかります。
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湯に入って実感。実にいいお湯です。
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滑川温泉は山道を8キロ、水力による自家発電、電話は圏外(FOMAはOK)
冬季は閉鎖という立地条件ですが、「この温泉に入りに来る」というファン
も多いのではと推測します。

続いて「ひのき露天風呂」
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ちょっと変わった台形のような形

サンダルに履き替えてゆく川沿いの岩風呂、は人がいらしたので画像なし。











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by asobinin2006 | 2017-11-02 23:07 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
秘湯・名湯・東北の湯~米沢八湯 姥湯温泉~
山登りならいざ知らず、温泉目当てにデコボコ未舗装のオフロードを
延々と走るのは、人生の折り返し点をとうに過ぎた俺にとっても初めて
の経験なのではないかと思うほどの悪路だった。

国道から枝道に入って線路がある。
しばらくゆくと「峠駅」と書いてある。
「へぇ~こんなところに駅がねぇ~」と関心してると、なんと新幹線も
通過する路線ということで2度びっくりした!
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ほとんど一本道だが、所々にすれ違うための路肩が整備されている。
クルマの通行量も結構あるし、急坂・急カーブを繰り返してようやく
温泉手前の駐車場にたどり着いた。

「クロネコ・・」のバンが留まっている。宅急便も大変だなぁ~。
こんな山奥まで配送するなんて・・と感動さえした。
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まさに「山」らしくガスっているが、幸い雨は降っていない。

吊り橋風の橋を渡り
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緩やかに坂を登っていく。
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すごいところにある温泉だなぁ。
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「姥湯温泉 桝形屋」(うばゆおんせん ますがたや)は【秘湯を守る会】宿。
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日帰りは露天風呂に入浴可(600円)

【山姥の湯】
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濃い硫黄臭、これぞ秘湯という条件がバッチリ!
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混浴なので女性もいる。ここまできて恥ずかしさもお互いあまり感じない。
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【薬師の湯】
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山姥の右側にあるもうひとつの露天。
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ひと回り小さめ
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「自称:温泉好きなら入っとくべき露天風呂」のひとつだろう。

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帰路、またあの道を戻ると思うと気が重いが・・・。

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by asobinin2006 | 2017-11-01 21:24 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
秘湯・名湯・東北の湯~米沢八湯 小町の湯~
「ナビによるとこの川沿いのはずなんだけどなぁ」

クルマから徒歩に切り替えて探してもわからず、
あきらめようかと思った矢先に橋の向こうの建物
に気がついた。
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「これって、温泉施設なの?」と近づいてみると
確かに「小町の湯」と書いてある。
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料金は200円。
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浴槽は岩組みの露天だけ
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足をつけてみると「ぬるい」

しかも他の共同浴場と違って、ぼやけた湯の感触。
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「尼湯」も「滝の湯」(混んでいたので中の画像はなし)も
素晴らしいお湯だったのに・・・。



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by asobinin2006 | 2017-10-31 22:54 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
秘湯・名湯・東北の湯~米沢八湯 小野川温泉~
山形県米沢市には「米沢八湯」と呼ばれる温泉地が点在しています。

「小野川温泉」は思ったよりこじんまりした温泉地でした。

各温泉旅館の玄関先には「立ち寄り湯」の可・不可の案内看板があり、
お風呂を利用させて頂く上で、便利だと思いました。
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共同湯「尼湯」はほぼ真ん中に位置しています。
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入浴料は入口の自販機で購入(200円)
券はひとまず脱衣所で自分の衣類を脱いだカゴ付近の見える位置に
置いておく。
帰るときに券を箱に入れる。というシステムらしいです。
脱衣所の床は床暖房のように暖かでした。

浴槽は1m×3mのシンプルなものがひとつ。
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ほんのり硫黄臭。源泉の温度が高いので加水しているらしいです。
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浴槽側から見た図はこんなふうに見えます。
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温度計は42℃付近ですがピリピリと刺激があり、湯の新鮮さが
うかがえます。
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コンディションのいい時の「赤倉温泉」の湯に似ています。



カラン・シャワーもあります。
外装も素晴らしいですが、清潔に保たれている浴室に地元の方々の
気持ちが表れているようでした。



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by asobinin2006 | 2017-10-30 22:32 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
秘湯・名湯・東北の湯〜水沢温泉 露天風呂編〜
「秋田駒ケ岳」から下ってきて入浴しました。
8合目までのバス発着所「アルプこまくさ」にも温泉施設はありますが、宿泊した温泉の感触が良質だったのが決め手です。

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料金は600円。自炊であれば宿泊もできるようです。
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脱衣所に浴槽の案内が書かれていました。
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広めの内湯が2つ(あつめ・適温)

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露天はプールのような作り

奥は1mの深さがあります。

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どれも乳白色の硫黄臭、いい湯でした。

新潟県内にもいろんな温泉施設がありますが、近年、営業を停止した施設、温泉が止まってしまった施設、「源泉(かけ流し)」といいながらバリバリのカルキ循環だったりする施設が多いのが現状です。

湯の噴出量にもよりますが、北に行けば(南に行っても)上質な温泉が安価で楽しめるのはまことにうらやましいです。

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by asobinin2006 | 2017-10-24 15:11 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
秘湯・名湯・東北の湯~乳頭温泉郷「黒湯温泉」編~
幹線道路から脇道に入るときれいな林の中を通ります。
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日帰り入浴で利用した「黒湯温泉」(料金は600円)
駐車場にクルマを停めて坂道を下ってゆきます。
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人がたくさんいます。人気の温泉宿だとは知っていましたが、
登山者が多いということは朝方「秋田駒ケ岳」に登ってから
縦走して「乳頭山」から下山した方々のようです。
今度こちらに訪れた際は縦走にチャレンジしてみたいですね。
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まずは「混浴露天風呂」から
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乳頭温泉郷をイメージさせる硫黄臭プンプンの白濁のお湯が
実に見事です。
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しばし“独り占め状態”で満喫させていただきました。
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内湯のいい雰囲気です。コンコンと湯が注がれています。
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別角度から
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洗い場もあります。
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外に出て「打たせ湯」
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一番奥に「内湯」があります。(外に露天もあり)
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ここも素晴らしいお湯でしたが、「露天風呂」があまりに素晴らしく
衝撃が大きかっただけに、ややインパクトに欠けたかな。





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by asobinin2006 | 2017-10-23 16:20 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
祝!越後の秘湯『鷹羽鉱泉』念願の入湯へ。
今年7月の営業を再開した越後の秘湯『鷹羽鉱泉』(たかばこうせん)、
一時は「廃業」と地元紙でも大きな記事で取り上げられ
名湯ゆえに淋しさはつのるばかりでしたが、その後再建に向けた様子もオフィシャル・ブログで報告され、再開(再会)を心待ちにしていた方も多かったことでしょう。

オープンしてる日曜は俺の場合は仕事だし、平日しか行けるチャンスがないと諦めてたのですが、ようやく念願がかない、訪問することができました。

上越市牧区(まきく)はかなり前ですが『深山の里』に宿泊したことがあります。そこからそれほど距離はありません。

しばらくゆくと【本日営業】の看板が出ていました。

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「急勾配につき普通車では困難」と聞いたことがありましたがこれくらいなら全然平気です。今までもっと凸凹のオフロードもたくさん経験してきました。

山の斜面に建物が見えてきました。
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なるほど以前からの建物はかなり老朽化してます。
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入浴できるのは「野湯」だけなので、まずはそこを目指します。

入口には「協力金」を募る箱が置いてありました。
寸志を入れましょう。
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よしずを境に「露天」は2箇所。簡易的脱衣所で更衣します。
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手前側の方が広い。硫黄臭が鼻をくすぐります。
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源泉を貯めるタンクが横にあります。
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入浴した視線からの角度はこんな感じ。
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紅葉にはまだ早いかな。今月末くらいがちょうど見頃のようです。
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奥側はやや小さめ、ぬるかったです。笑

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お湯を頂いてから湯守の若旦那と有志の方とお話しさせていただきました。

【鷹羽鉱泉】のお湯についてや沸かし方などの貴重なお話しを拝聴。再開するにかなりのご苦労、手間暇かかったと思いますし、ご尽力には頭が下がります。

「(今年の)営業は雪が降るまでかな」

またの機会に、今度は残雪・新緑の頃かな。






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by asobinin2006 | 2017-10-20 23:00 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
  

遊び人でないワーカーホリックの“遊び人の金さん”がお届けする
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