カテゴリ:硫黄臭の誘い(いざない)( 223 )
『里山十帖』~風呂編~
今回の滞在は会食で宿泊ではない。
宿の食事処「早苗饗」(さなぶり)での晩餐。その前にお風呂をいただいた。
事前に話をつけてくれてたおかげで到着するとタオルセットを用意して
もらっていた。そういえばクルマで駐車場に到着するなり、宿の方が
お出迎えに来ていただいたのには驚いた。

さて「あれから○十年ぶり」のお風呂である。

畳敷きの渡り廊下を歩いて湯屋に向かう。

浴室入り口には冷水
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至ってシンブルな造り
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壁掛けの黒電話は奇をてらっているのか。
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ヌルスベの感触は健在、しかし滑るので転倒に注意が必要。
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シャンプー&ボディソープは“オーガニック製”、そりゃそうだろう。
『自遊人』の宿なんだから。
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露天からの眺めは宿の“勝負写真“でも使っているほどの開放感溢れるロケーション。
百名山「巻機山」(まきはたやま)を見ながら湯に浸かる。
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湯温は温め。四季折々の風景を見ることが出来るだろう。


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by asobinin2006 | 2017-06-14 22:41 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
むかしむかし、あるところに・・・。
むかしむかし、南魚沼のあるところに『高七城』という温泉宿がありました。

雪の降り積もる寒い時期に家族4人で行ったことがあります。

宿前の駐車スペースは雪に覆われていて、やや薄暗くなった時間に
駐車しようとすると、「バリバリバリ」と凍った雪がタイヤに刺さる
ような音がしました。

梁の見事な高い玄関から宿に入ると左手には食堂。
右に進むと客室と風呂があった。(ような記憶がある・・・)

「化石」が埋め込まれた廊下を歩き、風呂に行った。

ヌルスベの肌にまとわりつくような泉質の温泉。
妙に広い露天風呂には雪がたくさん積もってました。

食堂では@上越国際スキー場に来ている若者達6人組みと我々家族だけ。

何を食べたか全く覚えていないけど、

「すいませ~ん、すいませ~ん」と何度叫んでも宿の人が出てくなかったので
冷蔵庫からビールを一本いただいて、あとで申告しました。

あれから○十年~。(きみまろ師匠調に)

とある雑誌社が廃業するこの温泉宿を買取、リノベーションを重ねて
リニューアルオープンしたのは3年前。

雑誌等で、その解体から施工までちくじにアップしていたので大まかな
様子は知っていましたが、まさか「○十年ぶりに無き“高七城”跡の温泉宿」に
足を運ぶとは夢にも思いませんでした。笑

俺は男2人兄弟の弟ですが、もうひとり「兄」と慕う男(ひと)がいます。
偶然と必然が重なり、日本海と太平洋、お互い離れて暮らしているけれど、
年一回はお会いして会食しながらの談義。(放談と言ったほうが正しいか?)
無粋の俺ですが、親しくさせていただいております。

地元から高速道を乗らずに、山道(といっても以前よりは格段に道路事情が
良くなったが)を運転し、今年の“再会の場”に到着したのでした。

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by asobinin2006 | 2017-06-13 20:35 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
八木ヶ鼻温泉『いい湯らてい』
山から下っての温泉は『いい湯らてい』に行きました。

日帰り温泉としては豪華な建物で食・癒し・スポーツ施設も共存しています。

中にはイタリアンレストラン【ゴッツォ・ラーテ(Gozzo Latte)】もあり、
人気だそうです。

内容も豪華ですが、入館料も850円(館内着付きで950円)となかなか・・。

「ナトリウム・カルシウム-硫酸塩泉」ということで“温泉臭”もしますが、
加水加温カルキ循環ゆえに“消毒臭”もします。
このくらい大きな施設では仕方ないですね。

ずいぶん前に来たので記憶が定かでなかったけれど、この4月に露天を
リニューアルしたそうです。

景勝「八木ヶ鼻」を見ながらの露天は良かったです。

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先ほど登った山を仰ぎ見ながらのお風呂は格別です。
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流れる雲目で追いながら、しばし長湯を楽しんでいました。

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by asobinin2006 | 2017-06-11 12:13 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
鹿教湯温泉『三水館』~朝食編~
朝食は8時半から。これも全員一斉に始まる。

2度寝から目覚めて朝風呂に入ってから食堂に向かう。

お席は昨日と同じところ。

卓にはお料理が準備されている。

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ぺろっとご飯2膳いただいてしまった。
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食後のコーヒーはラウンジでセルフでいただいた。
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宿泊費は18、000円。お酒を一本、税金、入湯税でしめて20、454円でした。

センスの良さを感じさせる宿でした。お食事もおいしかった。
リピートする方が多い宿だというのも理解できます。
また季節を変えて再訪したいと思いました。

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by asobinin2006 | 2017-06-07 21:15 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
鹿教湯温泉 『三水館』~夕食編~
夕食は全員18時から開始で時間の選択はできない。

電話が来て一階の食堂まで降りていった。

奥のテーブルに案内される。隣には俺と同じ“おひとり様”の男性。
間にカーテンがあるので互の姿は見えない。
日の長いこの季節はまだ外が明るい。
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席には前菜が用意されていた。

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美食を期待させる前菜の盛り合わせ。
様々な食材とそれぞれの味付けは器の美しさと盛りつけの繊細さが際立つ。

「姫鱒の昆布シメ」
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薄味が付いているのでそのままでも食べれるが、お好みでダシでもいい。
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絶品!であったので接写でもう一枚。

これならば日本酒を一杯飲みたい。地元信州の【鼎】(かなえ)の冷を一本いただいた。
フルーティーな日本酒。
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山菜料理が続く。
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たけのことアケビの炊合せ

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山菜もいろんなアレンジ、味付けをしているので目も舌も楽しませてくれる。

サラダは“酢”のきかせたドレッシングでいただく。
市販のドレッシングに慣れている俺には新鮮なお味だった。

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さかなの甘露煮
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これまた「日本酒」によく合う一品で、骨まで柔らかなのでまるごといただく。

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メインは「山菜のグラタン」。アツアツで、フライパンに焦げ付かないように
素早くスプーンでかき混ぜながらいただいた。
山菜は「ウド」がメイン。トマトソースとチーズ、そしてウドのほろ苦さが
マッチする秀品でした。

お料理のシメは「おひたし」
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これも最後に「肉料理」等でなく、山菜をお出しするところに「三水館」さんらしい
こだわりを感じます。
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ご飯は「ふきのとうの混ぜご飯」。これもほろ苦さがアクセントになって
初めて味わう斬新さがありました。

食事が終わるとデザート、お茶はラウンジでいただきます。

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この日はごまぷりん、りんごのシャーベットでした。

お料理のお品書きはありませんが、配膳していただく時に説明があります。

この時期は山菜が旬なので、地元産をふんだんに使った贅沢な食材を堪能し、
かつどれも大変美味しくてお料理は評判通りに素晴らしい宿だと思いました。

小グループの場合は個室を提供しているようで、この日食堂では年配の御夫婦、
単独者×2名の4名でした。特にBGMがないので、御夫婦の会話やおとなりの
男性のモグモグと食べる音、咀嚼する音が良く聞こえます。

ゆるいBGMと夕食の開始時間が選べる寛容さがほしいところかな。

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by asobinin2006 | 2017-06-06 20:20 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
鹿教湯温泉 『三水館』~風呂編~
「お料理が評判の宿だけれど、温泉力が弱いのがマイナスポイントかな」
と「三水館」さんのサイトの情報を見るとそんな風に書かれていることが
ある。

確かに「源泉かけ流し」と「カルキ循環」とは雲泥の差だが、大事なのは
浴室の清潔感と使い勝手の良さではないかと思う。

一旦履物を履き替えて外の湯屋に向かう。
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男女一箇所づつ、内湯と露天があり時間で入れ替わる。

夕方利用したのはこちらのお風呂
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翌朝がこちら。
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湯屋となりはボイラー室だろうか、かなり大きな音が聞こえてくる。

アメニティも浴室もシンプルだが気持ちよく入浴させていただいた。



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by asobinin2006 | 2017-06-05 14:19 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
鹿教湯温泉 『三水館』~部屋編~
雑誌『自遊人』の宿は【里山十帖】だが、以前の宿企画ものには頻繁に
登場していた宿『三水館』(さんすいかん)。
「いつかは」と希望していたのがようやく叶った訪問であった。

「平日で和室に空室がある場合は“おひとり様も可”」ということで、HPの
「空室カレンダー」を見ながらお電話すると、残念ながら和室は満。
ただし、広い洋室でも“ひとりで”使わせてくれるということだったので
お言葉に甘えることになった。
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宿に到着して玄関の引き戸を開けると“三水館ワールド“が広がっていた。
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玄関左手にはラウンジ。各自雑誌を読んだり自由に使うことができる。
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広い窓が気持ちいい。
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デッキにも机が置いてあり、暖かくなれば夕涼みやここでお茶をいただくにも
いいだろう。
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お部屋は「山入」というお部屋。
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ツインのベッドに奥にもスペースがある。
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お茶を入れていただき、お菓子をいただく。
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部屋の入口にも
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窓際にも花が飾ってあるのは心が和む。
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部屋の水回りはご覧のとおり。
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ひとりではもったいないほどの広さ
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窓からは温泉街が見える。

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by asobinin2006 | 2017-06-04 12:19 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
鹿教湯温泉『文殊の湯』
『文殊の湯』(もんじゅのゆ)

湯端通 りを文殊堂ヘ向かう五台橋のたもと、旧源泉地にある文殊の湯は、泉質は鹿教湯内の各お宿と同様、単純温泉。5つの源泉からわき出る高温の湯を混合し、湯もみした状態の肌にやさしい湯が送られてきます。(鹿教湯温泉様HPより引用)

温泉旅館の間を通って案内板に従って歩いてゆきます。
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途中で「飲泉所」もありました。
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「文殊の湯」

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料金は300円

綺麗な建物です。長細い浴槽の奥側から湯が注がれています。
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が、入浴するとあまり満足感がない。先に入った「町高梨共同浴場」のお湯が
あまりにも素晴らしかったからでしょうか。

ドアを開けて露天風呂。
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見上げれば緑に囲まれた環境だなぁ。と思いました。
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鹿教湯温泉のシンボル「五台橋」を渡ると「文殊堂」があります。

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by asobinin2006 | 2017-05-23 18:19 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
鹿教湯温泉 『町・高梨共同浴場』
鹿教湯温泉(かけゆおんせん)には大小の温泉宿があります。
どこも日帰り入浴できますが、まずは温泉を知る上でも共同浴場を
訪ねました。
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公民館の裏手に建物はあります。
ドアを開けると地元民と思われる年配の方が脱衣所にいらして
ちょうど俺とは入れ違いのタイミングでした。

「どうぞごゆっくり」。そう言って親父さんは帰られました。

脱衣所にある料金箱に200円を投入
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かけ湯をして身を沈めるとなんとも素晴らしいお湯です。
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単純泉でクセのないお湯ですが、鮮度がいいのはすぐにわかります。
湯温もちょうど良く、共同浴場と言えども「これぞ鹿教湯温泉」の
源泉かけ流しは非常に満足ゆくものでした。

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by asobinin2006 | 2017-05-22 17:49 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
月岡温泉『白玉の湯 華凰』
GWの連休中、来店した客人に「GWは何連休?えっ?9連休!」などと聞いては
自分とは次元の違う世界なのだなぁとため息をついたものだが、連休が終わっての
一週間の自分はというと、仕事よりも遊ぶ方に一生懸命だった気がする。

長野方面にぶらりひとり旅(ブログ上ではまだ完結していないが)、山にも登ったし、
極めつけは「社員旅行」に行ったことだろう。

以前は五月の連休が終わって、田植え作業が佳境に入る比較的暇になる時期に
全員で出かけたものだが、昨今は“全員揃って“とは長い間ご無沙汰していました。

「たまにはみんなで行きましょう」という意見も多く、候補もいくつかあった中での
行った先は「月岡温泉」。個人的には「野沢温泉」と同じくらいに滞在数・訪問数が
多い温泉地ではないだろうかと思います。

宿泊先でのんびりレイトチェックアウト、買い物、食後に二次会ができるなどの
リクエストを元に総合的に判断して決めた宿泊先が『月岡温泉 白玉の湯 華凰
(しらたまのゆ かほう)さんでした。

田んぼの風景に突然現れる月岡温泉にあっても一際目を引く大型旅館です。
左の高層が宿泊棟、中央がロビー、右側が全室スイーツの『別邸 越の里』です。
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姉妹店『泉慶』(せんけい)は以前行ったことがありましたが、『華凰』は初、
入口の門をくぐり、S字の湾曲した道からエントランスへ通じる道からして気持ちが
高鳴ります。
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ロビーでウエルカムのお茶を頂きます。
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広いロビーですね。
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窓からの庭も綺麗です。

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お部屋も広く快適でした。

期待した食事の方は・・・〇●◎▼△▼⊿□◆◇※αβ


お風呂も広々。ただし源泉100%ではないのでちょっと残念でしたね。

朝食はブッフェスタイル。ここも広い会場で品数も豊富、朝からたくさんいただいて
しまいました。
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値段もひと部屋あたりの人数が多ければさほど高額ではありません。

広々して綺麗な館内、従業員のみなさんも親切に接してくださいましたので
好評なお宿でした。



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by asobinin2006 | 2017-05-21 20:37 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
  

遊び人でないワーカーホリックの“遊び人の金さん”がお届けする
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