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「みみくりん」
先日、某ショッピングセンターに出かけて買い物を楽しもうと
思ったが、いかんせん興味のあるお店がない。
悲しいかな着るものは『UNIQLO』の方がマッチするようだし
お目当ての登山グッズを置いてある店もなかった。
仕方なくぶらぶらしていると【マッサージ&リフレクソロジー】と
いう看板が目に入った。

「まあ、ちょっともんでいただこうかなあ」

と軽い気持ちでのぞんだのだが、ちょっとこわもての兄ちゃんが
おっきな手で力強くガシガシともんでくれるもんだから、これが
なかなか予想外によかった。
始まる前に「俺はあんまり肩こりじゃないしー」とお願いしていたが、
やってみると自分でも手に取るように肩も揉みほぐされてゆく。

「いや=結構肩もこってますよー」とまるでまな板の上の鯉状態
だった。40分もんでもらってジャスミン茶を一杯いただいたら、
どっと虚脱感に見舞われた。ちょっとフラフラだったのでその勢い
で隣りの「イヤーエステ」(いわゆる“耳そうじ”)に倒れこむように
入っていった。

初めて自分や肉親以外の人から自分の耳掃除をしてもらう体験。
リラックスコースはイヤースコープで耳内部を観察→耳かき→
麺棒+脱脂綿で仕上げ→外側もふく→耳のマッサージで終了。
行程は20分で料金は2000円。

生まれて初めて自分の耳内部というものをファイバースコープで
観た。正面の14インチの薄型液晶画面に自分のきったねえ耳を
観るのはあまり芸術的ではない。

「汚れてますけどそれほどではないですよ」ときれいなロングヘアー
の女性社員に言われてなんだが照れる。(笑)
「それでは掘っていきたいと思います」の合図でスタート。
でも正直言ってあんまり気持ちのいいもんではなかったような~。

耳のマッサージ・・・なんて耳をただゴニョゴニョしていただけで、
快感のかけらも無かったし、2000円でこれでは高いなあ=。
まあ何事も経験ということか?
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by asobinin2006 | 2008-02-29 10:12 | 日々雑想 | Comments(0)
長岡市 『麻生の湯』
昨年春のオープンした日帰り温泉施設です。が、以前からこの場所で
湯が垂れ流されてる状態で、幼児用プールやビニールシート持参の
多くの“アビルマン”が出現しておりました。
(その時の様子は近藤先生のHPより引用)

また、この施設に関する最近の書き込みではあまりいいうわさばかり
ではなく、オープン当初から言われていた(建物内の設計のまずさ)とか
(湯量にともなわずかけ流しになっていない)等の辛口な批判が目立ち、
それを確認する意味でも行ってみることにしました。

近所の桂温泉に行く途中で、やや高台にある建物は建設中から目を
つけていましたが、なかなか立派な建物です。
入り口の上り坂付近では植え込みの工事がおこなわれていました。

建物内に入るとすぐに飲食している方々の様子が見えます、
「なるほど、これが問題点のひとつ。設計のまずさか~」と納得しました。
けど不思議なことに、これでよく保健所の許可がおりたな=とも感じました。

肝心の温泉のほうですが、やや茶色がかった湯でききめありそうですが、
うわさどおりオーバーフローはしていません。
露天からは市街の風景を眺めることができます。

個人的にはそれほど“汚い”と感じることはなかったけれど、風呂には
内湯と広めのサウナ、韓国エステ(あかすりもある)。露天に2槽、
食堂とリラクゼーシションルームなど、この建物面積においてはなんでも
ありの欲張った施設だと感じました。
(決して狭くはないが)

料金はタオル付きで780円。部屋着付きで880円ですが、食堂部分しか
休憩所がないためこの部屋着のありかたにも疑問が残ります。

きれいな建物ですが、紫雲の里(しうんのさとのように贅沢な湯量でもないし、また
行きたいとは思わないかな~。
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by asobinin2006 | 2008-02-28 09:30 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
三条市 越後長野温泉 『嵐渓荘』 下
この日は朝から冷え込んだ。カーテンを開けると雪が積もっている。
大雪ではないが、建物全体を包み込むような寒さだった。
毎度同じ主張をして申し訳ないが、どの季節も基本的に宿側は布団
一枚を敷いてくれるだけで、毛布などはない。
自宅で寝る際は毛布はもちろん、布団も数枚重ねて就寝しているので
寒く感じるのは当然。
恥ずかしながら寒い季節に家族で宿にお世話になる時は多少荷物が
かさばろうとも【MY毛布】を持参している。
さすがにチェックインの時は遠慮しているが、寝る準備をするときに
車にそれらを取りに行く。
「わざわざ毛布持ち込みで・・・」と失笑される宿の方もおられるが、
そんなことより寒さで充分な睡眠を得られないとか滞在先で風邪でも
引いたら元も子もないと考えてしまう。

「毛布を用意してください」とリクエストすれば答えてくれる所もあるが、
以前頼んだら、非常にオヤジ臭い&たばこ臭いものであったり、今は
山小屋でもないようなレトロな薄手もものであったりした経験があったので
それからは慣れ親しんだ自分のものを使用している。

山の湯“石湯”側に入る。外の露天には薄いシートがかけられていた。
やっぱちょっとぬるめだったかな・・

午前中に戻って仕事が待っているので8時から朝食。
昨日と同じ部屋に行くとすでに準備が整っていたので、名物の温泉がゆ
からいただいた。

料金はりんどう館だったのでひとり15000円。お酒が480円とビールが
おおびん680円でプラス消費税と入浴税が別途かかってくる。
確かにお料理はどれもおいしいものだし、手の込んでいるもの。
独特な塩分の強い温泉、自然に中に調和する歴史的建造物。
『嵐渓荘』は新潟を代表する温泉宿にまでなったのだが、ちょっと辛口な
ことを言わせてもらえば、「もう少し低い料金で利用できないものなのか」
と思ってしまった。

チェックアウトして、帰路の道中考えた。
実は今回、現在の新潟(温泉旅館の)の動向、宣伝媒体、HP運用などを
ご主人にお話しを聞きながら参考にさせてもらいたいと切望していたのだが
残念ながらご多忙の折、その機会が持てなかった。
こちら側が勝手に要望していたものなので、多くを学べなかったのは仕方の
無いことだし、接客業といえども仕事を離れれば個人的なプラーベートな
時間も大切だろうし、ご家族もいることは重々承知している。
宿側はリピートするお客も大事だろうけど、あくまでも良好な一定の距離間
をもってお互い接した方がいいのかも知れない。
自分の気持ちを押しつけ過ぎたことに後悔している。
でも、短い時間ではあったが、リフレッシュできたし、のんびりと滞在できた
ことに感謝しているし、今後の旅の大きな布石になったと思った。
たまの休みで、家族のことも子供のことも気にはなるけど自分の時間を
持てたことは大きい意味があった。

「今度はどこに行こうかなぁ~」
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by asobinin2006 | 2008-02-26 12:00 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
三条市 越後長野温泉 『嵐渓荘』 中
6時半から夕食。

前回家族で訪問した際、みんなで入った山の湯【深湯】での
様子を部屋置きの雑記帳に
“お湯が鼻のところまできました”と書いて笑わせてくれた娘も
グングン背が伸びて親を追い越す勢いである。
子どもたちが浴衣に着替えてうれしそうに飛び回っていた様子を
5年ぶりに訪れ、同じ部屋で夕食を取りながら思い出していた。

山菜や川魚を中心にした献立は正直2回目なのでそれほど感動は
しないが、どれもおいしく頂いた。

ビールを一本、お酒を2本いただいたが基本的にガツガツと早い
ペースでいただいたと思う。
[牛肉の石焼き]は国産と書いてあったが、前回はオージービーフ
だったんではなかろうか?

時間差で隣りの部屋に5人ほどの女性のグループが入ってきた。
壁越しに「わぁ~おいし~い」などという声が漏れてくる。


夕食後、貸し切りの露天風呂【深湯】にはいる。
底部分にしいたゴロゴロした石が気持ちいい。
しょっぱさは変わらないが、幾分温度が低めだと感じたのだが、
後日「ちょっとボイラーの調子が悪くて・・」ということだったらしい。
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by asobinin2006 | 2008-02-21 10:56 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
三条市 越後長野温泉 『嵐渓荘』 上
この日、冬の新潟にしては穏やかな日和で、途中で酒屋により
客人に頼まれた朝日山酒造「越州」を買ったり、かなり遅めの
昼食にこってり系のラーメンをすすったりしている内に夕方の
いい時間になってしまった。

高速道を三条・燕ICで降り、国道289号線を下田方面を昔し
通った記憶を呼び戻しながら進んで行った。
思ったより雪が無いのに驚く。道路に端に積み重ねられた雪の
壁をイメージしていたのに肩すかしを食らってしまったようだ。

今日お世話になる宿『嵐渓荘』に到着しても、駐車場には雪解け用
の水が流れているが想像よりもずっと雪が少なかった。
(といってもこれを書いている最近ではかなり雪が降ったので景色も
変わっていると思うが)

駐車場で偶然、突然にも宿のご主人けいごさんと会ってしばし会話。
「平日ですから宿もゆったりしてますよ」と正面玄関に続く道を歩く。

部屋はりんどう館の一番手前の8畳の間。
食事・温泉が目当てなので部屋はあまり眼中にない・・・が、冬の
この時期は結果的にかなり寒かった。
フロントから緑風館を経てりんどう館へ回り込む廊下は石油ファンヒーター
で暖をとってはいるのだがどうしても寒さは堪えた。

部屋に通されてお茶を一杯飲んだ後、内湯に入る。
約5年ぶりくらいに訪ねた宿が全体的には懐かしさも感じるが、風呂に
入って「あれ?こんなにしょっぱい温泉だったっけ?」:と感じるほどに
かなり塩分の濃さにびっくり!
温まりのいいお湯で、湯あがり処の冷水「真木の水」でのどをうるおす。

ちょっと遅い昼のラーメンがまだ消化しないようでつらかったが、夕食は
別室「鞍掛の間」に用意していただく。

「そういえば前に家族で来たときもこの部屋だったなあ~」と回想・・
時間の流れ、時の立つのは年々早く感じるようになったが、ここだけは
なんだが変わらない懐かしさが伝わってくるような気がする。


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by asobinin2006 | 2008-02-18 11:08 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
『陰日向に咲く』
俺の定休日の水曜日は映画では“レディースデイ”で千円で入館
できる。メンズディは火曜だが残念ながら仕事の都合で映画どころ
ではない。雪の寒い日は映画三昧ではしごしてもいいのだが、女性
に占領されている水曜日は何となく肩身が狭い気がする。

それでも娘のテニスクラブの迎えに行ってから速攻でギリギリの
レイトショーに飛び込んだ。

近年、邦画も含めて観ることが多くなったし、昨年は洋画よりも邦画
の方がインパクトがあった。
映画情報などを読んで是非観て観たかった『陰日向に咲く』を観た。



   「・・・・・・・・・・」

もっと面白くなるだろう。
もっと笑わせてくれるだろう。
もっと泣かせてくれるだろう。

もっと・・もっと・・きっと

この後意外な結末が・・・きっと・・。

と思っていたら終わってしまった。

あらっ?

出演者が豪華なんだけどな~
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by asobinin2006 | 2008-02-17 11:38 | レイトショー(途中で寝ない) | Comments(0)
再訪
星の数ほど温泉宿はあるし、まだまだ未踏の地、行きたいところも
山ほどある。
サイトを眺めては「ここもいいなあ~、ここにも行きたい」と夢を
膨らませているが、久びさに“あの温泉宿”に行ってみることにした。

家からは1時間半くらいか?

俺はいままで2回目の宿はあまりないし(法師温泉、猿ヶ京,栃尾又くらい)
約5年ぶり?くらいの訪問になる。

雪景色のつり橋はどうなっているのか。
料理も温泉も楽しみだが、若社長とも是非ラウンジで一杯飲みたい
と切望している。
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by asobinin2006 | 2008-02-06 13:47 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
笹倉温泉 『龍雲荘』
焼山温泉を出て次に向かったのはすぐ近くの温泉宿の笹倉温泉
『龍雲荘』で、距離的にはさほど離れていないものの温泉の性質
肌さわりというのもが違う。
どちらかといえばヌルスベ感があるのが笹倉温泉側だと思うし、
前に入浴した際にその感覚が衝撃的だった。

宿に到着してまず日帰り温泉施設「千寿荘」の方で、これもまた
冬季割引料金で500円(通常700円)を支払う。
「ホテルの方も入れますから」と受付の女性に言われたが、まずは
こちら千寿荘側の湯に入った。
シンプルな浴槽に湯がかけ流しされている。男性がひとり入浴中だった
ので遠慮がちに身を沈めた。
長湯するにはちょっと温度が高いのでしばらく浸かった後に、そそくさ
と出てきてしまった。

ホテル側は地階、露天風呂もあり、浴槽も「千寿荘」より大きめな造り、
以前と比べてややヌルスベの感触が弱まった感があるが、それでも
かけ流しでガラス張りで開放感ある浴室は気分がよかった。

ここは「秘湯を守る会」の宿、駐車場にも遠方の県外ナンバーが並んで
いたし、近くの山々に登った後で汗を流すのにもいい温泉であると思う。
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by asobinin2006 | 2008-02-03 13:45 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
糸魚川市 焼山温泉 『清風館』
能生(のう)から国道8号線を糸魚川方面に車を走らせる。
道の右側にはすぐ日本海が広がっていて、2年ほど前に島根に
行った時温泉津(ゆのつ)温泉を目指して走っていた時に、ふっと
「あれ?どっかみたことのある風景に似てるな~」と感じていた。
思い出したのは国道8号線のこの道でした。
そういえば細かくクネッタ道と日本海は同じ場面で、温泉街に通じる
民家群も糸魚川近郊に風景に酷似しているような感覚を覚えたのだが。

国道を左に折れて道なりに10キロほど進むと目的地に焼山温泉
見えてきた。

驚くほどの降雪でも、極寒の寒さではないものの季節はやはり冬で、
熱めの温泉が恋しくなり、久しく訪れていないこの地に足を向けた。

玄関の歓迎覧に「老人会」の文字が目立つ。この時期もいつの季節
もこうした「老人会」は大事なお得意様であろう。
立ち寄り入浴は冬季割引で500円だった。レトロなゲームコーナーを
横目で見ながら男湯に向かった。

以前(かなり前)には確かひのきの露天風呂はなかったと記憶している。
浴室は大きめと小さめな浴槽がふたつ、岩を配した広く快適な造り。
さっそく雪見の露天に入る。トクトクと注がれるかけ流しの湯で湯船から
あふれ出る様は生つばものだ。
が、入ってみてびっくり!熱っ!我慢できない熱さではないがヌル湯好み
の俺には予想外に熱かった。ちょっと端っこの雪を投入して湯温を下げさせて
もらった。

内湯も大きい方はバブル機能が付いているし、皆さんそっちの湯ばかり
はいっておられるが、小さい方はややぬるめでまったりできる。
消しゴムかすのような湯花も舞い、いいお湯を堪能できた。
(前はもっと白濁していたイメージがあったが)

脱衣所には
「当館は源泉かけ流しです。季節や外温によって加温する場合があります」
と明記してあったが、それで考えれば露天は加温し過ぎなようだった。
もう少しのんびりとしていたかったが、時計も気になるし、次の温泉へと
向かった。
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by asobinin2006 | 2008-02-01 10:08 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
  

遊び人でないワーカーホリックの“遊び人の金さん”がお届けする
by asobinin2006
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