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ちまたではゴールデンウィークですが
週間予報では連休中ずっと好天が続き、気温もかなり上昇し
絶好のお出かけ日和になるとテレビのお天気アナが言っていた。
それと今日、国号沿いのガソリンスタンドでは給油待ちの車の
長い列ができていた。
スタンドの話しでは「徐々に上がって160円台になるだろう」と
言ってたけどまったく恐ろしい。
でも、私共のような飲食業にとってすでに食用油、各調味料など
値上げが続いていて、そちらの方が死活問題。地球温暖化も重要な
関心事だが、温度の上昇と同様に諸物価の高騰も大変気になる所。

今日は水曜日。定休日・・と言いたいが月末だしいろんな所用もある
ので朝から忙しかった。
これで3週間連続勤務になる。ちょっと疲れたなぁ・・・夜も長いし。

先日、お客さんから俺のブログのことを聞かれた。

「ブログやってましたよね。以前、水野のそばで検索したときにヒット
したんです。それからたまに読んでたんだけどアドレス変えました?」

「そうそう、ちょっと忙しくって6月頃閉鎖したんだけど、またちょとづつ
書いてますんでよろしくお願いします」っと
地元民に初めてそう言われてちょっとびっくりした。

でも、人と人とのつながりって不思議なものであり、かつ大切なものだと
痛感している。このところ“いやなこと&やっかいなこと”も多かったので
そんな一言が嬉しかった。人間関係って複雑だ。でもいい意味でリンク
できたら、それほど素晴らしいことはないとも思う。
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by asobinin2006 | 2008-04-30 15:53 | 日々雑想 | Comments(0)
先祖代々
昨年7月の新潟中越沖地震によって多大な被害を様々な形でを
受けたわけですが、今だにその爪あとが深く残っている部分も見受け
られます。

後々、みんなからの話しを総合すると「西側を向いていた家具や家電製品
はこぞって倒れた」と言っていまして、これはうちの押入れの本棚や母宅の
納戸のタンスにも当てはまります。
不思議なことにほぼ隣接した立地条件にもかかわらず、ある家は半壊など
の壊滅的な状態でも、隣りの家はほとんど被害を受けなかったなどの
例もあり、地盤に関係あるのか、それとも地震にも通り道があるのかなどと
憶測的な会話をしておりました。

我が家では大規模な建築物そのものの倒壊などはなかったものの
一番ダメージを受けたのは〖お墓〗でした。

我が家の墓は自宅からやや離れた柏崎市よりの小高い丘の上にあり、
震度6強を記録した柏崎市に近いせいか、まるで「積み木くずし」のように
崩れ落ちた様子は非常にショックが大きかったです。

早めの復旧を望んでいましたが、重機が入らない用地だとか、墓屋さん
との折り合いがつかずにこの春到来まで先送りしてまして、随分とご先祖
さまにもお待ちいただいてしまいました。

お墓としても大きなもので、風格さえ感じられる堂々としたものでしたが、
土台からもろく崩れ落ちて見るも無残な姿でしたので、今回の工事では
基盤からしっかりとしたものにして、ゆく末々まで大事にしたいと希望して
おります。
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by asobinin2006 | 2008-04-29 12:55 | 日々雑想 | Comments(0)
機種変更
衝動買いで携帯の機種変更をしてしまいました。
別に電話を受ける&かけるだけのニーズしかないし、ほとんど
パケットも使わないのに、(もちろんメールは打つけど)落としたり
転がしたりしてしまう内に段々と色褪せてしまった携帯を見てたら
「そろそろ替え時かな?」と思ってしまいました。

けど、案内に女性社員に勧められるがままに多機能携帯を購入
したはいいけど使いこなせるんだろうかが既に疑問・・・

ワンセグなんて必要あんのかなぁって

プラン契約やオプションも言われたとおりに「はいはい」といい客だった
と自分でも感じました。

ところで携帯といえば、自分の番号を知らない人って多くないかぁ?
「番号は?」と聞いても
「ちょっと待って」と言って自分の番号探す人って結構見るんだけど。
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by asobinin2006 | 2008-04-23 20:44 | 日々雑想 | Comments(0)
今日とあしたの間で
水曜日が定休日という生活を送っているが、ご予約があれば営業するので
毎週きっちり“お休み”とはならず隔週になったり、月いちということもありうる。

先週火曜日、遅い時間にご予約のお客様がいらした。幹事さんはよく知ってる
方だったし、そのお店もよく利用させてもらってるところだったので、「どうぞ
ごゆっくり」と笑顔で迎えたのだが、なかなか話し尽きることもなく、コーヒーと
デザートを平らげても腰を上げようとはしない。こちらの冷たい視線を感じた
のか(笑)ようやくお仲間のひとりが「おお~い、もう遅い時間だからお店に
迷惑かけるよ。帰るぞ!」と気勢を上げてくれて助かったのだが、時計を
見ればAM1時を過ぎていた。

「明日の休みはどうしようか?天気が良ければ山に行ってみようかな。それとも
魚沼方面の温泉を訪ねてみようかなぁ。」とたくらんでいたのだが、遅い帰宅と
遅い就寝ですっかりペースを狂わされて翌日は山も温泉も考えられないくらい
にグッタリ衰弱していた。

温泉仲間には勤務明けの勢いで湯めぐりに繰り出すAさんやRさんもいるけれど
そんな強行スケジュールは彼女たちにまかせてことにしよう。

お店から自宅まではそんなに距離はないものの、新聞配達所の前を通る。
AM1時頃には明かりもついてないけど、AM1時半を過ぎると運送用のトラック
が横づけされて人の出入りもあり、にわかに活気づいてくる。
そんな光景を目にして「俺は今日一日が終わるけどこれから一日が始まる人も
いるのだな~」と考える。
時計は12時を過ぎれば日付けが変わるけど、日が昇り朝が来る前に動きだす
人もいれば、なんの区切りもないままに夜通し働いている人もたくさんいる。

今日と明日の間で、そんなことを思いながら帰宅した。
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by asobinin2006 | 2008-04-20 21:50 | 日々雑想 | Comments(0)
映画『しゃべれども しゃべれども』
今思えば、東京で生活していた時代に「あれもしたかった。これもしたかった。
そこにも行けばよかった。あそこもおもしろそうだった」と反省することがある。
たとえば大相撲。日本の国技である相撲を生で見てみたかった。国技館の
桟敷席でなくても2階席で十分、両国までそんな遠い距離でもない。
それから歌舞伎。日本の文化芸能の代表的な芸術に足を運んで観たかった。
銀座から少し歩けば歌舞伎座がある。
そして演芸場。今のお笑いブームとはちょっと違って古典的な落語や漫談を
LIVEで聴いてみたかった。俺は落研でもないけれどテレビで見る落語家さん
ばかりでなくても、若手の話し家さんや売れてない芸人さんでも見る価値が
あらだろうし、新しい発見も含めて結構楽しんで観れるような気がする。

渋谷をブラついて、用もないのにPARCOやLOFTをのぞくだけが青春で
ないし、いろんな冒険も経験も必要だったのでは?と自問する今日この頃。
ただし、それは貧乏な東京暮らしには経済的に無理だったというのも事実で
ある。収入的に安定しているいまだからこそ思い返す後悔なんだろう。

DVDで映画『しゃべれども しゃべれども』を見た。
TOKIOの中では彼 国分太一が一番好きだ。イヤミのないコメント、空気の
読める身のこなしは彼の持ち味だし、彼だから『メントレ』では食べる側になれる
んだろうなぁと思う。デビュー当時は目立たない存在だったと思うが、今では
司会に役者に大活躍である。
それはジャニーズ事務所全般にいえてることだが・・

おりしも今、発売中の「一個人」では“落語”の特集を載せていた。
映画の中では万人におなじみの落語【饅頭こわい】と【火焔太鼓】(かえんだいこ)
の話しが登場する。
【火焔太鼓】は初めて耳にする話しだった。国分氏の熱演と物語も面白い映画
だった。

もし東京に行く機会があれば、こんどは演芸場にも足を運んでみたい。

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by asobinin2006 | 2008-04-15 14:01 | 日々雑想 | Comments(0)
高田公園観桜会
新潟も場所によってはいまだつぼみのままだけど、上越市高田公園の
さくらはまさに今が満開で、家族で夜桜見物に行くことができました。
晴れマークの出ていた週末ですが、大雨ではないにせよ小雨が降り続き
幾分肌寒い天候だったのでちょっと厚着をして出かけました。
付近の道路、特に高速からバイパスを使って公園に続く道路は渋滞します。

『高田城百万人観桜会』と題して、観光ベタな新潟県でも春を迎えた比較的
おおきな行事で、県内はもちろん遠くから見物にくる歴史ある観桜会です。

でも、我々家族にとっては(特に子供たち)まさに【花より団子】で、さくらを
めでるよりは、何を食べようか?の目的に重きを置いてるようです。笑
露店もかなりの数が出店していて、たこ焼き・お好み焼きはもちろんですが、
あんまり見ることのないアジアンな食べ物があったり、新潟名物“ぽっぽ焼き”
に長蛇の列ができていました。

公園の中央に高田城があり、さくらをなめながら画像におさめるのが定番。
城の内部は有料の資料館になってますが、この日は立ち寄りませんでした。

南側に「さくらロード」があり、ライトアップされた幻想的なさくらを仰ぎながら
歩くことができ、奥まったところに見事なしだれ桜が咲いてます。

4000本と言われてる公園内のさくらの開花は我々に待ちわびた春の到来
を告げ、長かった冬との分岐点にあるような気がしますが、子供たちは
たこ焼き、焼きそば、焼きトウモロコシ、綿あめ、じゃんけんあめと次々と
ほうばってはご満悦の様子でした。

喰うものには講釈者の息子は焼きそばを買うにも
「ソースは焦げるようなおいしいにおいがするお店がなきゃだめだ」と変な
こだわりがあるらしく笑わせてくれました。

たこ焼き屋の屋台はそれこそ星の数ほどあるけれど、みんなが並んでいる
お店って「きっとおいしいんだろうな」と期待をこめて、列に並びます。
待ってる間、前の若者が携帯でお互いの今の位置関係を連絡しあって
いました。

「いまどこ?」

「えっ?さくらの下?だって?あたりまえじゃん!」

これには俺も笑ってしまいました。これだけさくらの木があるんだから
あたりまえじゃん!

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by asobinin2006 | 2008-04-14 10:12 | 日々雑想 | Comments(0)
新潟市 ラーメン『こまどり』
新潟市は知る人ぞ知るラーメン激戦区。環七沿いや都内有名どこほど
熱きバトルを展開しているかは定かでないが、地方情報誌なんかでも
新規開店のラーメン店やリニューアル店がかならず紹介されている。

ここ旧巻町に位置するラーメン『こまどり』は新潟で、上位にランクされる
超繁盛店である。
いままで何回か食べるべく立ち寄ってはみたが、すでに入口から並んでる
人がずらりで意気消沈してしまった。

この日は12時きっかりに入店。俺ひとりだったのでカウンターの席に
案内された。店内はすでにほぼ満員で、俺の後から数人のグループ客は
ウエイティングになった。

カウンターに座っているので、ラーメン作りの様子がよく見える。
平日でもこの調子なんだから、週末や連休はさぞすさまじい勢いなんだろう。
鍋をふるってる兄ちゃん達が2人、その隣りで主人が麺ゆでと作業工程を
指示している。盛りつけ台の上にオーダー伝票がずらり並んでいるし、
見たところ一回の調理でそれほど沢山の注文をこなすとは思えないが、
俺の頼んだ味噌ラーメンは13分後に目の前に置かれた。

ここはなんでもラーメンによって7種類の麺を使い分けているらしい。
味噌ラーメンは太麺で、「もし味が濃かったら薄めてください」といって
少量のスープも別椀で持ってきてくれる。このシステムは今では新潟の
他店でも見られるが、「こまどり」が最初に始めたらしい。

味噌らーめんはすり鉢のどんぶり。スープをすすってみると、それほど
濃くは感じないので、薄めずそのまま食した。
食べてみての感想は・・・う~~~ん。これは・・・思ったほど感動はしなかった。
だしの味があんまりしなかった。ごく普通の味噌らーめんといった感じがした。
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by asobinin2006 | 2008-04-13 15:11 | Comments(1)
彌彦神社参拝(やひこ)
『だいろの湯』に到着する前、弥彦温泉を通過してきた。おりしも競輪開催日
と花見見物の観光客とで平日にもかかわらず辺りはにぎわっていたようだ。
公営ギャンブルをまったくしない俺は弥彦競輪場の場所もよくわからなかった
くらいだが、はじめて場所を認識できた。
新聞広報通り、公園内のさくらは早咲きで5分、まだつぼみの木が多いよう
だったが、『だいろの湯』となりのお寺の境内の桜は満開で、何枚か画像に
収めた。

満車の神社前駐車場にようやくスペースを見つけて車を停める。
お土産屋のおばちゃん達もかきいれ時とばかり威勢のいい声を張り上げて
客寄せをしている。
そういえば数年前、家族でここを訪れた時も子供たちはおでんのこんにゃくに
かじりついていたっけ・・・そんなことを思い出しながら境内を歩いていた。

参拝する人々でいっぱいだったが、あらかた人のきれるのを待って画像に
収めた。不思議と神社仏閣は心を落ち着かせてくれる。
最近休みの日に使い方が不器用だのめめしいことを思いがちだったが、
湯に入り、さくらをめでて、参道の杉木立の中で深く深呼吸をすると、そんな
もやもやも吹き飛んでしまったようだ。

おみくじを引いた。「大吉」だった。
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by asobinin2006 | 2008-04-12 09:51 | 日々雑想 | Comments(0)
新潟市 多宝温泉 『だいろの湯』
新聞の“さくら情報”では、まだ[五分咲き~つぼみ]という表示がおおいものの
この頃の好天でかなり開花も進んだ模様で、近くの小学校のさくら並木も満開
とはいかなくても十分のお花見が楽しめる範囲です。

先日、百名山登覇者で現役山やの主治医:原ドクターと話したところ、
「もうこの間、米山(よねやま:933メートル)に登ったよ。今年は残雪が少ないね。
通年なら雪で避難小屋も山頂小屋も覆われているくらいなんだけどね。上の方は
まだ雪が多いけど、アイゼンも必要なかったし。でも、「女しらば」のとこはちょっと
トラバースしなきゃいけないから要注意だね」と言っていた。

「おっ、それならこれは登らないかん」と思ってはみたが、日頃運動もろくにして
いないのに、もうちょっと下準備を進めてからのほうが妥当だと自嘲した。

天気もいいし、気温も20℃近く上昇してる。映画も観たいけど今日はアウトドア
の方がいいと判断して、高速道を新潟方面に走らせた。

岩室温泉(いわむろおんせん)に近い日帰り温泉施設『だいろの湯』は、オープン
から【豊富な湯量&源泉かけ流し】を売りに繁盛している所だ。
でも、最近のうわさでは「以前より硫黄臭が無くなった」とか「施設が立派になった
分温泉としての魅力が薄れてきた」等の書き込みが目立つようになった。

玄関にはあくまでも【源泉かけ流し】の文字が強調されえている。
料金は800円(フェイスタオル・バスタオル付き)。
浴室はなるほど左手側に洗い場が増築されているし、露天にも巨大岩組みの
浴槽が新設されていた。
浴室に入る前に心地よく硫黄臭が漂ってくるのだが、入浴すると一番大きな
半露天のお湯には匂いも肌さわりも温泉成分を感じることができるが、石組みの
露天はほぼ無味無臭、内湯も「これって温泉?」といってみたくなるほどの白湯
なみのお湯だった。

湯量の関係で3号源泉も採掘したのも温質の変化に関係しているかもしれないが、
あくまでも【源泉・・・】を前面に出すのなら、塩素臭は残念。
単なる日帰り温泉とは違うものを求めて訪れるならば残念なような気がする。
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by asobinin2006 | 2008-04-10 10:39 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
小遊三ブルーな空と憂鬱な休日
新潟のFM局、FM PORT(ポート)の月~木PM4時からのプログラム
『ビート・コースター』DJ島村 仁の冒頭の出だしは

“ラジオの前のあなたの調子はどうですか?今日は週のドあたま月曜日
です。新潟市万代(ばんだい)の空は、う~ん!きれいな小遊三(こゆうざ)
ブルーな空が広がっていますねぇ”。

と、こんな調子で番組は始まります。
「小遊三(こゆうざ)ブルー」とは日本テレビ系番組【笑点】の大喜利で
三遊亭小遊三師匠の羽織(衣装)の色、薄いブルーな色を例えに使った
表現です。

DJ島村 仁氏は帯番組のため平日は新潟に滞在し、週末には東京に帰ると
いうパターンが多い。月曜日は週明けということもあって、プライベートな週末の
過ごし方について触れることもあって、

「週末、僕は体を動かしたり、本を読んだり、音楽を聴いたり、アクティブな中にも
リラックスした大変いい時間を過ごしました」。と語ります。

そんな言葉を聞くたびに俺はうらやましくもあやかりたい気持ちになります。
ちょっとブルーになって「自分の場合はどうなんだろう?」と自答してしまいます。


[あれもしたいし、これもしたい。個人も大事だけど、子供の事も大事。
体を動かして健康的に行きたいけど、なんだか疲れそうだな~
疲れてるしゆっくりリラックスしたい、と考えていても、家でゴロゴロはせっかくに
休みの日にはもったいないし・・]と煮え切らない休日を過ごしがちなのです。、

もっとポジティブにフレキシブルに考えれば楽なんだろうけど、性格なのか
なんだがうまくいかないんだよな~、最近。
遊び人・・とは名ばかりで遊ぶのが下手。不器用なんだと改めて自覚。

昔し、日曜の夕方にアニメを見て「ああ、明日は月曜。また学校に(会社に)
行かなきゃ」。と、暗くなる人がいる、と聞いたことがあって、「まさか・・・?」
と思ったけれど、まんざら理解できなくもない。
〖はねるのトびら〗はちょっと俺を落ち込ませます。

さくらのつぼみも膨らんできて、空は「小遊三ブルー」な青空が広がっていても
不器用な時間の使い方は俺を憂鬱にさせます。
もっとも、去年に比べれば自分の時間も格段に増えてきたんだけど。
一種の自爆的わがままなんだろうと自分を戒めています。
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by asobinin2006 | 2008-04-08 12:06 | 日々雑想 | Comments(0)
  

遊び人でないワーカーホリックの“遊び人の金さん”がお届けする
by asobinin2006
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