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長野 戸狩温泉 『石田屋』 下
出掛けた両日ともに天気は良かったし、夜も少し蒸し暑いくらいだった。
それほど薄っぺらではなかったが、なれない布団で長時間寝ていたので
腰が痛い。体が固まったようだった。

朝食は8時から昨日と同じ食堂でいただく。
焼き魚・卵焼き・ぜんまい・ふき味噌・焼きのり、味噌汁もすでに卓に並んで
いた。ご飯とアフターのコーヒーは別テーブルに用意されていたのでセルフ
で持ってくる。
後だしで豆腐のあんかけとアスパラと卵のサラダがひとテーブルにひとつ
づつつくというオーソドックスな献立。

ご飯はおいしかった。“最高”ではないけど秀品であることに間違いない。

また仕事に戻るため、朝食をいただきすぐにチェックアウト。
【牛ヒレステーキとそばコース】でひとり1万円(税・入湯税別)。
地のものを食べ満腹感もあった。「いろりの宿」というが食堂にはいろりが
ない。

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by asobinin2006 | 2008-05-27 11:17 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
長野 戸狩温泉 『石田屋』 中
疲れから扁桃腺が腫れて痛い。今回は何もせず、何も望まずに
無防備のまま一宿二飯を楽しもうと、行きの運転も同行者に頼んで
後部座席で伏していた。
宿に到着して、ひとっぷろ浴びても部屋にもどっては大の字になって
横になって夕食の時間まで横になっていた。

チェックインの際「6時~6時半の間に一階の食堂まで降りてきて下さい」
と言われたので、夕方のニュース番組をながめた後食事に向かった。

8人ほどのグループがとなりの部屋で宴会中だった。登山にしては
軽装だし、新潟から長野に連なる山間部を走破する『信越トレイル』に
来たのかは不明だが、自然を満喫するハイキングを楽しめるこのコース
は今後注目に値すると思う。

食卓には数品が並んでいた。
うどの胡麻和え・えごの酢味噌・馬刺し・高野豆腐の煮物・大根のなます
それとこの地方名物の笹ずし。
予想以上に大きかったキリンの生ビールで乾杯した。
その後、カレイのホイル焼き・吸い物・そば団子・アスパラの素焼が続く。
(アスパラガスはこの時期の名産品として有名)
牛ステーキを平らげた後、しめに山菜のてんぷらとそばをいただいて
満腹度は120%だったが、「おそば、よかったらおかわりしましょうか?」
と善意に甘えてもうひと盛りおかわりしてしまった。(笑)

ただし、辛口なこといえば「そば」を全面に出しているお店としては、案外
淡白な味で、切り方もいたって細切りでやや硬め。濃厚な味を期待してた
のに肩透かしを食らってしまった。
それでも「日本酒&そば」もいい組み合わせで、ほろ酔い気分も手伝って
充実した食事には違いなかったけれど。

部屋に戻るとふとんが敷いてあった。
スキー宿だと思ってふとんもセルフでやらなければならないかと危惧して
いたが、思わぬ幸福感に大の字になって秒殺のごとく寝入ってしまったのは
言うまでもない。

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by asobinin2006 | 2008-05-26 14:35 | Comments(0)
長野 戸狩温泉 『石田屋』 上
戸狩温泉(とがり)は野沢温泉の向かい側、冬はスキー&ボードに
関東関西からバスツアーでにぎわいを見せる。
それほど大きな温泉地でも宿泊施設もないが、街全体がなんらかの
形で観光業にたずさわっているようで、小さな民宿からペンションまで
軒を連ねている。

火曜日の夜、急きょ出かけることにした。いつものように「山にも行きたい
けど、お疲れだからやすみたいし、天気がいいからもったいない。
子供のことも気になるし・・・」と煮え切らない自問自答を繰り返していた。
人間、何かきっかけがないとふんぎりがつかないが、ちょうど同級生が
来店。「明日休みだし」との発言をヒントに@じゃ~ちょっと近場の温泉で
小休止!という運びになった。

ホントは野沢に行こうかとも思ったが、まだ戸狩に宿泊で行ったことが
なかったので、滞在地はそこに決定。午前中はダラダラと過ごし、午後
からの遅い出発になった。

お世話になった『石田屋』さんは“そば”で有名らしい。HPをみても
頑固一徹なそば職人という色を前面に出している。
立ち寄りでもそばを食せるらしく、夕朝食を食べた食堂ではそれらしい
メニューも表示してあった。

宿に入るとまさしくスキーヤー&ボーダーの宿だと感じた。2階10畳の
部屋も基本的にホワイトシーズン対応、壁のかもいにはウエアがけの
ポールが連なり、洗面所・トイレは部屋にはない。
入館して店内図を見ると客室数が多いにも驚いた。

浴室は一階。戸狩の日帰り温泉施設と同様にやや茶色がかった湯で
単純アルカリ泉。循環、加温、有消毒ながらもゆっくりと浸かっていると
随分体もあったまった。
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by asobinin2006 | 2008-05-22 11:35 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
上越市 『GO GO 宝来軒 』
実はこのところ、一番よく行くラーメン屋さんかもしれない。
本店(?)は上越市木田にある歴史を感じさせる老舗だが、
息子さんが独立して、上越警察署裏にオープンした。
新潟で行われる「ラーメンフェスタ」等のイベントにも数多く
出店して、そのメニューの多彩さから上越でもラーメンの
「ニューウエーブ系」なんだろう。

こじんまりした外観だが、中はカウンターにテーブル席が
6つほどで収容数も多い。
先日行った時に、メニューをみると今までよりもさらに品数
が増えていた。
また、以前は“大盛り”オーダーに対応していなかったけど、
平日曜日限定で始めたらしい。

毎金曜日は塩ラーメンのみの営業。
夜になるとこってり系のラーメンも登場するなどの今までの
概念から違った商品を提供している。

ちょっと値段的にはお高いかも?
でも、ストレート麺とゴロゴロのチャーシュウとのからみが
絶妙な癖になるうまさである。

画像は「トクラーメン醤油=850円」
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by asobinin2006 | 2008-05-19 16:12 | 日々雑想 | Comments(4)
木村カエラ ツアー『+1』 ~新潟県民会館~
火曜・水曜とちょっと遅めのGW(連休)をいただきました。
2日続けてのお休みは年末以来でワクワクでしたが、火曜は
蓄積した疲労で一日中家でゴロゴロ、午後から家の片付けも
したけれど、DVDを観たり、本を読んだりのんびりモードも
おかげでのどの扁桃腺の痛みもやわらいだようです。

久々にLIVEに行ってきました。昨年に引き続き娘と二人で「木村カエラ」
のコンサートでしたが、ツアースケジュールを見ると運よく新潟公演は
【水曜日!】ラッキーでしたね!

昨年は新潟LOTS(ロッツ)というFM新潟社屋一階にあるLIVEハウスの
2DAYSでしたが、今年はホールツアーという事で、箱が大きい県民会館
での公演でした。LOTSでも整理番号順に並んで600番くらいまであった
ようなので結構入ったように思った。比較的早い番の整理券だったので
ステージ正面の好位置をキープしたけど始まると同時に首都圏の朝の
ラッシュにみる満員電車並みのモミクチャ状態には参ったけど・・・

今回は開場6時半、開演7時だったけど、ツアーグッズに長蛇の列が
できていて、後ろの人達は公演前は買えなかったんじゃないかな?
娘もTシャツを買うといって、始まるギリギリでなんとかゲットでき、冷汗
もんでした。

オープニングの「Jasper」からアンコール最後の「Magic Music」まで
2時間、楽しいコンサートでした。が、音(響)がねぇ・・・
ただデカイ音出していればいいってもんじゃないような気がするんだけど、
「LIVEだから臨場感が大事」なのはわかるけど、割れてボーカルがよく
聞き取れないのはねぇ?と気がしました。去年のライブハウスは音も
良かったけどホールになるとしょうがないのだろうか?
耳がキンキンするまま帰路についた。
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by asobinin2006 | 2008-05-15 10:48 | 日々雑想 | Comments(0)
上越市  『たんたん麺の店 菜心 』
ラーメン店は各店舗にそれぞれ一押しのメニューがあるけれど
ここ『菜心』は坦々麺のお店。

営業してから数年が経つが、出会いがまさに衝撃的だった。

外観からして清潔で、お店の従業員さんの接客もいたって丁寧
かつ親切なのは好感がもてる。

ランチタイムは①麺大盛り
         ②自家製杏仁豆腐付き
         ③ライス付き         のどれかをチョイスできる。

ただし、数年通っていて度々味に変化があるのは疑問・・・

初めて食べた坦々麺は濃厚にしてまろやか。ゴマの風味とラー油、
隠し味にピーナッツクリームを使用しているのか?は不明だが、
まさに衝撃的で、思わず漫画【味っ子】のように「こ・こ・これはっ・・・」と
唸ってしまった傑作品だった。
普通に食べても辛さがあったので、隣りの席の女の子なんぞは
「ブフォ。バフォ。」とむせ返って「辛 辛~い」と半泣き状態だった。

が、先日もいつものように「坦々麺」を食べたのだが、ひとくち食べて
「あれ?全然辛くない」と拍子抜けだった。
他の人のオーダーを聞くと「坦々、大辛で!」と頼んでいたので、
辛さを求めるなら注文の際の辛さの指定もするようになったかも
しれない。

それにしてもスープも以前はもっと動物系の香りがしたのだが、
随分あっさり味になってしまったのはちょっと残念。

場所は高田農業高校の目の前です。
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by asobinin2006 | 2008-05-12 11:33 | 日々雑想 | Comments(0)
松之山松口 〖名水 庚清水〗(こしみず)
美人林を横切って里山沿いに県道を歩いていると
湧水を見つけました。

かなりの水量が流れています。

脇にはコップ台も備え付けられていて一杯飲むことに。

「うんめ~っ!」
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by asobinin2006 | 2008-05-11 23:59 | 日々雑想 | Comments(0)
松之山温泉 『鷹の湯』
美人林で光合成をしてから、温泉に入ろうと思い、車を走らせたが、
露天目指して松代(まつだい)の『ホテル雲海』も『ナステビュ湯の山』
に行ったが水曜が定休日で両者にふられてしまい、松之山温泉街の
日帰り温泉施設『鷹の湯』までやってきた。

400円を払い、浴室に入る。が、以前のような強烈なナフタリン臭が
しないし、お湯の色もほとんど白湯で、違った印象を受けた。

建築物で変わったのは【露天に立派な屋根】ができていた。

「今までどんなだったっけ?」

ひとっぷろ浴びて、温泉街の奥手の「滝」のところでUターンをして
帰路についた。
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by asobinin2006 | 2008-05-09 20:19 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
松え山  『美人林』
松之山は現在十日町市。それでも小一時間ほどで、あのホウ酸を含んだ
独特の温泉に入れるのは有難いことである。
GW明けの休日。まだ疲れで体も頭もシャキとしないのだが、折角の五月晴れ
の休みにじっとしているのはもったいないと、カミサンに「押入れの冬物片づけて
おいてね!」との命令も右から左に受け流して、事務仕事をサッサと済ませて
ちょっとだけ出かけてきた。

地方紙『新潟日報』で、「松之山の『美人林』(びじんばやし)には新緑を見に
多くの人が訪れている」との記事をながめながら、「そういえば、まだ行った
事が無いなあ~」と思い、自然治癒に癒されに行くことにいた。

松之山地内に入ると案内板が出ているので、導かれるように進む。
やがて駐車場に到着。見事な新緑が広がる『美人林』、ブナ林に吸い込まれて
いった。

『美人林』は観光ガイドにも以下のように記されている。

美人林(びじんばやし)

松口の丘陵に樹齢約80年ほどのブナの木が一面に生い茂っています。あまりにもブナの立ち姿が美しいことから「美人林」と呼ばれるようになったといわれています・・・。昭和初期、木炭にするため全て伐採され裸山になりました。ところがあるとき、この山のブナの若芽が一斉に生えだし、ブナ林が野鳥の生息地として見直され、美人林が保護されるようになりました。
(外気より気温が2℃低いと言われております)
住所:十日町市松之山松口

林には沢山のカメラマンが木々を写真に収めていた。
みんな高そうな重そうな立派なカメラである。

正直、想像するものより「狭い」感じがしたし、山に登ればこれよりもスケールの
でかい自然に触れることが可能だと思うが、気軽に手軽に、自然に親しむ目的には
いい所だと思う。
林の中にシートを引いて、ランチを楽しむ御家族の姿や、サークル仲間で森の
中で合唱を楽しむグループも見られた。

ちょっと疲れて、猫背気味に前傾姿勢になった体をまっすぐに、深く深呼吸して
気持ちを切り替えるにはいい訪問だったと思う。
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by asobinin2006 | 2008-05-08 18:37 | 日々雑想 | Comments(0)
新栃窪温泉 『あばれ井戸の湯』 新装オープン
以前、布施清吉じいさんが道楽で始めた日帰り温泉『清の湯』は、
じいさんの高齢化によるリタイヤと後継者問題で第三者に売却し、
その後しばらく営業を休止していました。

「買ってくんないかね?」と言われたこともあったけど・・・

実は先日家にみえたお客人から「あの温泉、またはじめたみたい」
との情報もあり、仕事続きのGWが終わったら調査しに行かねばと思って
おりました。マイミクのU氏に先を越されてしまったけれど。

妙高市在住の横尾さんという方に経営が変わり、前はお世辞にも立派な
建物とは言えなかったけど(あの施設で十分かも知れないが)、もとの
施設をきれいにリフォームされて、狭いながらも空間的にうまく活用している
印象を受けました。

「あばれ井戸」とは施設前の“溜池”で、ここから温泉成分を含んだ水や
天然ガスを組み上げ、濾過し、加熱して風呂がまにそそぐつくりになって
いて、システムそのものは以前のままですが、池の周囲のロープや石組み
も新しくされていました。
(そういえば、“あの”郡司さんはこの池にも入ったといううわさです。)

玄関から建物内に入ると、以前よりひと間分増築し、なかなか洗練した
素敵なお部屋になっていました。草木や写真も飾られて、きりもりきてる
奥さまのご趣味がうかがわれます。

風呂は以前のままですが、キッチンを広くして軽食を出すようになった
ようです。うどん・おにぎり・ホットサンドなど
「主人がそばを打つんで【そばケーキ】もあるんですよ」というんで一本
買ってきました。おいしかったですよ。

4月11日からオープンしているらしいのですが、特にコマーシャルを
しているわけではないので、萬来のお客様ではないようですが、まさに
@しるひとぞしる・・そんな温泉なのでしょうか?

営業日&営業時間に注意が必要です。画像を張っておきました

※現在(2013年)は週末だけの営業のようです。
電話等で確認してから出かけてください。(加筆)

※現在(2015年)も週末の営業に限ります。
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by asobinin2006 | 2008-05-06 17:34 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
  

遊び人でないワーカーホリックの“遊び人の金さん”がお届けする
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