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水上温泉 『水上館』 中
水上館のHPでも紹介されているが、ここは3つの浴場と貸し切り風呂があり、
「16種類の湯めぐり」とうたわれている。
まあ巨大旅館で湯船の数が多いということは=カルキ臭の循環湯と
常識的にかんがえられるが、あんまり細かいことは抜きにして、気持ち
よく汗を流せて快適な浴室であれば今回は満足。子供達もヒノキ風呂や
石造りの露天、サイズの大きいお風呂のほうが「温泉旅館」という旅情を
感じられるようだし、満足気だった。

この日の夕方、男性側が「水晶風呂」、女性が「牧水の湯」だった。
20時から30分間の掃除の時間をはさんで男女交代になる。
新設の「奥利根八湯」は女性の番だったので、入るんであれば翌朝まで
待たなければならない。


湯温管理はちょっと低め。風呂の眼下には先ほどまで苦闘していた川を
見下ろすことができる。ボートに乗ってる後半あたりから雨足も強くなったので
水も濁り、水かさも一段と増えていて濁流となって渦を巻いている様子をみて
息子と「背筋がぞ~っとする~」と顔を見合わせた。

夕食は6時から。新館7階の谷川という場所でハーフバイキングのコース
だった。子供も食が細いし、部屋食にするほど贅沢な宿泊プランを考えて
なかったし、あれこれいろんなメニューを味わえたほうが「夏休み的」で
よろしい。

卓に案内されて大人の料理と子供にはランチ皿が並べられていた。
枝豆豆腐、ホタルイカの沖漬け、上州牛のすき焼き鍋、炊き合わせなど。
腹が減っていたので勢いよく食べるが正直あんまり〇〇しくない。笑
どれも惣菜的な味付け、すき焼きに関してはまったく味わったことない
「すき焼きの味」だった。途中でグリル板で焼いた白身魚のタルタルソース
がでたり、従業員の方々も大変フレンドリーでおもてなしの気持ちが
伝わるのだが、ちょっとさみしい夕食だった。

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中央に位置しているバイキングのテーブルには、サラダやそば、
カニなどが並んでいて、子供は山ほど皿に盛ってきたが、一番喜んだのは
「お菓子の船盛り」だったようだ。

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「“いかのよっちゃん”ってうまいんだよ」と教えてくれたが、「食べる?」と
差し出されたものの躊躇してしまった。笑
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by asobinin2006 | 2008-08-28 22:06 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
水上温泉 『水上館』 上
ボートでどっぷり疲れた。これなら山登りのほうがよかったかも・・と
思ったほどで、シャワーは浴びたが早く風呂に入ってあったまりたかった。

『水上館』は初めての訪問。見るからに巨大温泉旅館である。川をまたいで
両側に旅館が軒を連ねているが、東側。駅前を通って玄関前まで車をつけた。

う~ん、所得が多そうな面々によるお出迎え。
「お車の渋滞はなかったですか?お天気は?」となんだかゴルフ場のような
雰囲気もしたが、カバン(といってもスポーツバックだが)を持っていただいて
フロントまで伴歩する。

部屋は新館 谷川のいっちばん地階で、ここロビーから最高に離れている場所に
なるだろう。
「ここ、ロビーは本館の4階にあたります。エレベーターで下って、もうひとつ乗り
変えてもらって」とまるで迷路のようだった。
子供たちと「一回じゃ覚えらんないよ」と笑った。

部屋は10畳と窓際イステーブルがあるオーソドックスつくりだが、新しいせいか
大変きれい。

「部活の合宿の泊まるとこなんか、すっげえきったないんだよ~。風呂なんか
うちの風呂より狭いし~」と娘は言うが、
「そんなのあったりまえじゃない。値段が違うんだから」とお茶を飲みながら
テーブルに置かれたパンフレットのパラパラとめくった。
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by asobinin2006 | 2008-08-26 22:55 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
ラフティング・ボートに乗る 2
生まれて初めてウエットスーツを着た。ライフジャケットも安全のため
強めにべルトを巻いていて、これが夏の間、湯上りにビールを飲みながら
柿の種をボリボリかじってスポーツニュースを見ているだらけた親父の
しまりのない体には十分すぎるほど締め付けられて結構しんどい!笑
そしてオールをもって濁流をこぐ動作というものも初めての経験で、これが
また見た目よりも重労働なのだ。
この時点ですでに「優雅に川下り」という理念から外れているし・・

その日の参加者は我々親子のほかの3グループで、約14人ほどを二つの
ボートにわかれて乗った。うちは俺と息子と直前になって雨天で部活が中止
になり参加できた娘の三人+おそらく大学生くらいの女の子2人の計5人と
インストラクター。ひとりは“加藤あい”に激似のかわいい子でなぜかうれしい!

川は浅めだが、水温は結構低くて、足を入れるとジーンとくる冷たさだ。

ちなみに今回お世話になったのは『アンクル・ベアー』という会社のツアーで
宿泊先にいろいろ聞いたところ、社長が地元の方であんまりもうけ主義でない
アットホームな会社・・というお墨付きだった。水上温泉界隈だけでも同様な
ツアーを企画している会社が数社あり、滞在中もウエットスーツ+ヘルメット+
オールを持った輩を乗せたマイクロバスが忙しそうに行き来していたので、
人気の高さがうかがえる。

川を下る。イケイケの女の子二人はワーキャー言って楽しそう。娘は微妙だが
息子はちょっと引き気味だった。我々のインストラクターは詳しく聞かなかったが
バングラディッシュ?辺りの外国の方だった、ので、他のボートでは水上に関する
観光案内なんかも織り交ぜながらのボートツアーだったが、我々の場合は彼の
合図する「上向きGO」「下向きGO」「もぐって(危険箇所はボート内に身を潜める)
」「ジャンプ(ボートが浅瀬に乗り上げた場合のクリア)」などしかなく、ほとんどは
力任せにオールをこぎ続けることになる。

この日は5キロ川を下ったらしいが、途中流れがゆるやかになるところでは
「ここは皆さん泳ぐポイントです。ボートから川にダイブしましょう!」と言って
我々は川にジャンプしてしばらくラッコのように水面に浮かぶ姿勢。
前述したように水温が低いので大人は耐えられるが、息子には酷な注文で
くちびるを紫色にしてブルブル震えていてちょっと悲惨。

しばらくすると、ボートは岸辺に引き上げられ「今度は何?」と聞くと
「さあ、皆さん向こう側の岸まで泳ぎましょう!約25m。川の流れがあるので
だいたい45度位の角度で力強く泳ぐんですよ」と合図がでる。
娘&息子のことが気になったが、若い女の子はボルテージが上がって最高潮、
俺もいやいやながら川に飛び込み夢中でクロールした。
若い女の子達は自分も盛り上がっているが、他の人たちを持ち上げるのも上手で、
懸命に泳ぐ俺に「すご~い、お父さん早~い」と絶賛する。
(お父さんといわれること自体何か恥ずかしいけど)
調子こいて俺も「いや~、実はウエットの下にスピード社のレイザーレイサーを
はいてるのさ」と、それぐらいのボケをかましてやればいいものの、ただ寒いだけ
で早く川から上がりたかっただけの理由なんで
「いや~、はっはっは・・・」と言葉を濁すしか芸がない。

途中の橋の上は「バンジージャンプ」の場所で、俺らのボートがまさに橋の真下に
やってきたときにバンジーで飛び降りた女の子がいた。
下から見ると、何だか安っぽいお化け屋敷みたいで変だった。ちょっと冷笑。
ちなみにバンジーの橋の高さは60m、一回の料金は7500円で二回目からが
4000円になるということです。7500円もらったってやりたくないけど、これが
次々にジャンプする人がいるんだよなぁ~。

他の参加者はノリノリに見えたが、少なくても我々家族は「ドン引き」で俺も息子も
娘も「早く終わらないかな~:」と内心思っていた。
俺の耳元で息子は@「ボク明日風邪ひきそう~」と小さな声で訴えていた。笑

ようやくゴールが見えひと安心。マイクロバスに乗って出発した地点の会社オフィス
(といってもプレハブのような建物だが)までもどった。
簡易的だが、温かいシャワーがうれしかった。テレビモニターでは今日の様子を
デジカメで撮影したものをスライドショーで見せてくる。希望の方はCDRに焼いて
販売してくれる。

インスタントだがコーヒーをセルフで入れて飲むと自分も子供たちも落ち着いた
ようだった。
参加費は大人6000円、子供4000円。高いと感じるか?安いと感じるか?
は評価が分かれるところ。

例の加藤あい似の女の子に「どっから来たんですか?そうですか、新潟ですか。
子供たちの夏の思い出に。そうですか~きっと素敵な思い出になりますよ」と
いう俺とのやり取りを横で聞いていた息子だが、「全然いい思い出になんない」
と言いたげなまなざしで俺を見ていたのを決して忘れないだろう。
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by asobinin2006 | 2008-08-25 00:36 | 日々雑想 | Comments(0)
ラフティング・ボートに乗る
「山行こう!山!」と息子を誘ってはみたものの、
「え~、山やだ~。行くんなら山以外」と拒絶されてしまった。

今回の行先は群馬県水上温泉。ホントは“尾瀬”に行きたかった。
“尾瀬”はカミサンとはじめての山で、三平峠であごがあがったが、
尾瀬の風景を見て、(地球に生まれてよかった~)と思ったもんだ。

当日は「宝川温泉」に泊って、豪快な温泉と反比例したしょぼい
食事面とのギャップに驚かされたもんである。

そんな息子と鳩待峠から至仏山に登り、尾瀬をハイクするのが
夏休みの正しい親子の思い出作りと思い込んでいたのだが、
天気予報もイマイチだし、違うものにチャレンジすることにした。

水上温泉のサイトをながめているとアウトドアなアドベンチャーが
盛んである。特に水を使ったジャンルが幅広く、その中で興味深かった
のが「ラフティング・ボート」である。

調べてみると、いわゆる「川下り」である。温泉街下を流れる川を
ゴムボートに乗って優雅に下る。ウエットスーツやヘルメット、靴は
貸出ししてくれるし、オリエンテーションで一通りのやり方のレクチャー
を受ければ、後は簡単だ~と思い込んでいた・・・・

ツアー申込みは13時からのスケジュール。申込用紙の記入から
ウエットスーツに着替えてライフジャケットを着用し、ヘルメットを
渡され、濡れても大丈夫なスニーカーに着替えてボートの漕ぎ方
や落ちた時の対応、サイン、注意事項などの講座を30分ほど。

いよいよ河口のボートに乗り込み、イザ!ツアー開始~!
ということになった。のだが・・・
(つづく)
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by asobinin2006 | 2008-08-24 00:16 | 日々雑想 | Comments(0)
雨男 みなみへ
俺は“雨男”である。子供のころは思い出としてそれほど強烈に思っては
いなかったけど、最近は確信へと変わっていった。
ほとんどから梅雨で、雨不足が叫ばれたある年でも、俺が出かけるその日だけ
空から恵みの雨がシトシトと降っていたり、長期予報も当日の天気もピンポイント
予報も晴れマークだったのに、不思議と俺の上空だけ雨雲が垂れこめていたり、
たまに晴天でも同行した仲間で俺より運気が強い奴の仕業だろうと思っていた。

火曜日早朝。激しく窓を打ち付ける雨音で目が覚めた。
カーテン越しに外を見ると、表のアスファルトには水たまりができるほどの雨量。
ちょっと頭をよぎったのは・・・・

「川の水量は大丈夫なんだろうか・・・?」

(答えは後日)


高速道も天候不良で速度規制が行われているが、激しい雨でワイパーを動かせ
ども視界は不良で、おのずとスピードを落とさざると得ない。
所々に水たまりができていて、水しぶきが舞うコンディションで気分的にも滅入って
しまった。
折角の休みで珍しく子供たちも一緒。楽しい会話も、ハンドルを握る手には緊張感
があった。

関越道 長い三国トンネルの向こう側は、小説の出だし部分のように【雪国】
ではなかったが、雨は降っていなかった。
なるほど、出掛けに一応電話で確かめた時も
「大丈夫!こっちは晴れてるよ」との返事だったっけ。

「どこ行くの?」子供たちはいつも通りの質問をしてくる。

「うん。ちょっとボートの乗ろうと思ってさ」と意味ありげの返事に、

(これは楽しいことか?楽しくないのか?)と探っている様子だった。
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by asobinin2006 | 2008-08-22 22:38 | 日々雑想 | Comments(2)
どこにいこうか
殺人的ではなかったにせよ、忙しかったお盆週間も終わり、ちょっと
一息つけるようになりました。日中も激熱の汗ダラダラは過ぎて、心地
良い風が通り抜けるようになり、そこまで来ている秋を感じることが
できます。

山関係のサイトでは「行ってきました~!」とアルプス縦走や山行の
連戦の成果を賑やかに報告する方たちでうらやましい限りですが、
先日、客人を迎えに車を停めてご自宅までゆるやかな登り坂を歩いて
ゆくと、恥ずかしながら息が切れてしまう有様。足元もふらふらで
「こりゃ山登りなんか無理だわ」と早々白旗を上げてしまいました。

子供も同行するのでアクティブなもの、夏休みの宿題に使える工作もの
を製作できて、あとは温泉でのんびり~と考えています。

それほど遠出はせずとも、のんびり行きたい(生きたい)もんです。
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by asobinin2006 | 2008-08-18 19:49 | 日々雑想 | Comments(0)
デジタル と あなろぐ
毎日暑い日が続いてますが、8月なんだから、夏なんだから
当たり前で、さむ~い&きびし~い新潟の冬を考えれば、この
暑さも個人的には「快適」である。暑さには強いのだ。

さて、巷では『オリンピック』だが、ちっと気になるのが、

衛星ってよく見えなく(見れなく)ならない?

「肝心なところがきてモザイクがかかる」ってTMRの歌詞みたい
だけど、よく夜中のダイジェストやバレーのLIVE放送を見てると
【ただいま電波の状態が・・・】って出るんだよなぁ。

オリンピック放送を機にテレビを大型画面に、プラズマや液晶に
買い変えた人って結構いると思うんだけど、これって意味あんのか?

っと、映りの悪いアナログ放送を見ていて思いました。
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by asobinin2006 | 2008-08-13 22:48 | 日々雑想 | Comments(0)
ちょっと困った
先週の土曜日、週末とあって出だしからまあまあの入り状態。
繁盛を予感させ、さい先いいと喜んでいたのだが・・・

6時過ぎに一本の電話。

「これから8人くらいで行きますから~」と女性の声。

「あいにくカウンター席しかご用意できませんが」と忠告していた
のだが・・

6時半ごろに一行はやってきた。
なるほど娘の同級生のおかあさんで、時々お仲間で利用して
いただいている方なので、おそらく彼女の引率で来たのだろう。

さて、来ていただいたはいいが、どうも様子がおかしい?
すでに皆さん赤ら顔で“すっかりできあがっている”様子。
聞けば「「この日は4時から会社の納涼会で一杯やってきた」らしい。
つまり、ここはすでに二次会ってわけ。

「あのね~、もう私達おなかいっぱいで何にもいらな~いの」。
と堂々としたもの。おあいそでドリンク一杯は頼んだが、これといって
つまみを頼むわけでなく、ドリンクオーダーするわけでなく、すっかり
まったりと話しこんでいらっしゃるご様子。

「申し訳ないけど何かオーダーしてよ。こっちも暇なんでー」と
やんわり催促はしてみても
「ああっ、水でいいわ。水。お金使いたくないし~」とらちがあかない。

週末で次々客人はいらっしゃるが、おことわりするしかない。
ちょっと困った。こっちも商売だし、人件費払ってるし、週末だし売上げが
ほしいけど、狭い街なのでむげにいやな顔するわけにもいかない。
飲むスタイルは個人の勝手だが、あまりにも空気を読まないこの様子に
憤りを感じてしまった。

結局3時間ほどねばられてお帰りになった。
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by asobinin2006 | 2008-08-05 10:57 | Comments(0)
  

遊び人でないワーカーホリックの“遊び人の金さん”がお届けする
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