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名古屋へ
今使ってるクレジットカードは『JALカード』で、使用すればポイントが貯まり、
それがマイルに移行する。お付き合いは長かったけど、貯まっては消えの
繰り返しで今まで有効活用する方法も特に考えなかった。
(かしこいマイルの貯め方もいろいろあるらしいが)

でも、改装にあたっての支払いでカード決済する機会があったり、公共の
支払いもカードに転換したりで、知らぬうちにマイルも増えてきた。

ある日、メールで「2月末で失効するマイルがあります」と連絡があり、HPを
みてみると、ディスカウントで海外へ行けたり、2人でも現行のマイルよりは
少なめで利用できたりのお得なキャンペーンをやっていたので、相棒のシゲちゃんを
誘っての旅立ちとなった。

新潟は全日空(ANA)の方が便数が多いし、日本航空(JAL)は直通では
大阪(伊丹)か名古屋(小牧)便の利用に限られる。
巷ではウォン安で韓国がブームらしいし、新潟からも直通が出てるが、問い合わせ
た所、大韓航空機を利用するので、マイルを使うのであれば新潟から伊丹か
小牧に行って乗り換えなければならないらしい。

そこで思いついたのは同級生のブルくん。彼は現在中国系の旅行社に勤務
していて、名古屋に単身赴任4年目。時々、帰郷の際は顔を出してくれる幼なじみ
の同級生。
「ここは彼に甘えて名古屋を案内してもらおうか!」と考えた。

幸い彼に「名古屋行き」を打診してみると、二つ返事で引き受けてくれた。

後はHPから特典予約をして、滞在先のホテルをおさえて、仕事でドタキャンしない
ように神様に祈りながら当日を迎えた。

新潟空港から名古屋へは朝夕の2便。朝は8時50分発なので早めに空港まで
行かなくてはならない。機はCRJ-200。ターミナルからタラップを利用せず歩いて搭乗する。
乗客は定員の半分弱といったところか?出張のサラリーマンが目立つ。名古屋までは
約50分でうれしいことに一人だけだがきれいなCA(キャビンアテンダント)さんもいる。
(が、サービスは飴をくれるだけで、ドリンクもなし)

小型の飛行機は離陸後、素早く高度を上げ、我々は機上の人となった。
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by asobinin2006 | 2009-02-26 18:23 | 日々雑想 | Comments(0)
研修旅行
書きたいネタはあるんだけど、時間がなくパソコンに向かえませんでした。

実は明日からちょっと出かけてきます。(一泊二日ですが・・・)

ほとんどはじめての訪問地で、知人を訪ねての個人的『研修旅行』に
なります。

体調に気をつけ、暴飲暴食を避け、楽しんでこようと思っています。
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by asobinin2006 | 2009-02-23 17:32 | 日々雑想 | Comments(0)
初出動
暖冬&少雪と新潟の冬にしてはおだやかな天気が続いていた。
15日の日曜は気温こそ15℃前後だったが、運動してれば
TシャツでもOKなくらいひなたでは暖かな天候だった。

冬の国体や冬の風物詩の各地での『雪まつり』でも「雪の確保が
急務」と新聞で騒いでいたが、今朝起きてみると久々の銀世界。

気温差も10℃~15℃位急降下し、一気に冬景色に逆戻りである。

そこで車庫に眠っていた小型除雪機を緊急出動。
昨年末に動作確認などのメンテナンスはしていたが、「今年はもう
つかわないかな~」と思っていた矢先のことだった。

積雪も俺の幼少のころの比ではないが、それでも結構な積雪量が
あった場合は人海戦術(といっても自分ひとりだけだが)でスコップで
地道に雪と格闘しなければならなかった。

移転にあたり、駐車スペースも増えたので知り合いの自動車整備会社に
頼んで「中古」ではあるが、購入したもの。

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自分の限界を超えた量が降れば土建会社さんにお願いして、ブルと
ダンプで排除してもらわなければならないけど、後日送られてくる
請求書を見て{あら!びkっくり!}の驚きの高額になることもある。

小さくても心強い味方。スコップで2時間かかるところも、機械なら
短時間だし、第一に心理的にかなり違う。

「あ~あ、雪かきしなきゃな~」がおかげで楽になった。
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by asobinin2006 | 2009-02-17 20:04 | 日々雑想 | Comments(0)
トキめき新潟国体
第64回国民体育大会(国体)が今年、新潟県内で繰り広げられる。

朱鷺(とき)をモチーフにしたマスコットも登場し、開催を盛り上げるが
地元にいても「国体」すら認知していない人も大勢いるし、会場では
今年の記録的な雪不足も影響して関係者は運営に四苦八苦してると
新潟日報に書いてあった。

冬季大会スキー競技会があすから行われる。

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近いところでは「赤倉」や「松之山」でも競技が行われるが、見に行ける
かどうかは未定。

区内の授産施設『ふれんどりーミルはまなす』からキャラクターの
マスコット人形が販売されていたのでひとつ購入した。

ボランティアの人たちが製作して、施設が販売管理しているらしいが、
画像のもので500円。
小型の吊るす型のものは300円らしい。

県勢の活躍と大会の成功に期待したい。

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by asobinin2006 | 2009-02-16 10:57 | 日々雑想 | Comments(0)
義理と人情
10日に店に来る常連のMちゃんとみーちゃんから早めのチョコレートを
もらった。いかにも近くのスーパーで売ってるみたいなラッピング済みの
赤いパッケージのものだったが、

「ありがとう。義理でもうれしいよ」とお礼を言うと

「義理じゃないですよ。本命ですから~」と言い返されたが

(だって本命だったら14日のバレンタインに渡すだろう)と突っ込みたかった
が、その言葉をぐっと飲み込んで笑顔で受け取った。

けど、若く美しい女性からもらうのはたとえ義理でもうれしいもんである。
お返しのホワイトデーにはもらった以上の御返しをしなくてはならないだろうし、
彼女らもそう期待していることだろう。

昨日の14日、地元の同級生達からご来店いただいた。
同級生同士で結婚した奥さんからも、ちょっと高級なチョコをいただき恐縮した。

「いや~、まさか同級生の弘子さんからチョコをいただけるなんて夢にも
思わなかったなぁ~」と感激したが、幼少のころから知り合いで何十年の月日を
経ていただくということが、なんだか人情めいていてほろ苦い味がした。

お菓子メーカーの戦略で、「逆チョコブームですよ」とあおる言葉に耳も
貸さなかったが、「バレンタインの思い出」として、まだこっちにUターンしたてで
彼女はおろか異性との接点のかけらもなかった頃に、俺がふびんにみえたのか
親戚の70歳を越える文房具屋のおばあちゃんから『ガーナ』チョコをもらった
のを昨日のことのように覚えている。

2月14日の淡い思い出である。

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by asobinin2006 | 2009-02-15 18:42 | 日々雑想 | Comments(0)
山下達郎 performanceツアー 2008-2009 新潟県民会館 その3
いとこの家に遊びに行ったときに聞かせてくれたアルバム
『RIDE ON TIME』 

「達郎もCMソングやるようじゃだめだな~」なんて言いながら
聞かせてくれた。
(確かMaxellのカセットテープのCMじゃなかったっけ?)

しかし、今思えば達郎氏ほどCMタイアップ・主題歌・挿入歌に
使われるアーチストもいないんじゃないかと思ってしまう。

しかも今回のコンサートの曲目もアルバムを聴かずとも、ほとんど
テレビのCMで使われている曲なので達郎初心者でもOKかも
知れない。

星の数ほど名曲があり、目を閉じればその時の心の葛藤や動揺、
目の前の景色の背景まで鮮明に蘇ってくる。そんな経験も皆さんも
おありだと思う。

自分の場合、いろんなアーチストの曲を聴き、口ずさんできたが、
「山下達郎の楽曲」というのが今までの記憶の中でも、節目節目に
特に思い出深く、泣いたり、笑ったりのの変化の中で重要な位置を
占めてきたようだ。

車の免許取り立てのころ、ドライブしながらよく聞いた
『夏への・・・』

上京して期待と不安でいっぱいだった。
初めて“吉野家の牛丼”を食べて(世の中にこんな食べ物があったのか!)
と感じた思春期の頃,walkmanのカセットは『ON THE STRRET CORNER』

オーストラリアに持っていったアルバム『Melodies』のカセットテープ
夏の時期なのに聞いてた「クリスマス・イブ」がまさかこんなロングヒットに
なるなんて。

自由が丘の富士銀行の近くでバイトしていた居酒屋で毎日流れていたのが
『POCKET MUSIC』
なぜか店長が9時になると「シャンプー」をかけて店内の照明をやや落とす。
我々はそれを「シャンプータイム」と呼んでいた。

その他書き切れないほど・・・

出掛ける前にリポビタンの高い奴を飲んで気合いを入れたし、3時間中立ったのは
30分ほどだったのも助かったし(笑)、行かずにふて寝して夕飯時にテレビつけても
W杯予選豪州戦の日本代表のFWがゴールはずすたびに「あ~」だの「お~」
だの叫んで血圧あがるのがおちだっただろうし。

コンサート中もラジオ放送同様、落語家のような軽快なトークを
楽しませてくれたが、これまた時に笑いあり、涙ありで3時間の公演
が本当にあっという間だった。
8000円という金額も内容を考えればむしろ安かったんじゃないか。

バックの皆さんの演奏もよかったし、特にドラム圧巻!すごかった。

前回の奥田民生氏で気が狂いそうだった音響も今回は満足。
(サックスの高音がやや金属っぽく聞こえることがあったが)

幸せな気持ちで会場を後にした。
達郎氏はおんとし56歳、芸能生活も34年と言っていたが、またいつか
是非、ライブを拝見したい。

しばらくはこのライブの幸福感で過ごせそうである。
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by asobinin2006 | 2009-02-14 23:57 | 日々雑想 | Comments(0)
山下達郎 コンサートツアー 2008-2009 新潟県民会館 その2
11日は建国記念日で祝日、なので開演も6時といつもより早めの開始。
おそらく6時ジャストではないものの、それほど遅れないだろうと予想する。

県民会館に近づくと車が混んでいる。誘導員が【満車】の札を持って迂回
させている。(もっとも自分は終演後を考えて県民会館には駐車しないが)

入口にはダブ屋もおじさんもいた。
「6000円でいいよ」。
言った後で「2階席じゃ売れないんだよな~」とつぶやいていた。笑

少し早目に開場したらしく、すでに館内はほぼ満員。
新潟2DAYSでこの人気はさすが達郎氏。
HPでは「SOLD OUT」とされていたが、若干当日券もあったらしい。

会場を取り囲む雰囲気が今までとはかなり違って、熱いものを感じる。

実は、達郎氏はコンサート中に
「HPやブログをお持ちの方も多いと思いますが、ネタばらしになるので、
ネット上であまり講演内容の事を詳細に書かないでください。
今後もコンサートは続きますので、これから観に来る人のためにも」
と釘をさされているので、事細かには書けないジレンマがあるので了解を。

舞台はビルの谷間に挟まれた、ネオンが光るとある屋上といったロケーション

見渡せば、かなり幅広い年齢層で、ステージ前のプロモーション席には
白髪の先輩方も姿も見受けられる。自分の周りも“アラフォー”からそれ以上の
落ち着いた方。今までは若者の中で奮闘するオッサン的な自分であったが、
今日は同類達が多いので妙な安心感がある。

6時過ぎ、アカペラのBGMから演奏がスタート。
テレビ等のメディアに登場しない達郎氏ゆえに、自分にとって「動く山下達郎」
というものを初めて見たのだった。

メンバーは達郎氏の他、ギター・ベース・ドラムス・キーボード2名・サックスと
コーラスが3名の計10人構成。

達郎氏のテレキャスターが「SPARKLE」のイントロを奏でる。

と・・ここで思わぬ事態が!

みんな....坐ってる(汗)

今までのコンサートの場合、1曲目の開始からウオォーと盛り上がり皆総立ち。
アンコールまで2時間立ちっぱなしというのが日常的だったし、それが支持する
アーチストへの賞賛の証しだと信じ込んでいたので、「坐ってる」行為は正直
意外であった。

でも反面、今日の様に年齢層が高いし、自分も体力的に不安がある今日は
まさに「九死に一生」で、YAHOO知恵袋のQ&Aのコーナーでも

“達郎氏のコンサートはどれくらい長いの?”という問いかけに

“最低3時間はやりますよ”というのがベストアンサーだった。

いや~よかった×2。

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by asobinin2006 | 2009-02-13 13:31 | 日々雑想 | Comments(0)
山下達郎 コンサートツアー 上
週末遅くまで仕事。日曜は比較的ゆっくりできると予想しての行動だった
のだが、早くからいつもの業務命令・出勤命令でたたき起こされて、私用で
あちこち出歩くはめになった。

「ここんとこ暇だから楽できるかな」と安易に構えていたら、火曜日に大きな
セレモニー、定休日の水曜も祝日なんで昼に客人があった。

のどが痛くて赤く扁桃腺が腫れている。くしゃみ、右鼻水、左鼻づまりで昨年暮れに
もらった薬が役に立ったが、気の緩みが思わぬ悪循環を招いてしまった。

11日、客人を送り出して後片付けをして時刻はPM4時。
6時から新潟県民会館で山下達郎氏のコンサートがある。

う~んどうしようか。行けば確実に満足にパフォーマンスが期待できるけど、
いかんせん体調が悪過ぎで、無理して悪化すれば週末の営業に堪えるし。

「行くか?行かざるか?」 100回以上も頭の中で問答を繰り返した。

店を出て、国道を走る。

ここの信号で左に折れれば高速に乗る。
右に曲がれば家に帰る。どうするどうする。赤信号が長く感じる。

「やっぱ帰ろう。コンサートは行きたいけど体が資本だ。家に帰っておとなしく
寝ることにしよう」と車を右折させ、帰ることにした。

家に帰ると期末テストに向けて、娘がリビングで教科書を開いていた。

「お母さんは?」娘に聞くと

「上で寝ている・・・」

カミサンは【眠り姫】と言われるほどわずかな時間でも横になる人だ。

「なんだ。寝てるのか・・・」と思った瞬間になぜか俺にハートに火がついた。

「やっぱ新潟に行こう!これからならまだ間に合う」

小雨降る天候だったが、車はETCのゲートをくぐった。
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by asobinin2006 | 2009-02-12 13:11 | 日々雑想 | Comments(0)
タングラム スキー サーカス 下
斑尾山頂に新潟県と長野県の県境があるように、北側斜面に
タングラム、その反対側に斑尾スキー場がある。

リフトであがると両方のスキー場にアクセスできるようになっているが
双方滑るんであれば、「共通リフト券」を買わなければならない。

タングラム側よりも斑尾側の方が混んでいるように見えた。
@今日初めてボード履きました!みたいな&的な若者たちが多く
見受けられた。

少雪ではあるが、滑走には支障ないし、この日は天晴れな上天気で
“小遊三ブルー”が一面に広がって気持ちがいい。

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対面に堂々とした妙高山の姿が見える。
右から赤倉スキー場&赤倉観光スキー場、真中に池の平、左に
杉の原スキー場。

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ひとり滑りなので娘のwalkmanを借りて、グルージング。
引き締まった雪面にカービングスキーが良く噛んで爽快にかっ飛ばす。

久々のタングラム。平日で空いてはいたが、リフトは全部動いていた。

左斜面の上からは野尻湖を見下ろし、黒姫山が見える。

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昼食はホテルのレストランで、超超しょっぱ~い海鮮炒飯を食べたので
塩気が長々と引きずって後味が悪かったかな。

「まったく」と言っていいほど温泉の感触がしないが、冷めた体を湯船で
温めて帰路についた。
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by asobinin2006 | 2009-02-09 14:04 | 日々雑想 | Comments(0)
タングラム スキー サーカス 上
こうして書くとなんだか最近はやりの“シルクド・ソレイユ”のようだが
斑尾(まだらお)は東急系リゾート 『タングラム』に行ってきた。

オープン20周年らしいが、確かにバブリーな時代にタイムリーに
営業を始めて、俺らもよく通ったスキー場である。

地元から最寄りの『キューピットバレイ』は今年で10周年だし行けず。
妙高山麓の歴史のあるスキー場に対しての新興勢力のタングラムは
宿泊施設やプールなどの娯楽面も充実していたので大変【おしゃれ】で
あったし、ゲレ食も伝統的なカレー、ラーメンとは一味違ったホテルの
感覚で、サラダバーやビーフストロガノフなど今までなかった新鮮さで
魅了、それほど広くも長くもないスキー場ながら沢山の人が訪れていた
と記憶している。

ただし、やはり当時のスキーはお金がかかった。

駐車も有料、いまどきのパック料金などなかったから、リフト券に食事代
アルコール含むドリンク代(これが高くついたが・・笑)を合わせると、かなり
の額になった。

しかし、今は薄利多売の様相で料金も株価と一緒で大暴落。この日購入した
パック券は一日券・食事券1000円分・買い物券500円分・100円で風呂に
入れ(タオル必要なら200円)でなんと¥2600円であった。

しかも詳しくは知らないが、1月下旬にホテル側でノロウィルスだか?なんか
の騒動があったらしく、そのためなのか今週は「ありがとうキャンペーン」という
ことでおまけに今シーズン使える一日リフト券とドリンク券をもらった。

いやはや、ここまで至れり尽くせりだとなんだか申し訳ないほどである。

80年代のたくさんの人が怒涛の如く押し寄せて、「滑らせてやってもいいよ」
的な我々を見下ろす立場だった多くのスキー場が(タングラムの場合は非常に
フレンドリーなスキー場だったが)今になれば、何とか手を替え品を変えて、
集客に走る様はちょっと滑稽でもある。

スポーツ量販店に置いてあるリフト優待券では、やはりネームバリューのある
八方や野沢温泉などはまだ高い料金設定だが、暖冬で雪不足が叫ばれている
中、文字どおり「冬の時代」なスキー場も多いんではないだろうか?

気軽に低料金でスキーを楽しめるのはうれしい限りだが、一方では

「あの当時はお金も人もすさまじい勢いで回っていた時代だったんだな」
と感じたのだった。
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by asobinin2006 | 2009-02-07 11:42 | 日々雑想 | Comments(0)
  

遊び人でないワーカーホリックの“遊び人の金さん”がお届けする
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