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子供は寒くない
花見のころは気温も高く温暖で、大変過ごすやすい日が続いていたが
最近はその頃に比べるとちょっと寒いくらいだ。
今週は週間予報で雨マークが並んでいる。

「寒くなりましたね」
「あったかくなりましたね」
「風が強いですね」

などと、人との出だしの会話も空の様子を語ることが多いし、家から出かけ
るときに「今日はあったかいな~」とか「ちょっと冷えるな~」とか外気温から
肌で感じることがまず一番である。

体の代謝が年ともに退化してしまうせいなのか近頃体温が低くなってきたようだ。
冷え症ではないが、それでも一枚何か上に羽織っていないと寒いようだ。

その分子どもはいたって健康。
雨が降ろうと雪が降ろうと冬の間は防寒など必要ないくらい薄着でも平気な顔。
親の方が心配して上に一枚着せてやろうと思ってても

「大丈夫。だって暑いんだもの」という始末。

そういえば俺も子供のころは「今日は暑い」とか「寒い」とか気にすることなく
「誰と何して遊ぼうか」とそればっかり考えていたんだろうしなぁ。
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by asobinin2006 | 2009-04-23 13:17 | 日々雑想 | Comments(0)
遅ればせながら・・・名古屋まとめ
だいぶ日も経過しているが、デジカメの画像を見るとまだお披露目していない
画像もあったので書くことにした。

個人的には「神社仏閣大好き人間」である。
もし、仕事をリタイヤして「何をしたいか?」と聞かれたら、全国行脚をして
神社の御朱印を集めてみたいと真面目に思っている。

ということで名古屋に行ったら当然「熱田神宮参拝」は外せない。

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残念ながら現在ご神殿は改装中で、工事用の足場やテントに囲まれながら
幾分落ちつかないものの、参道を歩くと近くの国道からさほど離れていない
距離でも、ピンと張りつめた空気、静寂に包まれながら心洗われるような雰囲気
の中で柏手を打った。

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名古屋城である。

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ただ、ホテルの女性が教えてくれた地下鉄の駅とは降りるべき駅が違っていて
あせったけど・・・
親切にも駅員さんは「ひとつ前の“市役所”で降りてください。どこの自動改札
から出ましたか?」と聞いて、機械を開けて切符を返してくれた。

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城内部は当然、資料館のような造りであった。


名古屋ドーム。

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市内からブルの運転する車で連れてこられた。笑
いろいろ観光案内をしてくれたので、正直このとき“お腹いっぱい”の状態だったが、
ブルの親切心にむげに断ることもできずにつれて来られた。
この日はゲームもなく、警備員に「中には入れませんよ」と叫ばれ、すごすごと
退散したのだった。

「今度、試合のある日に来いよ」と親切にもブルは言ってくれた。
ドームもでかかったが、隣接したJUSCOもでかかった。
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by asobinin2006 | 2009-04-20 23:04 | 日々雑想 | Comments(0)
『まるへい』 その二
部屋の冷蔵庫にはビールではキリン・アサヒドライ・エビスが各4本ずつ、
日本酒も大吟醸や純米酒など8品目ほどあった。

ドリンクの価格表をよくチェックしなかったので定かではないが、日本酒
4合はだいたい4千円程度だったと思う。
「ご用命があればお申し付けください」と書いてあったが、最初に津川(つがわ)
の麒麟山(きりんざん)、次に村上(むらかみ)の〆張鶴(しめはりつる)を飲んだ。

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魚のからあげはから揚げ粉で揚げているのだろうか。

いさざの踊り喰い  を一気飲みする

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ここの名物は大皿に盛った魚を客人の目の前に並べて、好きな魚を焼き・煮魚
に選べる方法である。

20種類以上の魚から選ぶのは楽しくも迷ってしまう。
それぞれの魚を選び、しばらく待つこととなる。
「黒メバル」を選んだ。

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鮑のステーキがきた。

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刺身ではコリコリだが、焼くとやわらかくジューシーであった。

やがて焼き魚が運ばれてきた。

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お料理は以上で終了。女性にはアイスクリーム(バニラか抹茶)がサービスされるが
「お食事は別会計で焼きおにぎりなどを注文できますが」と言われたが、魚で満足していた
のであえて頼まなかった。

料理はひとり5千円で頼んだ。ビール4本、日本酒四合2本、コーラ一杯に諸税を諸々
いれて全部で三万五千円だった。

次の日も朝から仕事だったので、電車で行って電車で帰ってくるという田舎生活において
大変健全なスケジュールで行ったので帰りの電車の中でいろいろ総評しながら帰って
きた。

知人を通じてということでお店の方にも気を使っていただき感謝している。
本来なら我々は2階のお座敷より1階の部屋に通されるべき客のようだ。

「野菜物もちょっとほしかったね」
「やっぱり最後は簡単な食事ものも用意してほしかった。あと水菓子(デザート)も」
「魚好きにはたまならい店なんだろうけど、オール魚というよりちょっと肉類もはさんで
ほしかったかな」
「大皿でドーンと運ばれれば見た目には豪華だけど、目一杯刺身も盛ってあるわけじゃ
ないし、案外原価率はいいかもしんない」
「刺身全体に切り身が厚すぎかな。俺は白身の魚はもっと薄いほうが食べやすい」
「冷蔵庫が部屋にあるのは便利でいいね。いちいち頼むのも億劫になることもあるし」

などと生意気な講釈をたれながらも満足した気持ちで家路についた。
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by asobinin2006 | 2009-04-18 10:20 | 日々雑想 | Comments(0)
『まるへい』 その一
「休みになったら葉桜を眺めて、うわさの蕎麦屋でそばをすすって、雑誌「温泉博士」で
岩室温泉でひと汗流してこようかな」と計画していたが、桜ふぶき同様吹っ飛んでしまった。

けど、うちのすたっふ~で春の宴席を設けて直江津で一杯やってきた。

場所は「まるへい」。繁盛店で予約をとるのも難しい店である。
魚料理中心、民家のような店内・・など噂に聞くが、願いかなっての来店となった。

一見さん不可・・というわけではないが、知りあいを通じて予約してもらった。

店は入って左手にカウンター、3つに仕切られるらしい客席。
階段を上って2階は8畳ほどの部屋と少し広めの部屋の2部屋。

2階の部屋に通されるとつき出し2品が並んでいた。
部屋に小型の冷蔵庫があるのでビール、日本酒(4合瓶)、焼酎(4合瓶)はここから
セルフで取り出し、あとで会計ということらしい。

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エビスビールで乾杯。

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大皿でお刺身が運ばれてくる。まずは貝の皿。鮑、さざえ、バイ貝。

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続いてヒラメのお刺身

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お刺身3品目はメニューの中から2品チョイスでき、我々は鯵と石鯛を選んだ。

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サービスでまぐろのお刺身をいただいてしまった。
骨についた中落ちは貝のスプーンでそいで食べる。

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揚げ物も豪快。ひらめ、口ぼそカレイ、つづのめの三種類の揚げ物。
骨までカラッと揚がっているのでバリバリとかじることができるが、ちょっとしょっぱかった。

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by asobinin2006 | 2009-04-17 11:29 | 日々雑想 | Comments(0)
『妙高エリア世界第6位にランク・・・』
「今年のシーズンはゲレンデに行くぞ~。久々にスノボも引っ張り出してこようかな」
などと雪の降る前はかなり意気込んでいたが、体力不足にはかなわず十分にウインター
スポーツを楽しんだとは言えなかった。

1月2月の日曜は比較的のんびり過ごせる日があったにも関わらず、だらだらと
有効活用できなかったし、最後が志賀高原の猛吹雪で終わろうとはなんとも
悲しい幕切れであった。

息子だけシーズン券を買ったので「雪だるま高原・・・」には3回ほど行ったかな?
でもゲレンデといい、ゲレ食といい{もういいかなー}という感じなので、おそらく
来シーズンはパスを買わないだろう。
高速を利用しないで自宅から40分で着くし、ここに来れば誰かしら息子の同級生
にも会えるので子供にとってはうれしいんだけど。

一月末の「新潟日報」で

世界のスノボリゾート地で「妙高」世界6位にランク  と書いてあった。

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イギリスの新聞【デイリー・テレグラフ】が記載したもので、日本では随一の選出、
一位からフランス~オーストリア~カナダなど一流一級リゾートが並んだ中での
6位なのでかなりのものである。

その魅力は「東京から新幹線で2時間。雪が多く、温泉につかれば完璧なくつろぎ
が味わえる」「白樺の中を滑るユニークな体験ができる」などと書かれているらしい。

確かに妙高エリアはスノーパーク、休暇村などから数えればかなりのスキー場が
点在しているし、日帰りで温泉を楽しむ施設もある。
幼少のころは「スキーといえば赤倉温泉」だったし、俺の初体験もおそらく「赤倉
観光ホテル」下のゲレンデだったと記憶。

地元ひいきで考えればこのような記事は大変うれしいが、一応いろんなところで
滑ってきた自分としては完璧にほめちぎることは難しいのではないかと思うし、
これからの時代アジア圏を代表に、外国からのスキースノボ客にどうアピール、
集客するかがネックで、共に大きな財源となるだろうと、オージーだらけのニセコに
行って強く感じた。

冬休み最後の日に行った「池の平」は本当に素晴らしい天候と雪質で最高の日だった。
百名山の妙高をバックに、野尻湖を眼下に、斑尾や志賀高原を遠くに見えて息子と
いい思い出になった。

広く「妙高エリア」が認知され、絶賛されるような場所になるように期待している。
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by asobinin2006 | 2009-04-14 21:42 | 日々雑想 | Comments(0)
高田城百万人の観桜会~夜桜~
記憶ではほぼ毎年花見に出かけているが、娘が部活で忙しくなってから
こうして家族で出かけるのは久々。昨年の花見以来の気がする。

バイパスは大渋滞なので大通りを進み。元看護学校あとの駐車場に車を
停める。(ここでもほぼ満車だったが運よく駐車できた)

いくら春到来温暖とはいえこの時期“花冷え”で夜はしんしんと冷え込む
事が多いが、昼間の暖かさから夜になっても気温が下がることもなく、
ほぼ20℃くらいの大変過ごしやすい夜だった。

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当然我々を含む見物客は多く、会場は沢山の人手で大にぎわいだった。

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風の無い、桜は全開満開で実に見事だった。
メインの@しだれ桜のある「さくらロード」を歩くと、しきりに多くの人が夜桜に
シャッターを切っていた。

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子供達は「花より団子」なのでたこ焼き・からあげ・りんご飴・じゃんけん飴
綿あめとまったくよく食べる。

個人的には極楽橋を渡ったところのブースで食べた「もずくうどん」が旨かった。

可能であれば県内から隣県まで桜見物を楽しみに出掛けたい。
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by asobinin2006 | 2009-04-13 16:11 | 日々雑想 | Comments(0)
さくら満開
このところの陽気で加速度的に開花が早まり、あっという間につぼみから
満開へと変わっていった。

今日も暖かで、むしろ暑いくらいだった。

日曜のお花見会場はイベントごともあって、かなりの人手になった模様。
我が家もちょっとこれからさくらを愛でに行こうと思っている。

寒い時期はほんの数分(数秒)の通勤時間ではあるが車を利用している。
春の訪れともにスクーターでの利用に変わる時期になった。

昨日、家からの道すがら、小学校のサクラが見事に咲いていて、手持ちの
デジカメで撮影してみた。
しかもBGMにうぐいすも鳴いていて天晴な演出であった。

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日本の春を感じさせる風景に心なごむ時期である。

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by asobinin2006 | 2009-04-12 16:16 | 日々雑想 | Comments(0)
朱鷺(とき)はどこへ
新潟日で連載している『朱鷺便り

「〇号とみられる足輪をつけた朱鷺がどこどこで確認。休田でえさを探す仕草」
などと記事を読む。

ご承知のように昨年9月25日。佐渡で10羽の朱鷺が試験放鳥された。
式典には秋篠宮様ご夫婦も列席され華々しくおこなわた様子をテレビのニュース
や新聞で目にしたかたも多いだろう。

朱鷺は古くは電車のL特急の名称として、今では上越新幹線の名前になっている。

「佐渡トキ保護センター野生復帰ステーション」という大変、規模も予算も大型な
施設で旅立ちに向けて準備してきたわけだが、目玉はやはり佐渡の観光面。
金山や尖閣湾遊覧(せんかくわん)などあるし、海はきれいだし、海産物も豊富で
うまいのは承知だが、核として「朱鷺」は外せない存在である。

「朱鷺のはばたくふるさと」として佐渡をPRするところが、現在10羽の内2羽が
すでに死亡、行方不明とされているし、半分は海を渡って本州に飛来している。

10羽のうち6羽はGPSを搭載しているが、それでも頼りになるのはやはり目撃情報。

「今日、うちの近所のたんぼでえささがしていた」などと寄せられるのをもとに、確認
作業やらで係りの方もご苦労である。

時には越境して長野県内でも確認されたこともあるし、実際うちの近所でも未確認
だが、飛来したことがあるらしい。

まさか足かせをつけておくわけにもいかないし、鳥には県境なんて関係ないんだから
朱鷺のおもむくままに今日はどこに現れるのだろう・・・と新聞を目にしている。
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by asobinin2006 | 2009-04-09 12:24 | 日々雑想 | Comments(0)
日本海の夕日
めっきり春らしくなったこの頃、暖かく過ごし易くなってきていい天気が続いている。
暖冬とはいえ雪も降り、北風が身にしみる冬を過ごしてきたので、個人的には
「春」が一番好きな季節である。

3月末にとどめの寒波がきて、「まだ寒いですね~」とあいさつを交わしていたのに、
この陽気でさくらのつぼみを一斉に咲きそうな気配である。

歓送迎会の時期なのでしばらく休日はお預け。でも、送迎のバスからきれいな夕日が
見えたので、急いでデジカメを持って海に出てみた。

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子供のころ、海は(砂浜は)かっこうの遊び場だった。

今のようにゲームなどないので、バットとボールで野球をしたり、流木を拾ったり、
打ち寄せた貝殻を集めたりするだけでも時間を忘れて遊んでいた。

時折、沖を通る貨物船に遠い異国に地に思いをはせたり、天気がいいと佐渡島の
島影も見え自然をも遊び相手にしていた。

今では海水浴など“有り得ないもの”となってしまったが、大人になった今でも時々砂浜に
ひっくり返っては空を見上げ

「ああ~あ、人間なんてちっぽけだなあ~」と大きく伸びをすると不思議に元気に
なるような気がする。
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by asobinin2006 | 2009-04-08 19:57 | 日々雑想 | Comments(0)
まつや とり野菜みそ (の素)
冬と言えば=鍋料理。古今東西、旨い鍋の話しを聞けばおもわず身をのり出して
聞いてみる通称“鍋フェチ”な俺なのだが、ある日人づたいに有力な情報が

「石川県の鍋料理の定番は 【まつや とり野菜みそ】らしい。

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最近では新潟の大手スーパーでも置いてある店があるらしいが、それでもやはり
石川県の消費量にはかなわず、ユーザーはネットでの販売や帰省の際に大量購入
してはくるべき鍋の季節に備えているらしい。

百聞は一見にしかず・・・この冬に我が家でも【まつや とり野菜(の鍋)】を楽しんで
見ることにした。

パッケージを見ると『類似品にご注意ください』と書いてある。

@なるほど~偽物が出るということはかなり流通した商品という証しだ。

材料や作り方など裏面に書いてあるが、味噌テイストの中ではどんな素材でも
万事うまく行くとも推測できるし、かなり日本人の嗜好にマッチするんではないだろうか。

ただし、本品一袋200グラムに対して水 コップ180cc三杯(=540cc)で溶かす

と書いてあるので、最初は忠実に守ってこの割合で試したのだが、そのままでは
しょっぱいしょっぱい!俺の感覚ではこの2倍くらいの薄さが好みであった。

鍋というより「味噌汁の延長上で楽しむ」と思ったが、確かに寒い夜に手軽に美味しく
いただけるという意味ではすぐれものの一品である。



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by asobinin2006 | 2009-04-05 14:55 | 日々雑想 | Comments(0)
  

遊び人でないワーカーホリックの“遊び人の金さん”がお届けする
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