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『イタリア料理を楽しむ夕べ』
登録している「福祉サービスセンター」の主催で行われたイベントに
参加してきました。

場所は上越市仲町の【TOMMY SAY】というレストラン。
富寿司(とみずし)が経営してるイタリアンレストランで、初めて行くお店です。

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時間はPM7時から2時間ほどのビュッフェ形式、最初に前菜がつき、
ドリンクもフリーでうちの“すたっふぅー”は基本的に酒が強いので、
ウコンの力を飲んでの参戦です。

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7時前に来店すると、料理が出てるカウンターには黒山の人だかりが・・

係りの人に聞くと40人応募だったのが募集が沢山来たので当日は50人
ほどだったそうで、ほぼ8割(9割近く)が女性客でした。

我争うように食事に群がるオバサマ達を横目で冷やかに見ながら、ドリンクを
待ってるとなかなか注文の品が来なかったり、オバサマ達に奪い取られた
料理がなかなか補充していただけなかったりで残念な面もありましたが、
会員価格3000円ですから、そう文句も言えません。

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前菜は 鳥もも・豚タン・砂肝のパテ  ホタテの燻製 生タコの金山寺わさび添え
     ウニとイクラの生春巻き  

お料理は 白身魚のカルパッチョ 鳥手羽のロースト 鳥肉のオーブン焼き
       パスタ  ピザ  フルーツ ガーリックトースト  

でも、あまり食べれなかったかな?

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ちょっと不完全燃焼だったので行きつけの居酒屋で二次会

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岩の原ワインを沢山あけてしまったので、久々の二日酔いでキツカッタです。
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by asobinin2006 | 2009-06-26 13:01 | 日々雑想 | Comments(0)
祭りのあとで
小さな町に住み、小さなコミニュティの中で暮らしていると
祭りに出ても露店を冷やかすより、知人にあいさつするのが
忙しいくらいなのが現状だ。

「あ、どもども」
「お疲れ様です」
「こんばんは」

人の顔を見て歩いているようなものである。

店舗近辺は車両通行禁止区域になるのでそれもやっかいである。
客人の送迎もしばらく歩いてもらわなくてはならないので、ご迷惑をかける。

自社の駐車スペースはいつの間にか県外ナンバーの車が無断で使用し、
家の近所も路上駐車の車でビッシリ。わずかな隙間でももぐりこんでくる。

食べ終わった「お好み焼き:たこ焼き:その他」のゴミたくさん

倉庫の裏からは〇便の後が川の筋になって流れている。
早く雨が降って洗い流してくれないかな~。

ここ数年、息子はモデルガンのくじ引きに夢中らしい。
いつの間にか家には「銀行強盗にも使われそうな拳銃やライフルがいっぱい

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「まるで大門軍団みたいだな」と息子に行っても

キョトン。。と澄ました顔をしていた・
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by asobinin2006 | 2009-06-25 20:03 | 日々雑想 | Comments(0)
「お引上げ商工祭り」
毎年6月20・21・22日は「お引上げ」(おひきあげ)というお祭りがあります。
浄福寺(じょうふくじ)浄善寺(じょうぜんじ)という浄土真宗 親鸞聖人ゆかりのお寺
が親鸞聖人の命日に行われる法要をとりおこなう謝恩講なのですが、本当の命日
は1月16日のところ、雪国新潟の気候状況や米どころ新潟の農作業がひと段落
つく6月21日を中日として、その時期に「繰り上げて(引き上げて)」祭りをおこなう
ことから「お引上げ」と言われています。

今のように手軽に娯楽を楽しむ機会がなかった庶民にとっては、とても楽しみにして
いたお祭りで、自分も幼少のころは街が一大エンターテーメントに華やかに輝いて、
各種露店も沢山出店してワクワクした3日間を過ごした記憶があります。

露店もそうですが、メイン会場の浄福寺の境内にはいろんな【見世物小屋】が登場。
「へび女」「ろくろ首」「人魚」「お化け屋敷」など今思えば非現実的な主人公を一目
見ようと入口でマイクを握った呼び込みの匠な話術に騙されて(笑)結局は何事も
なかったという後悔の念だけを残して小屋を後にしたものです。

でも、「なんだよ。これ、インチキじゃねいか!」と声を荒げる大人もいなかったし、
そこは皆さん“期待しないで。お祭りなんだから。”という事情をよく呑み込めていたと
思います。

射的、パチンコ、輪投げ、金魚すくい、型ぬきなどゲーム性のあるもの
腹がへれば、おでんをつまんだり、お好み焼き、たこ焼き、と何でもあったし、
紙コップのジュースの自動販売機もあったっけ。
それこそ朝から晩まで友達と連れだって遊び回りました。

しかし、大人になった今ではほとんど出歩くこともしないし、露店も昔しは隙間が
ないほどびっしり並んだものが、今ではメイン通りもぽつんぽつんと歯抜け状態で
ずいぶんさみしくなりました。

観光協会の役員をしているときは、このお祭りのイベントにいくらの予算がついて、
どんなショー(仮面ラーダーとかジャグリングの芸人など)に何十万かかるという
裏の現実を見てしまったので、なおさら興ざめしてしまった感もあります。

でも、いつの時代も子供達は元気。
うちの息子も親族それぞれから小遣いをもらっては飛び出したっきり、なかなか
帰ってこない日々が続きました。
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by asobinin2006 | 2009-06-24 10:41 | 日々雑想 | Comments(0)
高原の宿 『妙高の森』
地元の新聞に

「かんぽの宿 妙高」は装いも新たに「高原の宿 妙高の森」にリニューアル。
日帰り入浴も楽しめます。

とコマーシャルが載っていたので行ってみることにした。

「かんぽの宿」は売却問題でマスコミにも度々登場していたが、実際のところ
運営状況、経営内容というのはどうなんだろう。
全国津津浦浦、有名観光地にある施設で郵便局等でパンフレットを見たことは
あるけれど今まで利用したことはない。
そんな好奇心も手伝って行ってみることした。

場所は「池の平 いもり池」の近く。

なるほど立派な建物である。

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玄関脇のロッカーでスリッパに履き替えてフロントで600円払って地階の入浴所
まで降りて行った。

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浴室は2槽で小さめなひとつはジャグジーになっている。
ドアを開けると半露天の岩風呂になっている。サウナはない。

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きれいなお風呂だが、入ってみてびっくり!

「なんか温泉って気がしないな~(全然)」

成分表を見ると
【南地獄谷から引いた単純泉 加水・循環・カルキ消毒しています】と書いてあった。
大きめな湯船は白湯そのものだった。

ちょっと残念な気持ちで早々と上がる。

「新聞ではもう少し茶色がかった効き目のありそうなお湯だったんだけどな」

風呂を出ると〖休憩所〗と書いてあった。

一階のレストラン奥手に30畳ほどの広さの部屋がそれである。

中を覗くと、ジジ&ババがトドのように顔にタオルを乗せ、横になっている「日本の
正しい日帰り温泉休憩所」の姿が再現されていた。

「おお~ここでも優雅な一日を過ごすジジ&ババが進出しているのか!」と
恐れおののいてその場を立ち去ったのだった。
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by asobinin2006 | 2009-06-23 12:00 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(2)
燕温泉 河原の湯 OR 川原の湯
マイミクさんが次々に燕温泉訪問記をアップするので、「それなら行かねば!」
と常々思っていましたが、ようやく念願かなって行ってきました。

いつものように「妙高カントリー」くらいから霧がかかってきます。

関温泉を通過して、燕温泉手前の駐車場に車を止めて坂道を歩き出しました。

しかし、前から疑問に思っていたのですが、この無料露天風呂の表記は

『川原の湯』なのか『河原の湯』なのか気になるところです。

露天脇にある案内表示は『河原・・』となっていますから、個人的には
『河原・・・』が正しいと思っているのですが。

久々の露天へのアプローチはなんだか長く感じ、吊り橋にたどり着き
露天へとつづくした道を歩きます。

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誰かいるかな?

単独の男性の方がひとり。

脱衣所(?)も以前より立派になってましたし、脱衣籠も増えてました。

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温度も適温、小一時間ほど浸かって後にしましたが、やはりあの硫黄臭は
健在で、しばらくは着ていた衣服から強烈なにおいを放っていました。
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by asobinin2006 | 2009-06-22 16:04 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
キャナリイ・ロウ上越店
たまに行く外食で、娘に「どこに行く」と聞くと

キャナリイ・ロウ』と答えることが多い。

以前は「あんなデイズニー系みたいなレストランなんて・・」と外見で判断して
行かず嫌い”だったが、一度連れてってハマッたみたい。

一番の理由はコース料理を頼んだ際に含まれる【前菜とドリンク】がフリーな
点もあるだろう。案外オーダーしてから注文の品がくるまで時間がかかるので、
気をつけないと「前菜でお腹いっぱいになる」こともある。

老若男女、パスタやピザって好きな人が多いと思うが、我が家もすべからく
イタ飯ファン。ここはチェーンだが田舎ってフランチャイズ展開している外食店
くらいしか気軽に食べれるところがないのも事実。

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でも、時々はパスタ、ピザのほかにもパエリアやチーズホンデュも食べるし
デザートもチョイスできるので満足感も味わえる。

個人的に特筆すべきは接客がいいという点。
スタッフ内で多少の差は否めないが、ここの大島さんという女性はなかなかの
ものであると、いつもながら感心する。

聞けば大島さん。この店のオーナーの娘さん。
また妹の大島千奈さんは昨年の【ユニバーサル技能五輪国際大会】で見事
金メダルを獲得したパテシエであるという。
(ドリンクバーの正面に写真が飾られている)

「姉妹そろって立派だねぇ」というと、大島さんは「はははっ」とはにかんで
笑った。
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by asobinin2006 | 2009-06-14 16:13 | 日々雑想 | Comments(0)
親バカではありますが
先日、家内部にある物置を整理していたら、ビデオテープが出てきた。
再生してみると娘のピアノの発表会の映像。

「ああ、こんな(かわいい)ときもあったんだな」と懐かしんだ。
今では【スポーツ店に連れてけ。ドラッグストアに連れてけ。JUSCOに連れてけ】
と親の財布を当てにおねだりする時(くらい)しか言うこと聞かないし、
「部屋片付けろ」と怒鳴っても、帰宅して部屋を覗けば散らかした部屋で毛布に
くるまってベットで寝てる。

今でこそ学校の部活中心だが、前は硬式テニスもやってて週三回の練習。
学校から帰宅しても強化練習が体育館であるといえば、同級生も一緒に
車で送ってやる。

ナイター練習へも送迎。

週末も試合があれば早朝から「コメリ駐車場」に集合し、新潟市や新発田市
くんだりまで連れて行く。が、試合は一回戦負け。

「あれ?おやつ食べに来ただけなのか?帰りのSAでモスバーガー食べるの
楽しみにしていただけなのか?」と毎度のことながらガッカリしてしまう。

でも、子供に手を差し伸べて、援助してやり、助言してやるのが親の役目。
うるさがれても、煙たがれても子供におせっかい焼いてやるのが親の姿
なんだろうと思っている。と頭では理解しているつもりだが。


先週、娘のテニスの試合があった。

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あれだけ毎日テニス三昧なのだから結果も残してほしい。

他の生徒の親御さんも一生懸命だ。
有給をとって朝からスタンバイし、ビデオ撮影、アドバイスを送りながら
わが子を見守っている。

そこまではできないが、自分なりに、自分のできる範囲で「親バカ」を
貫いていこうと思う。
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by asobinin2006 | 2009-06-13 23:44 | 日々雑想 | Comments(0)
“はじめの一歩” 米山~下牧コース
5月31日に予定されていた米山 山開きに息子と参加するはずだったのが
あいにくの天候でキャンセルしてしまった。

山関係のブログ等を拝見して、皆さん個々にご活躍の様子でうらやましい。
仕事も重要だが、余暇に打ちこめる“何か”を持ってることで人生の励みに
なると重々承知はしてるものの、なかなかその一歩が踏み出せないでいた。

毎日見る「米山」も[おいでおいで]と手招きしてるようで、体力にはあまり自信が
なかったが、自分の今の状態を探る意味でも一度登ってみようと思った。

快晴ではないが、雨は心配ないようだ。
雲が多いので山頂からの展望は期待できないだろう。

米山にはいくつかの登山コースがある。
我々には慣れ親しんだ「下牧コース」がおなじみだが、王道は「大平コース」
だろう。山頂の登山誌を読んでも一番登山者が多い。
今年はその、「大平」や「吉尾」コースからも挑戦してみたいと思っている。

車を旧下牧小学校の駐車場に停める。
ちょうど出発したばかりの4人組さんは「県外ナンバー」
あわてることなく、ゆっくりと支度をして歩きだした。

コンクリートの曲がりくねった道を登ると息が切れる。
どんなベテランでもそうだと思うが、最初の数歩って息が切れるよね~?

平らになって杉木立の中をしばらく歩くが、俺的には、下牧コースのここが好き。
ちょっと気持も体調も整えられて、「さあ!これから!」という気分にしてくれるようだ。

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つづれ折りの急坂が始まり、駒の小屋までの間がきついところ。
体もまだ登山モードになってないので、時々立ち止まっては息を整える。

駒の小屋手前で先行者と合流。尾根からの風で涼んでいた様子で、
@結構きつかった~と汗を拭いていた。
すれ違いざまに黒糖飴ハッカ入りを一ついただいたが、普段あまり飴を口にしない
俺だが、この飴は美味しかった~笑
かなりのエネルギーになった。

小屋から女しらばへは多少角度がゆるむが、ゲータレードでのどを潤しひたすら登る。
ブナ林は気持ちいい。

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下山したあと、娘のテニスの試合の応援に行く予定。

約1時間40分で山頂。タイム的にはまあまあだろう。

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持ってきた弁当を軽く食べて、数枚写真を撮って、薬師堂にお参りをしてしばらく休憩。

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下山し始めると先ほどの4人組さんとすれ違った。

「ああ、キツカッタ。あらっ?もう行っちゃうの?一緒に弁当食べましょうよ」と冷やかされるが
先を急いだ。

今回の登山で何回も登っているはずのコースだが、微妙な斜度の変化などを体感できた。
下りの方がつらかったかな。
でもいい勉強に、演習になりました。これで今年の山シーズンのスタートが切れそうな気がする。
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by asobinin2006 | 2009-06-11 10:27 | 希望は高く!百名山への道 | Comments(0)
『バイオレット・フィズ』はバブリーなドリンクだったのか?
時々来店いただいてるSさん、単独でカウンター席に座ることが多い。
さびしがり屋なのか携帯を取り出しては「ここにいるから、すぐに来い」
と知人に連絡するが、なかなかつかまる方がいない時もある。

そうした場合、たまたま居合わせた他のお客さんに話しかけたり、
一杯おごったり、気が合えば「これから一緒に飲みに行こう」と
誘うこともある。

もっとも誘うのは若い女性に限ったことだが・・

女子も話しかけられればそれなりにお相手はするが、彼女らもプライベート
で飲みに来てるので正直、迷惑なこともあるわけで。

お誘いをそれとなくかわしながら、Sさんが次のカラオケスナックにはしごするため
お帰りになると、

「何よ!あのエロ親父!信じらんない」。怒
と、ご立腹の方もいる。

先日も同様なスチュエーションで、常連のM&Mコンビの彼女らに話しかけた。
この日のSさんは気合い入りまくりで、彼女にボトルを入れてやるわ、つまみを
注文するわで大サービスだったし、彼女らも基本的に酒が強いので悪くない
雰囲気。
(あんまり嫌がってるようなら、こちらから「助け舟」を出す必要もあると考えている)

結局「次行こう。カラオケ行こう。俺のおごりだから」と“お持ち帰り”に成功した。

ただし、Sさんも若くはないので今はすっかり【草食系】。連れ立っても本当に
カラオケで『北の漁場』なんかを、がなるくらいである。

しばらく経って、M&Mの彼女らが来店。
「この間どこ行ったの?」と聞くと、「マリンホテルの近くのスナック。私ら飲んでたし、
Sさん唄ってたし」と言ってた。

「でもね~。『バイオレット・フィズ』って初めて飲んだの」とちょっとうれしそう。

「ああ、なつかしいね。『バイオレット・フイズ』」

そうだよな~。なんだが〖昭和のかおり〗がするような響きである。
カシスオレンジは飲みなれてても、それ系は若い世代って馴染みがないかも知れない。

サントリーの“それ”をグラスに注いで、ソーダ(炭酸)で割って氷を入れてステアする
だけの飲み物なんだけど、あのバブリーな時代って「なんとかフィズ」とかいっぱい
あった。

ただ、覚えてるのが場末のスナックで『バイオレット・フィズ』を注文したら、ソーダ
でなくて水で割ってたのを見て「あ~あ、手抜きだな~」と思った。

『バイオレット・フィズ』。久々に飲んでみよう。とは思わないな~。
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by asobinin2006 | 2009-06-09 11:02 | 日々雑想 | Comments(0)
『居酒屋のお通しに料金は発生するのか?』
先日、YAHOOのトピックスでこんなニュースを読みました。

『頼んでもいないお店のお通し(つき出し)にお金を払わなければ
いけない権利があるのか?断ってもいいものなのか?』

これに対する答えも様々で、「法律上で考えれば・・」とか
「民法第何条で定められてる事をふまえて考えて見れば・・」とか、
何だか大問題のような解説諸説も興味深く読ませていただきました。

友人にもこの話しをすると、たいていの人が

「そんなこと考えもしなかった」と答えていました。

確かに自分の注文とは別にまずいもん(手間もかかってなく美味でも
ないというものがサービスされた前提で)にお金を支払うのは主義に
反するという方もいるだろうけど、

「それを考えたら、そもそもその手のお店に行けなくなるし、単純に
【お金】ということで考えれば、きれいなおねーさんがいるような夜の
お店の料金設定ってあいまいな所もあるんじゃないの。
今日は安かった。この前より高かったとかっていうじゃん」と話す。

店側からすれば料金をいただきたいし、うちは決して回転率のいい店では
ないので貴重な収入源であるのは間違いない。

「いらなけれな断ればいい」
「箸をつけた時点で料金は成立したことになります」
「あれはテーブルチャージに相当するものです」

いろんな意見がありますが、奥が深いな~。

自分で飲みに行ったときは「うまいお通しであれば十分に支払う価値がある」
と思うのですが・・・
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by asobinin2006 | 2009-06-08 11:45 | 日々雑想 | Comments(0)
  

遊び人でないワーカーホリックの“遊び人の金さん”がお届けする
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