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お台場と社会的現象
「東京は狭いな」と思った。住んでいた頃はそう思わなかったけど、
バスから見ると非常にコンパクトな街のように見えた。
人々が身を寄せ合って生活している様子は田舎暮らしに慣れた
自分にとって、同じ国に住んでいながら異国にも思えた。

“虹の橋”を渡ってお台場に入る。

いや=混んでる混んでる。夏季限定の某テレビ局の【合衆国】も
人の列が途切れることなく続いている。

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バスは日航ホテル脇に止まって、ここでランチと自由散策の時間。
ランチはAQUA CITY 6Fのレストランでブッフェスタイルでいただいた。
が、これはどういうわけかなんとも旨くないお店だった。(笑)
バイキングだったら何かひとつでも旨いものがありそうだが、メインから
サラダ、デザートまで貧弱なメニューばかりだった。

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外はかなり暑い!
球型展望台がある建物のおみやげ屋で息子が買い物。
番組キャラクターグッズを購入するが、彼にとっては本館1階で行われていた
「ドラクエ」のゲームの方が興味津津だった様子で、ここまで来てゲーム機の
前に並ぶとは思わなかった。

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「お台場」といえば、いまや社会的現象にまでなった『あの等身大アニメ』が
有名。人の流れを見ていると、その公園まで続いているのがわかる。

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まさか自分もその実物を目の当たりにするとは夢にも思わなかったが、
世紀の大イベントを訪れることができて、ちょっとうれしかった。

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正直、おれもマニアではないし、息子もよく知ってるわけでもないけど、
いろんな角度から撮影してみた。

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気温も高く、ガンダムグッズ売り場に入るための行列の方々はちょっと大変そう。
木陰に入れば風もあるので、ワゴンでかき氷を買って、ながめながらほおばっていた。
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by asobinin2006 | 2009-08-28 12:00 | 日々雑想 | Comments(0)
六本木ヒルズ展望台 東京シティビュー
「そうだ!『はとバス』に乗ろう」。と思いつき、はとバスのHPを開いた。

『はとバス』といえば地方から出てきた観光客が東京見物に利用するような
イメージがあるが、実際に話しを聞くと、都内在住の方々も多く利用するらしい。

東京や近郊に住んでいながら、都内の名所に行ったことにない人や、
行った経験はあるものの、その歴史を物語れる人は数少ないのでは
ないだろうか。
ましてや、ひとたびバスに乗ってしまえば移動は楽だし、コースによっては
食事も付いている内容なのでいろんな楽しみがある。

個人的にも『はとバス』は初めての利用。ちょっとワクワクな気分で息子と
東京駅乗車口へと向かった。

舞浜のホテルを朝8時にチェックアウトしてきたので、京葉線で東京に向かう。
八丁堀までは混んでいた。
「丸の内 南口」は人生で初めて踏む込んだ地域だろう。
待合室に入ると、様々なコースがあるもんだと改めて思わされる。

我々の乗ったコースは9時半に東京駅を出て、都内の観光地を周遊する
一般的なコース。夏休みとあってか、我々のような子供づれがほとんどで
平日なので全員で14名と余裕のある人数だった。

まずは「六本木ヒルズ」、森ビルの展望台。53階からは360°に東京の
景色が眺められる。

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実は昔し、東京で働いていた時、本社が乃木坂にあったので、この六本木
あたりの風景は大変なつかしかった。バスの車窓から町並みを眺めながら
「ああ。この辺も大部変わったなぁ~、そりゃそうだよな~。あの店も無くなってる」
などと感慨深く哀愁に浸っていた。

“おのぼりさん”とはよく言ったもので、観光コースにはこういった展望台から
近くから遠くまで広く見渡すというものが多い。

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自分としてもちょっと恥ずかしい気持もあったが、上がってみるとなかなか
あなどれないこの絶景。「東京タワー」を見下ろしているのである。
実に天晴、あっぱれ!

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展望台にはなにやらテレビクルーが数人。
「北陽」のふたりがBSの番組の撮影をしていた。

息子に「ほらっ、アブちゃんがいるよ。伊藤ちゃんも。知ってるだろ」といっても

「ええっ?ボクしらない。見たことない」とそっけない。

「だってお前、【はねトビ】見てるじゃん」と突っ込んでも

「ボクしらない」としらを切る。初めて見る芸能人に意表をつかれたのだろうか?

撮影が終わって、ベンチに座ってる伊藤ちゃんに一緒に写真を撮ってもいいか?
聞くとマネージャーらしき人が「どうぞどうぞ。私がシャッター押しましょう」と快諾
してくれた。

「ほら、握手してもらえば」と息子にいっても

「はあ。」とうわの空でなんだか非常におかしかった。
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by asobinin2006 | 2009-08-27 11:50 | 日々雑想 | Comments(0)
高校野球に想う
新潟県勢の過去の歴史では勝率ワーストワンだったそうで、
確かに県民としても「まずは一勝!」と願いを込めてのはじまりだった。

県予選でも「日本文理」はほとんどコールドでねじ伏せてきたので、
甲子園の大舞台でも結構いい戦いをしてくれるのではないか?と
期待していた。

テレビで観戦していると、「まあ~ホントに打つな~」と思った。
クリーンナップから下位打線までどこからでも打てる打線は素晴らしかった。
筋トレや練習器具の充実で技術的に目覚ましく向上している
昨今の高校野球にあって「日本文理」も例外ではないと思うが、
一番は「緊迫した中でも実力を発揮できる精神面」には感心する
ばかりである。

決勝戦まで試合が組まれ、沢山の試合を観戦できるというのは
実に贅沢で、強豪校や常勝といわれる高校を持つ地域の気分を
味わえたような気がする。

我が息子の野球チームも日曜に地元銀行主催の試合があった。
まだまだ試合にでるには及ばないが、初めて“背番号”をもらったと
いって本人は喜んでいたそうで。

週末は小学校のグランドで朝から練習がある。当番制で父母が交代で
練習を手伝うことになってるが、残念ながら仕事がらほとんど参加する
ことはできない。が、この間2時間だけ顔を出すことができた。

野球少年だった自分とダブらせてみると、なんだか気合の入っていない
少年もいるようで、「あれっ??」と思う光景だったが、暑い炎天下の下
練習をささえる親御さんも大変なのである。

「日本文理」の戦いは我々県民に勇気と希望を与えてくれたが、子を持つ
親としての立場で考えれば、それを支え、サポートしてきた部員の御家族
の協力なくしては成せえなかったとも思う。

陰で支えてきたご家族の方々にも敬意を表したいと思った。
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by asobinin2006 | 2009-08-25 10:30 | 日々雑想 | Comments(0)
ホテルドリームゲート舞浜
TDRに行って宿泊するホテルを前夜遅くに検索した。
安・近・朝食の条件でいくつかヒットするが、まだ利用していない所で
『オリエンタル』が朝食付きツインでひとり9000円。

だが、施設からバスで約10~15分かかるので、遅くまで遊んで
バスに乗り込むと絶対に息子は途中で寝てしまうと容易に予測できるので

@ここは歩いて行ける所の方が得策だな・・と思い、『ホテルドリームゲート舞浜
を利用することに決めた。

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結果的には正解だったと思う。なにしろ「近い」のが最大の魅力。
寝てしまった息子をおんぶして、荷物を持ってチェックインして、部屋に入っても
「ほら、汗かいたんだからお風呂はいんなさい」とせかすこともない。

モノレールから降りて数分で行けるので気分的にもずいぶん楽だった。

午後に舞浜の駅に着いて、とりあえず荷物だけでもあづかってもらおうと尋ねると
快く、一階の無料ロッカーを貸してくれた。

代金は先払いなので、フロント横の機械で清算を済ませる。

コンビニもあるがほとんどはインスタントな食料品やドリンク類で、終園後に立ち寄る
人々でごったがえす(朝も同様)

部屋はトリプルルームだった。広さは十分で、アメニティも完備。
特筆すべきは「バスルーム(トイレは独立型)が広い」こと。
湯を張ってゆっくり入ることができた。

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さて、駅の中。当然、電車が来れば音もするし若干の揺れも感じる。
【吊免振工法】という建築方法で、極力は振動と騒音を低減させているらしいので
爆睡していればさほど気になるほどでもないが、

パンのバイキング朝食があるらしいが、AM8時にチェックアウトプラン(ひとり7500円)
だったので早々とホテルを出た。

いろんな宿泊施設があり、選択肢がたくさんあるので、TPOにあったホテルを
選ぶのもTDRの楽しみのひとつだろう。
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by asobinin2006 | 2009-08-23 11:08 | 日々雑想 | Comments(0)
東京ディズニー・シー
野暮用を済ませてから車で「越後湯沢」まで向かう。
切符を買って、みどりの窓口で駐車場を聞いて11時ちょっとの
新幹線に飛び乗った。

自由席はほぼ満員。「あと何分?あと何駅?」といつもの質問を繰り返す
息子をなだめながら東京駅に到着。京葉線に乗り換えて「舞浜」についた
のはPM1時頃だった。

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またモノレールに乗り換えて【シー】にインする。
何といっても【夏休み期間中】である。ランドほとではないにせよかなりの
混雑を予想していた。が、エントランス付近では想像していたほど混雑は
していなかった。

しかし、かなり暑い。ワゴンの売店でスプレー付きの小型扇風機を買う。

「おお~これは便利。涼を得られるすぐれものだ!」

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中に入ると、やはり・・・というかやっぱり結構人がいる。
待ち時間も尋常ではない・・と恐れるほどでもないがそれでも普通のスタンバイ
ではかなり待つアトラクションも多いことだろう。

「タワー・オブ・テラー」がやはり人気か。長蛇の列で、次は「センター・オブ・ジ・
アース」かな?

「インディジョーンズ」のFPを取りに行く。幸いまだ発券されていた。
時間をみると〖21:25~22:00〗ほとんど終園ではないか?
でも贅沢は言ってられない。FPを入手できただけでもラッキーと思わなくては・・

ということは「インディ・・」はラストの〆になる。

暑い日中はインドアにショースペース中心にゆっくり回って時間を過ごした。

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ゆとりもあったのであせらずともほとんどのアトラクションを回ることができた。

「海底2万マイル」ではスタンバイの列ができていたが、入口のキャストの方に
(シングルライダーなら早く乗れますよ)とアドバイスを受けたので、実行すると
なるほど5分とかからず乗車できた。

夜は暮れなずむ町並みを車で流したり、「プラッシーモ」のショーを見たり、
大変リラックスできた。男同士だが 手をつないでスキンシップできた。

前日まで朝から晩までの重労働で「一日位のんびりしたいな~」などと泣きごと
を言っていたが、決断してTDSにきてよかったと思った。

息子はおみやげを買う決断も早いのでその面でも助かる。(笑)
カミサンや娘はいざショップに入ってしまうとなかなか出て来てくれないので
そうゆう心配をしなくていい。

「山はヤダな~。だって歩くんだもん」と言ってた息子だが、どうしてどうして、
この日もかなりの(ちょっとした山以上に)距離を歩いたような気がする。

夕方になってやや涼しくなってくると混んできたようだ。

最後にFP券を持って「インディ・・」に乗ったが。スタンバイ列もかなりの長さ。
これって最後の人がこのアトラクションに乗って帰るとすると翌日の日付けに
なってしまうんじゃないかい。

キャラメルにカレー味にポップコーンもたくさん食べて、男ふたりのTDSの夜は
ふけていきました。
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by asobinin2006 | 2009-08-20 22:59 | 日々雑想 | Comments(2)
夏の思ひ出 ~2009~
「まあ~夏休みも長いんだから、そんなにあわてなくっても大丈夫大丈夫」と
7月末に思っていたが、月日のたつのは(当然)早いものである。

休みに入ってスポーツ量販店で子供のトレッキングシューズを購入し、山関係の
本とにらめっこしていたのだが、カミサンの話しによると「やっぱ、東京に行きたいって
言ってたわよ」と息子の願いを耳打ちされた。

繁盛期のお盆休みを何とか乗り切り、体はもちろん精神的にも大きくダメージを
受けてしまった。それを見かねた普段は鬼の形相の母も仏心が芽生えたのか(笑)
しばしお休みを頂けたので、これはチャンスとばかりに男ふたり旅に出掛けてきた。

名づけて「一泊三日 豪華三本立て!東京周遊の旅」(←大げさ)

体力的に不安があるので移動は電車。

おりしも@ALL ABOUTのメルマガを読んでいたら“JR ツーディパスを使ったお得な
一泊旅行”という記事を見つけた。

乗車券大人5000円、子供2000円で夏休み期間中使用でき、広いフリーエリア内では
乗り降りが自由。(新幹線などを利用する場合は別途、特急券を購入しなければ
ならないが)最寄りの駅からは利用できないので、新幹線の便を考えて「越後湯沢」
まで車で移動したが、通常の料金から換算すると確かにかなりのお得感があった。

「どこ行きたい?」

「別にどこでもいいよ」

と、息子は遠慮がちに返事をするが、カミサンの情報だと夏休みの定番。TDRに行く
友達が多いので自分も密かに期待しているらしい。

「お父さん。ディズニーランドだったら、シーのほうがいいな~」

「僕も僕も」と初日の予定が決まった所で2人分の着替えをバックに詰め込んだ。
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by asobinin2006 | 2009-08-19 21:57 | 日々雑想 | Comments(0)
神の宮温泉 かわら亭 再訪
お盆休みの繁盛期を前に、しばし「くつろぎの時間」をいただき、子供達と夕食。
その後温泉施設に行ってきた。『かわら亭』である。

時間を考えれば近くの日帰り施設でもいいわけだが、どうしても「温泉」に、
しかも蒸し暑いこんな夜には是非【ぬる湯】に・・ということで、ここまで車を
走らせてきた。

「へぇ~、宿泊もできるの?」と娘は聞く。
立派な施設に驚いていた様子だった。

「ここはメタケイ酸が含まれていて、ちょっとヌルッとしたお湯なんだよ」と
話しながら縄のれんをくぐっていった。

岩組みや石つくりの浴槽、サウナにミストサウナなどきれいなお風呂であるのも
もちろんだが、うれしかったのは

「夏季限定!露天のひとつが原泉のぬる湯です」と表示されているように、
ひやっとする、プールくらいの温度設定の浴槽になっていた。

これにはサウナであったまった体で身を沈めるとまことに素晴らしく、まさに
極楽&極楽な気分であった。

ひとりで来るなら何時間でも浸っていたいくらいだったし、栃尾又のラジウム泉が
恋しいと思っていた時なのでなおさら幸せな気分だった。

湯上がり処では、これも夏休みで子供たちの来場者が多いからだろう、
かき氷やラムネ、風船つりなんかのちょっとした縁日のようなイベントをやっていた。

あ~さっぱり。充実した気分で家路についた。
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by asobinin2006 | 2009-08-13 12:18 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
柱時計
朝、息子と一緒に出勤。と言っても彼は仕事をするためではなく、俺の目の届く
範囲で@夏休み帳をコツコツとやり続けるのが目的。
だが、ちょっと目を離すとサーッと自転車にまたがってどっかに飛んで行ってしまう。
あとで怒鳴られるのがお決まりなのに、懲りないものである。

今日も事務所前(といっても机がひとつあるだけの事務所だが)の机で、俺は事務
処理、息子は国語の宿題をやっていた。

「あれっ?お父さん!この時計 止まっているよ」と息子の声。

時計の針は5時07分を指していた。

朝のニュースで地震について大きく取り扱っていたばかり。

そういえば「中越沖地震」の時も激震の中、事務所にいた俺は倒れそうになった
この柱時計を揺れが収まるまで抑えていたのを思い出した。

あれから月日は流れたが、今でも日本各地での「地震」のニュースを目にすると
心が痛む。

大雨などの災害が紙面をにぎわすこの夏に、天災には人間、無力なんだろうか?
と嘆かざるを得ない。
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by asobinin2006 | 2009-08-11 22:39 | 日々雑想 | Comments(0)
ああ 夏休み
夏になると2階から涼を求めて一階の和室で寝るカミサンと子供達。
でも去年は海風による塩害でエアコンの室外機がやられてしまって
かなり苦労をした様子。

「梅雨が明けないうちに」と、7月頭に近くのホームセンターで安価の
冷房専用エアコンを取り付けた。

近くの電気屋さんが設置に来てくれたが、すでに管の穴はあいてるし、
イージーな作業と思いきや、なんと3時間以上もかかってしまった。

リビングでウトウトしながら気長に待って、いい休養にはなったがこの後の
仕事を考えるとちょっと時間がもったいなかったかな。

でも、折角の思いで取り付けたエアコンもなかなかか本格的に夏らしく
ならない天気で余剰気味である。

ようやく先日、梅雨明け。週間天気予報も晴れマークが登場してきた。

娘のテニスの県大会はあっさり敗退で、上の「北信越大会」には出場
できず、地元の大会ではハツラツとしているものの、いざ「県大会」と
なるとかなりのプレッシャーがかかるのか?
「なんであんなチームに負けるの???」とかなり歯がゆい思いがした。

ガチガチに緊張した娘に「声だして!フットワーク使って!気合入れて!」
と横でささやくが、あの様子ではダメだろうなあ~って、一所懸命練習して
来たのに~と親の期待も届かず、無念残念とカミサンが一番肩を落として
いたようだ。

息子は相変わらずの鉄砲玉で、「今日は誰と何して遊ぼうか」に夢中。
早く宿題しなきゃこの後が不安だぞ。

夏休み前の息子の目標が「野球と登山」だそうで、しかし登山もこの天候では
ちょっと億劫になる。
天候が回復してきた今後に期待したい。
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by asobinin2006 | 2009-08-06 09:51 | 日々雑想 | Comments(0)
  

遊び人でないワーカーホリックの“遊び人の金さん”がお届けする
by asobinin2006
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