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45円
暑くなったり、また寒くなったりで不安定な天候が続くが、大雪の冬を
考えれば身の回りの整理整頓を心がけるべく、

「不要なものは排除。いらないものは捨てる」目標を掲げて取り組んでいる。

長い間、クローゼットにしまいこんでいた【いつか着るだろうと思っていた服】の
数々は確実に不用品で、多くを処分した。

その際、前にも利用したことのある〔某リサイクル店〕に状態のいい物を持ち込み
換金してもらった。

多くは冬物。スーツもある。
一応はブランドのあるもので、買った時は数万円のものだった。

まあ、それでも1000円(千円)くらいにはなればいいんだけど・・
と、査定が終わるまで時間をつぶし、受付カウンターに向かった。

「う~ん、冬物は値段が落ちてしまうんですよね~」と女性店員。

そりゃそうだ。これからの季節、半袖の夏物の方が売れるにきまってる。

「服@一点につき3円で15点、合計45円になります」

うわっ~、45円である。まあ、処分品を持ち込むのだからタダ同然なのは理解できるし、
捨てるよりはマシかも知れない。が、評価に怒って「そんな金額なら持って帰るよ」と
激怒する客もいるだろう。
一点3円で買い取っていったいいくらで売るんだろう?という疑問も気になるが。

受け取り書にサインをして、買い取り金額45円がのったトレーからお金を拾って
階段を降りると何だかわびしい気分になった。

「捨てるよりはマシ」なリサイクル店の妙であった。
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by asobinin2006 | 2010-05-26 17:05 | 日々雑想 | Comments(0)
どちらとも言えません
今日は息子の小学校の「運動会」だった。

運動会の目玉【高学年親子全員リレー】はGW前に痛めた右足の具合が
おもわしくなく、きちんと治療せずに湿布薬だけで済ませてきた“つけ”が
回ってきたのか、未だに違和感が抜けずに走るどころの騒ぎではない。

「ならばワタシが!」とカミサンはひとり気をはき、本当は長女にでも
代役を頼もうと思っていたのだが(親族なら代理OKらしいので)、
走る気満々なので、ここはひとつ走ってもらう方向でお願いいしてた。

しかし天気予報通り、午後からあいにくの雨模様の天候。
競技スケジュールを大幅に修正して多くの午後の競技がキャンセルになった。

ということでカミサンの【激走!親子リレー】は残念ながらお流れ・・・
晴れ姿を子供に見せようと張り切っていた親御さんにはショックだったろうが
普段は全力疾走などせず、メタボ腹のすっ転ぶそうなドタバタ足の親父には
まさに恵みの雨だっただろう。

さて、その後。
運動会で頑張った息子と今日は見附市(みつけし)で試合だった娘の労を
ねぎらい、カミサン孝行も大事と近場ながらも温泉宿を予約し、家族で出かける
つもりで支度をしていた。

が、どうも夜の営業が予約で混んできた様子。

「じゃあ、後は頼んだよ!」とまかせて出掛ける雰囲気ではなくなってきた。

そんなこと構わずに出掛けてしまえば話しは早いが、なんか気持ちの落ち着かない
ままでは心理的にもなんだが後味が悪いに決まってる。

というわけで私はキャンセル。
なんとも煮え切らない結果は毎度のことだが、こうゆう場合にどうした方がいいのかは
分別つけがたいところ。どっちにしても悩む要素があるし。

結論は  「どちらとも言えません」
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by asobinin2006 | 2010-05-23 22:37 | 日々雑想 | Comments(0)
杭州飯店
新潟は全国区ではないものの、縦長の形に準じて「ご当地ラーメン」があり、
その評価も高いものと察している。

中でも燕・三条系ラーメンは「油・太麺・玉ねぎトッピング」と一味違った味付けで
新潟でも不動の地位を築いている。

その燕・三条系の中でも「本山」ともいえるお店が『杭州飯店』
県内外から多くの人が訪れる【聖地】である。

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メニューはラーメンに限らず多種類そろっている。

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味噌・塩・醤油味の味に舌が慣れてると、いきなりの「燕・三条系ラーメン」は
ちょっと異質な気もする。

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地元民に言わせると「これこそ真のラーメン」らしいが、上越地域では珍しい味。
糸魚川 能生(のう)の「あさひ楼」同様、しばらくするとなぜか再度食べたくなる
ラーメンだ。
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by asobinin2006 | 2010-05-20 20:35 | 日々雑想 | Comments(0)
Re:Re:
人間、歳を取ってくると肉体的はもちろん、志向作用にも様々な影響が
出てくるもんである。

特にお酒を摂取することで、その傾向はさらに強まるもので、

「自分の履いてきた靴がわからなくなる」という現象をよく目の当たりにする。

まあ、年輩方々は失礼ながら“どれも似たような靴”をお履きになるので、
きとくな方は自分の名前を靴底や中敷きに大きくかいてあったりするけど
形もサイズも同じものは一回試しに履いてみてから

「これは俺のだ。いやこれは違う」と吟味したりする

ただ、あくまでもアルコールを摂取した後の自己判断なので、明らかに
女性物の靴を「これは俺のだ」と譲れず、翌朝になってから赤ら顔で

「スイマセン。間違ってしまいました」と平謝りに来る方もいらっしゃる。

前に「俺の靴がない!靴がない。先に帰った人が間違えて履いていったのだ!」
と困ってる客人がいらっしゃった。
こちらも責任があるので一生懸命探したし、心当たりにには直接訪ねてみたりも
したが、どうも見つからない。

ほどなくして「あれっ?しまった!俺、今日【サンダル】で来たんだっけ!笑」と
いうオチがつく人もいるわけで・・・・

最近特に思うのだが、「同じ話しを繰り返し繰り返しすることが高齢者の
特徴」のような気がしてならない。

笑い話しでも、自分の過去の歴史でも

「いや~っ、この間〇〇なことがあってさ~。まいったこって~。」

「ハハハ~、そんなんですか~」と一息笑った後で、だいたい&おおよそ
たいていの場合はその話しをリピートすることになる。
(普通3回ほど)

別に嫌なことではないが、年輩者に顕著にその傾向が表れるようで
最近、不思議に思うようになった。

「自分も年を取れば無意識にそうなっていくものなのか?」と。

かくゆう、うちのカミサンもその現象が現れてきた。

カミサンには「その話し“3回目”」と言えるのでついつい言ってしまう。
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by asobinin2006 | 2010-05-19 13:22 | 日々雑想 | Comments(0)
万代シルバーホテル
昔々、『新潟フェイズ』というライブ・イベント会場が万代橋のたもと、信濃川沿いに
あった。(今は跡地にマンションが立っている)

「東京スカパラダイスオーケストラ」に冷牟田さん(ひやむた)が在籍していたころで、
ライブがはねた後にステージ裏にお邪魔すると、メンバーの皆さんおのおのクールダウン
している所だった。

「今夜はどうすんの?泊まり?」と聞くと

「うん、『万代シルバーホテル』だったかな?」という言葉が妙に耳に残った。

新潟でもチェーンテルの進出や郊外型ビジネスホテルの建設で、今や“老舗”と
なった感のある『万代・・・』を今宵に宿に決めたのはそんな昔しのやり取りが
トラウマとなってたからかもしれない。

予約サイトで検索すれば駅南方面にまだまだ安価なビジホがあるものの、
普段は気合いの入った朝食には縁がないが【ホテル朝食】という響きに
強い憧れを抱く俺には

「朝食ブッフェは4階レストランで、新潟のコシヒカリとコックがセルフオーダーで
お造りする卵料理で提供いたします」という文句に俄然引かれた訳である。

チェックインしたシングルの部屋は確かに広くはないが、寝るのが目的であれば
十分。ユニットも狭いながらも使い勝手が工夫されていると思った。

ホテルのサイトを見ると面白い宿泊プランが

佐藤さんが企画した“甘~い”プラン」で、宿泊する人が「佐藤さん:」でなくとも
紹介者が「佐藤さん」でなくとも、知り合いがいれば・・・要するに誰でもルームチャージ
3100円で宿泊できる(食事なし)プランらしい。

なるほど、立地を考えれば寝るだけでも3100円は安いだろう。
これは便利、いつか利用する日があるだろう。・・・か?
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by asobinin2006 | 2010-05-16 21:20 | 日々雑想 | Comments(0)
旬魚酒菜 五郎 ~万代店~
普段ならコンサートが終わってその余韻に浸りながら夜の高速を走って
帰路につくところだが、今日は遅めの『わたしのGW』ということで、カミサンに
許しを得て、新潟の夜を楽しむことにした。

といっても居酒屋でちょっと一杯程度だが、それが非常に贅沢に思えるから
不思議なものである。

以前より新潟で酒を飲もうというといろんな店があるが、ここ『旬魚酒菜 五郎』は
お気に入りのお店。スタッフの方々も皆さん親切で、グループでも少人数でも
うまい魚を“肴”に気軽に楽しめるお店だから。

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普段はもっと混んでいるが、遅い時間だったのでまあまあの入り。
ひとりだったのでカウンターの奥に案内してもらう。

まずは生ビールを飲みながらお刺身を盛りで適当に、焼き魚は銀だらの味噌づけを
オーダーする。
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サラダが食べたかったのでガーリックの効いた漁師風サラダを頼むが、
「普通の量だとちょっと多いので、軽くにしておきますね」と気を使ってもらう。
(でも結構な量だが・・笑)

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となりの男女は「おとことおんなの物語」をハイボールをハイピッチであおりながら
大声でしゃべっているが、そんなことお構いなしに持参の文庫本に目を通す。

お刺身はいろんな種類のものを少しづつ出してもらった。
ヒラメの縁側がうれしい。

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食いごたえのある銀だらをつつき、ゆっくりと時間が流れていく。

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ちょっと前に十数人の団体さんが奥のテーブルについたようだった。

帰ろうと席を立ち、何気なくそっちに目をやるとなんだがさっきまで見たばかりの
ソバージュヘアーの大柄の男性が中央で大きな笑い声をあげていた。

@う、う~ん・・・葉加瀬さん・・・?

あらっ、打ち上げ、ここだったのね!奇遇でした。笑
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by asobinin2006 | 2010-05-13 17:11 | 日々雑想 | Comments(0)
live image 10 ~新潟県民会館~
「好きなテレビ番組は?」と聞かれたら、まず即答するのが

情熱大陸』(TBS日曜夜23時から)

あわただしく過ごした週末の夜、いろんなジャンルで活躍している著名人を
紹介するドキュメンタリー番組で、各分野のスペシャリストを垣間見ることで
見聞を広げたり、時に勇気づけられたり、、また自分をリセットするうえでも
毎週楽しみにしてる番組である。

残念ながらliveでは見ることが困難なので録画が多いし、未だ未視聴の物もある。

それと予算があるせいなのか?番組の尺(しゃく=放送時間の長さ)の割に
必ず<海外取材>がふくまれているのに多少疑問の感じる。笑
世界で活躍する日本人というコンセプトからなのか?


その番組のテーマソング&エンディングで使われているのがご存じバイオリニスト
葉加瀬太郎氏演奏の曲。
それらを収録したオムニバスのアルバム “image”のコンサートが新潟で行われ
たので、仕事の都合をつけて足を運んだ。

実はこの【live image 10】のコンサートHPからチケット予約をしようと一般発売日にアクセスしたのだが、
一階の最後尾でしかも一番はずれの席しかヒットしなかった。
こんな席じゃまったく〔ハズレ〕てしまう予感がしたので、残念だったが今回は見逃すのか
と落胆していたところ、先日、テレビスポットで「チケット絶賛発売中!」と告知していたのを
聞き、エージェントに電話するとあっさりとチケットを手にすることができた。7800円

2階席だったがほぼ中央正面。県民会館はそう広くはないので問題ない距離。
ただし、後方の両端は空席だった。85%ほどの入りだろうか?

一応【クラシック】的な位置づけになるのだろうか。
6時半ちょうどに公演は始まって1時間半×2部構成。途中休憩が15分あるので
終了は9時45分の長丁場だった。

1部:ゴンチチ~松谷 卓氏~宮本笑里~加古 隆氏
2部:イマージュ・オーケストラ~小松 亮太氏~葉加瀬太郎氏・・・アンコール出演者全員

昨年11月15日放送の宮本笑里さんを観て以来、すっかり魅せられてしまった。
その綺麗な容姿と滑るようななめらかなバィオリンの音。会場からもため息が漏れる。
MCもあたりさわりのない挨拶で、最近ではCMやラジオ番組、『ニュースZERO』に
キャスターとして登場するなど活躍の場も広がっているが、本業である音楽活動に
さらなる飛躍を期待したい。

各出演者はおおよそ4曲ほど、それぞれ個性のある楽曲&演出で非常に楽しめた。
中でも葉加瀬氏のエンターテーメント性は大変素晴らしいもの!

耳馴染みの曲が多いにせよ、大変リラックスした有意義な時間を過ごせたことに
感謝したい。

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by asobinin2006 | 2010-05-12 12:11 | 日々雑想 | Comments(0)
授業参観
4月は学年度の始まりで、“くじ運”のいいカミサンは多くの学年役員の任務を
おおせつかってきた。その辺はおまかせするとして、午後からPTA総会がある日は
授業参観も同時に行われるパターンが多いので日は違ったが、息子と娘の授業を
見に学校まで足を運んだ。

幸いにウチの場合「参観日には絶対来てね!」とアプローチする子供なので、なるべく
時間があるときは見に行くようにしている。

息子の場合「国語」の授業だった。
小学校はたくさんの保護者の方が見えられるので、先生も気を使ってか、普段の
内容よりちょっとゲーム性のある方向にシフトする場合が多いようだ。

この日は 【漢字 〔口〕に二文字足して完成する漢字を探そう】というものだった。

後ろで見ていて  「え~と 白・ 田 ・甲 元旦の旦 に・・・」などと頭の中で
思いめぐらせていたのだが、さすがに現役(?)!結構な数の漢字が黒板に並んだ。

しかし特筆すべきはわが息子!いくら強面(こわもて)の親父が後ろで目を光らせて
いるとはいえ(笑)なかなか積極的に挙手をして答えいた姿の感嘆!
思わず熱いものがこみあげてくるようだった。

家に帰ってきた息子の頭をガシガシとなでながら「なかなか良かったゾ~」とほめて
あげると照れくさそうにはにかんだ。

さて娘の方。娘のリクエストで「是非 数学の授業を!」とたっての希望で見学。

久々に中学校の校舎に入ると幾多のトラウマがよみがえってくる。

実は我々が中学生の頃は  『先生が神様!な時代』だった。
無理難題を吹っかけられても、家庭の問題やをプライベートな悩みを学校に持ち込んで
我々生徒に八つ当たりしても、殴る蹴るは当たり前で時には言葉の暴力を振るわれても

「先生のおっしゃる通り。私どもが悪うございました」と頭(こうべ)をたれるしかなかった。

カラスは白いだろう と問われれば

「純白無垢な“真っ白”です」と同調するしか術はなかった。

おりしも参観の教室はそんな我々の遺恨が渦巻く、旧3年2組の教室だった。
いやだったなあ~担任の〇内。最悪だった。朝のHRから理科の授業、給食もいっしょ
の教室にいるだけで戦々恐々とおののいていた。

さらに野球部顧問の渡〇。生活指導の細々した性格で全然生き生きと野球してる
雰囲気でなかった。まさに俺の中学時代は【暗黒の時代】だった。

さて肝心の授業の方は、文化系の俺に取ってはまるで“未知の世界”で、チンプンカンプン。
それよりも幼少の頃から知っている男児諸君が見事にニキビずらの思春期の男性に
変身している姿の方が興味深かったりして・・・

ただ、やはり中学生。当然、小学生のようにざわざわとしてるわけではなく真剣に授業に
向き合っている印象だった。

「ああ~あ、なんで勉強なんかしなきゃならね=の」とほざいた学生時代。
その学生時代はもう戻らない。勉強にいそしみ、知識を吸収し、自分の可能性を
最大限引き出すのも、将来どんな職業に就こうとも、べんきょうが出来る方がもちろんいいし、
自分たちの時代よりも素晴らしい環境で学んでいる子供たちがうらやましくもあった。

でも、勉強の大切さって、学生時代にはわからないんだよな。
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by asobinin2006 | 2010-05-10 13:52 | 日々雑想 | Comments(0)
それぞれのGW
4月28日の夜、ちょっとした段差で足をくじいてしまい、しばしその場にうずくまる。
が、忙しかったので休んでもいられず、すぐに仕事に復帰し足をかばいながらも
なんとかその日を乗り切った。

帰宅し、風呂に入ったあたりから足に違和感がでてきて、深夜に就寝するころには
右足がつけないほど腫れあがってしまったが、眠さが勝り、ほふく前進で2階への階段
上がり爆睡した。

翌朝、まだ寝ている娘をたたき起して

「玄関にある登山用のダブルストック持ってコイ!」と命じて、それを松葉杖変わりに
コツコツ突きながら出社したが、その格好があまりにも悲惨だったので
「今日は休んでなさい」と自宅療養を言い渡された。

30日。S医院でレントゲンを撮って診断。
今ってレントゲン室で撮った画像をすぐに診察室のデスクのパソコンで見れるのね~。
知らなかったわ~。

検査では「異常なし。骨も折れてないし、ヒビも入っていないよ」と言わいれ安心する。

「う~ん、でもこれからこの超多忙なGWを迎えて、だましだましやってくしかないのか。」

そう考えると気が重いが、やってしまったことは仕方がない。

結果的のは足をかばいながらなんとか連休を乗り切った。

自分で自分をほめてあげたい。

娘はやはりテニス三昧で連休頭に石川県へ、5月になって富山県に遠征して試合。

息子は少年野球の試合や練習の日々。前よりはちょっとはマシになってきたが、
“フライを取れない”外野手なのだ。笑
でも試合では一応出させてもらったので勝敗よりも満足したみたい。

5日の連休最後の日、お休みをいただいたので午前中は息子の野球の練習に付き合う。
(でも足が痛いのであまり動けず)

午後から子供たちと少しお出掛け。どこの行楽地も混んでることだろうが、長野方面の
新井パーキング付近では【渋滞13キロ】の表示が出ていたので回避、“ジャス子”な
うちの子はイオン南新潟SCまで連れてってと申すので従う。

おおお~、さすが連休だ!車の量がハンパではないぞ!

道中、助手席の娘と色々会話をする。
いちばん笑ったのが先日の富山遠征の宿泊時。連絡メモでは「某〇〇ホテル」と書いて
あったし、料金もひとり4500円くらい徴収されていた。
チェックインして部屋に行ってみるとなんとシングルベットに枕がふたつ!
いくらアツアツのカップルでも狭いだろうと思われるシングルに、それはないだろうと
思ったらしいが、メンバーみんなそんな部屋だったらしい。

同室の子に気を使ったり寝ぞうや寝言、歯ぎしりに悩まされてほとんど寝れなかった
とつぶやく娘を切なく、ふびんに感じたが思いっきり爆笑してしまった。笑
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by asobinin2006 | 2010-05-06 13:24 | 日々雑想 | Comments(0)
  

遊び人でないワーカーホリックの“遊び人の金さん”がお届けする
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