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“ボールペン”はどこに行ってしまうのか?
年には勝てず、最近必要な時はメモを取るようにしている。
ちょっとしたメモ紙とボールペンを手元に置いておくのを義務づけて
いるのだが、不思議なことにこの“ボールペン”というのが事あるごとに
紛失してしまうのだ。

無くなってしまうのか?

どこか別の場所にしまってしまうのか?

または誰かが使って持って行ってしまうのか?

は不明だが、満足に一本まるまるインクが無くなるまで使い切ってしまう
ことなぞ皆無だし、あんなにペン立ての中に充実した本数を所有していた
のに、気づけばまったく在庫がなくなってしまう場合も多々あるのだ。

世の中に【ボールペンの神様】がいて、

「最初から最後まで大事に使い切ることができたなら、きっといいお嫁さん
になれるんやで~」という物語を9分30秒くらいの長~い楽曲ができそうな
気もする。

はたまた、ブラックホールならぬ【ボールペン・ホール】が四次元に存在して
使いかけのペンを吸収してしまう謎のエリアがあるのかと想像してしまうのだが。

こんなことを書いてるうちに昨日使っていた“ボールペン”がどっかに行って
しまった。

もう少しITが進めば、GPS機能付きボールペンが発明されてもおかしくないの
ではないだろうか?

密かに期待している。
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by asobinin2006 | 2011-10-31 13:51 | 日々雑想 | Comments(0)
落ち葉の季節
米山の紅葉も見る限りだいぶ進んできました。
朝晩の冷え込みも身に堪えてきたこの頃です。

先日も寒いなぁ~と思ったら標高の高い山々では雪になったようです。
木枯らしが吹くと店の周りのケヤキの葉が落ち、履いても履いても、そして
履いても葉が舞い降りるので、掃除が大変です。

店舗前の葉っぱを履いていると通り過ぎる車から人々が

「お~お~やってる&やってる」とガン見しながら通り過ぎてゆきます。
これも毎年の恒例行事です。

この間、板金屋の三川さんと合ったとき

「女しらばの避難小屋、無事修理終わりましたね」というと

「おう、大変だったんだぞ」という隣りで建具屋の新井さんが

「俺なんか山頂小屋のドアノブの修理で頂上まで上がったんだから」と
涙目で訴えてきたので話しを聞くと

「電気がないところでの作業はバッテリー持ってかなきゃならないから
大変なんだよ。そのバッテリーが重いのなんのって・・・」

笑い話しにしてるが、そんないろんな人の尽力で(もちろん山岳会の方々を
はじめとして)山は成り立っているんだな~と赤く染まり始めた米山を
眺めながら考えたのでした。

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by asobinin2006 | 2011-10-28 21:55 | 日々雑想 | Comments(0)
スーパー銭湯『七福の湯』 岩盤浴 ロウリュウ
先日、私の好きな番組「細かすぎて伝わらないものまね」の中で
博多華丸が

「サウナウエルビー福岡店 ロウリュウサービスを行う従業員とその常連客」

というものをやっていて爆笑してしまった。

このコーナー、柴田由美子・松岡智子さんの“真矢みき”
古賀シュウの“なぎら健壱、長嶋美奈
牧田知丈さんの“落合博満
360°モンキーズの“元日本ハム イースラー”など好きなネタはつきない
のだが、回数を重ねるごとに飽きるネタと名人の域に達してるネタとわかれて
きたような気がする。

華丸氏のひょうひょうとした中に独特のセンスを兼ねた完成されたものまねネタは
素晴らしいのだが、前回放送されたサウナ 【ロウリュウ】ネタを見て、あきらかに
それに影響されて岩盤浴に行ってきた。

スーパー銭湯も集客のため

メルマガ会員は水曜日、岩盤浴の入場料300円(通常は500円)
11月は夕方5時以降の岩盤浴の入場料300円のサービスを行っている。

久々に行った「ロウリュウ」は結構キイた~。

アトラクションを行う従業員さんも大変だと思うが、大汗をかいてやれやれと
退場しようと思ってたら隣りの座った若い女の子たちが
「おかわり」したのを見て「エエッ」と思ってしまった。

番組ならここで下が開いて落とされるところなんだろう・・・と思った。
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by asobinin2006 | 2011-10-27 10:59 | 日々雑想 | Comments(2)
會津八一 vs 北大路魯山人 展 ~新潟市 會津八一記念館~
新潟日報の記事を読んで

會津八一(あいずやいち) vs 北大路魯山人(きたおうじろさんじん)展
催しが行われているのを見て行ってきました。
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お恥ずかしいが「會津八一」、名前は知っててもどうゆう人物化は具体的に
知らず、新潟が誇る文化人であることくらいの知識でしかありません。
北大路魯山人とて同様、漫画「美味しんぼ」で名前くらいしか知らない無知さ
でお恥ずかしい話しであります。

マリンピア日本海や日本海タワーにほど近い一角に「會津八一記念館」は
ありました。こじんまりした建物で知らなければ素通りしてしまいそうです。
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入場料500円を支払い、2階の展示場へ。
2人の生い立ちから生涯の生き様までたどった道は違えど、才能を発揮し
様々な作品を残した業績をゆっくりと時間をかけて拝見しました。

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會津八一は、秋艸道人(しゅうそうどうじん)または渾齋(こんさい)と号し、
すぐれた東洋美術史学者であり、それとともに、類まれな歌人であり、
独自の書家でもありました。また、教育者として、多くの優秀な人材を輩出しています。

とパンフにも書かれていますが、日頃よく目にする菓子店の看板文字や
新潟との関わりを読むと余計に親近感がわきました。

ただ、2人の人柄や作品を完全に理解したかは疑問に残るところです。

「芸術の秋」を体験できただけでもよかったのかも知れませんね。
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by asobinin2006 | 2011-10-25 19:18 | Comments(0)
噺家ひとすじ60年 桂歌丸 特撰落語会 ~新潟テルサ~
先日、新潟県内のコンサートスケジュールを見ていたら

『噺家ひとすじ60年 桂歌丸 特撰落語会』という催しが行われるので
出掛けてきた。
出演者は歌丸師匠をはじめ、林家たい平さん、三遊亭小遊三さん、
三遊亭好楽さんという【笑点】でおなじみのメンバー。

木戸銭はお土産品(湯呑、手ぬぐい、扇子)がついた前方の席が七千円、
私はちょっと横だが、比較的前のA席で4500円でした。

ビックスワンやエコスタジアムに近い場所ながら、「新潟テルサ」は初めて
訪れる会場でした。
座席数は1510席ですが当日は8割ほどの入りでしょうか。

幕が開いてまずは本日の出演者4方が出そろっての対談形式で会場を
温めます。司会役はたい平さんで、歌丸師匠の芸歴60周年を祝った
今回の催しに関してのお祝いのお言葉などを言われますが、そこは【笑点】
でのやりとりのようにいじったり、ほめたり、上げたり、おろしたりの面白い
やり取りでした。

話しのトップは林家たい平さん。実はこの日の演目、携帯のカメラに収めた
つもりだったですが、ブレブレで解読不明で申し訳ありません。
ですが、たい平さん、若さもあり声の通りもよくてなかなか面白いお話しでした。


“小遊三ブルー”の青空を思わせる着物姿ではありませんでしたが、小遊三
師匠の「時そば」。そばを食べるしぐさはさすがの芸風でした。

15分間の中入り(休憩)を挟んで好楽師匠。

とりの歌丸師匠の「竹の水仙」と続きます。
やはり歌丸師匠の古典を聞きたかったので名人芸は健在ですが、もう一席
くらい聞きたかったなあと贅沢なことを考えてしまいました。
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by asobinin2006 | 2011-10-24 14:33 | 日々雑想 | Comments(2)
米山登山 ~水野林道往復~
皆さんもそうかも知れないが「明日がお休みの前夜って何だか開放的」って思いませんか?
帰宅してからHDDに録りためた番組を見たり、wowowで面白そうな映画をやってれば観たりして、ついつい遅くまで起きててしまった。

「疲れた時は睡眠が一番!」と頭では理解していても家に帰ればダラダラと時間を費やしてしまって反省を繰り返す私であった。

この間の休日も@遠出&山行と気合が入っていたがお疲れモードで好天にも関わらず二度寝を決め込んでいた。

「ねえっ、米山行かない?」

この日休みだったカミサンが耳元でささやきかけて来た。

「ええっ、俺、寝てるのに・・」

「じゃあ~私だけ行ってこようかな。」

と、そそくさと一人で出かけてしまった。

そういわれれば仕方がないので、軽く準備を整えてカミサンからかなり遅れて出発した。林道からなら小一時間で山頂まで行けるし、たまの休みにただ寝てるだけでは確かにもったいない。

林道終点から階段状に整備された登山道を登る。紅葉にはまだ早いが尾根に出てブナ林を爽やかな風が通るのを感じると気持ちがいい。
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20分ほどで分岐点に、やや進むと「女しらば」。
今年はここの避難小屋の屋根の葺き替え等の改装が行われた。
板金屋の三川さんが「俺、小屋の仕事頼まれて、この間、寸法図りに現場まで登ったんだよ。山岳会の人が材料上げてもらって修理するんだけど、釘一本でも
足りなかったらどうするんだろう」と笑っていたが、小屋を見ると無事完成したらしい。
もっとも三川さんもスポーツマンだが、奥さんの方が山登りが得意なので夫婦二人三脚で小屋完成に至ったのかは今度お会いした時に聞いてみることにしよう。
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山頂のちょっと手前でカミサンに追いついた。

約50分ほどで頂上に到着。
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お御堂にお参りして、お湯を沸かしてコーヒーを飲む。
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上部分はそろそろ紅葉が始まりかけで、風に揺れるすすきとのコントラストが
綺麗だった。
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平日だが上は結構なにぎわい。顔なじみの方も何人かお会いした。
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地元にこんな素晴らしい山があることに感謝したい。
アルプスの山々も大変魅力的だが、広がる日本海と連なる山々の峰、山シーズンの最初と最後はここでしめるのが定番になった。
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けど、まだまだ登る気は十分。
ロープウェイさえあれば...
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by asobinin2006 | 2011-10-17 22:41 | 希望は高く!百名山への道 | Comments(3)
道の駅 あらい
国道18号線まで出れば@とうもろこしに出会えるんではないかと思い
車を走らせたが、残念ながら今年はもう終了らしい。

帰路の途中で道の駅 あらいへ寄った。

いつも素通りするので実に久々に来た感がある。

鮮魚センターにお土産や、飲食店も多いので連休期間中は渋滞マークが
出る。(もっともここらで高速も一車線走行になるのも原因だと思うが)

飲食とお土産の館をのぞいたら案外いままで見たことなかった商品も
あったりして新しい発見だった。

レルヒサイダー。
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レルヒさんとは上越市金谷山(かなやさん)で日本の初めてスキー技術を
教えた当時のオーストリア・ハンガリー国の軍人で、歴史も100年前の事
になる。
近年、着ぐるみやテーマソング、キャラクター商品も多く販売されたし、
レトルトカレーは有名だが、サイダーとは初めて見た。
(買わなかったが)

新潟と言えば・・・日本酒。県内の多くの日本酒が陳列されていたが、カップ酒
のコーナーでふじの井酒造さんの「らんま2分の一」のカップ酒があったり、
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鮎正宗(あゆまさむね)謙信(けんしん)の酒ゼリーがあったりとなかなか興味深い。
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ジェラートも大盛りで美味しかったです。
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by asobinin2006 | 2011-10-14 11:48 | 日々雑想 | Comments(0)
戸隠蕎麦 『そばの実』 と小林農園
9月10月は連休が多く、商業的にはうれしいのですが体力的には苦戦して
おりまして、気力で乗り切っておりました。

そんな中、毎年恒例になった戸隠蕎麦ととうもろこしの旅も時期が終わってしまい
残念でしたが、「蕎麦だけでも食べようと」少し前のことですがカミさんと出掛けて
きました。

紅葉もまだ見頃ではなく、新そばにも早い中途半端な時期でしたし、高速で一時間
といえどもちょっとお疲れな身体にはツラかったかなぁ。

いろいろ食しましたが、やはり私らにはここの蕎麦が一番のお気に入りです。

『そばの実』
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9月の連休中にカミサンと娘と来たときは道路も大渋滞で、店の駐車場に入るにも
ままならず、お店でも一時間待ちだったそうです。

その日は平日でしたからウェイティング無しで席に着けました。
ちょっと肌寒かった日だったので(車の温度計は10℃でした)入り口にはファンヒーター
がついていました。

お店の方々のユニフォームも時々変わるようです。

私は大ざる、カミサンは天ぷらそばを食べました。
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店のお箸も名入りの塗り箸に変わったようです。

あっという間の完食でした。
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帰りに「小林農園」さんに寄りました。
ここのお母さん、なかなかの商売上手で、かぼちゃの煮物とか大根の浅漬けなどを
小皿に盛って「どうぞ休んでいってください」とえんめい茶と一緒に出してくれます。
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しかし、茶をごちそうになって何も買わずに帰る客などはいません。
多少の買い物はしていくのが@礼儀なのでしょう。
毎年ここでとうもろこしを食べるのですが、残念ながら今年は売り切れ。
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大根だけ買って帰りました。
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by asobinin2006 | 2011-10-13 21:41 | 新・そば街道を行く | Comments(0)
桂三枝独演会 ~上越文化会館~
三枝師匠の独演会が地元で催されました。
地元の新聞『上越タイムス』の発行一万部を記念しての公演で
地元密着型のタブロイド紙『上越タイムス』は私も購読している
新聞です。

木戸銭は3500円。地元だけあって見慣れた顔もたくさん見受け
られ、あいさつに忙しかったです。
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独演会・・とありましたが、三枝師匠クラスのなれば必ず前座もいると
想像できます。
案の定、幕が開いて桂 三語 、桂 三本と2人続いて三枝師匠の
登場でした。

「たぶん古典はやらないだろうなぁ」と想像しておりましたが、やはり
二本とも創作落語でした。

この会場は1500人入るのですが、三分の二くらいの入りだったでしょうか。
やはりご高齢の方が目立ちます。

三枝師匠 一本目の演目は「妻の旅行」。
ちょっと@きみまろ師匠を思わせる語り手で結婚50年近く寄り添ってきた
夫婦間を面白おかしく話してくれました。

前半がちょうど一時間。15分の休憩をはさんで第二部です。

二部はじめは桂 三歩、トリに三枝師匠の「赤とんぼ」でした。
童謡・唱歌を題材にした創作ですが、やや高齢の今夜の観客にはウケる
ネタだと思いましたし、大笑いしました。

今回は親孝行で母を連れての鑑賞でしたが、最初は息子に「落語」を聞かせて
やろうかとも考えました。けど

「いらっしゃ~い」と聞いても息子は感動するわけでもないだろうし・・・

翌日の【上越タイムス】の一面は「桂 三枝独演会」でした。

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by asobinin2006 | 2011-10-04 00:52 | 日々雑想 | Comments(0)
富山県 魚津市 『金太郎温泉 カルナの湯』
皆さんも“思い出の温泉”というものがおありと思うが、私にとって
金太郎温泉』は中でも五本の指に入る温泉である。

もちろん硫黄臭漂うかけ流しの天然温泉も大変魅力だが、何よりも
私たちが幼少のころから慣れ親しんだ温泉地であるということだ。

私がまだ幼い頃、近所の子供たちが集まって夏休みにどこか日帰りで
電車に乗って出かけるイベントごとがあった。
今のように各家庭に何台もの車を所有していたり、家庭サービスが
定番化している世の中ではなく、こうした行事等に便乗しなくては
観光地には行けないような【昭和】の時代だった。

その中で『金太郎温泉』は早くから遊園地を保有し、アミューズメント
スポットのフロンティア的存在だった。

巨大岩に囲まれて、大きな赤い橋が架かった浴室をうっすらと覚えているが
バブルの時代に宿泊棟を充実させ、昔しの遊園地跡地に日帰り温泉施設
となる『カルナの館』となったんだろうと推測する。

日帰り温泉施設も以前はこのようなスタイルではなく、歌謡ショーが行われる
舞台もある大広間があるような構造だった。

立山から下ってきてナビに導かれるまま県道を走ってきた。

富山と言えば〈巨大パチンコ店〉が目立つ。

以前、西日本を旅した時に頻繁に目撃したコンビニ『ポプラ』も富山では
点在してる。(新潟県には進出していない)
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入館料は3時間まで千円。ここはマッサージもいいらしいので受付で予約を
した。
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「日本式、中国式、それとタイ式がありますが?」と聞いてきたので

「どうゆう風にちがうのか?」聞くと

「まあ~もんだり~指圧であったり~・・」とあいまいな返事だった。笑

内湯の浴槽が気に入っている。
いろんな浴槽があるが、ストレートに内湯がベストであろう。
(露天もあるが物足りない感がある)

「中国式マッサージ」をしてくれた女性もなかなかのテクニシャンであった。
力強さも細かいところの技も両方兼ね備えた女性だった。

「あなた上手ですね~」というと。

「アリガト」と笑ってみせた。
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by asobinin2006 | 2011-10-03 22:51 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
  

遊び人でないワーカーホリックの“遊び人の金さん”がお届けする
by asobinin2006
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