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居酒屋のカウンター
「7時半くらいには終わるかなぁ」

娘と夕食でも食べようとメールで予定を聞くとそんな返事だった。

夕方の帰宅ラッシュで女池(めいけ)からの道路は渋滞していたが
ちょっと裏道を抜けて信濃川沿いの体育館へ急いだ。

早いもので一年が過ぎた。なかなか厳しい環境の中で耐えながら
日々努力しているのは頼もしくもあり、窮屈そうでもあるが、
愚痴でも聞きながら話し相手になれば、と@親ばかな私は思った。

「腹減った~。腹減った」と急かす娘と焼き肉屋に入ると、
キムチの盛り合わせも温玉シーザーサラダも、ほとんど肉も
彼女が平らげてしまった。
もちろん〆の麺類もデザートのシャーベットも完食である。

もうすぐ遠征&遠征で日常品をしこたま買わされて、別れ際

「頑張れ! とは言わないけど、自分の納得するようにね」と
背中を押して見送った。

そんなわけで飲み直しである。

居酒屋に入ると「平日カウンターセール 飲み放題60分600円」
が断然お得!と言われ、ちょっと早いペースで生ビールと烏龍茶割を
あおった。

「つまみも2品オーダーしてください。」とお願いされたので

お刺身の盛り合わせと
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ほっけの焼き魚を頼んだ。

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私は活字を読みながらそれらをつついてチビチビ。
横ではサラリーマン2人がネクタイをゆるませて、煙草の煙をくゆらせて
「会社とは・・・」と討論に夢中。
反対どなりは中年の訳ありな男女がなにやらヒソヒソ話しの最中。
皆さんそれぞれ(私も含めて)人生があり、喜怒哀楽の毎日を過ごしている。

そんな情景を横目で見ながら、遠い昔しにタイムスリップしたようだった。

東京で働きだした当時、私は大田区馬込(まごめ)に住んでいた。
その後引っ越して西五反田に住んだが、同じ会社に都営浅草線隣り駅の
「中延」(なかのぶ)に住んでる先輩がいた。

朝の出勤も帰りも同じになることが多く、

「ちょっと一杯やって行こうか」とよく誘ってもらった。
だいたい居酒屋が多かったが、時には自由が丘や中目黒あたりのしゃれた店まで
連れてってくれた。

そして勘定も「いいよいいよ」とたいていおごってくれた。
会社のことはもちろん、プライベートなことも無駄話しも何でも話したと思う。

「どうしてるだろうな~。吉澤さん」

かなり前のことながら、あの頃のことが懐かしくよみがえってきた寒い夜だった。
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by asobinin2006 | 2012-03-22 17:26 | 日々雑想 | Comments(0)
映画 『EXTREMELY LOUD & INCREDIBLY CLOSE』
「疲れたので今日は早めに寝よう」と決めていたが、NHK BSで
「第84回アカデミー賞授与式」のダイジェストを放送していたので
思わず観てしまった。

レッドカーペットでハリウッド・スター達が入ってくるところから、
授与式の模様まで、当日wowowでもliveでやっていたが、昼間から
そう観てもいられない。

こうして各賞にノミネートされた作品を見ると「おお観てみたいな」と
興味深い。
そんなわけで先日のお休みに映画を見てきた。


映画 『EXTREMELY LOUD & INCREDIBLY CLOSE』

邦題は『ものすごくうるさくて ありえないほど近い』

最近は日本でも子役ブームだが、主演の少年がとてもよかった。
他の映画でも『ツリー・オブ・ライフ』での兄弟役の子や、少し前なら
『ヒア・アフター』の双子役の子もたいへんよかった。

父親役のトム・ハンクス 母親役のサンドラ・ブロックの両アカデミー賞
アクターも素晴らしいが、ちょっと難解な邦題で敬遠した方もおおかった
のではないか推測するけど、観た後はいい映画だった。

“ものすごくうるさくて ありえないほど近い”とは

皆さんそれぞれの解釈の仕方があると思うが、私なりに【家族(愛)】では
ないかと思った作品だった。
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by asobinin2006 | 2012-03-21 14:44 | レイトショー(途中で寝ない) | Comments(0)
「角ハイボール=菅野美穂」を考える
今ではしっかり安定した地位を築いている感のある『ハイボール』
圧倒的な低原価率で利益を稼ぎだす『ハイボール』はアルコールを扱う
飲食業においても優等生的な存在であるし、お店に行けば『ハイボール』
に別のリキュールをプラスして提供するなどバリエーションも増えてきた。

そもそも昭和30年代に流行した『ハイボール』は歴史が古い。
(当時はトリスやホワイトだったらしい)
私も知ってはいたが、あまり自分で飲んだり、人から求められて
作ったことはなかった気がする。

バブリーな頃は「洋酒」もたくさん出回っていた。
二次会ではウィスキーの水割り、ちょっと背伸びして「バーボン」も
好んで飲んだ。

今でも「バーボン」をオーダーする人がいるが、やはり40~50年代で
“その時代”を知ってる人なんだろう。
だいたい「水割り」といっても我々年代はーウィスキーを連想するが、
若い年層は「焼酎」だと理解しているようだし。

そんな『ハイボール』が一躍、脚光を浴びて世の中の注目を集めたのは
小雪さんのよる 角『ハイボール』のコマーシャルだろう。

今まで『ハイボール』を知らなかった人でもコマーシャルの威力は絶大で

比較的安価で、低カロリー 炭酸の喉ごしのよさでスマートで、オシャレに
飲める理由で若者層にもすんなりと受け入れられた感がある。

サントリーさんの【小雪効果】は絶大だった。

「二匹目のドジョウ」狙いの『トリスのハイボール』で吉高由里子をひっぱり
出したがどうだったんでしょうか?

そんな小雪さんも御結婚&御懐妊でアルコールのCMには出られなくなった。
そこで二代目として登場したのが 菅野美穂 さんだった。

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これには私の周辺でも、いろんな議論が持ち上がった。

菅野美穂でよかったのか・・・

仲間内だけでも候補に挙がった女優さんは
篠原涼子 永作博美 木村多江 上戸 彩 麻生久美子 香里奈 綾瀬はるか
広末涼子 などなど

まあ結局cmで流れていればそれはそれで当てはまるのだけれど



「この店には『ハイボールのチオビタ割り』があるのかなぁ」と
つぶやいた友人の一言にみんなが笑った。
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by asobinin2006 | 2012-03-14 16:58 | 日々雑想 | Comments(0)
京都 思い出の品と地主神社 「あれから一年」
大雪になった今年の冬。うず高く積った雪の壁も重機の力によって
キレイに除雪された様子は先般お伝えしたとおり、道端に固まった
雪も春を思わせるこの頃の気候で徐々に溶け出していた。

もう春が近い。

などと物想いにふけていたが、今日は雪が降っている。
10㎝は積もっただろうか。また今週も雪マークが出ているので
まだ予断を許さない状況である。スタッドレスもしばらくそのまま。

まだ春は遠い。

私達家族での関西旅行もちょうど一年が過ぎた。
昨日、息子といろいろ話しをしていると

「どこか出掛けるんなら家族でなくて“友達同士”がいいな。その方が
 楽しいし、考えることも同じだし。」と言う。

「そんな淋しい事言うなよ。家族の思い出だって大切だろ」とは言うが
息子の気持ちもよくわかる。もう中学生にもなれば@親離れは当然だろう。
親の希望であれこれ旅のプランを組むより、仲間同士で「こっち行こう。
あっち行ってみよう。」と企てた方が魅了的なのは決まっている。
まあ、息子もそんな歳になったんだと前向きに理解しよう。
今後は夫婦2人か単独の旅が増えてくるのだろうか。

そんな息子の京都のお土産はちょっと笑える(?)ものだった。

清水寺周辺のお土産屋さんで息子が買った「キーホルダー」
男の子目線というのか?重量もある「国宝級」のものだった。

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それとお茶屋さんのおばちゃんにつかまって買わされた(笑)お茶セット。

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なんと「金粉入り」だった。

子供たちが一番熱心に念じていた神社は清水寺となりの『地主神社』
(じしゅじんじゃ)。縁結びの神様として有名らしく、目を閉じて石から
石にたどり着くと恋がかなうという【恋占いの石】もあり、恋のおみくじ
も熱心に読んでいた二人。
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きっと御利益があって良縁に恵まれることだろう。

帰路、京都駅から空港バスに乗った。

ここでもまだ買い物を続けるカミサン・・・

遅い昼食にと、駅に隣接している『ホテルグランヴィア』でブッフェ・
レストランに入った。

カレーライスばかり大盛りで食べる息子。

「ブッフェはいろんなメニューをちょっとづつ食べる方がいいのだよ」
と笑う。でもデザートも充実していて美味しかった。
(お値段もいいけど・・ひとり2500円くらい?)
チョコレート・ファウンテンに夢中だった。

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いろいろ楽しかった関西の旅、これにて「了」としたい。


そして、あれから一年。週末の予約のスタンバイに忙しかった午後に突然の揺れを
厨房で感じた。ユラ~リユラリと長い横揺れのあと、テレビの映し出される信じが
たいすさまじい光景。

被災された方々、家族や親戚、お仲間と一瞬で失った方々。
今尚、御不自由な生活や原発の問題で移転を余儀なくされている方々には
心より御悔み申し上げます。

それぞれの「3.11」
2時46分に黙祷を捧げながら、近くの寺院から鎮魂の鐘を聞きました。
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by asobinin2006 | 2012-03-13 15:26 | 日々雑想 | Comments(2)
Trattoria Nora Cucina トラットリア ノラクチーナ
インフルエンザ上がりの娘を送っていくかたわら、イオンモールに
連れて行く前に豊栄まで足を伸ばした。

県内にもたくさんのイタリアンレストランがあるが、今一番いきおいが
あるイタリアンのお店なのではないだろうか。

trattoria Nora Cucina トラットリア ノラクチーナ


築100年以上の老舗割烹をリノベーションした(改装・リフオームとは
言わない。らしい)建物を特徴として、県内一の出荷を誇るトマトを初め、
地元の食材を使った「地産地消」での美味しさ、楽しみ方のスタイルを
提案しているお店。というコンセプト。

古民家のノスタルジックな空間の中でのイタリアンはどんなものなのかと
以前から興味深かった。

ナビの誘導で、路地を入った住宅地にお店はあった。
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訪れたのは1時少し前、平日にもかかわらずほぼ満席である。
入って左手にキッチン、大きな窓ごしに庭を眺めながらのカウンター席
のようなものがあったり。
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昔しはお座敷だったんだろう的奥のテーブル席に案内していただいた。

接客されるスタッフの方々は皆さん素敵な笑顔でおもてなししてくださる。
いくら美味しい物をいただいても、やはり人間関係は大事なポイント。

ランチのメニューはペア・セットやピザ、オムレツ、ドリア、リゾットが
セットになったメニューなどいろいろあるが、折角来たんだからとちょっと
ちょっとリッチにランチBコースをいただく。

私はドリンクに「豊栄産ニンジンジュース」これが濃厚でまことに旨い。


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娘は「ブラッドオレンジジュース」、フォカッチャもおかわりした。


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私のパスタはカルボナーラ
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娘はトマトソースのパスタ。彼女はケッパーやオリーブが苦手なので大人の味の
パスタにやや苦戦。笑
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メインは「ミラノ風カツレツ」

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娘は「鯛のポアレ」
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最後にデザート三種盛り。
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見事だという庭園もこの冬の雪でやや淋しそう。緑の季節になれば、また
いい雰囲気になるだろう。

お店の向かいにはスイーツのお店『べつばら』がある。

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テイクアウトもできるので女性の“別腹”には最高だろう。

ランチBコースはひとり2100円。だいたいひとり1300円~1400円
くらいの予算で楽しめるようだ。
窯焼きのピザも美味しいらしいので、今度再訪した時に食べてみたい。
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by asobinin2006 | 2012-03-12 18:35 | 日々雑想 | Comments(0)
カラオケで唄う
「黒ふね」さんから出て、二次会はカラオケに行った。

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以前は宴席において「カラオケ」が必需品だった頃があった。
酒が進めば「カラオケしよう」とどこの部屋からもガナリ声が
聞こえていたものである。

そして二次会も「カラオケ・スナック」。(今や“死語”かもしれない)
お客の流れは通常、一次会もそこそこに切り上げてネオンまたたくお店に
足を運んだ。

200m離れた二次会場までマイクロバスで送るなど当たり前のこと。

それが今や一次会では「カラオケ」など御法度な気配である。
その変わり「談笑する」という形になり、話しがはずめば当然、宴席の
時間も長くなった。2時間→3時間→4時間→5時間→more...

いつの頃だろうか「カラオケ」しなくなったのは?バブリーな時代が終わって、
「世の中不景気だ」叫ばれた頃からだろうか?

重宝した「カラオケ・ロボット」も日の目を見ずに、いつの間にか
無くなってしまった。


そんな事を考えていたが、やはり「二次会ではカラオケ」する人が
多いのだろう。
最近ではひとりでも「カラオケに行く」と言うひとも増えたらしい。

また、新規にオープンする居酒屋には「カラオケ」を併用するお店が
増えてきた気がする。
チラシには「カラオケルームあります」と宣伝してるし、あえて二次会
に繰り出さなくても、その場で飲んで唄えばお店側もお客側にもニーズが
あるのかもしれない。

さて、私のように一年に数えるほどしか行かない者にとっての悩みは

「何を唄えばいいのやら」と悩むことである。

あまりナツメロばかりでなく、ちょっとは新曲を織り交ぜないといけないし、
肺活量や音域が下がり目の親父には時に苦行に思えてくる。
選曲はなかなか難しい物である。

そんな中、これは唄いやすい曲なんだろう。
ビートルズの映画『LET IT BE』の中、ビルの屋上で
「Get Back」を唄うシーンをパロッて面白かった。

PVはこちら
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by asobinin2006 | 2012-03-10 11:36 | 日々雑想 | Comments(0)
りょうり屋 黒ふね
去年の秋ごろから予定していたスタッフとの食事会をようやく
実施できました。
「新春放談新年会」は会場選びに迷いましたが、居酒屋もいいけど
今回は個室でゆっくりと美味いものを味わいたいという思いが強く、
中央病院近くの「りょうり屋 黒ふね」さんに行きました。

何度か利用したことのあるカミサンの話しだと、「メニューもいろいろ
あるけど、予算を言ってコース料理をオーダーした方がいいのでは?」
ということでお願いしました。

店の開店は5時半から、外見よりは中が広く感じられました。
二階にも宴会場があるそうです。

席には前菜が並んでいました。
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まずビールで乾杯です。
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お刺身
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ロブスターのピーナッツソース
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カキと豆腐の揚げ出し
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つくねと竹の子と青菜の椀物
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チューハイもいただきました。
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鶏タタキの酢の物
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食事は はまぐりと海藻のぞうすい
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デザートは ほうじ茶のアイス でした。
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以上のコース料理は税込6300円。どれも美味しいもので満足でした。
できれば、焼き魚か肉系をもう一品ほしかった感じです。
コース料理は四〇〇〇円からあるということでしたが、ドリンクが別ですので
予算的には“まあまあ”の金額になります。

サイトで検索してみると、結構ガっツリ系のコースメニューもあったりで、
そう考えれば今回は女性向きだった気がします。

ランチも営業しているということなので今度はそちらも利用してみたいと
思いました。
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by asobinin2006 | 2012-03-09 11:49 | 日々雑想 | Comments(0)
京都の思い出 ~御朱印~
昔し、出羽湯殿山神社を参拝した時に同行した方が社務所で小冊子を
差し出して「御朱印帳をお願いします」と言っていた。

「それは何?」と尋ねると「御朱印帳」(ごしゅいんちょう)だと言う。

神社仏閣に参出れば、賽銭をあげてかしわ手を打ち、念ずるだけだと
思っていたが、参拝の記念にもなるし有難い、早速その場で私の分も
作ってもらった。
冊子は千円くらいから。印は場所にもよるが500円から1000円ほど)
それ以来、土産品は買わずとも有名処ではいただくようにしている。

今回の京都詣ででも参拝した場所でいただくことができた。

場所によっては混んでいるので早めに申し込んでおいたほうがいいだろう。


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金閣寺(鹿苑寺:ろくおんじ)

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竜安寺

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北野天満宮

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八坂神社

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高台寺

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清水寺


生涯でいくつ印をいただけるだろうか?
楽しみも多い。
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by asobinin2006 | 2012-03-06 16:49 | 日々雑想 | Comments(2)
  

遊び人でないワーカーホリックの“遊び人の金さん”がお届けする
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