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『ブラック・ソフトクリーム』
遠征明けで娘がちょっと帰ってきたので、送って行きました。

明日から8月、来週には大きな大会があります。
それまで他校との練習試合、直前合宿と、親からしてみれば
「やる前から疲れちゃうんじゃない?」と心配しますが、若いから
大丈夫なんでしょう。

今日も東京代表の強豪校と交流戦、私の車の温度計は@37℃
ありました。熱中症が心配です。

高速道を走っているとほしくなるもの(食べたくなるもの)が
あります。

まず「コーヒー」。新潟西インターの手前、黒崎SAにはスタバが
あるのでそこに寄ることが多いです。

眠気覚ましの「ガム」も必需品ですが、運転していると水などの
水分も体が求めてきます。

それとなぜか?「ソフトクリーム」笑

休憩がてらSAに寄ると不思議に買ってしまうんだよなぁ。

長岡ICの先、大積(おおずみ)SAでは『ブラックソフトクリーム』を
販売しています。その広告ポップに刺激されて、『ブラックソフト・』を
買ってみました。(350円)

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新潟にも糸魚川地方に『ブラック焼きそば』という有名なB級グルメメニュー
がありますが、イカ墨を使った焼きそばに対してコーヒーで“ブラック”に
しているようです。

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さて、お味の方ですが・・・

正直、あまり〇〇しくなかったです。苦笑

なんだか中途半端な味で、これならノーマルなソフトクリームを食べた方が
よかったと反省しました。
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by asobinin2006 | 2012-07-31 18:38 | 日々雑想 | Comments(0)
南郷温泉 『しゃくなげの湯』
尾瀬帰りに立ち寄りました。

ナビの示す方向には「ダム」。ダムを渡って、短いトンネルを抜けて、
本当にあるのか?やや不安になってる時に施設はありました。


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手前には野菜などの直売場の建物、入場料は2時間の時間設定で
500円+入湯税50円で計550円。
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「ヌルスベ感がバツグン」というフレコミだったが、確かに浴室のあちこちに

『源泉かけ流し100%』と張り紙があり、こだわりを感じます。
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かけ湯も源泉を加水して薄めて使用、浴槽に入るとツルッと足元が滑って
オトッととうわさ通りであった。

白い湯の花が舞って、評判通りにいいお湯でした。

画像は内湯ですが、外に2つ浴槽があります。
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by asobinin2006 | 2012-07-29 14:49 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
尾瀬 『至仏山』 下り編
ピークハントして速攻、来た道を引き返した。
優雅にお湯を沸かし、定番のカップヌードルカレーを食べる気力もなく
強風に身を縮ませながら、ただ歩を早めて先を急いだ。

途中、半袖&短パンのオヤジさんとすれ違う。長袖&長ズボンの私でも
寒いのにと、ちょっと心配になってしまった。

女性3人組の方、10名くらいの団体、など次々にすれ違った。

「おやっ?もう下山ですか?早いですね~」などと言われれるが、
朝いちばんのバスで5時20分頃から登り始めているんだし、

「上は風が強いので気を付けてください」と返した。

花が綺麗だったのは救いだった。

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中間ほどの見晴らしがいいところで、“シャリバテ”でおにぎり一個
胃袋に収めた。

ここから見ると、『尾瀬ヶ原』はいいコンディションのようだ。

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やっぱり山ノ鼻に下ってから『至仏』に登った方が利口だったかな?
と反省した。時計が進むにつれて、若干雲が山頂部分でも切れたように
見えたもんだから。

流石に「百名山」、たくさんの人たちとすれ違ったが、Tシャツジーパン
のような若者もいたような?彼らは無事に山頂に行きつくことができた
のだろうか?

鳩待峠には9時ちょうどについた。
帰りの戸倉第一駐車場までのチケットを買う(900円)

「今、出ちゃったばかりだから少し待つかもしれないよ」と言われたが、
しばらくすると9人乗りのワゴンが到着したのでそれに乗り込む。

後部座席に同乗した女性は会話のイントネーションからすると@京都の
方のようだ。昨日、大清水から尾瀬に入って、白砂峠を越えて見晴あたりで
一晩泊まったと話しておられた。
話しを聞いていて「なるほど、そんな尾瀬の楽しみ方もありだな」と思った。
なかなか素敵な女性、お似合いのカップルだった。

「今度は水芭蕉の時期に」という彼女の言葉に、そんな雪解けの時期の尾瀬も
きっと素晴らしいんだろうと想像できる。
ここに来るたびに新たな課題ができるような気がする。

きちんと挨拶もせず、別れてしまったのが心残りである。
(トイレに行きたかったので…笑)

まだ、朝の空気が漂う尾瀬を後にした。
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by asobinin2006 | 2012-07-28 00:07 | 希望は高く!百名山への道 | Comments(0)
尾瀬 『至仏山』 上り編
週末の疲れが抜け切らないまま休日を迎えようとしていた。

先日、柏崎の業務用雑貨を扱う問屋さんとちょっと立ち話し。

「柏崎の花火大会もたいぶ認知されてきて、今年は宿泊する
 方々も多いみたいですね。柏崎だけでは収容できないので
 魚沼の方まで流れるみたいですよ。
 それから、苗場で行われる【FUJIロック】、出演者が
 いいのか、苗場や湯沢だけでなく六日町あたりまで旅館が
 一杯だって言ってましたよ」などと景気のいい話しをしていた。

ああっ、世間ではみんな盛り上がっているんだな~。
と考えていたらた、たまの休みだからとゴロ寝してる場合じゃない。
と自分に気合を入れた。

そうと決まれば@どこに行こうか?考える。

そう考えると目がさえてしまい(笑)寝つけずにいた。
ウトウトしても目が覚めてしまうので、どうせならこのまま出かけてしまえ!
と車を走らせた。

AM2時に家を出る。高速道を走らせて『尾瀬』に向かった。
沼田ICで降りて国道120号線を走る。

懐かしいなぁ。数年前に「尾瀬岩鞍」にスキーに来て以来の道だ。

4時半に「尾瀬戸倉」の第一駐車場に着いた。
鳩待峠は交通規制中なので、ここからバスかタクシーに乗り換えなくては
ならない。(駐車場は一日千円。鳩待峠までは片道900円)

始発のマイクロバスに乗り込み、5時10分頃には「鳩待峠」に降り立った。

さてどうしようか?山ノ鼻まで下って尾瀬ヶ原を散策してから至仏山に登るか、
このまま至仏山に直行するか?悩んだが、尾瀬ヶ原は燧ケ岳とセットで考えて
いたので、今日は至仏山だけピークハントして下山、早めに帰宅しようと決めた。

しかし、次から次にバスが到着し、登山者がはき出されるように車から降りてくる。
もう少し時間がたてば、小学生の団体が大勢やってくるそうである。

駐車場での気温は26℃。山上部は雲がかかっているが、まずまずの天気。
元気に歩き出した。

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道はよく整備されていた。木道もよく手直しされている。

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新しい年号は刻印もはっきりしている。

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しかし、この広い「尾瀬」を整備するのは金銭的にも大変なことであろう。

途中、道が開けて朝のすがすがしい空気の中に素晴らしい景色が広がった。

日光白根山方面山々。

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尾瀬ヶ原と頂上に雲がかかった燧ケ岳。

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田代に出ると“わたすげ”が綺麗だった。
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しかし、ここから雲の中でガスガス、上からの展望は望めないようである。
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やがて『ビックサンダーマウンテン』のような蛇紋岩が現れてきた。
@よく滑る、らしいがうわさ通りによく滑る。
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山の北側に回ると風が強く吹いている。これがなかなか厄介な風だった。
私は上半身に速乾性の長そで&半袖を重ね着していたが、風に当たって
いると段々と体温が奪われていくのがわかる。
天気がいいだろうと上着を置いてきたことを後悔した。

お花畑は素晴らしかった。デジカメで映しながら十分楽しむことができた。

稜線に出るとますます風が強くなって「花」を楽しむ余裕もなくなってきた。

30m位は視界があるのだが、滑る岩と吹き付ける風で苦戦する。
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まるで「蛇紋岩と私」という題目で原稿用紙に作文が書けるくらいに
岩と格闘した記憶がある。

さていよいよピークか?と思ったら「小至仏山」だった。

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山の地図を読んでいたから知っていたがはずなのだが、これはちょっとショック
だったし、西穂高を登っていて、頂上かと思ったら「独標」だったくらいの
衝撃だった。


「小至仏山」にも「至仏山 1・1キロ」と書いてある。
地図を見るとあと40分もかかるのか?まあ早くいけば30分くらいで
大丈夫だろう。しかし、腕時計の高度計をみるともうちょっと登らなくては
ならないし、何せ視界が悪いから頂上がどこだかわからないのはストレス
だった。

風に邪魔されながらそれでも歩を進める。
そろそろ本気で嫌になった頃に頂上に着いた。

本当ならここで食事しながら、尾瀬の景色を眺め、新潟県側の山々を遠望し、
日光方面の山々に思いをはせるのだが、そんな余裕はまったく無し。

頂上に着いた。というより頂上を見た。という感じですぐに引き返した。
焦っていたので画像も残せずに降りてきてしまった。

「きっと富士山の頂上もこんな感じなんだろうなぁ。まだ行ったこと
 ないけど」
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by asobinin2006 | 2012-07-26 23:34 | 希望は高く!百名山への道 | Comments(0)
ときめかなくなった【カブトムシ】
先日、玄関を掃除していたら、足元に何やらうごめくものが・・

【カブトムシ】(オス)だった。


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子供がまだ幼い時は甲虫類が大好きで、実際に山に入って採りに
行ったり、カードゲームも『ムシキング』だった。

「ダムに行けばいるよ」と情報を得て、子供たちと懐中電灯片手に
採集に行ったこともあった。夜9時になると外灯の電気が落ちるので
ソワソワ&ワクワクしながらの探索は@夏の思い出である。

娘はスマホを片時も離さず、息子も【カブトムシ】を差し出せば
「へぇ~」くらいは言うだろうけど、バーチャルなゲームの世界に
どっぷりハマっている。

人間年を取れば、興味関心が移るのは当然だろうけど、バタバタと
手足を無造作に動かす【カブトムシ】を滑稽に思えてしまう私自身も
年を取ったというべきなのだろうか。

「達者で暮らせよ!人間に捕まるなよ」

と林の中へ帰してやった。
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by asobinin2006 | 2012-07-24 10:43 | 日々雑想 | Comments(0)
上戸彩を2時間見続ける
先日、娘が「i-phone」にする。(したい)と言う。

「だってウチはdocomoユーザーだし、家族割り無料通話を考えれば
 ちょっとなぁ」としばらく保留にしていたのだが、結局根負けして
 しまった。

クラスのほとんどがスマホ(i-phoneを含む)だという。

先日も行きつけの【河端理髪店】に行ったら、

「ウチの子供たちも全部i-phone」と言っていたし、子供さんとの通話を考えて
softbankの安い携帯も買ったらしい。

そんなわけで、学校近くのsoftbankのショップに行った。
つけまつげの長~~い若い女性スタッフの方に対応していただいたのだが、
どうも話しぶりからしても“新人研修中”のような雰囲気、彼女の後方には
ベテランらしき女性がミスがないか、細かくチェックしている様子である。

docomoからの解約、予約番号の発行などの事務手続きなど、1時間くらいは
かかるだろうと覚悟はしていたが、なかなか作業ははかどらない。

私は手持無沙汰なので壁のモニターの映像を眺めているしかなかった。

モニターではsoftbankのCMが流れている。
椅子の座って【ローマの休日】編を延々と観ることになってしまった。
(スギちゃんのバイク編のCMも)

しかし、上戸彩という女性はなかなか不思議な魅力を持ったタレントさんだ。
CMでもかなりの数の出演をほこるし、携帯会社からビール&サイダー、
化粧品、引っ越し、紳士服量販店その他、多数のジャンルにまたがるも、
その商品イメージを確実にアップさせている実力があり、タレント業の他にも
歌や映画などもマルチにこなしている。

そもそも上戸彩を嫌いな人っていないんじゃないかな?

【ローマの休日】編もヘップバーンに劣らず綺麗だった。



i-phoneは目の前にあっても、「プラン決め」や「オプション」をすすめてくる
ので、なんだかんだで2時間以上かかってしまった。

高額な本体料金とこれから発行されるであろう高額請求書、docomoに支払う
解約違約金などずいぶんお金のかかる買い物となってしまったが、上戸彩を
2時間見つめられたのはラッキーだった。のだろうか?
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by asobinin2006 | 2012-07-23 16:14 | 日々雑想 | Comments(0)
『サザエさん』の通帳
先日、通帳の繰り越しにJAに窓口に行った時、

「あの~、普通の通帳と@サザエさんの通帳とどっちになさいます?」
と聞かれた。

間髪入れず

「サザエさん。で。」と答えた。渡された通帳もなんだか可愛らしい。笑


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ご存じ、国民的アニメ『サザエさん』だが、JAバンクのキャラクターを
しているサザエさんは「JAマイカーローン」ではマスオさんが車の運転を
していたり、普段見ることができないようなシチュエーションを垣間見れる。

通帳のサザエさん一家も波平さん、フネさんは着物ではなく洋服を着ている。

平屋建て、黒電話、こたつも登場するし、「年を取らない」とゆう常識も
『サザエさん』なら許せるものだと思う。
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by asobinin2006 | 2012-07-19 21:57 | 日々雑想 | Comments(0)
大島区仁上 ほたる祭り 2012
幼少のころ、母の実家の近くの田んぼで「蛍」を観たことがある。
乱舞というほどでなく、ちっこい灯りをボーッと照らしている単体、
親戚の兄ちゃんに肩車されて喜んでいた遠い日の淡い思い出である。

住んでる所も若干ではあるが、「蛍」が出没する場所が増えきたらしい。

各地のボランティア団体が尽力して「ホタルの里」を整備してるといった
話しをよく耳にする。

ほたるにはそんな叙情的で、なんだか切ないものを感じる。


大島区仁上(くにがみ)の「ほたる祭り」は地元新聞や友人からの情報で
一度足を運んでみたいところだった。

近くまで車を走らせると「ほたるロード」という看板。

やがて「ほたる台:こっち」という案内が出ている。

正直、もう少し整備されている場所なのかな?と思ったが(笑)、自然発生的
に蛍が乱舞してる場所なので人の手が加えられていないのだろう。

ボランティアのおじちゃんたちが説明してくれる。

「大きく光るのが“ゲンジ”、小さく豆電球のような光ってる“ヘイケ”。
これからは“ヘイケ”の割合が増えてきます。」

周囲が暗闇に包まれるとその光も鮮明になって、木々の高さまで舞い上がった蛍は
幻想的だった。

デジカメの撮影モードで雰囲気だけ映しました。
本当はもっときれいなんだけどなぁ~。



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by asobinin2006 | 2012-07-18 12:42 | 日々雑想 | Comments(2)
湯テルメ谷川
風呂に入ろうと周辺を捜した。
温泉旅館の日帰り入浴もありなんだろうけど、「湯テルメ谷川」で入浴。


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3つの源泉、かけ流しのお湯。というコピー。

料金は550円。

施設は綺麗。浴槽のお湯は比較的低温で私好みであった。

登山疲れを癒すにはいいお湯だった。

内湯「不動の湯」は比較的大き目な浴槽でアルカリ単純泉、循環式。

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小さ目な浴槽「河鹿の湯」ナトリウムカルシウム硫酸塩泉

もうひとつの「蛍の湯」単純泉

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卵臭の「蛍の湯」が気に入ったかな。

画像にはないが内湯から階段を下りる岩組の露天がある。
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by asobinin2006 | 2012-07-16 14:52 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
谷川岳 ~下り編~
「トマノ耳:1963m」でひと休み、のどを潤していると
なぁんと→ ねずみがチョロと出てきた。虫がわんさか寄って
くるのは経験あるが ねずみは初めて。

ここには「方位盤」があるのだが、そこに腰かけている若者がいる。
ほらほら~黒のモンベルジャケットの君だのことだよ!怒

座標の周辺で弁当をパクついている登山者もよく見かけるが、そんな
とこに座っているとデジカメを撮ろうにも邪魔ではないか~!と
怒りたくなる輩も多いのも考えものだ!

「オキノ耳:1977m」に移動して食事をする。
こちらの方が風が無くてしのぎ易かった。

午前中は雲が多かったが、昼近くになって視界が開けてきた感じがする。

見下ろせば一ノ倉沢も新潟県側の山々も時折姿を見せてくれた。

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稜線沿いに花の画像を撮りながら下山を始める。

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途中、山岳警備隊にお二人のすれ違った。柱を二本づつ背負ってる。
何キロあるんだろうか?私には無理そうだ。


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次から次へと登ってくる人達。
そろそろ下りも終わりというタイミングでもすれ違ったが、あの人たちは
頂上に行って、ロープウエィの営業時間内に降りてくることができるのだろうか?
不安になってくる。

行きはロープウエィ+リフトに乗ったが、もしリフト券を往復で買った場合
ひと山登らなければならない。

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その分岐から楽な下りなので、@リフトは片道。をお勧めする。

思ったよりゆっくりなロープウエィに乗って下る。
正面には朝日岳が見えてきた。

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by asobinin2006 | 2012-07-15 23:28 | 希望は高く!百名山への道 | Comments(0)
  

遊び人でないワーカーホリックの“遊び人の金さん”がお届けする
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