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円安傾向とベンジャミン・フランクリン
昨年秋頃は70円代後半だった為替ルートが今日現在で91円になろうかと
いうところまで来た。

テレビでは円安の影響が原油価格の高騰、輸入品の値上がりにつながると警戒
を強めている。

私は海外旅行には縁がないようだが、海外でブランド品を買うにしても円安は
痛手だろう。
(もっとも販売員は「これでも日本で買うよりお得ですよ!」とささやいてくる
だろうが・・・)

旅行と言えば娘が修学旅行に行った。

生意気にも「海外」である。聞けばこのあたりの学校は「沖縄」が圧倒的に多い。

旅行の手引きに【お小遣いの内、五千円くらいはドルに換金しておいてください】
と書いてあった。

「そういえば、前に旅行に行った時のドルがちょっと残っていると思うが・・」と
見てみると、100ドル札が出てきた。

【100$札】といえば、映画『スラムドック$ミリオネア』で主人公ジャマールが
ムンバイの街角で、昔し“物乞い”をしていた時の仲間と会う。
彼は@もっと稼げるように、と目を薬で焼かれて目が見えない。

「旦那、お恵みを」と言われ、以前アメリカ人観光客からもらった100$札を差し出す。

札を手で触り、においを嗅いで

「ドル?」と聞く。

「100ドルだよ」

「そんな御冗談を。誰の絵が描かれている?」

「えっと、禿げてて、髪の両側が長くて・・」というと

「ベンジャミン・フランクリン」という。


100$札に描かれている「ベンジャミン・フランクリン」がどういう人物なのか?
よく知らなかったので、サイトで調べてみると


アメリカ合衆国の政治家、外交官 著述家 物理学者 気象学者 
印刷業で先行した後、政界に進出。アメリカ独立に多大な貢献をした。
凧を使った実験で雷が電気であることを証明した人物でもある。

勤勉性、探究心の強さ、合理主義、社会活動への参加という18世紀における
近代的人間像を象徴する人物。己を含めて権力の集中を嫌った人間性は、
個人崇拝を敬遠するアメリカの国民性を超え、アメリカの父として讃えられる。
『フランクリン自伝』はアメリカのロング・ベストセラーの一つである。
(ウィキペディアより引用)

なるほど偉大な人物である。

うちの娘はどのように「ベンジャミン・フランクリン」を使ったのだろうか?
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by asobinin2006 | 2013-01-31 18:35 | 日々雑想 | Comments(0)
鯨波 『浪速屋』
組合の新年会がありました。

昨年は前評判とは全然違う内容で、残念な新年会になってしまったので
今年は安定した場所を選び、柏崎市鯨波(くじらなみ)『浪速屋』さんに
決定、今回で3回目の訪問になります。

幹事から何も連絡がなかったので風呂用タオルを持参しませんでしたが、開宴の
前にひとっ風呂あびれる。と聞いてフロントで200円でタオルを購入、おかげで
旨いビールを飲むことができました。

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部屋は2階奥の角で、窓からは日本海が見渡せます。

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卓にはお料理が数品並んでいました。

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卓上コンロは鯛しゃぶ用、もぞく酢、天ぷら、そしてこの店名物の【鱈の親子漬け】


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【鱈の親子漬け】はわさびでいただくとより美味しいですね。

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お刺身

海老饅頭のあんかけ
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そしてご当地 柏崎の名物【鯛茶漬け】

まず鯛入りご飯を釜で炊きあげます。

岩のり、みつ葉、いくら、揚げた鯛切り身、ピンクの貝型のお皿は“鯛のなめろう”
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いろんな具材を鯛めしの上にトッピングして、だし汁をかけていただきました。
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実はこの【鯛茶漬け】、先日、東京ドームで行われた『全国ご当地どんぶり選手権』で
見事一位に輝き、実行委員長を努める浪速屋佐藤社長が紹介されている記事を読みました。


元祖とも言える『浪速屋』さんで、【鯛茶漬け】を食せたのはグッド・タイミング
だったし、美味しくいただけました。

柏崎の広報誌を見ても【鯛茶漬け】を扱う店舗を紹介していました。

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でも、某店舗で【鯛茶漬け】を食べた知人は「あんまり〇〇しくなかった」と
コメント。知名度を広げると同時に、各自レベルアップに努めてほしい所です。
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by asobinin2006 | 2013-01-29 16:05 | 日々雑想 | Comments(0)
一週間の移り変わり
我が街は海岸に近いため風が強く、雪が降ってもあまり積もりません。

先週までは道路にも雪がありませんでした。

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しかし、週末からの雪は関東地方にも雪を降らせたほどで、わが街も

すっかり雪景色。

今朝は時折、青空が顔を出し、白く輝いた風景を見せてくれました。

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除雪作業は嫌だけど、「雪の美しさ」でちょっと得した気分でした。
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by asobinin2006 | 2013-01-28 20:23 | 日々雑想 | Comments(0)
映画 『Le Miserables』
先日、テレビで【第85回アカデミー賞ノミネート】をやっていた。

そこでも8部門にノミネートされてる映画『Le Miserables』を観に行った。

休みの合ったカミサンと、早めにチケットを購入していたおかげでゆっくりと
ランチをとり、開演を待った。

「ミュージカル映画は当たらない」ジンクスがあるらしいが、長い尺(2時間
40分越え)も苦にならないほど、大変感動したいい映画だった。
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by asobinin2006 | 2013-01-26 13:06 | レイトショー(途中で寝ない) | Comments(0)
野沢温泉 外湯 『上寺湯』
スキーから上がって冷えた身体を温めるには「温泉」が一番である。

体育館駐車場に車を停めて「上寺湯」まで歩く。

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外湯の多い野沢温泉で皆さんそれぞれ好みの場所がおありと思うが、
私個人的にはここ「上寺湯」が好き。

かけ流しの湯船はいかにも熱そう。

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若干、加水させていただき、白い湯の花が舞う浴槽に身を沈めた。

ピリピリとした刺激が肌に刺さるようだ。

記憶でも、あまり「本物の温泉」に入ってなかったのでその感覚を

忘れていたような気がした。


続いて「熊の手洗い」。

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ここは野沢の外湯の中でも湯温が低く、長く湯に浸かっていられる所。

(混んでいたので画像は無し)

ホカホカと温まったし、帰ることにする。
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by asobinin2006 | 2013-01-25 11:53 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
『野沢温泉スキー場』
なかなか腰痛が治まらない。新聞等によると

『ストレスも腰痛の原因』と扱われていたが、この世の中で
ストレスを感じないのは無理な話しで、なんだかんだと
少なからず考えることもあるけれど、施術院に行けば結局
「主な原因は筋肉の衰え」という答えが返ってくる。

気がつけば昨年秋ごろから山行もご無沙汰だったし、その前も
山に行きたくても@いろいろ野暮用が多くて、そっちに時間を
取られることが多かった。

今年はもう一度“足元から”身体造りを見直し、基礎代謝を上げて
行きたい。


という事で久々、二年ぶりにゲレンデに行った。【野沢温泉スキー場】

近場でもよかったけれど、ひとりで滑るにはある程度の広さが必要。

子供を送り出してから高速で1時間15分ほど。特に「水曜日」は
リフト券+食事千円分で4600円というパックが発売されていてお得。
(事前にHPからプリントアウトしていかなければならないが)

柄沢の駐車場に車を停めてリフト、ゴンドラで上野平を目指す。
天気も曇りがちだが、時折太陽も顔を出す、まあまあのコンディション。



上部の締まった雪質は気持ち良かった。

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ウォークマンで最近よく聞く【SEKAI NO OWARI】を聞きながら
快適に飛ばす。

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「やまびこゲレンデ」が一番の混みよう。

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しかし、外国人スキーヤー&ボーダーが非常に増えている。
しかも家族づれがほとんど。(日本人はニット帽、外国の方はヘルメット着用率
が高い)

昼食を食べたレストランでもお隣りは@アジア圏の方、周囲はぐるりと外国勢だった。
一応ローマ字仕様&画像入りのメニューもあるようだが、「焼肉定食」や「カツ
カレー」が彼らの口に合うのだろうか?野沢菜漬けも「デリシャス!」と言って食べる
のだろうか?見なかったのでわからないが・・・

そもそも金銭的にシビアな外国の客人が高くて〇■いゲレ食を食べてるのに
違和感を感じるのだが・・

前に仲間と北海道ニセコに行った時、昼のレストランも夜の居酒屋も自分達以外は
すべて“オージー”だった。

妙高もこんな感じに外国人の比重が増えているんだろうか。
あまりスキー&スノボをしなくなった日本の若者にこんな企画でゲレンデに誘致する
ものも登場したりで、我々が若かりし頃は「冬の到来はゲレンデに直行」とは明らかに
現状が違って来てる。


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スキーとは違った角度で何かと感じた【野沢温泉スキー場】でした。
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by asobinin2006 | 2013-01-24 11:36 | 日々雑想 | Comments(0)
若者は携帯メールの行間を開ける
携帯メールを打つ時に題名を【無題】にせず、必ず“何か”の件名を
入れる。というには以前書いたことがある。

なぜか【無題】は寂しい気がするのだ。

それと前から気になっていたのが「若い世代は広い行間を開ける」。

自分の場合は先頭一行目から書き出すのだが、娘も含めた若い世代は
最初の書き出しから随分下から始まる。

時によっては「もう終わりだろう」と思って閉じると、かなり行間を
開けて続きの文章があったりする。

「ちゃんと -THE END - まで読んでくださいよ」と
言われるのだが、

なぜ、“話しの落ち” みたいにかなりスクロールしなければ見れない
くらいに下部まで書いてあるのか?と不思議に感じてしまう。
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by asobinin2006 | 2013-01-22 14:17 | 日々雑想 | Comments(5)
割烹 『かまた』
スタッフとの新春放談新年会を企画して「どこにしようか?」と
場所を思案しておりましたが、今回は板倉区のカニ料理店『かまた』
さんに行ってきました。

わが街から30分ほど、雪道でしたがそれほど圧雪もなくスムーズに
運転でき、予定通りに到着できました。

ここは以前パチンコ店だったところを改装したお店ですが、カミサンも
何度か職場関係の宴会でお邪魔したことがある所から推薦された訳です。

入り口の水槽には「カニ」がいます。

お部屋に案内されると予想以上に広いお部屋で、ちょっと室温が低かった
ので「ファンヒーター」をお借りしました。

テーブルには「もずく酢」、小ぶりのズワイが一ぱい。

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残念ながら@飲み放題メニューには「生ビール」がなかったのでビンビールを
頼んで乾杯。しかしなぜか瓶ビールだとそれほど多くは飲めません。

次々とお料理が運ばれてきます。

中央には鴨鍋

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焼きがに

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かに刺し
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茶わん蒸し
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カニクリームコロッケ
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カニ焼売
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生寿司
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料金は料理5千円+飲み物代2千円で計ひとり7千円。

腹いっぱいになりました。
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by asobinin2006 | 2013-01-19 11:07 | 日々雑想 | Comments(0)
頸城酒造 2013年 『新春頒布会』のご案内
ウチで主に提供する日本酒の醸造元、越後新潟を代表する造り酒屋である
【頸城酒造】(くびきしゅぞう)さんの『新春頒布会』の案内をいただき
ました。


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頒布会(はんぷかい)は通常販売してる銘柄の他に、特別に醸造した秀品を
月替わりで提供するものです。

数量限定で大変希少価値の高いものですから、日本酒通には是非ご賞味して
いただきたい物ばかりです。

200セット限りですのでご注文はお早めに。

最初の文面は頸城酒造 社長 八木宗博氏のお人柄がよく表れていると思い
ます。日々「日本酒」に向き合い、美味いお酒を造ることに情熱を持ち続ける
彼の自信作ばかりを集めた今回の「頒布会」。
初めの方も味わっていただきたいと心より思っております。
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by asobinin2006 | 2013-01-15 10:36 | 日々雑想 | Comments(0)
4年前の手紙
上京の際、現在では「新幹線」を利用するが、昔しは特急か急行を
利用するしかなかった。

今では自宅から【東京ディズニーリゾート】まで在来線と新幹線、
京葉線を乗り継いでも3時間ほど。

新幹線がまだ無い時代、上越線で特急『とき』に乗っても、信越線で
特急『あさま』に乗っても当時の玄関口【上野駅】まで5時間~6時間は要した。

また、急行『よねやま』なんてのもあり、乗り換えなしで上野駅まで
行ける便利さで地元民には重宝された電車だった。

さすがに5時間も6時間も電車に乗っていれば飽きが来る。
雑誌にウォークマンをフルに活用しても時間つぶしは困難だった。

信越線回りだと碓氷峠越えで【横川駅】で釜飯を買ったりする楽しみ
はあったが、上越線だと“だるま弁当”か?あまり買ったことがないけど。

上越線でよく覚えている風景は水上駅あたり、電車で橋を渡りながら
眼下に流れる川を見た景色。「利根川」だったことは後から知った。


そして4年前。まだ娘が中学生、息子が小学生だった頃の夏休みに少しは家族で
出掛けようと忙しい合間をぬって小旅行に出かけた。

カミサンは仕事の都合で欠席。親子三人で突発的お出かけだった。

「ラフティング・ボート」というものを経験し、@単なる川下りだと
思っていたらオールを漕ぐだけでなく、時々は冷たい川の中に飛び込んで
泳いだり、ボートを滑り台代わりにしたアトラクションがあったり随分
過激だった。幼かった息子はウエットスーツに救命着+スニーカーでも
寒そうに唇を紫にしていたほどで(笑)、他のみなさんはノリノリでも
私たち親子には苦行に感じて「早く終わんないかな~」と思っていた。

時に、自他共に認める“雨男”の私の力で、その途中で豪雨になり、みるみる
内に水かさが増えて、所々で渦を巻くほどの激流になった。

その時の川がまさに「利根川」で、昔しは特急『とき』の車窓から見下ろした
この景色で今度は自分が電車を見上げているのは不思議な感じがした。


宿泊したホテルは直前予約だったせいか、エレベーターをふたつ乗り継いで、
一番奥まった角部屋で「ここはフロントから一番離れてる部屋なんだろう」と
思った。

フロント前にはポストが用意してあって、

「ここで書いた手紙は4年後のお正月に届きます」と書いてあった。

親子三人で「4年後の自分宛に:手紙を書く」ことにした。

その“4年後の正月”が今年だった。

1月1日の元日の郵便受けに「4年前に書いた手紙」が3通、年賀状と
一緒に入っていた。

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中身はあまり大袈裟なものではない。むしろ「もっと気の利いたことを
書けばよかったかも」と思うくらい。

でも、「もうあれから4年の月日が経過したのか」と考えた方がショッキング
だった。
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by asobinin2006 | 2013-01-13 15:23 | 日々雑想 | Comments(0)
  

遊び人でないワーカーホリックの“遊び人の金さん”がお届けする
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