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花のある生活
前のHさん宅のお花が綺麗で楽しませていただいている。

美人お姉さんの水やりや手入れは日課なっていて、一生懸命お世話して
いるからだろう。いつも見事な花を咲かせている。

私はあまり「花」に造詣が深くはないが、先日花の画像を撮られせいただいた。


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この時期「ビオラ」が中心らしいが、それでもたくさんの種類のお花が色とりどり
に咲いてる様子は見事である。

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また、@オープン・ガーデンの家などという雑誌の特集が組まれたり、ご家庭で
栽培している見事なお庭を開放して、皆さんに楽しんでいただこうというお宅も
多い。

家の庭で春になるとチューリップが咲いているのを見るだけでも幸せな気持ちになる。

「花のあるくらし」とはいいものだ。

パンジー
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ミリオンベル

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ネメシア

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by asobinin2006 | 2013-05-30 19:34 | 日々雑想 | Comments(0)
『月9』を観る
あまりテレビを見ないが、先日家のビデオのHDに録画されていた
『月9』の番組をみた。

視聴率の取れるタレントの人気シリーズということで前評判も
上々で、劇場版しか見たことないけど興味があったわけで。

しかし、これがなんだがよくわからない。

理由は主演男性の相手役の某女優。

こんなに「???」な女優だったとは知らなかった。

「主演の彼と同じ事務所だから」とか「前の女優さんは一本目だけ出て
後は主題歌とでバーター」とか記事で読んだけど。



毎週録画は続いているが、2本ほど観てやめてしまった。


でも、「週一」で楽しみなドラマが見られるって幸せなこと。


ウチの母もNHKの朝ドラを毎朝かかさず見てるし。

(ちなみに今年の【流行語大賞】は“じぇじぇじぇ”だと予想)

そんな俺にもちょっとした楽しみが

wowowでやってる『ニュースルーム』という海外ドラマ。

ふとしたきっかけで初回を見てから毎週欠かさず視聴している。

映画もいいけど、ドラマもハマると癖になるなぁ。
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by asobinin2006 | 2013-05-29 14:20 | 日々雑想 | Comments(0)
新潟日報 火曜日 『週刊ふむふむ』
我が郷土の新聞『新潟日報』。最近、社屋も新しくなって注目度も高い。

我が家にはだいたいAM3時頃に朝刊が届く。

毎日配達されている方はご苦労なことだと感心する。雨も降れば冬には
雪も降る。

しかし、忙しさを理由に時折「新聞」に目を通さない日もある。

朝も時間がなく、早々と出かけてしまい、深夜の帰宅になれば“ぼーっと”
テレビを眺めて終わってしまうのは、配達していただいてる方の苦労を考えれば
申し訳ないと思うのだが。

そんな「新潟日報」の火曜日に『週刊ふむふむ』という4ページほどの別紙が
組み込まれるのだが、これが結構面白い。


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「子供に新聞を身近なものに」ということであろうか、「こども新聞」とも書いてる
通りに、内容も子供向け、漢字にはルビがふってあるし、英語のワンポイントや
クロスワード・パズルのコーナーもある。

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また、タイムリーな時事問題もわかりやすく解説してあるので、子供にとっても
(大人にとっても)一般紙を読むよりは理解度も増すだろう。

そんなわけで毎週火曜日、『週刊ふむふむ』が楽しみである。
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by asobinin2006 | 2013-05-28 18:23 | 日々雑想 | Comments(0)
華燭の盛典
今日は、スタッフの歩美ちゃんの結婚式でした。

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(披露宴会場前の『Welcome board』友人のしほちゃんの作品です)

天候にも恵まれて、おごそかに行われた教会での挙式、にぎやかな
友人達に囲まれた温かな披露宴と出席させていただきました。

実は今回、“直属の上司”ということでご祝辞(スピーチ)の大役を
仰せつかりました。

「もう披露宴も始まってる最中だから緊張感ないはずですよ」と彼女の
話しぶりでしたが、やはり【御来賓】ということで、まだ乾杯前の緊張感に
包まれた中、粛々と執り行われました。

いや~っ、やっぱりというか当然というか緊張いたしました。

前々からスピーチ原稿を断片的にしたためたり、普段でも時々頭の中で
あーでもない&こーでもないと、思いめぐらせておりました。

結果的には「言いたかったことの50%くらい」だったかな?笑
(同席したカミサンに「長いよ」と言われましたが)

でも、自分が思うほど出席された方はあまり気にならないだろうし、
反省点としてはダラダラと長ったらしいスピーチより、淡々と言いたい
ことの要点をかいつまんだ方がわかりやすくててベターなような気がしました。

大役を終えて「ほっと」しましたが、一番の願いは

新郎新婦末永くお幸せに!という事に限ると思います。

お二人の笑顔を拝見しているだけでこちらまでハッピーになれた。
そんな素敵な日でした。

画像は披露宴でのお料理「立羽のそば」(たちわ)

なんか“ダースベーターのヘルメット”のような形で面白かったです。
(全然挙式の内容と関係なく申し訳ないけど)

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by asobinin2006 | 2013-05-25 21:50 | 日々雑想 | Comments(0)
角田山 下り と 『さくらの湯』
軽く昼食をとって下山する。

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ドーン、ドーンという音が聞こえるが、近くの「射撃場」の音なんだろう。

この角田山は灯台のある“海から登るコース”があるくらいだから海も近い。
ゴルフ場、ワイナリー、温泉地などがあるにぎやかな場所なんだなあと思う。

汗を流しに日帰り温泉施設に行く。

最寄には岩室温泉(いわむろ)があるが、マッサージもしてもらいたかった
ので弥彦 桜湯郷温泉『さくらの湯』へ行く。

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綺麗な施設。岩盤浴や癒し処、食堂もあって充実してるけど、950円(タオル付き)
はちょっとお高いかな~。

もんでもらって、休憩所でちょっと横になれるのはよかったけど。

早めに帰路につく。今度はどこに行こうか。
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by asobinin2006 | 2013-05-18 13:11 | 希望は高く!百名山への道 | Comments(2)
角田山 2013 ~五ケ峠コース~
高い山にはまだ雪があるし、シーズン初めで米山登ったら、まだ山筋
(山登りのための筋肉)が不十分。そして若干の疲労も残っているので
“ちょっと軽めの山を”ということで角田山に出かけました。

角田山はたくさんの登山コースがありますが、中でも比較的楽なコースと
言われている「五ケ峠コース」を選択しました。

日帰り温泉施設『じょんのび館』の裏手には「ほたるの里コース」が整備されて
ますが、そこよりさらに奥へ、林道をしばらく進むと「五ケ峠コース」の
登山道のための駐車場があります。

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角田山がどんな山なのか(形状が)、どのくらいの時間を要するのか、よく
確認せずに入りましたが、標高も481mですから、ストックも持って行き
ませんでした。

木立の中をアップダウンを繰り返しながら進む気持ちのいいコースでした。

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案内表記もあり、所々に木道も整備されています。

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尾根に出てもうそろそろかなぁ?と思ってもまだまだ。

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ちょうど出発から1時間で頂上に到着。平日でしたが、たくさんの方々が
弁当を広げていました。
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新潟市からも近く、駐車場の車もほとんどが地元ナンバーでしたので、
「地元民に愛される山」なんでしょう。

気分や体調によって登山コースを変えるのもいいかもしれません。

「今日はちょっと家でゆっくりしようかな」と考えたりしましたが、
あまりにいい天気だったので出かけることに。

でも海からの風を受け、ちょっといい汗をかくには最適な山で、すがすがしい
気分で登ることができ、大変満足でした。
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by asobinin2006 | 2013-05-17 11:12 | 希望は高く!百名山への道 | Comments(0)
『あばれ井戸の湯』2013
布施清吉爺さんの“遺産”、新栃窪温泉の日帰り入浴施設は
その後、妙高市在住の方に譲渡され、営業を続けています。

冬の降雪期はお休みだとか、うわさはいろいろ聞きましたが
現在は週末だけの営業のようです。

実際に行ってみると張り紙がしてありました。

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参考にしてくださるよう、お願いいたします。
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by asobinin2006 | 2013-05-16 16:11 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
新津温泉
昔し、「新津温泉」のうわさを聞いて是非一度訪問してみたい温泉だと
直感しました。
ナビに入力して@目的地周辺です。と案内はあるものの、この日は夜の
訪問だったので、辺りも暗く、よくわかりません。

すぐ近くまで来ているのは“気配”で感じるのですが、結局わからずじまいで
別の入浴施設『花水』に行きました。

考えてみれば、同じ新津にありながら『花水』とここは両極端な入浴施設では
ないでしょうか?
(いろんな意味で)

次に行った時は日中だったので「新津温泉」は発見できました。
が、実にコアな温泉施設で想像以上に度肝を抜かれました。
(いろんな意味で)

最近は、温泉はもちろん、「スーパー銭湯」もご無沙汰ですので、ちょっと
刺激を求めて再訪することに。久々の「新津温泉」でしたが、地元民に愛され、
皆さんペットボトル持参で、裸のお付き合いをしているのは大変うらやましく
思います。

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隣りの商業施設の駐車場からみるとこんな風に見えます。

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浴室施設の建物ですが、最初は材木屋の建物に見えました。

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玄関先の生活感満点の事務所兼茶の間のような場所で入浴料を支払います。

廊下を進みます。

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左手に休憩室として使われている広間があります。どれもなかなかの年代物で
奥の壁に貼ってある消防のポスターは@南野陽子だと思いますから、昭和のお宝級の
ものでしょう。

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右に曲がって浴室棟。手前が女性用、奥が男性用です。

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ドアを開けて脱衣所です。

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浴室はシンプルに湯船がひとつ。しかし、油臭の強い個性のある温泉です。
松之山温泉と西方の湯を足したような感覚を覚えました。

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入浴後も体やタオルからしばらくにおいが抜けないくらいの強烈なお湯ですが
「温泉ファン」を主張するなら是非行ってほしい温泉施設です。
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by asobinin2006 | 2013-05-14 23:41 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
米山 2013 ~下牧ルート 下り ~
今日は空気が澄んで展望に恵まれた日だった。

頂上からは360度のパノラマが見渡せる。

登ってきた雪道を振り返れば残雪と新緑の山々を見下ろせる。

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頂上から我が街を望む。

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柏崎方面

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山小屋内はいつものように整頓されている。

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湯を沸かしてコーヒーを飲み、しばし休憩した後、来た道を戻る。

今月も下旬になれば雪も融け、新緑も一段と鮮やかになるだろう。

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下りを快調に進む。残雪と落ち葉が混ざってちょっと足場が悪い。

かなり下ってきた。田んぼの水がキラキラと反射している。

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ほぼ1時間で駐車場まで降りてきた。



さて、帰ることにしよう。

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by asobinin2006 | 2013-05-13 15:44 | 日々雑想 | Comments(0)
米山 2013 ~下牧ルート 上り編~
登山道の所々に【案内板】新しく立てられているのは素晴らしい。

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下牧から登るとしばらくは杉木立の中を歩く。呼吸を整え、これから登る
道のインターバルと考えるとちょうどいい。

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「かたくり」に花がやさしく見守ってくれるようだ。

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いよいよ「登り」に取りつく。大平ルートは階段状に整備されているが
下牧ルートは自然のまま、でも山岳会の方が渡し木をしてくれてたり、
厄介な枝葉を払ってくれたりのケアをしてくれるのは頭の下がることで
ある。

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下牧ルートはおおよそ3つに分けられる。

①駒の小屋までの区間

②駒の小屋から女しらば避難小屋までの区間

③女しらばから山頂までの区間

おおよそに掛かる時間もほぼ同じくらいかな。約40分づつ×3で120分が
目安になる。

水野部落からの登山道といっしょになる。前にも書いたが、水野と水野林道とは
違うので記帳の際はご注意願いたい。

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前からひとり男性が降りてきた。おやっ、Sさんではないか!Sさんは私が知ってる
「百名山制覇者」のひとり。(もう一人は原ドクター)リタイヤした今は、ほぼ毎日
のように「米山」に登っていると聞く。

Sさんはご近所なので、遠征の山行から帰ってくると玄関先にテントや登山道具一式
を洗って干してあるので、すぐそれとわかる。

「連休中どっか行った?」と聞くと

「おお、富士山を見に「毛無山」でテント貼ってた。折角来たから「高尾山」にも
行ったよ。若い子ばっかでびっくりした!」と笑っていた。

まだ、所々に残雪がある。
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尾根に出て、登りが緩やかになると各箇所の終わりの部分。

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尾神岳を見下ろす。右にキューピット・バレイスキー場の菱ケ岳が見える。

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駒の小屋。で三分の一

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お地蔵さんが並んだ手前に新しく案内板ができていた。(画像はないけど)

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個人的には「駒の小屋→女しらば間」が傾斜がきつい個所だと思う。

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登山道は相変わらず@逆V字型。



こんなところにお地蔵さんなんてあったっけ?城腰(じょうのこし)と読める。

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残雪もあるが、倒木も多い。

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水野林道からの分岐点にも新しい案内板があった。
ここで三分の二を経過。

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「女しらば避難小屋」に引き戸がついている。
すごい。ここまで大工さんが来たのだろうか?

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山頂部分に雪が残っているようだ。

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上に行くにしたがって雪が多くなった。

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このルート唯一の階段を登る。

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そろそろ頂上に近づいてきたようだが、残雪に足を取られ、なかなか思うように
進めない。

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こんな残雪期に登るのは初めてではないだろうか。


これを登ったら頂上小屋だろう

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小屋が見えて、ほっとする。


薬師堂でお参りして、コーヒーを沸かして一息つける。
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by asobinin2006 | 2013-05-12 22:06 | 日々雑想 | Comments(0)
  

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