<   2013年 06月 ( 11 )   > この月の画像一覧
カイロプラクティック
山にも行きたいのだが、毎日店にいる時間が長いと疲労してしまい、
出掛けるにも勇気がいる。

週末乗り切って、少しのんびりできればいいのだが、仕事が込み入ってくると
それも難しくなってしまうのだが、そう都合のいい風には言ってられない。

余暇をエンジョイするためのお休みではなく、疲れをとるための休日利用に
なってしまうのはもったいないと感じてしまうのだが、休めるうちはいいけれど
気合を入れて「どこ行こう&何しよう」と気合を入れればなおさら@休みが
スルーされてしまうことが多いので、最近はあまり欲張ってあれこれ考えずに
「休めれれば儲けもの」位に余裕持った方がいいような気がする。

前々から気になっていた腰の張り、マッサージに行けばその瞬間だけよくなった
気がするが、このところ肩から首にかけても痛みがひどくなって、車でバック
するときなんてギコチナイほどの首の傾けようであった。

「こりゃ~【カイロ】に行ってみようかな~」と思い、実に久々に足を運んだ
のである。

身体にいいのは認めるが、ちょっといろいろあって・・・行かなかった。

なので、今回も最初の予約を取るとき「カイロは初めてですか?」と聞かれたので

「初めてです」と答えた。予約の時間に遅れないように到着する。

まるで昔し別れた彼女に会うかのような心境で(笑)勢いよくドアを開けた。

今の体の調子など簡単な問診を受け、要所をチェック。

ベットに寝ながら施術を受けた。

結果的には首回りの違和感はまだまだ抜けないものの、背中や足の方はやや
改善されたのではないだろうか。

「骨盤が大事」らしい。

ボキボキと骨がなると、身体もそうだがねじれた根性もまっすぐに矯正された
気がした。
[PR]
by asobinin2006 | 2013-06-29 23:58 | 日々雑想 | Comments(0)
早く帰って寝た方がよかったシリーズ
先日近くのシネコンで映画を観た。

ハリウッド・スター“親子共演”!
あの涙の名作【幸せのちから】コンビが描くSF超大作!

テレビでダイジェストをみても面白そうだったし、そう思って
シネコンに足を運んだわけだったが。

しかし、観たら「なんんじゃこりゃ?」の映画だった。

早く帰って寝た方がよかったと反省した。



映画が終わって席を立って帰ろうと思ったら

「あらっ、財布がないゾ」

席の後ろに落ちているのかと暗がりに手さぐりで探してみても無い。

椅子の間に挟まっているのかと手を差し込んでみても無い。

「おかしいな~。確かにここに入るまではあったのに」

係りの人にペンライトを借りようとすると

「財布なら事務所に届いていましたよ。どんな財布でしたか?」

と聞かれたのでおおよその色、形、中身を説明して無事に手元に帰ってきて
安堵した。

先日、東京オリンピック招致で猪瀬東京都知事が

「日本では、もし財布を落としても返ってきます。それほど安全安心な国です」

とプレゼンしていたが、なるほどその通りである。

映画は残念だったが、こうした「美しい日本」を感じられたことは有難たかった。
[PR]
by asobinin2006 | 2013-06-28 23:29 | レイトショー(途中で寝ない) | Comments(0)
「いつか、どこかで」
地元銀行の支店長が転勤になると聞いたのは先週のこと。

こちらに赴任してきて2年になるそうだ。

支店の皆さんとのささやかな送別会でご利用いただいた。

年も若く、体育会系のハツラツとした感じのいい方だった。
公私共にお付き合いさせていただいたので移動(転勤)は残念至極。

でも、銀行マンは「転勤商売」、職柄を考えれば仕方のない事。

笑顔で「お体に気を付けて。ご活躍をお祈りしております。またいつか
お会いできたらいいですね」。」と言葉を交わしても、これが【今生の別れ】
になるだろうと、お互いに安易に想像できる。

わずか一年で移動になる方も、5年6年と長期にとどまる方と、同じ銀行でも
ひとそれぞれだが、同時に「印象に残る人と、影が薄い人」が存在することも
これまた事実。

こちらの都合で考えれば、「たくさんお酒を飲んで、お金を落としてくれる方」が
一番ありがたい人に変わりまないが、人間、相性というか短期間でもインパクト
ある人もあれば、長い間お付き合いしても印象に残らない人もいるのが不思議だ。

何人もの「支店長」とお会いして、お付き合いさせていただいたが、必ず最後の
あいさつは

「またいつか、どこかで」のような気がする。

今までの支店長とはちょっと違った“淋しさ”も感じたお別れでした。
[PR]
by asobinin2006 | 2013-06-27 12:21 | 日々雑想 | Comments(0)
結婚披露宴と『口笛』
先日出席した結婚披露宴の写真をいただいたので改めて回想した。

今回の出席に際しては新しく礼服も新調した。

紳士服量販店の「礼服コーナー」にはデザインも値段も様々に
ディスプレイされている。

「どうせならいいものを」と欲するのは人間当然で、当然お値段も
“それ相当なもの”となる。

いくつか試着して、着心地やら生地、デザインを判断して決めたが、
付属してシャツやネクタイなども小物もまとめて購入すると結構な
金額になった。

会計の際には何度も何度も深々と頭を下げる店員さん、私が店を出る
まで90℃に体を曲げて見送る姿勢は店を出てからもしばらく続いて
いたのでこちらが恐縮してしまうほどであった。


一応は直属上司ということだったので失礼の無いように正装を心掛けた
つもりだったが、新郎側の上司・社長は普通のスーツ、明るい柄のネクタイ
だった。

まあ、話しを聞けば最近は披露宴といえども比較的ラフなスーツも多い
と聞いていたのでそれほど不思議という感じでもなかったが。

披露宴はたくさんの友人たちに囲まれてにぎやかだった。

しかし、私達の時代とはかなり違うのは「余興の数」である。

時間の許す限り歌やお言葉を頂戴した昔しと違って、その日は歌を歌った
のが新婦叔父さんのおひとり、余興も新郎側の大学時代の友人達による
@シュークリームのロシアンルーレット、新婦側は無し。

「あまり次々と余興を繰り出すより、新郎新婦の門出を温かく祝福して
あげようよいう趣旨(最近の流行)」なんだろうと思った。

最後の退場の時に使用したBGMはミスチルの『口笛』

http://www.youtube.com/watch?v=H9yroRsox34

熱狂的なファンではないが、ミスチルの楽曲の中では一番好きな曲である。

そんなBGMに送られて華やかな披露宴はお開きとなったのでした。
[PR]
by asobinin2006 | 2013-06-21 12:30 | 日々雑想 | Comments(0)
『Bar is close』
まだ“舌の根も乾かぬうちに”申し上げるのは不本意ではありますが
今回の「お引上げ」での出店は残念ながら見送らせていただきます。

こつこつと事前準備を進めて、企画・運営してきましたが、実現には
至らず、協力・協賛していただいた関係者の方々にも深くお詫びしたい。


幼少の頃にときめいた感動と輝きを再び呼び戻し、“あの頃の”思い出を
噛みしめながら、皆が笑顔を愉快で楽しい時間を共有できるようにと願い
を込めたのだが、今回はあきらめました。

またいつの日か、きっと、かならず、その時まで。
[PR]
by asobinin2006 | 2013-06-18 16:24 | 日々雑想 | Comments(0)
『Bar is open』
この週末、6月20、21、22日の三日間、わが街の年間行事のひとつ
「お引上げ商工祭り」が催される。

何度も同じことを書いて申し訳ないが、私の幼少の頃は「一大イベント」だった。

昔しは所狭しとギッシリ露店が並び、子供の私には夢の世界。
まるで「娯楽のワンダーランド」。
パチンコ・射的・輪投げ・型抜き・風船釣りなどギャンブル性のある遊戯も
この時は子供の楽しめた。

子供は金魚やミドリガメ、大人は植木などを買うのは習慣だった。


しかし、今は「たこ焼き、お好み焼き、からあげ」などの食べ物、ジャニーズ系の
くじ引きなどがポツンポツンとあるだけで淋しさは否めない。



「これだけ食べ物店が並んでいるんだから」と思っていると、お陰様で我が店も
そこそこ忙しい。

そこで今年は店頭で飲食の提供をしようと思っている。

幸いカレンダーも木曜・金曜・土曜と週末にあたるし、大人から子供にも提供
できるもの(あまり欲張らない程度に)を用意するつもりです。


生ビールから日本酒、梅酒、カクテル、チューハイ、ハイボールと簡単なつまみ。

お子様向けにラムネやアイスクリーム各種、ポップコーンなど。


後は気になるお天気だが、こればっかりは運を天に任せるしかないだろう。

皆さんの御出でをお持ち申し上げております。
[PR]
by asobinin2006 | 2013-06-17 18:24 | 日々雑想 | Comments(0)
一羽と一匹 2013
春になってやってくるものの「燕」がいます。

お店の近くにも季節になると燕が飛来し、巣作りに適した場所を探して
忙しく飛びまわっています。

換気扇の上などの今まで使用していた巣をそのまま使う場合もあるし、
新しくいちから作る場合もありますが、昨年、倉庫の壁に「巣作り」を
した燕がいました。

倉庫の入り口付近なので私ら人間が出入りする度に警戒して飛び去って
いくのは、誠に申し訳ないと思いながらも、こちらも仕事ですので、必要な
ものは取りにいかなくてはなりません。

その燕くんが今年もやってきました。

f0149422_1713248.jpg


相変わらず人が出入りする度に飛び立っては旋回する姿に「申し訳ない」と
思いながらの日々を過ごしました。

卵を温めていたのか?しばらく巣でそんな仕草も見えましたが、ある日突然
姿を見なくなりました。

また来年会う日まで・・ということでしょうか。

さて、もう一匹、このブログにも時折登場している猫の「ニャンタ」(ご近所
ではそう彼を呼んでいる)

彼がここに来てからも一年以上の月日が経った。

貧弱な彼をご近所の美人お姉さんやF家の皆さんの手厚い愛情のおかげでスクスク
と成長し、今では立派な成人猫に成長した。

冬はF家の玄関先に設けた発砲スチロールの中で暖をとり、それでも荒れた天候で
寒いと思えばF家の車庫に導いてあげるなど「聞くも涙・語るも涙」の献身的な
愛情もいっぱいに受け、この冬を乗り切った。

そんな彼(ニャンタ)も近頃は他の猫と喧嘩をして、手や顔、耳の重傷を負ったらしい、
Fさんはそんな彼(ニャンタ)を獣医さんに連れて行き、手当てをし、予防接種の
注射まで打ってあげて、手厚い看護を受けたらしい。

どこで生まれて、どういう因果でこの地に住み着いたのかはわからないが、
「幸せなネコ」と言わざるを得ないだろう。


彼も大人になったので昔しのように、閉店後ごみストッカーの閉める音を聞くと
「にゃ~」と甘えに出てきたり、美人お姉さんからエサをもらいたいがために
花のプランター奥に身をひそめて待っていたりはしなくなった。


私ともブロック塀やF家の玄関先にいるときに時々目があうのだが、見つめ合う
だけの日々を過ごしている。

f0149422_17173572.jpg


大人になって「悪さ」もしなくなった。目つきも大人になって落ち着きさえ感じる。

ただ、人間の子供も同じように、「親離れ」する淋しさも感じてしまうのだが。
[PR]
by asobinin2006 | 2013-06-12 17:17 | 日々雑想 | Comments(0)
青田南葉山 ~下り編~
山頂に着く前にご夫婦に追いついた。形的には「一緒にゴール」したような
感じで、登頂記念にお互いのデジカメで撮り合いっこした。

まだ雪が多く残っており、日光を遮る木々も無いので、端っこに寄って昼食を
とる。お湯を沸かしてカップヌードルミニやおにぎり、果物を広げるご夫婦の
となりで、俺はおにぎりをほおばっった。

聞けばご夫婦、長野県須坂市の方でご夫婦であちこちの山を登っているのだとか。
「もう退職したんですか?」と聞くと
「いや、自営業だからのんびりやってんのよ」と答えた。

「新潟もいい山が多いよね。花もきれいだし」とかなり詳しい様子。

「ここ(南葉山)もブナ林や花も多いから時々来るの」という。

奥さんは昔しから時々は山登りを楽しむ程度だったが、大学では山岳部所属
だった旦那さんの影響で50歳半ばくらいから本格的に山登りにのめりこんだ
という。

「だって最初に連れて行かれたのが白馬から唐松岳の縦走だったし」

「おお“不帰嶮越え”じゃないですか」と驚くと、

「そうなのよ。死ぬかと思ったわ。今なら何とかなるけど、最初だったから。
 そのあとは燕岳から槍までの縦走。」

「あら、これまた表銀座“東鎌尾根”ですね」

「それを一日で行ったのよ。遠く“槍”が見えて、そこまで行けんのかしらって
 思ったけど」。

そんな会話をしながら隣りで旦那さんは笑って聞いている。

「下りはどうすんの?ちょっと遠回りだけど尾根は花もきれいだよ」

と誘われたので御一緒することにした。

f0149422_1621779.jpg


明神沢コースを下る。途中にまだ雪があるので「山を熟知」している先輩の
後に続いて降りた。


f0149422_1634321.jpg

降りてゆくとブナが多くなった。それもなかなか見事なブナ林で、これを見た
だけでも来た価値があったというべきだろう。

f0149422_164967.jpg

f0149422_1643338.jpg

明神峠の分岐につく。左にいけば「くわとり湯ったり村」に行けるが所要2時間
もかかるのか・・

f0149422_1645676.jpg


f0149422_1653025.jpg


ブナ林で休憩したり、いくつかの沢を越えたり、アップダウンのある面白い
コースだったが、これを登りで使うには相当の体力がいるなぁ~と想像する。

f0149422_166373.jpg

f0149422_1663088.jpg


f0149422_1611531.jpg

ご夫婦は花や植物の名前もよく知っていて、立ち止まっては教えてくれる。

f0149422_1665557.jpg


f0149422_1681839.jpg


f0149422_1684152.jpg


f0149422_169424.jpg



f0149422_1692849.jpg


f0149422_169526.jpg


f0149422_16101217.jpg


f0149422_16112524.jpg


f0149422_16114663.jpg


今まで登山と言えば単独がほとんどだったが、こうして何かのご縁でご一緒させて
いただいて、お話ししながら下っていくのは本当に楽しい事だったので、感謝申し
あげたい。

1時間45分ほどで降りてきた。

「また、いつか、どこかで」とお別れして帰路についた。
[PR]
by asobinin2006 | 2013-06-10 16:11 | 希望は高く!百名山への道 | Comments(0)
青田南葉山 ~上り編~
地元から見える妙高・火打・焼山の御三家も見事だが、
その手前にも見える山がある。

上越市民いこいの山 青田南葉山(なんばさん)。

前から一度登ってみたかった山で、標高や市街地の近いわりに
花の種類が多く、見事なブナ林も存在していると聞いていた。

「確か、キャンプ場から入るんだったよな~」と案内図に従って
車を走らせる。が、思ったより距離もあるし、高い所まで登る。

山ひとつ登った場所にキャンプ場、管理棟、食堂などが集まった
場所に到着。ここが登山の出発点になる。

f0149422_168187.jpg


f0149422_1682699.jpg


「そういえば山の中腹に夜になると灯りが見えることがあるけど、
 それがこの場所なんだな~」と納得。

f0149422_1685329.jpg


案内図によると「木落し坂コース」と「明神坂コース」があり、コース
タイムもそれぞれ一時間半と二時間半の主要時間、ふたつに分かれる道を
左手「木落し坂コース」に向かった。

f0149422_1691577.jpg

森の木立の中をゆっくり歩きだす。

f0149422_1694147.jpg


「〇合目」と案内が立っているので目安になりやすい。
f0149422_1610968.jpg

次第に傾斜が増し、「見晴らし台」までは結構な急登だった。

f0149422_16103712.jpg


「見晴らし台」からは登りもゆるむが、ここからは雪も多くなっていった。

f0149422_1611785.jpg


f0149422_1615532.jpg


雪の重さに倒れている木々の間を縫うように歩を進めるが、これがなかなか
厄介だった。

f0149422_16153798.jpg




雪は固く歩くに問題はないが、行く手を阻む木が邪魔で、そちらに気を使った。

f0149422_16165485.jpg


時々赤ペンキでマーキングされてるのを確かめながら、先人達の足跡を追いかけ
ながら登っていく。

f0149422_16172675.jpg


f0149422_16175961.jpg


この山はお椀型なので、山頂に近づくにつれて緩やかな登りになるが、登山道も
雪があったりなかったりをくり返しながら頂上を踏んだ。

f0149422_16183920.jpg


頂上からは正面にまだ雪の多い「火打山」が望むことができた。
[PR]
by asobinin2006 | 2013-06-09 16:18 | 希望は高く!百名山への道 | Comments(0)
立川談春独演会 ~りゅーとぴあ・劇場~
イベントごとが週末に集中する昨今、平日開催の幸運で立川談春師匠
の噺しを聞きに行くことができました。

また、今回は新潟市万代、バスセンター裏手に新社屋が完成したばかり
の郷土の新聞『新潟日報社 メディアシップ落成記念講演』という冠まで
ついています。

BSN(新潟放送)のイベント情報によると今回の定員は849員、もちろん
満席の入りでした。

6時半の開演。まずは立川春樹『出来心』
淡々とやりすごして10ふんほど、談春師匠の登場です。

演目は『かぼちゃ』

二十歳すぎても仕事もせず、ブラブラ過ごしてる与太郎に「かぼちゃを売って
こい」と外にだしますが、「原価より利益を出すように値段には上乗せしろよ。
という意味で「少し上をみろよ」と言いますが、与太郎は空を仰いで上を見る始末。


仲入り後

『五貫裁き』

サイトをみると立川一門の方々が多く扱っている噺しのようだ。
噺しの終わりが噺家によって若干の違いがあるようだ。

個人的には「人情もの」の題材が好きなので、談春師匠のようなハッピーエンド
がいいんだろう。

ただ、面白おかしく聞かせていただいたが、何かにつけ「遠回し」のいい方が
気になった今回の独演会だった。
[PR]
by asobinin2006 | 2013-06-06 22:44 | 日々雑想 | Comments(0)
  

遊び人でないワーカーホリックの“遊び人の金さん”がお届けする
by asobinin2006
プロフィールを見る
画像一覧
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30
以前の記事
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
お気に入りブログ
湯旅休憩所
銚子屋のブログ 
最新のコメント
> 松ちゃん 会話..
by asobinin2006 at 14:05
今晩は、その後ゆっくり思..
by 松ちゃん at 21:03
松ちゃん、いつもありがと..
by asobinin2006 at 09:27
久々にゆっくりお話をさせ..
by 松ちゃん at 20:02
松ちゃん。いつもありがと..
by asobinin2006 at 15:37
文豪金さん、日々忙しい中..
by 松ちゃん at 08:08
びんのかけら ファンから..
by びんのかけら ファン at 16:17
okiesさん。奇遇です..
by asobinin2006 at 13:25
金さん、名古屋にいたんで..
by okies at 08:43
上越市民になる前は、燕市..
by okies at 09:09
最新のトラックバック
コマクサ、シャクナゲ、レ..
from dezire_photo &..
日常を人々を描く風俗画に..
from dezire_photo &..
信越国境の秘峰
from dezire_photo &..
信越国境の秘峰
from dezire_photo &..
光と色彩の画家・エル・グ..
from dezire_photo &..
ハマナスふれあいセンター
from 温泉生活
山田旅館
from 温泉生活
水上館
from 温泉生活
ライフログ
検索
外部リンク
ファン
ブログジャンル
オヤジ
旅行・お出かけ