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「とうもろこし」を食べに
この季節のお約束、長野は戸隠の玄関口には地物の野菜や果物を
販売する店が並びます。

中でも「とうもろこし」を食べるのが毎年の楽しみ。

ゆでたてを醤油であぶってすぐに食せます。

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小林農園さんのお母さんの「さぁ、休んでってくださいね」と
独特な客引きの言葉を聞きながら、まずはお茶を一杯。

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一本200円ですが、たいていは小さいのがおまけにつきます。

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醤油のこうばしい香り、食べるとジュワ~と甘みが広がります。

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9月中旬くらいまでは食べれるのかな。

「ちょっとそん時なってみないとわかない・・・」らしいです。
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by asobinin2006 | 2013-08-31 13:12 | 日々雑想 | Comments(2)
カジュワルフレンチ ビストロ『サブリーユ』
前に新潟日報社の月刊誌【キャレル】で紹介されていました。

ビストロ『サブリーユ』さん。
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前回はデジカメを持っていかなかったので画像は残せませんでしたが
ランチをいただき、どれもとても美味しく感動いたしました。


大潟区土底浜、お隣にドラッグストアがあります。
同じ敷地内に居酒屋さんもあります。

夜勤明けのカミサンとランチにいきました。

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ランチコースは1580円。前菜・スープ・メイン(肉 or 魚)デザート
ドリンクがつきます。(もちろん他のメニューもあります)

前菜:スパニッシュオムレツのサラダ

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スープ:きゅうりのガスパッチョ 私はパンを。

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メイン:肉 越後豚の煮込み ソースのは味噌も使っているそうです。

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カミサンは玄米ご飯をいただきました。

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メイン:魚 ヒラマサのポワレ 茄子のペーストとソースはバルサミコと醤油

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デザート:パンナコッタ

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デザート:桃のゼリー

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ドリンク:焙煎米茶

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ドリンク:紅茶

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メニューも旬の食材で変わるようです。
値段以上に満足。非常にお得感のあるランチだと思います。
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by asobinin2006 | 2013-08-30 11:25 | 日々雑想 | Comments(0)
駒の湯山荘 その3
駒の湯山荘の食事は塗りのお膳でいただきます。

御存じのように漆器は食器と違って洗浄機やガチャガチャと乱暴に
扱うのはご法度だそうだ。
そこで湯量豊富な“温泉”を利用するそうである。

6時になると館内放送で一階の食堂に食事の用意ができた旨のアナウンス
が流される。

席に着いて「何か御飲みになりますか?」とお品書きをいただいたが、
ピンとくるようなお酒もなかったのですぐにお茶をもらう。

焼き立ての岩魚の塩焼き、すぐにご飯を食べたので小さな御ひつと小さな
鍋に入った味噌汁(豚汁だったが)をいただいた。

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ある雑誌に「素朴な中にも伝統的な味、豊富な食材を吟味した料理を提供」
と書いてあった。

「秘湯の宿」なのだから・・・であろうか?ご飯がべちゃべちゃに柔らか
かった。折角の米どころなのでもっとシャキッと立った米を食べたかった
のだが。なぜか漬物の量が多い。これでご飯一膳食べられそう。

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部屋に帰ると灯油ランプが灯っていた。

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ちょっと臭いもするし、閉めきると暑いので部屋の窓を少し開けて寝た。

朝食は7時半から。これも館内アナウンスがある。

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献立の豆腐も納豆も優秀な賞もいただいたすぐれものらしい。

さて料金は9950円(一泊2食)+ひとり料金1050円で11000円也。
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by asobinin2006 | 2013-08-29 23:27 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
駒の湯山荘 その2
お風呂で一番気に入ったのは何と言っても「河原の露天風呂」だった。

先日の鉄砲水で露天風呂を覆っていた建物が流されてしまい、今は
湯船が存在している状態。しかし、これがなんとも荒々しくて、
飾りっ気が無くて、直球勝負の露天風呂だった。

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ひと通り、内湯に入ってから露天に向かう階段を降りる。

しかし、この時期の露天には“天敵”がいるのだ。

風呂に入ろうと浴衣を脱ぐと甲高い音を立てて高速で接近してくる。

「虻(あぶ・アブ)」である。

湯に入っても顔面すれすれに特攻してくるので、タオルをほっかむりして
わずかの間から敵の攻撃に備えて身構えるのだ。

そんなアブとの戦いを繰り広げながら、湯船のわずか数mしか離れていない
コンクリートの源泉建屋からホースに伝って【ドバドバ】とすすぎこむ
温泉は当然新鮮で、泡付きもよく、誠に素晴らしいものだった。

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宿入り口近くにも新しい露天があるが、これも湯船の真ん中から間欠泉の
ように【ドバドバ】湯が沸いて出てる。

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あふれ出る湯の量で「ケロリン」の桶も流れてしまうほどだ。

でも、宿での滞在中。やはり一番長く浸かっていたのが「河原の露天」
アブが姿を消した夜も満天の星がきらめく下、ここでしばらく時間を過ごした。

もちろん、朝目覚めても「河原の露天」に直行。

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朝食までの時間をまったりと過ごしたのだった、
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by asobinin2006 | 2013-08-27 22:37 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
駒の湯山荘 その1
『駒の湯山荘』は大湯温泉の先、国道352号線樹海ラインから
やや脇に入ったところ。

携帯の電波は入らず、エアコンもない。夜はランプの灯りがともる
俗世間から離れた秘湯の宿である。
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宿は1時からチェックインできる。
「これならお昼すぎには下まで降りられるかな」と考えていたが
途中でかなりペースダウンしたのでちょうどいい時間になってしまった。


宿泊したのは本館2階の部屋。他の宿泊者は皆、新館に泊まっていたようだ。
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ロビー左の階段を上がって廊下にはずらっと漫画本が並んでいる。

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宿にはテレビがないので、時間つぶしに読むのだろう。
ちなみに電話は衛星電話、wi-fiなんて問題外、ネット環境も無しだそうだ。

6畳ほどの部屋には布団が敷いてあった。

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窓の下には川が流れている。

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ならば「お風呂」を楽しむしかない。

ここの温泉は30℃前半の冷泉。夏のひと時を過ごすには絶好の温泉である。

宿には入浴可能な内湯が3カ所。玄関脇の露天が1カ所。川沿いの露天が
1か所ある。

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内湯は建物近くの源泉漕から引いてやや茶色がかった色、浴槽によっては
ちょっとたまご臭もする。飲泉も可能。

6時の夕食の時間までゆったりと湯に浸かった。
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by asobinin2006 | 2013-08-25 23:30 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
コメダ珈琲店
先日、地元(といっても離れていますが)にオープンした
『コメダ珈琲 上越店』に行ってきました。

朝早くの時間帯でしたが、満席でしばらくウェイティング状態。
コーヒー一杯でも話しに花が咲いて随分粘られる人も多いのでしょう。笑

以前から飲食店だったお店を「いぬき」して新しくオープン。
(当初はファミレスだったと思う。その後「うどん屋」「とんかつや」

県内にも何店舗かあるのですが、上越には初見参です。

木の香漂う店内、従業員さんも一生懸命ですが、まだちょっと慣れて
いないのかな?


コーヒーだけ飲もうと思ってましたが、朝の時間帯だったので「無料モーニング
セット」が付きます。(トーストとゆでたまご)

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やや苦め・渋めのコーヒーでしたが、ちょっとコーヒーだけ飲みたいときは
コンビニでもファーストフードでもいいかな?と思いました。
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by asobinin2006 | 2013-08-23 22:46 | 日々雑想 | Comments(0)
越後駒ヶ岳 ~下り編~
頂上についても景色はいっこうに開けず、小屋まで降りて早めの昼食と
湯を沸かしてコーヒーを飲むことにする。

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小屋の前の水槽には雪解け水をパイプで引いて缶ビールを冷やしている。

やがて到着する男性はほとんどが「プシュ!」と景気のいい音を辺りに
響かせていた。

個人的には登山の最中にアルコールを摂取する気にはなれない。
クルマの運転もあるだろうし、ドッと疲れが出てしまうような気がして
ならないのだが・・
(あくまでも個人的な感想です)

小屋の番人の方と談笑。

「やっぱり土日の登山者が圧倒的に多いですね。小屋ではガスはプロパンがあるけど
電気は緊急用にとっておかなきゃならないのであまり贅沢はできない」そうだ。

4日間隔で番人は交代。「風呂ないしね~。前はドラム缶で代用してたこともあった
らしいけど。携帯はドコモだったら入るよ。尾根づたいに感度はいい」

なるほど、小屋前は厳しい電波状態だったが、下りではバリバリに入る。
近頃ではソフトバンク・auに流失が止まらず「ひとり負け状態」のdocomoであるが、
山に来て、やはり頼りになるのは「docomo」なのだ。

ここ最近の傾向として「上りよりも下りの方がつらく」感じるようになった。

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「まだか?まだか?」とアップダウンの長い尾根歩きにそろそろ飽きて来た頃、
右下に「銀山平」が見えてきた。

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相変わらず【高速道路】のように虫や蜂、アブ達が行き来する中で、蝶が葉っぱの
上で羽を休ませていた。

「綺麗に撮ってね」

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とささやいているかのようだったので、一枚。

やがて山の中をはしる国道が見えてきた。駐車場の建物も小さく見える。

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いい山だった。いっぱい汗かいたけど、展望はイマイチだったけど。
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by asobinin2006 | 2013-08-23 00:05 | 希望は高く!百名山への道 | Comments(0)
越後駒ヶ岳 ~上り~
その日は下山してから「駒の湯山荘」に宿泊する予定でいた。
が、予約の電話の際に「山から降りてそちらに向かいます」と
いうと、「駒ヶ岳は大変険しい山ですよ。時間もかかりますし、
決してあなどらないでくださいね」と宿の旦那さんに釘を刺された。

山登りの必需品も多岐に渡るが、ほとんどの人が持参しているのが
【山と高原地図】。わたしもいろんな地図を広げては妄想を繰り広げ
るのが就寝前の日課になっている。

しかしこの地図。登山コースにはそれぞれ参考のコースタイムが記載
されているのだが、これがあまり参考にならない場合がある。
一般的にはやや甘め、コースタイムより早いペースで登る方がほとんど
だと思う。

登山は個人差が激しく、5時間のコースタイムを半分で登り人もいれば
それ以上かかる人もいるわけで、千差万別。
こと、この「越後駒ヶ岳」にしてもコースタイムは5~6時間にもなるが
山のサイト【ヤマレコ】や個人のHPなどを参考にさせていただくと3時間
ほどで登り人もいる。

そんなわけでこの日は国道352号線樹海コース、枝折(しおり)峠の登山道
から朝5時半に登り始めた。

綺麗なトイレもあって快適、平日にもかかわらず15台ほどのクルマが駐車して
いた。

尾根歩きの細かなアップダウンあるコースを足早に進む。

左に雲海に浮かぶ「荒沢岳」を見る。目指す駒ヶ岳山頂はまだ雲の中。

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やや狭い個所もあり、整備された木道もあり。

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虫やアブや蜂が忙しそうに飛び回っている。
中には「俺の縄張りに入るな!」と威嚇してくる輩もいて厄介だ。

尾根歩きがひと段落すると山頂部分が目に飛び込んできた。

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まだ雪渓を抱いた緑の山々は美しい。


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岩場のぼりのてっぺんに人工物が見えてきたら「駒ヶ岳山荘」だ。

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左に「中ヶ岳」を見ながら、駒の山頂を目指す。左の山の上り、
山頂は右の山。

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9時ちょうどについた。登りは3時間半だった。

途中の岩場で追い越したのは80歳過ぎのご婦人。「4時10分に出発」
したそうで、「息が上がらないようなマイペースを守ってる」と話して
いたが、なかなかの健脚は素晴らしい事だと思う。

途中の花々もきれいだった。

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残念ながら雲が多くて眺望は望めなかったが、次々に登ってくる人との
会話は楽しかった。
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by asobinin2006 | 2013-08-21 14:47 | 希望は高く!百名山への道 | Comments(0)
盛夏と秋の足音
連日の猛暑日である。

しかし、夏だから8月だから仕方がない。

それでも夜になるとやや涼しさも感じるようになってきた。

あまりエアコン(冷房)が好のみではない私にとっては
有難い事である。

そんな中、客人の送迎で行った先に結構な広さの「ひわまり畑」を
発見。天候不順だった7月にはやや生育が遅れがちだったらしいが
ここにきての猛暑でいっきに開花したらしい。


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「ひわまり畑」も各所にあって、夏の風物詩になっているところも
多いが、こんな近場に見事な「ひわまり畑」があるとは・・
なんだか得した気分だった。


田んぼの緑も目に鮮やかだが、近づいて見てみると稲穂が確実に
成長している様子が見て取れる。

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カレンダーも9月になれば、今度は「稲刈り」のシーズン。

一年とは早いものである。

山登りもやる気満々なのだが、8月は繁盛期。ここしばらくお休み
ないので、今月も最終週か9月に入ってからだろう。

しかし、ちょっと疲れてきた。

山は逃げない。というけれど「山のシーズン」は足早に過ぎてしまうんだよな~。
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by asobinin2006 | 2013-08-18 18:43 | 日々雑想 | Comments(2)
女性限定!『米山・山ガールツアー』募集のお知らせ
先日、来店いただいた三川夫人から

「店内に貼ってください」とパンフをたくされました。

10月に地元商工会女性部の主催で、米山登山を企画したものです。

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募集は女性限定で、宿泊していただき、地産の美味しいものを堪能して
もらいながら米山登山も楽しんでしまおうという贅沢な内容です。

もちろん費用もかかりますが、遠方からも登山者が訪れる名峰『米山』に
登れば、天候に恵まれれば日本海と沖に佐渡ヶ島。

百名山の妙高山、火打山を望み、県内の山々も広く見渡せます。

眼下には上越市、柏崎市も眺められ、風光明媚な越後の景色を眺められる
はずです。

詳しくは「柿崎商工会」のHPをご覧ください。

皆様のふるってのご応募をお待ちしています。
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by asobinin2006 | 2013-08-15 23:36 | 希望は高く!百名山への道 | Comments(1)
  

遊び人でないワーカーホリックの“遊び人の金さん”がお届けする
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