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がんばれ!越乃浪 3
大相撲秋場所は横綱 白鵬の優勝で幕を閉じた。

優勝力士にも興味があるが、何より大事なのは『越乃浪』の星取である。

思い起こせば、先場所の千秋楽の取組、勝てば勝ち越し、負ければ負け越しが
決まる一番での辛勝。これが大きかったと思う。

そして迎えた今場所。

最初はやや負けが先行したが、その後大躍進。

結果、5勝2敗で今場所を終えた。

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これで来場所は番付もかなり上がるだろう。

前にも書いたが場所中のNHKの夕方、地元のニュース枠で

「地元出身力士 今日の取組みの結果です」と速報を流してくれる。

地元タブロイド版新聞『上越タイムス』でも星取りを載せてくれる。

それを見ては俺も一喜一憂している。

頑張れ!名古屋後援会支局長の小松ブルも応援してるぞ!
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by asobinin2006 | 2013-09-30 23:54 | 日々雑想 | Comments(0)
ビストロ 『サブリーユ』 再び
『サブリーユ』さんに再訪です。

今回もランチコースをいただきましたが、毎回メニューが変わるので
楽しみにしております。

前菜:ミートローフの秋仕立て、きのこのバルサミコマリネ
   ソースはしいたけと舞茸のヨーグルト風


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スープ:地物“かぼちゃ”のポタージュ

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メイン:カミサンは魚 「鮭のポワレ」下にはじゃがいものピューレ
    ソースは地元産だだちゃまめのソース

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    私は今日は肉 「豚肉とリンゴのの煮込み」

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    私はパンを

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デザート:カミサンは「山本ブドウ園産:ブドウのタルト&アイス
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     私は「山本ブドウ園産:ブドウのコンポート&アイス


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ドリンク:私はコーヒーを、カミサンはお茶をいただきました。

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どれも大変美味しく、満足いくものですが、コーヒーが旨かった~。

こんな素敵なお店が近くにあるのは俺しいうれしい事です。
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by asobinin2006 | 2013-09-28 23:41 | 日々雑想 | Comments(0)
春風亭小朝独演会 ~新潟市民芸術文化会館 りゅーとぴあ~
小朝師匠の噺しが聞けるとあって楽しみにしておりました。

「りゅーとぴあ劇場」。どうしてあんなに椅子が固いのでしょう。
また、幅が狭いので隣の人との間隔が狭く、窮屈に感じてしまいます。

御客の入りは8割方でしょうか?舞台正面は埋まっていますが、向かって
右側の列は空席が目立ちました。

6時半開場、7時開演。

幕が上がって、前座 春風亭ぽん吉 『牛ほめ』

          春風亭小朝師匠『お札はがし』(牡丹燈籠)

初めて小朝師匠を聞きましたが、さすがに上手い。ほれぼれしました。

この日は気温も30℃になる残暑厳しい日でした。御馴染みの怪談噺しでしたが
ブルっと寒気がするような緊張感でした。

仲入り後 大神楽(おおかぐら)曲芸師の柳貴家雪之介さん

いわゆる「皿回し」ですが、目の前で見るのは初めてでしたので、楽しく
拝見しました。最後に出刃包丁3本を使った秘技は圧巻!されど「皿回し」
です。伝統芸に感服しました。

最後に小朝師匠の『死神』。古典でも軽い内容かと思いきや、さすが名人芸。
引き込まれました。噺家によってラストの「落ち」のつけた方が違うようですが
小朝師匠は@ハッピーエンドを好むのでしょう。

でも今の時代にも結び付く、考えさせられる場面もあったりで、落語を楽しむ
ばかりでなく、いろいろ教えられた独演会でした。
木戸銭は4千円也。


終演後、外はあいにくの雨。でも心はあったか~で会場を後にしました。

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by asobinin2006 | 2013-09-26 17:31 | 日々雑想 | Comments(0)
地獄温泉 『清風荘』
温泉好きなら一度は行ってみたいと思う温泉地

地獄温泉『清風荘』


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「熊本に行く」という事になって調べてみると「熊本空港」からも
さほど遠くなく(車で40分ほど)阿蘇山の南山麓にあるという事が
解りました。

細い道をクネクネと登ってゆきます。

「宿泊」も考えましたが、至近距離に秘湯を守りる会員宿、垂玉温泉
(たるたま)があり、そこの【山口旅館】さんのお風呂も大変魅力的
なのでどっちにしようかと迷ったほどです。

【山口旅館】さんのHPを拝見すると

「当館に宿泊の方は地獄温泉『清風荘』日帰り入浴券を差し上げます」

と書いてありました。それなら両方の温泉を堪能できますし、宿泊を
【山口旅館】さんにして、立ち寄りで【清風荘】さんに行くことにしました。


あちこち寄っていたら『山口旅館』さんへの到着が遅くなりました。
『清風荘』は夜8時まで日帰り入浴可なので、6時半頃に行ったと記憶してます。

なぜなら仲居さんに「あら~、これから清風荘にいくの~」と言われました。
内心、「早く夕食食べてくれなちゃ、私達帰るの遅くなっちゃうわ」的な
目で見られましたから・・・笑

日帰り入浴が夜8時までというのは人気温泉地ゆえの判断だと思いますが、
反面、夜になって、通常なら日帰り入浴が終了している時間です。
6時半ならちょうど夕食時、きっと空いてる時間帯なはず・・と思っていても
実際は日帰り客は結構いましたね。

『清風荘』のフロントで紙を渡すと判を押してくれて「すずめの湯も内湯も
露天も好きにはいっていいよ」と言ってくれました。

まずは【すずめの湯】へ。

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有名な温泉場です。内湯も入りましたがやはりメインは【露天】でしょう。

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あつ湯~ぬる湯と枠で仕切られて湯温が違ってくるのを体感。


「ぬる湯」にしばらく浸かっていました。(その位置からみるとこんな感じ)

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以前は下の部分はドロだったらしいけど、今は細かい石、砂が敷かれて
いて変わってしまったようです。

続いて本館内湯【元湯】(混んでいたので画像はありません)

露天岩風呂と入らせていただきました。

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この岩風呂はかなりぬるかったです)

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あこがれ・・とも言えた『清風荘』さんに立ち寄れたのはうれしいことでしたが、
有名温泉地ゆえにいろんな輩(やから)がいるのも事実。脱衣所で濡れたタオルを
しぼって床をビショビショにする子供とそれを見ても何も言わない親。

ゾロゾロと民族大移動のようにあっちの湯こっちの湯と集団で行動する大学生くらい
の若者たち。同然、当然湯船に入れば奇声を発します。

怖かったのは俺が到着したころからウロウロと挙動不審の若者。ペットボトルの水
持参でブツブツと何やらつぶやきながら【すずめの湯】に陣取っていました。


振り返ってみれば、お風呂とは別の意味で「?」マークが多かった温泉でした。

でも、HPを見ればお料理もフレンチあり、地元食材ありでバラエティに富んでいますし、
宿泊料金も宿泊棟によってランクがあり、比較的リーズナブルなお値段で利用できる
など、宿泊する側が「何を食べ、どこに寝るか」で料金が決められるのは自在感が
あります。

たまたま入浴したタイミングが悪く、個人的な印象はイマイチだったけど、
貴重な温泉宿であることは間違いないと思います。
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by asobinin2006 | 2013-09-24 23:08 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
黒川温泉 入浴手形 『御客屋』
黒川温泉で宿泊したのは『旅館 山河』さんでした。
これだけ魅力的な温泉地ですから当然「どこに宿泊しようか?」
悩みましたが、宿泊・食事・温泉・ひとり旅可・金額を総合的
に判断した結果で決めた次第です。

『旅館 山河』さんについてはあらためて書きますが、そこの仲居さんが
大変気さくな方でいろいろとお話しさせていただきました。

「わたしも新潟に行ったことあるのよ。佐渡に。海の幸が美味しかったわ。
 それから“あのひと”、ほら“あのひと”なんて名前だったっけ?
 旦那さんの方に会ったのよ。ほらほらっ」

「あ、ジェンキンスさんですか?」

「そうそう、ジェンキンスさんとも写真撮ったわ」

そんなフレンドリーな仲居さんに黒川温泉のことを聞いた時、

「湯めぐりで入った方がいい宿はどこだと思います?」と聞くと

御客屋(おきゃくや)さんかなぁ?黒川でも一番古い宿だし・・」

というお答えだったので行ってみることにした。

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江戸末期創業より300年 ~歴史とどこか懐かしさある昔ながらの宿~
というキャッチコピー通り、客室10室と規模は小さいですが、玄関を入ると
歴史と趣きを感じる素敵な宿でした。

「お風呂をいただきたい」というとフロントの男性の方が浴室まで案内
してくれました。

「建物が入り組んでいて最初は迷子になるお客様も多いので」ということ
でしたが、確かに。笑

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男性は内湯:「姫肌の湯」

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   露天:「古の湯」

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黒川温泉にして【鉄分】が多いのが特徴の『御客屋』さんの温泉でしたが
ぐぐっと身体に染み入るような重みのある温泉でした。

「ありがとうございました。いいお湯でした」とあいさつすると、玄関脇の
囲炉裏スペースで@冷水をいただきました。

働いている方もキビキビとしていて、大変好感が持てました。
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by asobinin2006 | 2013-09-23 20:23 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
黒川温泉 入浴手形 『山みず木』
黒川温泉を代表する露天風呂のひとつ『山みず木』。

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夕方、強く降っていた雨も小康状態。
車を走らせると@九州を思わせる風景に出合いました。

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お休み処、売店のようなところが立ち寄り湯の受付になっていました。

流れる川と一体感を持ち、開放感あふれるロケーションは
計算された贅を感じますし、魅了された方も多いのではないかと
察します。

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幸い他に入浴される方がいらっしゃらなかったので独占させて
いただきました。

宿全体は見渡せませんでしたが、HPをみると広いようです。

露天から上がって階段を進むと、湧水がありました。

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by asobinin2006 | 2013-09-22 17:38 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
黒川温泉 入浴手形 『黒川荘』
今ではそう珍しくなくなった温泉地での「入浴手形」
私もいろんな温泉地で利用した事があります。

料金や時間設定など各温泉地によって様々ですが、ここ『黒川温泉』の
入浴手形はとくに有名。しかも各宿ごとに特徴のあるお風呂に入れるのは
なんて贅沢なんだろうかと思います。

入浴手形は各旅館、宿泊施設でも購入可能ですが、旅館組合のある【風の舎】
で買いました。3個所のお風呂に入れて1200円。

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時間も朝8時半から夜9時までとなっていますが、清掃等の理由で全部の宿泊施設
がいつでもOKというわけにはもちろんいきません。

まず、『黒川荘』さんに行きました。

ここのお風呂の画像もよく拝見しますよね。

エントランスから風情のある建物でした。

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フロントで手形のシールを一枚はがしてもらい、スタンプを押していただきます。

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入り口入って左側、階段を降りて浴室に向かいます。

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内湯

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露天は入浴されていた方がいらっしゃったので画像はありません。

ややお湯はぬるめでしたが、気持ちよく入らせていただきました。

ただし、ここは【ハングル】の方が多かったですね。民族性なのか?浴室でも
声が大きくてちょっとにぎやかでした。
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by asobinin2006 | 2013-09-21 00:01 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
黒川温泉 『穴湯共同風呂』
今や、九州どころか日本を代表する有名温泉地となった『黒川温泉』。

最初は野沢温泉や草津温泉のように大湯や湯畑を中心に宿が隣接している
のだろうと勝手に想像していましたが、実に広い温泉地で正直驚きました。
(それでも野沢、草津も十分に広い温泉地だが)

宿の端から端までだと何キロあるんだろう?

しかも、山間にある旅館は車でないと移動できないのでかなりの距離に
渡っていると思います。

歴史ある宿から新興の宿まで、注目の『黒川温泉』です。

そんな黒川温泉にも共同浴場があります。

温泉街を望む橋のたもとから川べりにひっそりとたたずんでおります。

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100円の共益金を入れて、中に入ろうと思うと戸の立てつけが悪くて
なかなか開きません。


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押しても引いてもダメでしたが、小さな文字で

「戸を押し上げてから・・」と書いてありました。

その通りにすると無事、入ることができました。

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宿の湯めぐりも楽しいですが、こうした共同浴場の湯もいいものですね。
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by asobinin2006 | 2013-09-20 00:01 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
筋湯温泉 露天風呂 『岩ん湯』
筋湯温泉にも共同浴場がいくつかある。

『薬師湯』と『岩ん湯』が男女日替わりで入浴できる。

訪れたこの日は露天『岩ん湯』が男性の日。

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入るにはメダル(300円)を購入する。

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ちょっと豪雨の中で入るには気が引けたが、岩作りの重厚な浴槽は
雨音さえ除けば、普段は静寂に包まれた心染み入る風情のはず。

できれば『薬師湯』も入りたいところだったが、夢かなわず残念だった。
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by asobinin2006 | 2013-09-19 00:01 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
筋湯温泉 うたせ湯
大分県玖珠郡九重町湯坪筋湯

山合いのくねった道を進むと筋湯(すじゆ)温泉街が見えてきた。

大小の旅館が軒を連ねている。その中で『うたせ湯』は
筋湯温泉のシンボル的存在。以前よりそのウワサを聞いて
是非一度訪ねてみたいと思っていた。

筋湯の着いた時は大雨。駐車場から傘をさして温泉街に下って
行く。ザーザーの土砂降りの雨の中、『うたせ湯』と書いた
建物からはザーザーというより、まさにドバドバと怒涛の如く
音が漏れ聞こえてきた。

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入り口に入場用コインを買う自動販売機。300円で購入。

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回転ドアのような入り口から入る。

【日本一の打たせ湯】と形容されるようにその迫力は圧巻!

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2mほどの高さから2×9本の打たせ湯が流れ落ちている。

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浴槽も広い。ちょっとしたプールくらいありそうだ。

自分の体系に合わせようと移動しながら湯に打たれる。

俺には一番左端の打たせ湯がちょうどいい感じだった。

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とにかく他にはないスケール。湯量が豊富だというのは当たり前だが、
なんとも男性的な温泉施設であった。
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by asobinin2006 | 2013-09-18 00:01 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
  

遊び人でないワーカーホリックの“遊び人の金さん”がお届けする
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