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湯沢温泉 日帰り施設 『山の湯』
越後湯沢駅西口を北に。「一望千里」や「高半」がある方向に車を
走らせると案内板が出ている。

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ぐるっとまわりこむように小高い丘の上に車を停めれば、日帰り温泉施設
『山の湯』がある。

名前の通り、建物も“ウッディ”な雰囲気。

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入り口を入って右手正面の券売機で券を購入(400円)



正面の受付にそれを出す。

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左手側に浴室。のれんをわけて進むと

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大きくはないが(それでもまあまあの人数が一度に入れるか?)源泉がかけ流し
された贅沢な湯船に身を沈める。
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適温、肌にやさしい泉質は山登りの後で汗を流したり、スキーやボードを楽しん
だ後のリフレッシュに最高の温泉であろう。
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by asobinin2006 | 2013-11-30 13:26 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
眠らない街東京⇒眠れない街東京
ポール・マッカートニー来日公演が終了してからも、時々考えるのは
「自分とBeatlesとのつながり」という事を改めて思い知らされたようだった。

大袈裟なことではなく、別に鼻にかけるつもりもないが、幼いころからファン
だったポールを観て、曲をliveで聴け、楽しめたことに幸せを感じた。

観衆は老若男女いろんな人がいたが、やはり年齢は高めだったかなぁ。
そのせいか、コンサートが始まっても@座っている方が多かった。
目の前の席の人が立ってしまえば、座っている状態では見えないけれど
それでも座っている人が多かったような気がする。

コンサートに観に来た。けれど聴きに来たので満足だったんだろうか。

日本滞在中、ポールのいろんなニュースが流れたけれど、「九州場所の観戦」
は、来日前のうわさ通りだった。




ポールが懸賞を出したのもニュースになった




昔し、ニューヨークに行った時に、セントラルパークを通って
【ダコタハウス】に行った。ジョン・レノンが住んでいた場所でもあり、
彼が殺害された場所でもある。

all aboutの記事
そこからパークに入ると「ストロベリー・フィールズ」という場所がある。

その場所に行って献花をして、ジョンの冥福を祈った。
コンサートが終わる帰り道、そんなことがあったなぁと思いだした。
随分昔の話しだが。

終電に遅れたので、適当な居酒屋に入り、「ひとり酒」

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携帯、スマホで「今晩の宿」を検索するがヒットせずに久々に「カプセルホテル」
のお世話になる。

たくさんの人がここに一夜の宿をもとめ、たくさんの人が働いているのには驚いた。

最近はホテルでもなかなか寝つきが悪く、睡眠できるか不安だったが、やっぱりと
うか当然、全然眠れなかった。人の出入りする物音、いびき、その他雑音が多くて
ちょっとウトウトするくらいで朝を迎えた。

「きっと山小屋もこんな風かも知れないな」とぼんやり考えていた。


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by asobinin2006 | 2013-11-26 00:23 | 日々雑想 | Comments(0)
ポール・マッカートニー『OUT THERE』Japan Tour ~Tokyo Dome~Nov 19th Part2
終演まで観ると乗り継ぎの電車に間に合わないず、自宅にたどり着けないので、
越後湯沢まで車で行き、駅駐車場に車を停めることにした。

貸切状態の上越新幹線『たにがわ』

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上野で降りて美術館めぐりでもしようかと思ったが、ようやく風邪が治りかけて
いるので無理せず、その辺をぶらぶらして時間をつぶす。

水道橋の駅に着くとすでにかなりの人であふれている。
「帰りの切符はお早めに。カードのチャージも今のうちに」と駅員がハンディマイクで
がなっている。

信号待ちしてる前をこんなトラックが通過したり

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ドーム前のグッズ売り場に並ぶ長蛇の列の目の当りにすると俄然テンションが上がって
きた。入り口ゲートの前にも長~い列。手荷物検査を通ってようやくドーム内に入った。


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グランドに設置された巨大なステージをみると「ああ、来たなぁ~」とあらためて実感
し、まだ開演には時間があるが、埋め尽くされたシートをみると当たり前だがすごい
人の数。俺も新幹線を利用して会場まで来たが、遠くは北海道とか九州とか遠路はるばる
来た方もいるのだろうか。チケット代¥16500円は高額だが、開催にあたって会場警備
や誘導にこれだけ人員を必要としてるのだから仕方ないか。もっとも「ポール」だから
の価値も十分あるが。席は一階三塁側スタンド、アリーナの後ろ方より見やすいと思った。

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開演前はビートルズナンバーをいろんな人が歌ってるバージョンやポール曲のリミックス
が流れている。ステージ左右の大型スクリーンの画像が流されていていい雰囲気。

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熱気でムンムン」かと思ったらドーム内はちょっと寒い位。コンサートが始まれば
気にならなかったが。

公演中は動画はダメだがスマホによる撮影はOK。カメラ・デジカメはNGということ
だったのでi-phoneで何枚かシャッターを切った。
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予定より少し遅れて19時20分頃コンサートが始まった。

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ビートルズナンバー「Eight Days a Week 」でスタート。
もちろんメンバーが登場してきて拍手やら盛り上がりはあるのですが、いきなり始まった
懐かしのナンバーでかなり興奮、セットリストで予習済みとはいえ、Liveで次々に演奏
される曲の数々に俺の幸せ感は絶頂でした。

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心配していた“声”ですが、東京に来てコンディションが上がったように思われます。
you tubeで大阪公演の様子を観ましたが、それより各段にいい声だったように思えます。
もちろんliveでの臨場感もありますが、「Maybe I'm Amazed 」でのシャウトは
鳥肌ものでした。

しかし、71才で2時間半以上のコンサート時間、水も取らずにほぼ歌いっぱなしで、
観客を盛り上げるエンターテーメント振りはものすごい「プロ」を感じました。
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時々@カンペを見ながら日本語も話しました。英語でのmcには左右スクリーンに日本語
訳がスーパーで出ます。

個人的なベスト3は

・「Blackbird」「yesterday」などアコーステックなナンバー。
 誰でも知ってる、音楽の教科書にも載ってる「yesterday」だが、liveで改めて聞くと
 名曲だなぁと実感した。

・「Something」御存じジョージの曲。ウクレレから始まったが途中から原曲に変化。
 ギターソロはほぼ完コピで、流れるジョージの映像を観て感極まって思わず涙&涙。

・「Golden Slumbers / Carry That Weight / The End」
 アンコールも最後の曲。アルバム「アビーロード」B面(レコードでいうと)の
 メドレー。これを最後に聞けて俺は幸せだった。来る前はあまり乗り気でなかった
 等の発言を繰り返しだが、撤回し謝罪したい。素晴らしいコンサートだった。
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さてすべて終わって時計をみるとほぼ10時。
帰りの新幹線は東京駅22時24分発。

「こりゃ厳しいな~」と思いながらダッシュ、したいがなかなかドームから出られず。
誘導員のあんちゃんが「こっちの階段の方が早く出られますよ」とアドバイスして
くれたが、鬼門は「ドームの回転ドア」、これがひとりづつでなければダメなのだ。

満員の電車でギュウギュウに詰められながらも、秋葉原あたりで残念ながらタイムアップ。

新幹線は逃してしまったが、アンコール最後まで聞かなかったら「yesterday」も
あの名曲「Golden Slumbers / Carry That Weight / The End」も聞けなかった
のを考えると良しとしなければならないだろう。
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by asobinin2006 | 2013-11-22 11:17 | 日々雑想 | Comments(0)
ポール・マッカートニー『OUT THERE 』Japan tour Tokyo dome ~Nov 19th~
兄の影響で洋楽の入り口は「The Beatles」だった。家には何枚か
LPレコードがあり、まだわけもわからないまま聞き込んだ。

guitarを手にしても、最初に買ったギター教本は「ビートルズ曲集」
だったと記憶している。

そんなわけで、自分と「Beatles」との付き合いは長い。

友人との会話でも「どの曲が好きだ」とか「誰のファンか」とか話題に
なった。誰でも知ってる曲を推すひともいたし、凄いマニアックな曲を
主張する奴もいた。
ちょっと硬派な奴はだいたいジョン・レノン派だった。
俺はポール派。ポールのメロディアスな曲が好きだった。

Beatles解散後はメンバーそれぞれの道を歩み始めたが、ソロになっても
ポールが一番、第一線で活躍していたのがうれしかった。

新譜アルバムが出ては真新しいLPレコードに針を落とすのが楽しみだった。

当時は今のようにネットで自由に画像(動画)を見られる時代ではなかったので
アルバムジャケットを眺めたり、付属のライナーノーツ(解説や日本語歌詞)
を何度もくる返して読むことで満足感を得ようとした。

昔はいろいろと世界を旅して来たので、英国はLondonにも行ったことがある。
長期滞在ではなかったので、チューブ(地下鉄)に乗って市内をあちこち観光した。
有名なビック・ベン(時計台)、議事堂とロンドンブリッジなどテームズ河の
風景や「大英博物館」見学。ツアコンをやってる友人に「ロンドンに行ったらここに
行けば」と教えてもらったスポットをいくつか歩いたが、後にひとつ後悔したことがある。

「なんで『Abbey Road』に行かなかったんだろう」と。
アルバム・ジャケットにもなってる横断歩道を歩いてみたかったなぁ。
(でも、それはいつかかなえたい夢である)

それくらい自分ではBeatlesで育った感があったし、今でも曲を聞けば当時の、
その時の情景や感情を思い出としてよみがえってくることが多い。

好きなFMラジオ番組でラジオ・ニッポンをキー局で放送している【The Beatles 10】
毎週ビートルズの曲をベスト10方式で放送している番組で、日曜夜11時に放送している。

数年前、確か娘を送りに行った帰り道にゆっくり国道116号で帰ろうと思った時に
偶然聴いてから聴くようになった。

夏頃、ワールド・ツアー中とニューアルバム発売と今でも精力的に活動している
ポールが来日公演をするというニュースが届いた。

正直「これは是非行かねば」というより、「まあ、機会が合えば行ってもいいかな」的な
感じだったし、チケットを入手してからもワクワク感はあまり感じなかった。

youtubeでも「paul McCartney」と検索すればいろんな画像やライブ映像が見れる。
でも、最近はポールも年齢からくる衰えは隠せず、昔のような声の張りや音域には
陰りが見られ、ちょっとシワガレタように聞こえる時もある。
そんな幼少のころからのアイドル的な彼を現実にLiveでしてみても、内心落胆してしまう
のではないかという心配の方が先に立った。

「ポールも御年71歳、ワールド・ツアーで日本に来るのは最後の機会かも知れない」
という噂話しもよく耳にしながら、来日前も来日してからもにはやたらとマスコミに
取り上げられるようになったと思うし、ラジオからもBeatlesやポールの曲が流れる
機会が多くなったと感じるながらの今回のジャパンツアー。

実に冷静にその日をむかえたのでした。
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by asobinin2006 | 2013-11-21 16:40 | 日々雑想 | Comments(0)
『永遠の0』
購入したのはずいぶん前だが、ようやく読み終えた『永遠の0』(ゼロ)


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面白かったし、かなりの長編だが読み始めればかなり早いペースで読破、
「次はどうなるのか?」と引き込まれる自分だった。


この間映画を見た時、ロードショー前の近日公開前の予告編を観た。




主演は岡田君(V6)だが、ちょっと二枚目すぎか?

もうちょっと骨太な感じの役者さんが小説から想像したのだが。

まあ、映画も始まれば観たいと思っている。

ただし、小説と映画とはかなり違うのは予想できるが。
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by asobinin2006 | 2013-11-18 23:15 | 日々雑想 | Comments(0)
磐梯山 ~下り編~
登りは1時間40分ほどだった。
「なんか米山と似てる感じだな~」と登りながら思ってた。

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頂上からアルツ磐梯方向奥には雪をまとった山々が連なっているが
飯豊あたりだろうか。

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しかし、頂上に来て思うのだが「被写体となるべき頂上の標示板や祠、
三角点や山座標に腰かけてめし食ってるのはどういうつもりなのか?」

苦しい思いをして山頂を極めて、記念写真にと思ってもそこでめし食ってる
人がいればだいたいの人は遠慮するだろうに。

下りでもたくさんの人にすれ違った。
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平らな道になればゴールも近い。
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駐車場にはまだ沢山のクルマが停まっていた。
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ゴールドラインは紅葉が見頃だった。

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by asobinin2006 | 2013-11-17 22:11 | 希望は高く!百名山への道 | Comments(0)
晩秋の磐梯山 ~上り編~
「寒い。」

深夜のアルツ磐梯の駐車場で、車の温度計は0℃を指していた。

磐梯山ゴールドラインは夜間通行止めで、八方台登山口から登るために
ここで夜を明かす車中泊が数台停まっていた。


仕事を早めに切り上げて、ここまで来たのはよかったが寒さで
寝袋に入ってもなかなか眠れる気がしなかった。

それでなくても県境は対面車線で遅い車がいれば快適とはいえず、
夜間工事中で「会津板下IC」で降ろされるしで、これだったら家で
寝てから朝起きて出かけた方が健康的だったかもとひどく後悔した。

ウトウトとまどろんで、白々夜が明けてきた時間にようやく眠気が襲って
きて、目を覚ませば時計は9時半を指していた。

「ありゃ、こりゃ寝坊だ」

早立ちして登頂→下山→蔵の街で昼食にラーメンでも食して帰ろうと
目論んでいたのが大幅に予定変更せざるを得ない。

まあ、焦ってみても仕方はない。準備を整えて登山道を歩き出した。

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山の上部分は紅葉も終わりだが、中間から下はまだ紅葉が綺麗だった。

朝方は冷え込んだので日陰の落ち葉には霜がついていた。

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硫黄臭+地面にボコボコと噴出している温泉、「中の湯温泉跡地」では
廃屋となった建物近くの水たまりにも温泉が湧きだしていた。

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流れに手を浸してみても冷たい。湧いてる所はやや温かだった。
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ほとんど休みなしでガシガシと登った。

「弘法清水」で給水。ここまで結構“いい感じ”の登りだった。
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もう下ってくる人とすれ違う。おそらく7時頃から登り始めたんだろう。

「上は絶景だよ」

頂上まで行かずとも、視界が開けてくれば見渡す景色が素晴らしかった。

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遠く見えていた頂上ももうすぐそこ。

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高度を上げると日陰の登山道に雪が現れたが、全般的には支障なし。

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頂上は風が強くてちょっと寒い。上着を重ね着して軽くランチ
お湯を沸かしてコーヒーを飲む。

磐梯山はいろんなルートの登山道があり、山頂ではたくさんの人でにぎわって
いた。

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by asobinin2006 | 2013-11-15 23:25 | 希望は高く!百名山への道 | Comments(0)
妙高市 『こそば亭』
雑誌【自遊人】など様々な雑誌等で紹介されて、今や有名店と
なった『こそば亭』さんに再訪しました。

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駐車場には遠く県外ナンバー

ザル大を注文しました。

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食するとそばの甘さが口の中に広がります。

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わさびがちょっとほしいところですが、芳醇な薫りとそばの本質を
探るには「わさび」は不要なのでしょうか。


ペロリと完食しました。
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by asobinin2006 | 2013-11-11 00:07 | 新・そば街道を行く | Comments(0)
五泉 『手打ちそば 鬼七』
通りからやや奥に入ったところにある蕎麦屋です。

『鬼七』(きしち)

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のれんをくぐると、水が・・

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落ち着いた店内です。

ざる大を食しました。

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蕎麦湯も濃厚。

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おいしい蕎麦でした。
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by asobinin2006 | 2013-11-10 00:23 | 新・そば街道を行く | Comments(0)
北信州 須賀川地区 「岩本そば屋」
長野は「蕎麦処」として有名ですが、その土地独特の製法やこだわりが
あります。

雑誌にも度々紹介されている有名店ですが、初めての訪問でした。

大変立派な玄関で、庭木も手入れされています。

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のれんをくぐってちょっと驚き。店内といっても普通の住宅の居間のような
所でした。

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壁には無数の色紙やらが飾られいます。

席に座って「ざる」を頼むとここの主がいろいろと講釈ご説明を
してくれました。

きゅうりの漬物、とうがんの煮物、ブルーベリーが運ばれてきました。

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主のじいちゃんはさしずめこの店のスポークスマン、広報担当なんでしょう。

厨房はばあちゃんと息子さん?が切り盛りしていました。

しばし待って「ざる」の登場。
(ちょっと画像がぶれてい申し訳ない)

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ヤマゴボウのつなぎで色はやや黒目、そばつゆはややしゃっぱめ(私には)でした。

車で走るとこのあたりも「そば店」が多いですね。
@そばを食す。となるとやはり戸隠に行ってしまいがちですが、このエリアを
探究してみるのもいいかもしれませんね。
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by asobinin2006 | 2013-11-07 22:38 | 新・そば街道を行く | Comments(0)
  

遊び人でないワーカーホリックの“遊び人の金さん”がお届けする
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