<   2013年 12月 ( 11 )   > この月の画像一覧
大晦日
今年いち年、振り返ってみれば「悲しい」事の方が多かったかな。

仕事も相変わらずで、12月はほとんど休まなかった。

世間では9連休だの言ってるが、私には関わりのないことなので・・

子供から手が離れて、山にも行けるようになったので来年もまた

色んな山にチャレンジしたい。

お金と行動力と決断力があれば出来ることも多いと実感した年だった。

来年も色んなことがあるだろうけど、ひとつひとつクリアして行きたい。

今年もお世話になりました。

皆さんもよいお年をお迎えください。
[PR]
by asobinin2006 | 2013-12-31 15:46 | 日々雑想 | Comments(0)
『実質0円』は実質0円ではなかった。
先日、携帯の機種変更で携帯電話量販店に行った。

i-phoneに乗り換える顧客の流出が続き、国内や韓流メーカーだけだは
流れを変えられないと覚悟を決めたのか、秋から某d社もアップル製品を
扱うようになった。

前にちょっと店を覗いた時に「機種変更」についてちょっと聞いてみた。
基本プラン+パケット代+補償料など月々にかかる費用を算出、機種も
在庫は十分でいつでもどうぞ!的な笑顔でそのときは対応してくれた。


そして、「変更」の当日。「こちらのお席にどうぞ」と案内され、応対
してくれた彼女の胸には【研修中】のふだ。

「こりゃ~また長期戦だな~」

と嫌な予感がした。


機種変更は問題ないし、【研修中】の彼女も『実質0円』をやけに強調して
くるのだが、「0円」といっても当然“無料=タダ”というわけではない。
月々の請求金額から値引きされるだけで、最初はかなりの金額をお支払いする。

それと曲者(くせもの)なのが、色んなアプリをくっつけて販売しているので
そのアプリの説明と設定にかなりの時間を要する。

「最初のひと月(もしくは2~3カ月)は無料ですから」と【研修中】の彼女は
笑顔を振りまくが、いらないアプリのダウンロードに延々と待たされてちょっと
参った。

結局、後で削除したり、解約するのなら意味ない事だと思うのだが、あちらも
商売+ノルマがあるのだから仕方がないのかも知れない。

『実質0円』と店頭にも店内にも大きく掲げてあるが、ほっとけばかなりの
出費を強いられるので注意しなければならないと心に誓うのだった。
[PR]
by asobinin2006 | 2013-12-30 15:22 | 日々雑想 | Comments(0)
『雪の降る街』
こんな季節になってまいりました。


[PR]
by asobinin2006 | 2013-12-25 15:24 | 日々雑想 | Comments(0)
山下達郎 「クリスマス・イブ」(30th Anniversary Edition)
この名曲の30周年記念バージョンPVです。

あれから30年も経過したかと思うと「時の経つのは早い」と
再認識しました。


牧瀬里穂が懐かしいですね。


[PR]
by asobinin2006 | 2013-12-24 20:19 | 日々雑想 | Comments(0)
2013年を回想する part 1
新聞や雑誌等で「2013年ヒット商品」などを特集する記事をよく読む
季節になった。

個人的には何といっても

「セブン・イレブンのコーヒー」だろう。

f0149422_20193619.jpg



俺はあまりコンビニに行かないし、買い物もあまりしない方だと思うのだが、
店頭にこのコーヒーマシーンを置くようになってからは頻繁に足を運ぶように
なった。

もっとも田舎のわが街はようやく来年春に【スター・バックス】がオープンする
予定。今年夏に名古屋資本の【コメダ珈琲店】が開店したが、「ちょっとコーヒー
でも」と欲しても、ファーストフード店くらいしか目に入らなかっった。

が、最近ではほとんどのコンビニチェーンで「コーヒー」が飲めるように
なり、価格もお味もコンビニによっては違うものの、手軽に飲めるようになった
のは嬉しい限りである。

酒もタバコも飲まないが、コーヒーがほぼ毎日頂いている。

やはり個人的には「セブン派」かな。
[PR]
by asobinin2006 | 2013-12-23 20:18 | 日々雑想 | Comments(0)
フレンチビストロ『サブリーユ』 再訪
色んな雑誌を見ては「あそこのお店、そっちのお店」と行ってみたい
ショップや飲食店はあるものの、新規開拓と同時に「ここの店なら安心」
と心強い味方をキープしておくのも大切な事だと思っています。

地産、旬な食品を使った『サブリーユ』さんのランチに再訪です。

ウッディな落ち着いた店内です。

f0149422_15394376.jpg



ランチコース1580円、俺は魚をメインに、カミサンは「ハンバーグ」
をチョイスしました。

色鮮やかな前菜:「カブのムースと自家製塩いくらのサラダ仕立て」

f0149422_15401574.jpg


スープ

f0149422_15403686.jpg



魚のポワレ 大潟産白菜のソース

f0149422_15405980.jpg


結構オーダー率の高い「ハンバーク」です。
画像を残す前にハングリーなカミサンはナイフを入れてしまいました。

f0149422_15412317.jpg


デザート:りんごのコンポートとアイス

f0149422_15415113.jpg


     パンナコッタとルレクチェのソース

f0149422_1542997.jpg



どれも大変美味しくいただきました。

今度は「ハンバーグ」を食べてみようかな。
[PR]
by asobinin2006 | 2013-12-15 15:42 | 日々雑想 | Comments(0)
首が曲がらない
最近、某ショッピングセンター内に

「60分2980円マッサージ」が登場した。(税込3130円)

マッサージも理髪チェーン店並に価格破壊の波が押し寄せたというべきか。
利用する側からすれば「安い」に越したことはないが、肝心なのはその内容、
いくら安くても後々後悔するようでは元も子も無い。

ということで先日行ってみた。

このショッピングセンターもバブリーな頃は随分賑わったものだが、近くに
「イオン」が進出してからは勢いがなくなってしまった。

中央の衣類を扱うお店もあまり人がいないし、飲食店も閉店してしまったお店
が多い。核となっていたお店も今は「温泉施設」になったし、その運営会社も
変わったりとなかなか苦戦しているようだ。

さて、「60分=2980円」のお店。悪くなかったし、料金から考えると
お得感もあるし、遜色ないお店である。

施術してくれるひとも3人ほどいるし、あまり混んでいないのも急にお願い
するときには助かる。

良かったので先日再訪した。

担当は女性だったが、肩を結構な力でもんでくれた。

俺はあまり肩こりではないのでそれだったら腰揉んでもらった方がよかった。

案の定、現在強烈な「揉み返し」が来ていて、首が曲がらない状態で、かなり
辛い。

「借金で首が回らない」には困るが、揉んでもらって「首が曲がらない」のも
かなりつらいものである。
[PR]
by asobinin2006 | 2013-12-13 00:01 | 日々雑想 | Comments(0)
栃尾又温泉 『自在館』 その3
普段は朝6時頃には目覚めるのだが、この日は7時になってしまった。

作務衣のまま「上の湯」へ直行。朝食の時間まで入浴した。

8時から1階食堂で朝食。昨夜の夕食では別室だったらしい客人も、
朝食では同じ会場だったので更に人数が増えていた。

混んでいるので「おひとり様」の男性は相席になっていた。
(女性はそのまま単独のテーブル)

f0149422_2214377.jpg


失礼ながら、知らない方と4人がけのテーブルで相向かい合って食事するのは
正直、抵抗があった。しかも同席した方が両肘をテーブルにつけて、クチャクチャ
と食事するのはイヤだった。

イヤだったので全体的に「早く食べなきゃモード」になるし、折角の温泉旅館の
朝食なのでゆっくり味わって食したかった。

宿の方も「朝食は相席になりますよ」とか一言言ってくれればよかったのに、と残念。

卓に並んでいる献立の他に昨夜同様、入口近くにご飯、味噌汁が置いてあるので
セルフでいただく。中央のテーブルにサラダ、トマト、フルーツジュース、豆乳
納豆などが置いてあるので自由にいただける。

やはり味噌汁が最高に美味しかった。(もちろん他もすべて美味しかったですよ)

料金は11000円、施設使用料600円とあるけれど、これは何のお金なんだろう?
灯油などの燃料費?なんの説明もなかった。+入湯税と消費税で合計12300円でした。


初めての『自在館』でしたが、気持ちよく滞在することができました。
確かに同じ温泉にでも常宿の『宝嚴堂』さんとは食事、施設、料金など違う面も
たくさんありますが、おのおのの特色があっていいのでしょう。

ただ、一番感じたのは「スタンプの宿」という強みでした。

客層とか団体であるとか、宿も違えばその辺りも微妙に違ってくるんだなと
思った次第です。
[PR]
by asobinin2006 | 2013-12-12 00:01 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
栃尾又温泉 『自在館』 その2
夕食は6時から、1階の食堂でいただいた。

『自在館』は旧館まで合わせれば全28室。食堂もほぼ満員だった。

しかし、前述したように「ひとり旅」が多い。この日もほぼ半分が
「おひとり様」だった。

「おひとり様」でも女性はやや広めのテーブル。男性は一同窓に向かって
食事をする。

卓には料理が並んでいる。

f0149422_2024439.jpg


「何か、お飲み物でも?」と聞かれ、ドリンクメニューを渡されるが
アルコール類を控え気味なので遠慮した。

f0149422_20243447.jpg


毎度思うことなのだが、新潟に観光目的で訪れた旅行者は米(ここで
言えば“魚沼産コシヒカリ”)と同様に「日本酒」というものに憧れを
もつのではないだろうか?普段はあまりお酒をたしなまなくても、旅行に
来た時くらいは地酒をちょっと味わってみたいと思う方々も多いのでは
ないだろうか?

そんな人達のためにも比較的お手頃な新潟の地酒を提供し、「うまい」
と思っていただけたら、お土産に購入してもらえるような考えの方が
いいような気がする。宿側がどうゆう料金設定をしようが、それは宿側
の考えであるわけでこちらがとやかく言う筋合いではないのは承知して
いるが、俺は随分前から宿の日本酒の料金、もう少しお安くならないものか
と思ってしまう。

後出しで 冬瓜

f0149422_20245693.jpg


     揚げ物

f0149422_2025182.jpg


     牛の炭火焼

f0149422_20253992.jpg


     岩魚の塩焼き

f0149422_202625.jpg
 

ご飯、味噌汁は食堂入口にあるのでセルフでもいただくことが出来る。
もちろん、お仲居さんが持ってきてくれるけど。

「常宿」の献立とはちょっと違うがどれも大変美味しくいただきました。
岩魚と牛肉(オージーかな?)は炭火焼きだそうです。

味噌汁がうまかった。満腹です。


食後、ちょっと休んでから「下の湯」で入浴。3時間ほど浸かる。

f0149422_2227252.jpg


f0149422_22275218.jpg


夕食時の満席を考えるとお風呂は空いていた。3~4人位、出入りしたが
この「下の湯」の存在も知らない人が多いのだろうか?(推測だが)
でも、「下の湯」までの長い階段を思うと年配の方々はちょっとしんどいかも。

ひとりでいる時間が長かった。

f0149422_2152533.jpg


中央の石組から湯が湧いているのをじっと見つめていた。

f0149422_2155156.jpg


天井からのライトに霧状の細かい湯気が反射する。

f0149422_2161071.jpg


静寂の中、規則正しく流れるお湯のリズムだけが、浴槽内に響いていた。    
[PR]
by asobinin2006 | 2013-12-11 00:01 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
栃尾又温泉 『自在館』 その1
栃尾又温泉は魚沼市、小出インターを降りて「大湯温泉」のやや奥に位置する。

うちに備品を納入する業者さんの話しでは

「大湯もだいぶ経営者が変わりましたね。最近では調理人のいらないバイキング
 (ブッフェ)専門の宿泊形態の宿とか・・。グループ会社に経営が変わった温泉旅館
 が多いですね」。

などと、暗い話しを暗い顔をしながら低いトーンで話して聞かせてくれた。

栃尾又温泉は年一回は訪ねている温泉地。ぬるめのラジウム泉に長く浸かって、
浮世の汚れ(けがれ)を落とし、しばし瞑想にふけこむには最適な温泉地である。

また、ここの『宝嚴堂』さんは自身“お気に入り”の常宿。
女将の笑顔に迎えられ、「また来ましたよ」と気さくに挨拶の出来る馴染みの宿を
持てるのは幸せなことだと思っている。

そんな栃尾又温泉には3軒の宿がある。
一番大きく収容数が多いのは秘湯を守る会登録宿『自在館』。

今回は「浮気」する訳ではないが(笑)、「同じ栃尾又でも『自在館』とはどんな
宿なんだろう?」と興味もあったので、今回初めての滞在となった。
(これは2013年11月滞在の記録です)

f0149422_1935432.jpg


ここの温泉地の特徴は(泉質)もあるけれど、いわゆる「ひとり旅」、おひとり様での
宿泊者が多いということ。湯治場としても歴史が長く、宿も「おひとり様可」として
受け入れてくれるのは、俺のように単独での宿泊が多い者にとっては大変有難い温泉地
である。

早めにインして「上の湯」と思ったが、野暮用で到着がやや遅れてしまった。

部屋は三階の6畳間(洗面所あり、トイレは別)小さめな冷蔵庫、暖を取る石油ファン
ヒーターがあった。

f0149422_19363986.jpg


f0149422_1937380.jpg


窓からは深山の紅葉が見れる。

f0149422_19522452.jpg


f0149422_19524750.jpg


『自在館』の特徴のひとつは内湯が3つある。という点だろう。

『宝嚴堂』(最近まで自分では「宝厳堂」と表記していたが、正確には「宝嚴堂」)
も内湯があるが、見たことも入ったことも無い。笑
毎度「上の湯」と「下の湯」に入るものだと思っていた。

『自在館』には「うさぎの湯」「たぬきの湯」「露天風呂」がある。
夜10時半までは貸切りにつきフロントで申し込みが必要、それ以降は男湯、女湯に
分かれて入ることが可能。

f0149422_19373231.jpg


やや広めの「たぬきの湯」

f0149422_1938325.jpg



「うさぎの湯」

f0149422_19385985.jpg


『自在館』に到着後、ロビーで記帳していると年配の団体の方々が到着。
若い従業員のお兄さんが館内の説明をしていた。

「お風呂は当館に3ヶ所、貸切で利用できます。共同の「上の湯」と「下の湯」は
午後3時半で男女が入れ替わります。「下の湯」はシャワーなどがありませんから
体を洗うのは当館の貸切風呂か、「上の湯」でお願いします。」

と一生懸命話していても、どうも年配者にとっては理解できないようだった。

「そんな細かいこと言われてもわからん」と言ってたし・・・

ということは、この人たちは【ラジウム泉】に入ることが目的ではないようだ。

【ラジウム泉】のことも知らなかったようだし。

結局「スタンプの宿」だから。ということなのだろうか?

朝日旅行社で斡旋された宿だから。がここに来た理由なのだろうか。

漏れ聴こえてくる団体さんの会話を聞いているとそんな風に受け取れた。
[PR]
by asobinin2006 | 2013-12-10 19:39 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
  

遊び人でないワーカーホリックの“遊び人の金さん”がお届けする
by asobinin2006
プロフィールを見る
画像一覧
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
以前の記事
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
お気に入りブログ
湯旅休憩所
銚子屋のブログ 
最新のコメント
ありがとうございます ..
by M精肉店 at 21:06
M精肉店様 狩猟の..
by asobinin2006 at 21:49
M精肉店様 いつもあり..
by asobinin2006 at 00:32
金さん、ご活躍慶賀に存じ..
by 松ちゃん at 21:18
> 松ちゃん 会話..
by asobinin2006 at 14:05
今晩は、その後ゆっくり思..
by 松ちゃん at 21:03
松ちゃん、いつもありがと..
by asobinin2006 at 09:27
久々にゆっくりお話をさせ..
by 松ちゃん at 20:02
松ちゃん。いつもありがと..
by asobinin2006 at 15:37
文豪金さん、日々忙しい中..
by 松ちゃん at 08:08
最新のトラックバック
コマクサ、シャクナゲ、レ..
from dezire_photo &..
日常を人々を描く風俗画に..
from dezire_photo &..
信越国境の秘峰
from dezire_photo &..
信越国境の秘峰
from dezire_photo &..
光と色彩の画家・エル・グ..
from dezire_photo &..
ハマナスふれあいセンター
from 温泉生活
山田旅館
from 温泉生活
水上館
from 温泉生活
ライフログ
検索
外部リンク
ファン
ブログジャンル
オヤジ
旅行・お出かけ