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久住山 ~下り~
頂上では中学生の弁当のおこぼれを狙ってカラスが二羽飛んでいた。

「こら~、カラスにエサやるな~」と先生が怒鳴っている。

阿蘇山が近くに見える。二山連チャンで登ろうか?とも思ったが
明るいうちに別府に行きたかったので断念。
熊本エリアに投宿すればよかったと少々後悔する。

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山の間から「由布岳」が見える。またいつか来るときに登れるだろう。
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下り始める。沓掛で少々の登り返しがあるが、比較的楽な道なので
順調に飛ばす。
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途中、保育園児らしい集団を追い越した。
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「頂上まで行ってきたんですか?」と引率の先生に聞くと

「いえっ、長者原からです」と話していた。

でも保育園児にとっては結構な距離である。ピークハントはしなくても、
車の心配はしなくても、なかなかの快足だと感心した。

「ミヤマキリシマ」が綺麗だった。
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やがて「牧の口駐車場」が見えてきたらゴールは近い。

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コンクリの道を下る。微妙な凸凹と不規則な段差。
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売店で何か食べようかと思ったがソフトクリームくらいしかなかったので
風呂に入るのが先とハンドルを握った。

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by asobinin2006 | 2014-06-25 12:02 | 希望は高く!百名山への道 | Comments(0)
久住山 ~上り編~
今回の九州旅行の目的は「湯巡りの旅」。昨年この辺りを訪れてすっかり魅了
されてしまった俺は、いろいろ九州の温泉のサイトを調べては訪れたいと思う
温泉地の計画を練ったのでした。

しかし、目覚めてみてあまりにいいお天気だったので急遽予定変更。
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登山グッズも持ち合わせていませんでしたが、元来来ている服も
山メーカーのものが多いので(笑)、なんとかなるだろうと思いながら
車を走らせました。

山道のワインディングロードに湯けむり、九州らしい風景が広がります。

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くじゅう連山の最高峰は中岳(1791m)、ここは九州の最高峰でもあります。
ですので九州の山はそれほど高くない標高で、アルプスなどの山に比較すれば
楽に登れる山が多いと聞きました。

道に迷うこともないだろうけど、一応登る前に『山と高原地図』のアプリから
「久住連山」をダウンロードして、一番ポピュラーな「牧の戸登山口」から
登り始めました。

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最初は展望台のあるあたりまでコンクリで固まられた道を登ります。
登り始めということもあって、ここが一番息が上がりました。

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あとはアップダウンのある尾根道を歩きます。

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ちょっと「越後駒ケ岳」の登山を思い出しました。

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そんな尾根道を緩やかに登ります。

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分岐から一番手前の「星生山」(ほっしょうざん)に向かって登りました。
右に巻いてスルーしてもいいのですが、折角だから行ってみましょう。
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星生山にも少数ですが登山者が休憩中でした。

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正面に見える硫黄山は草津白根山を思わせます。

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下って「久住別れ避難小屋」の前を通り、やや左に傾いた久住山を目指します。

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晴れた山頂には中学生の学校登山の生徒が弁当を広げていました。
ほぼ2時間ほどのタイム、平日にもかかわらず沢山の人達が集っています。

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前回は登る気満々でそれなりに支度も整えて滞在でしたが、あえなく雨で
断念。今回はまったく登山の準備をせずに山登りになりましたからなんとも
皮肉なものです。

でも山頂からの景色は見事でした。

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水を二本持ってきただけなので、食事もとらず下山することにしました。
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by asobinin2006 | 2014-06-24 18:26 | 希望は高く!百名山への道 | Comments(0)
祭りの後で
6月は忙しく、先の九州旅行の手記も中途半端なまま、サッカーW杯が
始まり、ご承知のように我が日本代表は苦戦を強いられております。

真夜中や早朝に行われてる試合を観る機会もなく、せいぜいスポーツ
ニュースの枠で結果を知るか、NHKのW杯ダイジェストで駆け足で
内容を確認するくらいです。

春の歓送迎会からGWの連休の疲れが出て6月も山行はなかったけれど、
7月になれば多少お休みもいただいて1泊2日×2回ほどは出かけたいと
希望しております。

毎年6月の20日からの3日間、わが街で行われる「お引き上げ」という
お祭りに今年初めて外にテントを張って、ビールやつまみ等の販売を
行いました。個人的にはその準備にだいぶ時間を費やしました。

結果的にはお陰さまでたくさんの皆様から足を運んでいただき、大変盛況で
かつ「こういったお店があるのはとってもいいこと。毎年お願いね」などと
お褒めも言葉もいただき、苦労した甲斐があった安堵しております。

支えてくれたスタッフやご協賛いただいた方々、いろいろ物品も貸して
いただいた業者の方々など感謝に絶えません。

この度の経験を踏まえて、更に皆さんに喜んでいただけるようにして
行きたいと思っております。
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by asobinin2006 | 2014-06-23 15:04 | 日々雑想 | Comments(0)
W杯サッカー日本代表初戦の雑感
日曜日は当然仕事なので、10時からの放送はliveで観れなかった。

それにしても日本のテレビ局というか代理店というか、FIFAにも
放送時間を融通してもらえるんだからたいしたもんである。

ブラジルとの時差は12時間。ということは試合開始が夜の10時からに
なるのね~。

ちょっとはテレビを観た。バスで送迎中はラジオで聞いていた。

やっぱり負けは実際悔しかったな~。

全体的に押されっぱなしだったし、あんまボールに触ってない選手もいたんじゃない。
(特に前の方)

「自分達のサッカーができなかった」という選手コメントが多いが、
W杯なんだから、そう簡単には勝たせてくれないでしょう。
アジアのレベルじゃないし、たまにやるビール会社のスポンサーのための
親善試合なんて、2軍レベルの“代表チーム”が来日することだってあるのだから。

チームの試合に出ていないので試合勘がいまいちだったのかなぁ。
二列目の彼は・・・。

まあ、金曜日のギリシャ戦に期待しましょう。

今度は朝の放送なのでゆっくり観れるかな?
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by asobinin2006 | 2014-06-16 21:37 | 日々雑想 | Comments(0)
桑畑湧水
長湯温泉手前に皆さんポリタンクやペットボトル持参で
水を汲んでらした場所があったので立ち寄ってみました。

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勢いよく水が四本の蛇口から流れ出しています。

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俺もペットにいただいて飲んでみました。

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清らかに澄んだ水はほのかに甘く、身体に染み渡るようでした。
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by asobinin2006 | 2014-06-13 11:37 | 日々雑想 | Comments(0)
湯平温泉 ~その2~
石畳の道を下って今度は川の対岸側の共同浴場に行く。

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温泉街の中心に流れる川とかかる石橋「砂湯橋」

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石橋の上には句が書かれていた。

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『砂湯』は「中央湯」とも呼ばれると聞いた。川が氾濫すると土砂が浴場に
入ってしまうことから「砂湯」と呼ばれたらしい。

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先客の男性が「お湯がぬるいよ~」と言っていた。

ややこじんまりした四角の湯船。
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湯に入ると確かにぬるい。ぬる湯好きの俺だが、銀の湯&金の湯の
温度からするとかなり低く感じた。

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一番下の『橋本の湯』に行く。

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湯船は二層に分かれていて、上部からお湯が入る形式ではない。

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左側の湯船内から湯が足されている。

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しかしここも湯温が低くぬるかった。(一番ぬるかったかも)

浴場を出て駐車場まで歩く道すがら、一句貼ってあった。

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あまり派手さはない温泉地だが、湯と人情と美味なる味で今度は
滞在してみようと思わせる温泉地であった。
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by asobinin2006 | 2014-06-10 16:31 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
湯平温泉 ~その1~
湯布院からもそう遠くない距離、でも俗化されていない懐かしい趣きが
ある温泉地。渋温泉を思わせる石畳の坂道には共同浴場が点在している
温泉地の湯平(ゆのひら)。

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温泉旅館もお料理に力を入れていて洗練された宿が多いと聞く。
実際、高いところにあるちょっと高級感あるお宿の前では沢山の
県外ナンバーの車が停まっていた。

石畳の坂道を登って行く。

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一番手前にあるのが『銀の湯』

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200円を湯銭箱に入れてドアを開ける。

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大体がナトリウム-塩化物・硫酸塩泉なのであまりクセのない温泉。
木組みの『銀の湯』はやや熱め、かけ流しの温泉が湯船から流れる。

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続いてもう少し坂を登る。

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古いお店やらの中に新しそうなお店も共存している。

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橋を渡った下には『金の湯』、湯平に宿泊している場合は無料らしいが
外来者ゆえ料金を箱に入れる。

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男湯のドアをあけると

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大きさの湯温も『銀の湯』と同じくらいだが、石造りの湯船。
(やや銀の湯より湯温が低いか)

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こちらもかけ流しの湯が淵から流れて落ちている。

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『中の湯』は男女日替わり営業中。

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この日は「女湯」の日で残念ながら未湯。
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by asobinin2006 | 2014-06-09 15:49 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
筌ノ口温泉共同浴場
筌ノ口温泉(うけのくち)一番のインパクトはなんと「24時間営業」の
共同浴場であるということだが、お湯ももちろん印象深い名湯だった。

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車を停めると駐車場に200円の駐車代金を入れるような金属製の箱が
あったのでお金を投入。

共同湯入口も無人だったので書いてある料金200円を入れた。

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実は利用したのは早朝だったが、それでも利用者は結構いて驚く。

金属臭、飲んでみるとかなり苦い。

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茶色がかった源泉がドバドバのかけ流し状態。

湯温も結構あるのであまり長湯はできなかったが、それでもゆっくり肩まで
浸かればじんわ~り効いてくる温泉であった。
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by asobinin2006 | 2014-06-08 22:53 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
壁湯温泉『福元屋』~その3 朝食編~
朝は8時に食事処で朝食をいただきました。
別に「朝食は何時から~」とは言われませんでしたが、だいたい
このくらいの時間になれば大丈夫だと思いました。
先客がいましたので7時半位からでもOKだったのかな。

テーブルには籠に入った多様な献立が食欲を誘います。
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おぼろ豆腐とジャージー牛乳

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スクランブルエッグとサラダ

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ヨーグルトとポン菓子のデザート

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ご飯と味噌汁

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大変美味し朝食。
朝から沢山いただいてしまいました。満腹です。


さて料金ですが宿泊代は14000円。予約時にお料理のランクを聞かれました
ので、おひとり様でも一番上の金額に当たるのでしょう。
プラス冷酒840円+消費税+入湯税で計16177円でした。

お支払いはカードは無理だということで現金で支払いました。

総評として評判通りにお料理は大変おいしく満足するお宿でした。
お風呂も多彩で共同浴場も含め、湯も楽しめます。

ただ、施設面ではご主人の手作り感が非常にいい味を出しているのですが、
防音という面ではやや不備に感じました。
お隣りの部屋の音がほぼ筒抜けで、夜遅くにお風呂(?)から戻ってきた際は
その行動が見えるかのような臨場感でした。笑

テレビも「ニュースZERO」から「すぽると」にチャンネルが変わったのが
わかりますし、部屋のテーブル上の冷水ポットからコップに水を汲んで
それを飲み干す@ゴクゴクという喉越し音も聞こえます。

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まあ、俺のイビキもお隣さんに聞こえ、ご迷惑おかけしたかもしれませんが・・

その点さえ気にしなければ満足のいく滞在だったと思います。
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by asobinin2006 | 2014-06-05 10:28 | 日々雑想 | Comments(0)
壁湯温泉『福元屋』~その2 風呂編~
まず先に入らせていただいたのは「共同湯」ですが、『福元屋』には
3つのお風呂があります。

代表的なのが川沿いの混浴の洞窟露天風呂でしょう。
宿の玄関から少し下ったところにあります。

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共同浴場は四角のコンクリ造りでしたが、ここの露天は石組みです。
手前から見るとこんな具合
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奥側から見るとこんな感じ
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川にも近いので大雨などの災害時にはダメージを受けるそうです。
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風呂にはこんな看板が書かれていました。

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お気に入りの「栃尾又温泉のラジウム泉」もそうですが、湯温が低いので
ゆっくり長時間湯に使うことで効能がある温泉なのでしょう。

天井を仰ぎ見ると木々が覆いかぶさっているかのようですし、木の根が
むき出しになったりワイルドさがあります。

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やはり共同湯のように奥側に仕切られたスペースがあり、身体や洗髪等は
そこで行うようです。
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川近くに小さな露天がありました。「蛍の湯」は文字通りホタルの季節限定
だそうで、湯は入っていましたがクローズ。ホタルの幻想的なヒカリを観ながら
入る露天は格別なものなのでしょう。
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旅館内の貸切風呂は石造り。やはり黒川温泉の“それ”と似ています。
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夜11時までで、空いていれば使用できます。風呂の前にマッサージチェアが
ありましたが、あまりにギーコギーコと音がうるさいのですぐ撤退してしまい
ました。
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外に出て『切り出し風呂』があります。

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鍵を借りて使用できますが、なんせフロント(帳場)に誰もいないので
厨房などに声を掛けて鍵を拝借しました。

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一人で入るには十分な広さ。無料でお借りできました。

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by asobinin2006 | 2014-06-04 11:26 | 日々雑想 | Comments(0)
  

遊び人でないワーカーホリックの“遊び人の金さん”がお届けする
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