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秋山  紅葉の米山へ2014 ~下り編~
この時期、pm4時頃になればそろそろ日も陰ってくるので
時間を気にしながら下る。


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登りで単独の男性に方とすれ違ってから誰にも会わなかった。

カサカサと登山道に積もった落ち葉を踏みしめながら、登るより
も慎重に歩を進める。

重なり合った落ち葉はまるでクッションのように優しいが、その下には
石がゴロゴロしていたり、不安定な斜面であったりで見た目よりも気を
使う下山になった。

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次第に落ちてくる太陽の斜陽がきれいだった。

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もうすぐこの紅葉も里まで降りてくることだろう。

落ち葉に足を取られてコケると背中のザックのラジオからNHKが流れだした。

下牧から林道で帰路についた。

いつものアングルで登って降りたばっかりの「米山」を画像におさめた。

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夕日に染まる山と、長く伸びた投影に深まりゆく秋を感じた。
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by asobinin2006 | 2014-10-31 12:14 | 希望は高く!百名山への道 | Comments(0)
秋山 紅葉の米山へ 2014
万年寝不足気味で前の晩も早めの就寝、遠征するには絶好の天気らしいが
支度するにも億劫で、明日も“犬に起こされるまでは寝てよう”と決めて
布団に入った。

予定通り、前のお宅に「浄化槽の点検」に来た業者さんに激しく吠えて
くれたタイミングで起床。笑 秋晴れの天気に家で過ごすにはもったいないので
紅葉の進んだ米山に登ることにしました。

下牧(しもまき)コースの登山口、旧下牧小学校は春に閉校式があり、
閉校してから長い時間が経過したが旧校舎が取り壊され、今は新しく
休憩所らしい建物が工事中。

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まだ俺が中学生の頃、山開きの日にここに降りると地元のお母さん達が
ラーメン(インスタントだったけど)を作ってくれた記憶があります。

柏崎側の「大平コース」から登る人も多いが、こうした登山を目的とした
人が利用しやすい施設の建設で、「下牧ルート」から登る方も更に増えて
いただければと地元民は期待しています。

山の紅葉も見頃、もみじはまだ色付き始めていないようだが、赤・黄色
緑のコントラストが綺麗だった。

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稜線に出ると風が冷たく感じる。下界の気温は18℃ほどだったが、季節は
確実に晩秋へと向かっているようだ。

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駒の小屋よりやや上の「三十三観音」で手を合わせた。

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少し前の春の新聞記事に登山道を整備する地元山岳会さんの記事が載っていた。

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冬の間の積雪などで観音像が倒れたり、倒木があったりで登山道に支障がでた場合
など山岳会の皆さんがいろいろ登山道の整備等でご尽力いただき、登山者の安全を
守る活動をしてくれています。


また、登山道の整備といえば、駒の小屋から女しらばの間は補助ロープも太く新しい
ものに交換されていました。以前は「トラロープ」でしたが、足場の悪い場所に
こうした補助があるとありがたいですね。

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さらに「女しらば避難小屋」も大変きれいでしたね。

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中はまだ木の香りのするくらい新らしく、ちょっとした山小屋より綺麗なんじゃ
ないかと思うくらいです。

このあたりから見る両側の景色が好きで、来るたびに立ち止まって眺めて
しまいます。

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山の上部の紅葉は終りのようです。

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頂上直下には【あと100m】の石も初めて見ました。

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「まだかな?まだかな?」と思っている登山者には励みになるでしょう。

静かな山頂でした。1時間40分ほどで登りましたが時刻も2時半頃なので
どなたもいらしゃいません。

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薬師堂にお参りして

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いつもきれいにしてある山頂小屋でお湯を沸かして、ちょっと遅い昼食。

今日は「レルヒさんの三条カレーラーメン」です。

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もうひとつのバージョンはまた今度の山行の時に食べることにしましょう。

小屋の中は気温8℃で寒かったです。外の方がまだ暖かかったかな。

秋の日は日暮れも早いです。そろそろ下ること。

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by asobinin2006 | 2014-10-30 15:54 | 希望は高く!百名山への道 | Comments(0)
らーめん 『いち井』
新潟にも数々有名らーめん店が存在すますが、その中でも常に
上位にランクインする名店が『いち井』さんです。

平日の昼下がり、もう昼時のピークは過ぎたろうと思って行ってみると
まだ店の前には若干の待ち人がいらっしゃいました。

でも、それほどかからずに入店。店内に入ってまず、自販機で食券を購入して
カウンター席に通されました。

接客、店内の様子も通常のラーメン店とはちょっと違う雰囲気があります。

聞いていると「塩らーめん」をオーダーする人が多いようですが、俺は
「醤油の大盛りを頼みました。

しばらくして注文の品が運ばれて来ました。


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魚介系の匂いがします。

コンビニでも同店のラーメンが売られているのを見たことがあります。



大盛りの注文でしたが、それほど「大盛り」とは感じませんでした。

でも丁寧な仕事をしている印象を受けました。おいしくいただきましたよ。
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by asobinin2006 | 2014-10-28 18:59 | 日々雑想 | Comments(0)
会津西山温泉 『瀧の湯旅館』
「すいませ~~~ん。ごめんくださ~~~い。」

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玄関で大きな声を出してもどなたもいらっしゃらないようで

「すいませ~~~ん。お風呂に入れていただきたいん~~~ですが」

と身を乗り出して何度も声を掛けるとよくやく裏の畑から女将さんが

「ハイハイ」と顔を出してくれた。

「熱かったら水を使ってくださいね」と言われて入浴料500円を渡す。


まずは内湯へ

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見ると確かに熱そう。ちょっと手を入れてみると確かに熱い、足を入れて
みても確実に熱かった。

ちょっとやそっとの加水では入れないと判断したので心残りではあるが未湯に
終わってしまった。

外には露天もある。内湯ほどではなかったけれどここも激熱!

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結局、風呂だけ眺めて帰ってしまった。女将さんも畑に行ってしまったようなので
また無人の館内を寂しく肩を落として帰る。

入浴料は見学料で終わってしまった。
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by asobinin2006 | 2014-10-27 10:39 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
会津西山温泉 『旅館 中の湯』
日帰り入浴で立ち寄りました。

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旅館前に車をつけると宿のご主人と思われる方が出てらっしゃいました。

入浴したい旨を伝えると

「内湯は500円、別棟のひのき風呂は800円です」と、

せっかくなので立派な湯屋のひのき風呂にはいらせていただきました。

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ご主人に案内されてお風呂の説明を受けます。
随分立派な建物でした。

「内湯と外の露天では源泉が違います。内湯はやや加水しています。
 だいたい40分くらいをメドに。どうぞごゆっくり」

これもなかなかそそられる光景でした。

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やや濁ったお湯がいかにも効きそうです。

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湯に入ると適温。いいお湯です。

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外の露天は無色ですが、内湯よりやや熱い印象。

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露天よりも断然、内湯の方が気に入りました。

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by asobinin2006 | 2014-10-23 14:58 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
消防講演会と安全運転管理者講習
お店の防火管理者と安全運転管理者の重責を任されております私ですが、秋のこの時期に2日続きの講習会に出席いたしました。

消防の講習会は午後からでしたが、安全運転・・の方はほぼ一日中拘束されるツライものです。

まあ、客人を招く業務を行う商売柄、こうした講習は責務ですので睡魔に負けずに頑張りましょう。(^_-)

消防講演会では特別講演では、日本の郵便の父と言われ、地元上越出身の偉人 前島密(まえじまひそか)の特別講演もありました。

今日はリージョンプラザが会場。
オールシーズンプールでは保育園児でしょうか?賑やかなこえが響いていました。
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by asobinin2006 | 2014-10-21 14:25 | 日々雑想 | Comments(0)
会津東山温泉 『向瀧』 ~朝食編~
夕食を食べて、布団を敷いてもらったらすぐに爆睡でした。

もう若くはないので朝までぐっすりというわけにはいかず、
深夜に目が覚めてしまい、またいくつかの風呂に入ったりして
過ごします。

部屋のすぐ近くに川は流れていないけど外からは水の音がしていたり、
備え付けの暖房機からは時々“ギャォェエ~~”と音がしたり静寂では
なかったけれど。

「BSでNFLでも観ようか」とリモコンをいじっても残念!BSは映らず。

でも二度寝でグッ~と眠れたので目覚めのいい朝でした。
犬の遠吠えで起こされるより気分がいいですしね。笑

部屋の入口には@福島民報が置かれていますのでザッと目を通し、
朝風呂に向かいました。

熱めの「きつねの湯」に浸かりバッチリ目覚めます。

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そして「さるの湯」でサッパリしました。

朝からこんないい湯に入れるのは贅沢ですね。

8時から朝食。昨晩同様、和装の美人お部屋係さんから朝食のセッティングを
していただきます。
(朝食は7時半、8時、8時半の3パターンから選べます)

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朝食も秀品。どれも美味しくいただきました。

ご飯がおいしいですね。朝からたくさん頂いてしまいました。



次の予定があったので慌ただしく宿を後にする。

女将さん、従業員の皆さんの見送りを受けながら宿を後にする。

「一緒に写真撮ってもらえませんか?」と和装美人にリクエストすると、彼女の
返事を聞く前に

「私がシャッターを押しましょう。立ち位置はこの位置で。ちょうどやどの金看板
 が入るポジションですから」

と昨日のK番頭さんが導いてくれた。
(後から画像を見てみると2人とも笑っていないのに笑ってしまったが・・・)

さて、総評としてはやはり「一宿の価値」は充分あると実感した滞在だった。
重要文化財の趣ある建物のお部屋の数々、見るものをうならせる立派な日本庭園、
かけ流しの温泉、美味なる料理を堪能でき贅を味わった。

反面、宿は階段も段差も多く決してバリアフリーではないし、年配の方には
ちょっと辛いかも。
ラウンジもないので「朝のコーヒー」などを提供するキャパが無いのかなぁ。
部屋の床の間の花瓶も“造花”だった。これほどの宿だったら「一輪挿し」でも
いいから生花の方がいいのでは。

料金は一泊2食の(お気軽プラン)で17280円。前述したように料理の
ランクで3段階あるうちの一番下、食を望めばもっと高価なものになる。
入湯税が150円と@おひとり様ということでルームチャージが別途5400円
かかる。総計は22830円(税込)。けっして「お気軽」な金額ではないが。笑

でも館内の重厚で、かつ凛とした空気に触れることで今までにない高揚感が
味わえる。日本を代表する温泉宿であることは間違いない事実である。
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by asobinin2006 | 2014-10-20 19:26 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
会津東山温泉 『向瀧』 ~夕食編~
夕食の時間は5時半、6時、6時半から選べる。
昼食が遅かったので一番最後の6時半にしてもらった。


夕食(朝食も)部屋食が基本らしい。(人数が多ければ広間を使うことも
あるらしいが)時間になるとお部屋係の和装美人がセッティングに来てくれる。

卓に並んだ夕食の数々

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食前酒:ぶどう酒
ねぎの鰹節 前菜 お刺身 朴葉焼き にしんの山椒付け 鯉の甘煮


後出しで:なすとこしひかりの揚げ物

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会津の伝統料理:こづる  は新潟「のっぺ」(下越地方版)に似てますね。

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古代米とさつまいもの蒸し物

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ご飯、味噌汁 漬物

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ご飯はおひつに入ってきます。

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デザート:りんごのジュレ

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料理によってもいろいろランクがあるようです。
一番基本的な料理にしていただきました。
高価になると朴葉焼きが「ステーキ」になるのかな?

折角、ご飯が美味しいので蒸し物は「おこわ」ではなく、違うものの方が
良かったかもしれません。

でも、これで充分満足ですし、どれも大変美味しくいただきました。
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by asobinin2006 | 2014-10-16 11:47 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
会津東山温泉 『向瀧』 ~風呂編~
やはり最初は『向瀧』の代名詞とも言えるお風呂【きつねの湯】に
入りましょう。


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宿の玄関が一階であれば、浴室は地階にあるような位置です。

戸を開けると、明るい浴室の中央に湯船。その中にコンコンと湯が
注がれております。

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温泉好きを名乗るなら、もうその風景を見ただけでも“ヨダレもの”でしょう。

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かけ湯をして熱めの湯に身を沈めます。熱いのは確かですが、我慢できないほど
ではなく、しばらくすると、まろやかな湯に包まれるような感覚になるから不思議
ですね。

綺麗に磨かれた廊下を歩き、見る角度を変えるとその美しさも増す様な庭を
左手に見ながら進みます。

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【さるの湯】は大理石造りの浴室で湯温もちょうど良く、快適に入浴することが
できます。シャンプーなどのアメニティーはすべてDHC製。(全館統一だったが)

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また、窓の外には緑も見られ、春には桜も見れるのかな?

特筆すべきは、その浴槽から洗い場の角度が絶妙なのである。

使い勝手の悪い浴槽や洗い場では、湯を使えばある場所に水が溜まってしまう箇所
が出来たりするものだが、【さるの湯】はなめらかに滑るように設計されている
ところに非常に関心しました。


貸切風呂は3ヶ所。それぞれ隣り合っていて、内から鍵がかけられる仕組み。

手前から【蔦】(つた)

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    【飄】(ひょう)

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    【鈴】(すず)

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となって、大きさ、浴槽の向き、形状が違った造りになっている。

また、天井にはそれぞれの名前の彫刻がほどこされているのも興味深い。

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by asobinin2006 | 2014-10-15 10:40 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
会津東山温泉 『向瀧』 ~部屋編~
実は「温泉好き」だが、本当は「温泉宿好き」という方が正しい。
もちろん「温泉」も好きだが、温泉宿でのくつろぎとか美食とか癒され感とか
安らぎ感とかを総合したものに至福を感じる。

日本の数ある温泉地で、有名温泉宿に宿泊してみたいと常々願望を持ってはいるのだが、
時間的にも金銭的にも贅沢は言えない。けれど一生懸命頑張った自分への報酬、褒美
として、少しづつでもその「夢」を叶えたいと思いながら仕事に励んでいる。

会津若松 東山温泉の中でも歴史ある旅館『向瀧』(むかいたき)は、
そんな私の希望にぴったりの宿で、平日は「おひとり様可」ということで
今回訪れることができた。

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宿の入口には3名ほどの男性衆がいて車を誘導してくれる。
荷物を持ってくれて玄関に入ると、名前を@フルネームで確認し、お部屋係に引く継ぐ。

「お疲れ様でございます。私は番頭の〇〇と申します。どうぞお部屋にご案内します」

荷物を持ち、そういいながら廊下を歩き、お風呂の説明。

「当館には比較的熱めの『きつねの湯』と、廊下突き当たりに適温の『さるの湯』が
ございます。また、廊下中程に貸切風呂が3箇所ありますので、空いていればいつでも
貸切可能です。タオルはお部屋のものを、バスタオルは浴室に用意してございます。」

「お煙草はお吸いになりますか?」と聞かれたので

「いいえ、吸いません」と答えたが、もし「YES」だったらどうするんだろう?

番頭さんの役目は荷物を運び入れてくれるまで。

お部屋は玄関から一番近い位置、左に曲がり階段を登った【千両】という部屋。

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畳十畳の広さ、トイレ(ウォシュレット付き)、洗面台、シングルの応接セット
がある。(大正時代に作られたお部屋らしい)

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しばらくしてお部屋係の女性が抹茶、手作りの羊羹も持ちながら来てくれる。

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地元の方らしいが、若いのに落ち着いた物腰の和装美人である。

部屋で館内の案内、食事の時間、浴衣のサイズを確認しながら記帳、
このあたりの雰囲気がすでに「名旅館」の流れを感じる。

お茶をいただき、一息ついてから早速、湯をいただこうと浴室に向かった。

部屋からは見えないが、廊下に出れば見事な庭を愛でることができる。

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by asobinin2006 | 2014-10-14 16:18 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
  

遊び人でないワーカーホリックの“遊び人の金さん”がお届けする
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