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ヒラタケ ~松ちゃんからのいただき物~
「ごめんくださ~い」

玄関から声がして行ってみると、ロマンスグレーの紳士が立っておりました。

「おやっ、松ちゃんじゃないですか」と突然の訪問の驚きましたが、手にしたビニール袋の
中には、今しがた採ってきたばかりの「ヒラタケ」が・・

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(雪の中から掘ってきたのでまだ雪がついています)

貴重ないただき物、有り難く頂戴いたしました。

早速、夕飯の汁物の中に入れて食しました。

肉厚で、しっかりとした歯ごたえ、香りもよくてさすが天然物は違います。

松ちゃん。ごちそうさまでした!
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by asobinin2006 | 2015-01-31 23:26 | 日々雑想 | Comments(2)
インフルエンザと冬山
先週末、朝起きるとリビングに息子がいた。

「咳が出て、のどが痛いんだよ」と言っていたがその後急激に熱が出て
カミサンが病院に連れて行くと「インフルエンザ」だと言われたらしい。

高熱が2日ほど続いたが、あとはケロッとしていた。

うつらないようにマスク。うがい&手洗いをして予防に努めたい。


先日、送迎のため店の前の道路を渡ろうとすると

「よう!」と、声を掛けながら一台の車が停まった。

ご近所のI.Satoさんではないか。山好きのSさんは俺も時々山に行くのを
知っていて会えば声を掛けてくれる。

彼のフランチャイズ『米山』でも何度かお会いしたことがある。
もっとも頂上ではなく、朝早いSさんは下りで、俺はのぼりの最中の時が多い。

「おっ!Sさん!」と言うと

「えらい!えらいなぁ~」と言われる。

きっと林道からでなく、下牧ルートで登る俺に対する賛辞なのだろう。笑


車の中から「おっ、この間『米山』登ってきたよ。大平から」という。

「へぇ~、大平からなら結構登る人多いみたいですね。トレースもあるし」

そんな会話をしながら、俺には冬山は無理だな~と内心思った。


去年の秋にお会いしたとき、「最近どっか行きました?」と聞くと

「お~、白神山地まで行ったぞ。あの辺もいい山多いんだよ」と教えてくれた。

誠にうらやましい話しだが、俺の心の【いつかは行ってみたいランキング】に
インプットしておいた。
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by asobinin2006 | 2015-01-28 23:39 | 日々雑想 | Comments(0)
信州 湯田中温泉 【大湯】
『よろづや』さんのパンフレットに

「当店にお泊まりの方は湯田中共同浴場【大湯】にお入りできます」

と書いてあった。

それでは・・と夕方「東雲(しののめ)風呂」に入った後にフロントに行き
大湯に入浴したい旨を伝えた。

仲居さんが鍵を持って隣にある【大湯】のドアを開けてくれた。

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浴槽が2つに分かれていて(あつ湯)(ぬる湯)とあるが両方とも
かなりの熱さだった。

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この時は雪は止んでいたが、キュキュと新雪を踏みしめて共同浴場に
足を運び、熱湯にウィ~~と唸りながら肩まで浸かる。

女湯からは元気のいい子供の声がして、「日本の正しい温泉場の風景」
のようだと思ったのだった。
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by asobinin2006 | 2015-01-27 08:30 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(2)
信州 湯田中温泉 『よろづや』 ~後記・雑感~
雪のため、思ったよりも到着の時間がかかってしまったが、離れの広いお部屋、
新春の初湯に湯田中温泉の熱い温泉に浸かることができ、嬉しい滞在となった。

ただし、正月の宿泊はお値段も相応(笑)で、金額的にはそれなりにかかって
しまったが、家族でゆっくり過ごせたので良しとしよう。

「雪見の露天風呂」というと風情もあり、心の琴線に触れる「日本の厳選された風景」の
ように取れるが、やはり寒いものは寒い。((((;゚Д゚))))

登録有形文化財【桃山風呂】の堂々とした佇まいと重厚感は一見の価値があるとは
思うが、寒いのが苦手な俺にっては季節を変えて、また再訪してみたいと思った。


ただ、御料理を楽しみにしていた割には「お正月・お節・縁起物の食材・信州の地場産」に
こだわった素晴らしさは認めるが、ちょっと物足りなかったのも事実。
大晦日は家族皆が集まって夕食の卓を囲む一年で唯一の晩餐。普段は粗食な私達だが
その時ばかりは一年の労をねぎらい、ちょっとはいろんな物を食べる。
お刺身、蟹、肉、お節も母がいろいろと作ってくれる。
そんな夕食を食べたあとなので、ちょっとインパクトが薄かったのも事実かなぁ。
(もちろん手の込んだ料理の数々はすべて美味しかったので、平らげてしまったが)

同様に折角部屋付きの露天風呂があるというのに、寒くて未湯だったのも残念だった。
(娘だけ入ったらしいが)

宿泊予約の際に宿のリクエストしたのは寝具で、「掛け布団一枚ではおそらく寒いと
思われるので各自に毛布を、それと掛布団をもう一まいづつ」とお願いしておいた。
(掛けふとんは2枚しか無いと言われたが)

部屋の冷蔵庫には中瓶のビール2本、水2本、250mlのポカリスエットがあり、無料で
提供してくれた。

チェックアウトの時、ロビーでコーヒーを飲む。

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コクがあっておいしいコーヒーだった。

家族で写真を撮り帰路に着く。昨日と違い、青空が広がったいい天気だったので
「昨日がこの天気ならスノボ楽しめたのに~」と子供たちは悔しがる。

ちょっと寄り道して午後には帰宅⇒出社⇒夕方から仕事。と正月早々慌ただしかったし、
大きなセレモニーもあったのでちょっと疲れた。

発熱、悪寒、咳、鼻水とひどい体調になってしまい、倒れこむように帰宅してすぐに就寝。

「ほら、水分とらないと。これ飲んで」

とカミサンから渡されたOS=1(オーエスワン経口補水液)を常温でひとくち飲むと
ほのかな塩味?がして

「あれっ、これって湯田中温泉の味と一緒じゃん」と思った私の雑感でした。
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by asobinin2006 | 2015-01-26 10:06 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
信州湯田中温泉 『よろづや』 ~朝食編~
夜中に一回目が覚めたタイミングで「桃山風呂」へ行き、その後二度寝。

朝食は8時半から大広間でいただいた。

会場に行くと、「へぇ~、こんなに宿泊しているんだ」と思わせる人数で、家族連れが
多い。

一番奥の席に案内されて箸を取った。

なかなかご飯を持って来てくれずに待っていると「ごめんなさいね。まだいらっしゃらってない
と思ったもんだから」と低姿勢の仲居さんがご飯を持ってきてくれた。

朝食もやはりお正月バージョンのような品々。カップは飲むヨーグルト。

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会場に入るとなんだか焦げ臭いような匂いがしたが、この雑煮が“犯人”のようだ。

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味噌仕立て(信州味噌らしい)の汁に焼きもちが入ったものだが、いかんせん固形燃料の
量が多いのか?食べ終わっても火がついたままなので空焚きのような状態、鍋底の汁が
無くなって焦げ臭い。

黒豆・数の子・ニシメの御三家は朝食に合うのかは難しい判断。

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七福盛はすべて「ん」(運)が付く縁起のいい食材らしい。

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正月らしく竹に入ったお屠蘇(おとそ)もひとテーブルにひとつ付く

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焼き物(鮭)とご飯

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豆富(豆腐)の蒸し物

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食べ終わって会場を去る時も「こめんなさいね~。ご飯持ってくのが遅れてしまって」
と深々と頭を下げる仲居さんにこちらが恐縮してしまうようだった。
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by asobinin2006 | 2015-01-25 19:54 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
信州 湯田中温泉 『よろづや 』 ~夕食編~
6時半から夕食。会場は松籟荘(しょうらいそう)の別室「竜王の間」で
いただいた。

前菜や食前酒(梅酒)が並んでいる。

「箱根駅伝」にちなんでサッポロを一本、カミサンは地ビールで乾杯

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先附:ニシンの昆布巻き、金柑蜜煮

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前菜もお正月らしい食材と盛り付け

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甘鯛の椀

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鯛、鮪、海老のお造り

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姫たけと鶏の小鉢

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金目鯛の焼き物

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信州牛の石焼き

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煮物炊合せ

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食事、蟹汁

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カットフルーツとアップルパイのデザート

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元日らしく色鮮やかな献立をゆっくりと味わうことができました。
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by asobinin2006 | 2015-01-24 17:39 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
信州湯田中温泉 『よろづや』 ~風呂編~
宿についてお部屋で抹茶と和菓子をいただき一息ついてから
お風呂に入る。

夕方の時間は男性が「東雲風呂」(しののめふろ)、女性が「桃山風呂」に
なっていて、夜10時に男女入れ替わる。

やはりお目当ては登録有形文化財にも指定されている【桃山風呂】であろう。
といっても「東雲」(しののめ)の方のお風呂も明るく広々していて、湾曲した
湯船が2層になって、浅い方はやや湯がぬるくて長湯できるし、木樽の
ジャグジーや露天もあり、なかなか快適なお風呂だった。

湯上処では新年らしく升酒も振舞われていた。(端には荒塩が盛ってある)
冷水や冷茶もある。

夕食後、布団にもぐりこんで片目でテレビ『相棒』を見るのは毎年のことのようだ。

就寝前に【桃山風呂】に入る。

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「純木造伽藍建築で、日本の大浴場ベスト10にも選出された名物風呂」らしい。
脱衣所の彫り物や重厚なたたずまいに心を奪われる。
ただし、冬のこの時期はちょっと寒~い。内湯も湯気で視界が効かない。

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この日、雪が舞ったので外の「庭園露天風呂」も雪化粧。(画像は朝に撮影)

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「雪見の露天風呂」は確かに風情があるが、俺にはちと寒かった~。

朝方もう一度「桃山風呂」に入る。

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『よろづや』さんは安価な「アネックス」棟に宿泊しても同じ風呂に入れるので
夕方はやや混雑していた。
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by asobinin2006 | 2015-01-20 21:49 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
信州湯田中温泉 『よろづや ~松籟荘~』
正月の家族旅行で温泉旅館にするかリゾートホテルにするかを迷っったが、昨年、
会津東山温泉『向瀧』に訪れた時

「ああ、こうゆう歴史と伝統の温泉旅館というものはやはり格別なものがあるなぁ」と
思った。ひとり旅は単独行動ゆえに、気の向くまま自由奔放に、気分次第で予定も
変更できるので気楽である。

でも、滞在した時の高揚感とか、美味なるものを味わえた満足感とか、源泉かけ流しの
温泉に身も心もゆだねたりの素晴らしさは独り占めするには本当にもったいない話しで、
絶景の風景もしかり、歩きながら感じた風の匂いは是非家族にも体験させてあげたいと
思うことも多々あった。

あんまり距離的に遠くなく、有名処を探して行き着いた所が「湯田中温泉 よろづや」さんだった。


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中でも離れの【松籟荘】(しょうらいそう)は有形文化財の指定を受ける由緒ある
建物であるし、70㎡の広さ・露天風呂付きのお部屋は家族で過ごすには充分で、快適な
空間を約束してくれると思ったわけである。

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お部屋へのアプローチからして高級感が漂う。

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お部屋係の方に案内されて【松籟荘・萩の間】に案内される。
玄関から三畳の踏み込み、四畳半の次の間の奥に広縁、左の進むと十二畳のお部屋
で中程には長方形のこたつが用意されている。
暖房は窓際のヒーターから、加湿付き空気清浄機もある。

部屋付きの露天は囲いもあるが、残念柄寒くては入られなかった。
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by asobinin2006 | 2015-01-19 23:27 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
 1月1日の風景
「お正月はどうすんの?」

師走を迎えて、段々と年の瀬が近づいてきた頃にカミサンが聞いてきた。

「そうね~、温泉でゆっくり。かな」とは言ったものの、企画・移動・支払いは
すべて俺になるので楽観的な家族と違っていろいろとサイトをのぞいては
試行錯誤を重ねていた。

仕事も30日まで、新年も2日の夜から営業なので正月といえどあまりゆっくりはできない。
それでも元日は天気が良ければボードに行き、早めに切り上げて投宿と考えていた。

晦日は『紅白』を見て、年が変わる前に息子と浄福寺さんに除夜の鐘を突きに行った。

「お、今年は33番だ。去年は77番だったけど」と息子は鐘付堂で伴僧の大杉さんから
渡される順番の紙を見ながらそういった。

元日は雪が降った。「池の平スキー場」に着くとドンドンと積もってくる。
俺と娘は一回滑ってギブアップ。息子はそれでも5~6回は滑ったか。
カミサンはスキーもしないので【温泉かふぇ】でまったり。

車のワーパーが凍って視界が悪い中、温泉地に向かう。

途中で立ち寄った『イオン』で早速職場にお土産を買うカミサン。

「スキースノボに旅行バックで入るとこないじゃん」と子供に叱られるがお構いなし。

買い客で賑わう店内、駐車場を探すのもひと苦労な正月の風景だった。
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by asobinin2006 | 2015-01-17 15:00 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
チャレンジ=スノボ 2 ~池の平~
雪は降るが有り難い事にすぐに溶けて無くなって行く。

除雪はするが5cm~10cmほどなので楽な方だと思う。

お休みの日、天気が良かったので「池の平温泉スキー場」に行った。

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リフト優待券で2400円は安い。ゲレンデは平日のなので空いているが
自衛隊の方々はテレマークの特訓中のようだ。

やはりスピードが出ると怖く感じる。若者は多少転んでも大丈夫だろうが、
オヤジはそうゆうわけにはいかないのだ。

緩やかな斜面では余裕とゆとりで滑れるが、傾斜がきつくなったり、ゲレンデが
荒れた場所では注意が必要。

実際、前のボーダーを避けようとして変な転び方をしてしまったら、右肩が
少々痛い。(>_<)

もっとみっちりやってみよう。毎度のことながら、身体の使い方、板のバランスを
自由に操れるようになれれ“ひと皮”むけるだろう。

昼食にゲレンデ下部分の昭和な感じの食堂に入った。
これがなかなかお味もよく、料金も良心的なので気に入った。
また再訪する際は利用したい。

早く休みにならないかなぁ~。
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by asobinin2006 | 2015-01-16 00:01 | 日々雑想 | Comments(0)
  

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