<   2015年 04月 ( 12 )   > この月の画像一覧
『パティスリーHEIGORO』
「ちょっとランチでも・・」と思い、『藤屋別館「平五郎」HEIGORO』に行ったが、
あいにくレストランは満席につき、パティスリーでいただくことにした。
f0149422_23333083.jpg

ランチの中から「ラザニア」をオーダー。
f0149422_2333980.jpg

サラダ
f0149422_2333545.jpg

スープ

f0149422_23341454.jpg

を最初にいただく。店内は満席だったので少々時間がかかるには仕方がないか。

アツアツのラザニアはおいしかった。
f0149422_23345560.jpg

デザート:ヴェリーヌ カフェショコラ
f0149422_23351562.jpg

コーヒー
f0149422_23353341.jpg


会計して店を出るとき、バリスタの男性から

「お時間かかってしまって申し訳ありませんでした」と頭を下げられたが、No Problem
おかげでゆっくりとした時間の流れを感じながら、ランチをいただきました。

ラザニアランチは1200円、デザート300円+コーヒー300円で1800円。
税金が144円で合計1944円でした。
[PR]
by asobinin2006 | 2015-04-21 10:16 | 日々雑想 | Comments(0)
『St.Cousair サンクゼール・ワイナリー 門前店』
長野県は飯綱町にあるワイナリー『サンクゼール』の門前店があったので
ちょっと覗いてみた。

ここのワイナリーの「ナイアガラ」というワインを時々飲む。ぶどうの味が広がる
とてもフルーティな甘口のワインで就寝前の一杯にいただくことが多い。
f0149422_125618100.jpg

在庫が無くなれば、時々ネット通販で購入することもあるほどだが、ちょっと赤ワイン
を探して見ることにした。

ジャムの試食にたくさんの人が集まっている。(それは小布施店でも同じ)

店のキャパの関係もあるんだろうが、ワインは無造作に棚に収まっているので
ちょっと見にくいのが難点。

それでも3本ほど購入。
f0149422_12563787.jpg

サンジョベーゼ、須坂シャルドネヴィンヤードとエラバレーメルロー。

特に店員さんおすすめの「エラバレー」は珍しいイスラエル産ということなので
飲むのが楽しみだ。
f0149422_12565836.jpg

[PR]
by asobinin2006 | 2015-04-20 12:57 | 日々雑想 | Comments(0)
『善光寺御開帳参拝』 ~その2~
折角なので【山門】に登ってみることにする。登楼拝観料は500円。
山門の高さは20m。急な階段を登って2階にあがる。一方通行なので
登る人がいる場合は、降りる人はしばし待機。

山門に登るのは、【絶景かな。絶景かな】で有名な、京都『南禅寺』以来のこと。

二階には四国八十八所零場の分身仏も安置されていて、ここで拝めば
霊場めぐりのそれと同じご利益が授かれるという。
f0149422_22252214.jpg

建物内は撮影禁止だが、外を写すのはOK。身を乗り出して【善光寺】の
金看板を画像に収めた。
f0149422_22253846.jpg


他にも境内にある『大勧進』(だいかんじん)、『大本願』(だいほんがん)に
お参りする。
f0149422_22255595.jpg

しだれ桜が綺麗だった。
f0149422_2226197.jpg

お土産屋には地元産野菜などの直売をしていたり、こんなものも売っていた。
(一個200円)
f0149422_22263864.jpg

世尊院釈迦堂(せそんいんしゃかどう)では「現世の願いを叶える仏様」が
祀ってあり、この寺の前にも供養塔(回向柱)が立っていたので、ここも
触れておいた。
f0149422_22272886.jpg

例の音声ガイドを返却。担当のバイトさんはメガネが似合う素敵な彼女だった。

「ちょっと音が小さいよね。御朱印いただく列に並んでいるときも聞いてたけど、
横で人がザワザワしてるし、ハンディマイクで警備員が
『柱はどの方向から触ってもご利益は一緒です。すみやかに後ろの方に譲って
あげてください』とがなっているし・・」というと

「そうなんですよ。音が小さいってよく言われるんです。今回初めての試みで、
年配の方にも使い方がわかりやすければ、もっと利用者が増えると思うんですけど」

という。確かに境内を歩いていても、音声ガイドを首から下げている人は皆無だった。

時計を見ると結構な時間ここにいた事になる。細かな雨がシトシトと降ってきた。
[PR]
by asobinin2006 | 2015-04-17 10:28 | Comments(0)
7年に一度!『善光寺御開帳』参拝
開業して早一ヶ月経った「北陸新幹線」。まだ乗ったことも見たことも無い。

いろんなニュースや旅番組、また雑誌等で「善光寺御開帳」の特集が組まれたり、
その模様を見ると「善光寺さんへはお参りに行ったことはあるけれど、そういえば
【御開帳】の時は未だ訪れたことはないなぁ」と思った。

しかも、ここ最近いろんな頭の痛い問題が山積みで、その悪縁を断ち切る意味でも
「困ったときの神頼み」で念じてこようと足を運んだ。

いつもは寺の裏側の駐車場に車を停めることが多いが、今回は参道を歩いてみたくて
少し離れた駐車場を利用。

両側にお店が並ぶ参道はやはりいつもより人が多い。

左右に仁王像が配置されている仁王門から仲見世通りを歩き、山門をくぐる。
f0149422_13282810.jpg


f0149422_13284890.jpg


やがて本堂前に立つ「回向柱」(えこうばしら)が見えてきた。

f0149422_13291099.jpg


「御開帳」とは、善光寺のご本尊の分身仏「前立本尊」を迎える行事。
普段はご宝庫に安置されているが、御開帳期間中は本堂奥の内々陣の中央に
うつされ、内陣参拝するとその姿を見ることができる。
f0149422_13292971.jpg

前立本尊の阿弥如来様の右手から伸びた「善の綱」という糸が、御開帳のシンボル
回向柱に向かって伸び、その柱に触れると前立本尊様に触れたと同じご利益が
あるとされている。
f0149422_13294848.jpg


本堂に向かう参道で美術館とかでよく見る「音声ガイド」を500円でレンタルしていた
のでそれを借りた。ガイドには地図が書かれていて、アルファベットをマークすると
その場所の説明がイヤホンで聴ける仕組みになっている。
f0149422_1330516.jpg


旗を持ったガイドさんを先頭に歩く団体ツアーも多いが、少人数の参拝者も多く
見受けられた。(外国の方も多い)

本来、正月のある期間しか行われない「御印文頂戴」(ごいんもんちょうだい)の
列に並ぶ。御印文とは、善光寺に伝わる宝印で大きさは直径10センチほどらしいが、
布に入った印を頭に押してもらうと極楽往生が叶うとされている。
f0149422_13302667.jpg

休日ならかなりの列になるらしいが、幸い10分ほどで授かることができた。

内陣参拝、お戒壇参りは長蛇の列だったので残念ながら見送り。

御開帳記念の御朱印、「しあわせ朱印セット」1500円をいただくべく、御朱印の
列に並ぶ。しかし、ここも長蛇の列でおよそ1時間ほどの待ち時間。

窓口が5つほどしかないので、「しあわせ朱印セット」などを頼むと時間が
かかるので、余裕をみたほうがいいだろう。
(私の場合、御朱印帳を差し出してから出来上がるまで14分かかった)

書いていただいてる時、なにやら後ろがザワザワと騒がしい。
どうやらお導師様が本堂に参る際に行われる「お数珠頂戴」(おじゅずちょうだい)
が行われるらしい。

御朱印を頂いている最中だったが、「行ってきなさい。早く」と書いてる方から
お言葉をかけていただいたので、有り難く列に加わった。
f0149422_13305568.jpg

数珠を左手に持っているので、本堂に向かって左側の参道に並ぶのが決まり。
実は朝の法要の時(この日から朝6時から)に行われるらしいが、さすがに
朝5時50分はきついなぁ~とHPを見て諦めていたので、幸運だったと言えるだろう。

御朱印を書いて下さる方にも

「良かったですね」とお声をいただいた。

f0149422_13312051.jpg


f0149422_13313956.jpg


f0149422_16575066.jpg


f0149422_13321638.jpg


f0149422_13325837.jpg


f0149422_13323372.jpg


御朱印はいい記念になった。
[PR]
by asobinin2006 | 2015-04-16 13:33 | 日々雑想 | Comments(0)
フレンチレストラン 『サブリーユ』 ~新店舗~
ランチで利用させていただいた時が多かったが、3月の新店舗に移転して
から、初めての訪問はディナーでの予約だった。

場所は国道8号線、今までのドラックストアからやや上越方面よりの、お菓子屋
さんとセブンイレブンの間の道を入る。

新『サブリーユ』 夜の闇に映える黄色のネオン看板
f0149422_13293379.jpg

玄関を入ってスリッパに履き替えて入店。
f0149422_13295747.jpg

ステンドガラスが美しいドアはほぼ胸のところにドアノブがある。
f0149422_13301699.jpg

さすがにあたらしくて綺麗な店内。
f0149422_13303692.jpg

天井も高い。
f0149422_13305424.jpg

いくつかあるディナーメニューの中からBコース(3900円税別)をチョイス。

まずは前菜から
f0149422_1331132.jpg


スープ(パンを食べたが、秒殺で食べてしまったので画像はなし)
f0149422_13313671.jpg

赤ワインをボトルでいただいた。お値段もお手頃ながらおいしかった。
f0149422_13315683.jpg

魚料理
f0149422_13321562.jpg


肉料理
f0149422_1332318.jpg


デザート 
f0149422_13324622.jpg


アフターでコーヒーか紅茶、ほうじ茶がつく。

以前の印象だと、ランチながらも手の込んだ仕事ぶりはコストパフォーマンスも高く、
お値段以上に満足度が高いと思っていたが、今回食べたディナーはやや大味な印象。

肉料理は肉質から焼き加減も含め“もうちょっと”だったかな?

今度また「ランチ」に行ってこようと思ってる。
[PR]
by asobinin2006 | 2015-04-14 13:33 | 日々雑想 | Comments(0)
農家レストラン 『もみの樹』
地元産の野菜をふんだんに使った料理をブュッフェスタイルで楽しめると、
情報誌などで紹介されている記事を読んだことがある。

『農家レストラン もみの樹』は「道の駅 パティオにいがた」にあり、
「・・にいがた」とあるが、実際は見附市今町(みつけし いままち)。

うわさに聞いたそのお店に先日行ってみた。
f0149422_20311457.jpg

ランチは1200円+税で1296円。90分の食べ放題である。
f0149422_20313056.jpg

入口で会計を済ませると、フロアーの係りの方から席に案内していただく。

メニューは豊富で、いろんな物をプレートに取っていく楽しさもいい。
f0149422_20314765.jpg


f0149422_20321610.jpg


f0149422_20323694.jpg


f0149422_2033279.jpg

ご飯、うどん、おかずのコーナーはもちろんだが、サラダコーナー、デザートコーナー、
そしてドリンクコーナーなどと分かれていて、充実した品揃えだった。

主食の米(ご飯)味噌汁がもうちょっと美味しいといいのだが・・
[PR]
by asobinin2006 | 2015-04-13 20:26 | 日々雑想 | Comments(0)
寺泊岬温泉『太古の湯』
国道402号線の角田浜から寺泊岬までの区間は海沿いの道を走る
「越後七浦シーサイドライン」という名称で晴れていれば日本海や
佐渡島も近くに見えて、気持ちのいいドライブコース。

実に久々に走るこの道で、野積海岸(のずみかいがん)ではサーフィンを
楽しむ姿も見れた。


f0149422_11545219.jpg

「ホテル飛鳥」の日帰り入浴施設『太古の湯』には今まで未湯だった。

f0149422_11551147.jpg

入浴料は700円(JAF会員証提示で100円引)


館内はとても綺麗。【湯気までしょっぱい。・・・】とか【鉄分・マンガンが浴槽内
に】とか、フレッシュな温泉成分をプッシュしているが、あまり天然温泉らしさは
感じられなかった。
[PR]
by asobinin2006 | 2015-04-10 11:52 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
カタクリの咲く 角田山 2015
寒い日だった。車の温度計は5℃~6℃~7℃あたりを行ったり来たり。

午後には晴れるようだが、重たい雲が空に広がっていた。

折角、久々にお休みいただいたので、どこにも出掛けないのはもったいなく、
この時期毎年の恒例、新潟市(県)民憩いの山『角田山』(かくだやま 471,7m)
に登ってきた。

標高が低いながらも、花の多い角田山はたくさんの人達で大賑わい。

この日はゆっくりと出発、途中で昼食も済ませたのでほぼ“カラのザック”を
背負って、ストックも持たず登り始めた。

だが気温が低く、風も強いため、いつもより重ね着して防寒する。

登り始めの取り付きで早速、満開の「カタクリ」がお出迎え。

f0149422_19411362.jpg


ここから、ほぼ「かたくり」の花のプロムナード。左手の海岸方向は花で埋め尽くされ、
ムラサキ色の可憐な花が風に揺れていた。
f0149422_19413621.jpg


f0149422_19415373.jpg

中間部分までは道がややむかるんでいて、足の運びに気を使った。


f0149422_19422546.jpg

海を眺め、佐渡島を遠望する。
f0149422_19424374.jpg

この日も、いつもの「五ヶ峠コース」。たまには違った道で・・・とも思ったが、
時間のない今日は、知ってる道の方が安心感があるので選択した。
f0149422_1943444.jpg


f0149422_19432582.jpg

ほぼ1時間で登頂。道がむかるんでいなければ、もうちょっと早かったかな。
f0149422_19434929.jpg

頂上碑を画像に収め、水をひと口飲んですぐに下山する。

射撃場の音が近くなれば、ゴールは近い。本当は静かな山道を歩きたいのだが
それも仕方ないかなぁ~。
f0149422_19441179.jpg

登山道までの道は一方通行。海沿いの道を久々に走ることにした。
[PR]
by asobinin2006 | 2015-04-09 19:35 | 希望は高く!百名山への道 | Comments(0)
旅の総括と雑感
当初、2泊3日のスケジュールをどうするか思案した。

最初は午後に空港につけばその日は時間もないので、途中「知覧」を
観光しながら指宿宿泊⇒開聞岳。

よく日は霧島温泉郷に宿泊⇒韓国岳と霧島神宮。そして帰路に着く。
ここからなら空港も近いので至便だろう。

と考えていた。しかし、直前の天気予報で思いのほか天気が良くなく、
最終日は雪マークと低温につき、「韓国岳」よりは南にある「開聞岳」の
ほうが雪に見舞われる確率が低いだろうと予想して当初の予想を反対に
した。

帰りの空港ロビーから霧島連山を見ると、確かに「韓国岳」は冠雪しており、
雨には振られたが登頂を果たしたゆえに、結果的オーライだったとも思った。
f0149422_1451987.jpg

帰宅してからデジカメの画像をチェックすると、今までの単独の遠征に比べ
明らかに画像の数が少ない。しかも、どれも絵的に芸術性が感じるとは
言えずに心残りであった。

おそらく今回は息子と2人旅だったこともあり、いつもならカメラのアングルを
いろいろ考えながら歩いているのに対し、山では息子に置いていかれないように
必死で歩き(笑)、行動中も何やら話し合うことの方が多かったので、必然的に
そうなったのだろう。

また、鹿児島には有名温泉から玄人好み(くろうと)の激渋温泉も数々多いし、
単独ならその辺りも事前学習を済ませて、連湯&連湯となるはずだったが、
移動で時間的に無理だったのも、後悔先に立たず。

特に指宿では「これぞ九州の公衆浴場」という激レアな温泉の近距離にいたが、
寄れずにいた。

でも、今回のテーマは「親子での鹿児島の探訪と2つの登山」だったし、その
目的は達成できたと実感している。

「明日、早いぞ」と寝る前に息子に言えば、その時間に間に合うように支度を
整えていた。

鹿児島も東シナ海の半島まで南下しても、チラチラと雪が舞う天候やどしゃ降り
の霧島連山には、悲しいほど「雨男」の実力をいかんなく発揮してできた。

でも、九州のふところの深さを息子に実感させてあげたかった願いは叶ったはず、
また次回の楽しみも増えてきた。

長らくお付き合いいただいた「鹿児島の旅」。これにて“了”としたい。
[PR]
by asobinin2006 | 2015-04-07 14:51 | 日々雑想 | Comments(0)
指宿スカイラインと「紫いもソフト」
「指宿スカイライン」は鹿児島県道路公団運営の有料道路。これに乗らなければ
鹿児島空港までの到着が遅れてしまうだろうと必死で息子のgoogleのナビに
従って車を走らせた。

池田湖を見ながら、先の頴娃インターチェンジから有料道路に乗るが、あまり
通行量が多い道路には見えないし、普通に山間を走る県道という印象。

ETCは使えないので、計2回ほど料金所で現金で支払う。
でも鹿児島ICに乗れるので時間的な短縮には間違いないだろう。

息子といろんなことを喋りながらのドライブ。

彼も「華やかな高校生活」を夢描いての入学だったが、入って見れば毎日の課題、
宿題で苦戦した様子。「我慢すればきっと将来的にいいこともあるさ」と諭してみても
若者には理解できないんだろうなぁ。

「今が楽しければそれでいい」と思う若者に、いちおう人生経験を踏んだオヤジの
言葉は直接胸に響かないのだろうと思うけど、今の自分にできることは背中を
押してあげるだけしかできないもどかしさもある。

人生観、女性観、その他諸々、互いに述べ合ってワインディング・ロードを走った。


「桜島IC」で紫いもソフトを食べた。

f0149422_21264150.jpg


SAのソフトクリームでは@大盛りの部類ではないだろうか。

駆け足の鹿児島旅行も終わりに近づいてきた。
[PR]
by asobinin2006 | 2015-04-06 21:24 | Comments(0)
  

遊び人でないワーカーホリックの“遊び人の金さん”がお届けする
by asobinin2006
プロフィールを見る
画像一覧
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
以前の記事
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
最新のコメント
> 松ちゃん 会話..
by asobinin2006 at 14:05
今晩は、その後ゆっくり思..
by 松ちゃん at 21:03
松ちゃん、いつもありがと..
by asobinin2006 at 09:27
久々にゆっくりお話をさせ..
by 松ちゃん at 20:02
松ちゃん。いつもありがと..
by asobinin2006 at 15:37
文豪金さん、日々忙しい中..
by 松ちゃん at 08:08
びんのかけら ファンから..
by びんのかけら ファン at 16:17
okiesさん。奇遇です..
by asobinin2006 at 13:25
金さん、名古屋にいたんで..
by okies at 08:43
上越市民になる前は、燕市..
by okies at 09:09
最新のトラックバック
コマクサ、シャクナゲ、レ..
from dezire_photo &..
日常を人々を描く風俗画に..
from dezire_photo &..
信越国境の秘峰
from dezire_photo &..
信越国境の秘峰
from dezire_photo &..
光と色彩の画家・エル・グ..
from dezire_photo &..
ハマナスふれあいセンター
from 温泉生活
山田旅館
from 温泉生活
水上館
from 温泉生活
ライフログ
検索
タグ
外部リンク
ファン
ブログジャンル
オヤジ
旅行・お出かけ