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米山・下牧登山口休憩所~新潟日報より~
先日の「新潟日報・上越」に米山登山の柿崎側の主要ルート、
下牧(しもまき)登山口に新らしく休憩所が完成!の記事が載っていた。

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昨日のブログでも触れたとおり、今週末の山開きイベントに合わせて
オープニングセレモニーが行われる。

素は小学校が立っていた場所だけあって、駐車スペースとしては広く
申し分ないほどだったのだが、いかんせんトイレなどは昔しのそのまま
の建物だったので、今回の休憩所完成は多方面において喜ばしいこと
である。

毎日、米山を仰ぎ見る生活をしているのだが、今年はまだ未踏(未登)。
休憩所の見学がてら、新緑が目にまぶしい霊峰・米山を登ってみたい
と思っている。
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by asobinin2006 | 2015-05-30 11:16 | 日々雑想 | Comments(0)
2015年米山山開きと「米山古道散策と遺跡めぐり遠足」のご案内
先日、こんなチラシをいただきました。
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地元の霊峰「米山(よねやま993m)山開き」が今週末31日の日曜日に
行われます。毎年たくさんの方からこの山開き行事に参加いただいて
おりますが、その影には山岳会の方々のご尽力があることを忘れては
なりません。


また、米山寺(べいさんじ)集落にある「密蔵院」(みつぞういん)から
米山の麓、下牧(しもまき)集落に通づる古道も近年整備されて、その
イベントも同時に行われるそうです。

特筆すべきは旧下牧小学校跡地にあたらしく建設された「下牧登山小屋」
も披露されるとあって、そちらもたいへん興味深いところです。

下牧ルートは柿崎側から米山に登る主要ルートで、そのスタート拠点に
真新しい登山小屋が完成したことは米山を愛する地元民にとっては、
まさに長年の夢でした。

これを期に、益々「下牧ルート」が人々に認識され、利用者大幅増に
繋がることを希望します
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by asobinin2006 | 2015-05-28 23:31 | 日々雑想 | Comments(0)
旅の総括と思ひ出
短時間の旅だったが、あれもこれもと忙しく動いて充実した時間を過ごす
ことが出来、嬉しかった。

東京の真ん中で過ごした時は「ひとも物もお金も目まぐるしく動いていた時代」
だったが、自分の財布はいつも軽かったなぁ~。稼いだ給料の半分は家賃で
消えていたし、質素な外食ばっかローテーションで食べていた。

渋谷の街なんて超久し振りに行った。駅前のスクランブル交差点では“自撮り棒”
で撮影する外国人観光客、お店も変わってしまったが、意外と街は「キレイ」に
見えた。

「夏に向けて少々カラダを鍛えねば」と思った所の暴飲暴食で、やや体重オーバー
になってしまったが、世界のグルメ料理を目の前にして食欲を抑える方が酷だろう。

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画像は冷麺とちぢみのセット。冷麺はイマイチだったが、ちぢみはピリ辛のタレに
つけてパリパリでうまかった。

体重は増だが、体脂肪は減になったのはきっといっぱい歩いたからだろう。

新幹線移動+落語で座っていることが多かったので、腰痛がつらくなり、宿泊先
のホテルの前にあったマッサージ店に飛び込んだ所、これが非常に素晴らしく!
力強くもんでいただいたおかげで今もスッキリしている。

もし、近くにあるのならば頻繁に通ってもいいくらいに思えるほどである。


山に行こうか?とも思ったが、刺激的な都会の空気に触れられてよかった。
しかし、昔は足早に乗り継いでいた地下鉄。今はメトロの路線図もおぼろげで頭の中は
「蜘蛛の巣」がかかったような感じで、乗り継ぎなどはスムーズとは言えなかった。
でも、再会、再発見と貴重な時間を持てたことに感謝している。
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by asobinin2006 | 2015-05-27 21:31 | 日々雑想 | Comments(0)
大相撲観戦 2 ~両国国技館~
Tシャツ一枚でも十分なくらい暑い日だった。十両の取り組みが始まる
頃から席も次第に埋まりはじめ、土俵上でも熱い戦いが繰り広げられて
いた。

中入り前
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中入り後
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席は西ひとり用溜席(たまりせき)、通路脇にあるので出入りしやすく、足を
伸ばして観戦できるので楽だった。


幕内力士土俵入り
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横綱土俵入りは正面に向かっているのでちょっと見えにくいかなぁ。
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幕内の取り組みが始まる頃には【満員御礼】も下がる。入場券窓口にも
「本日売り切れ」の札が出ていたが、実際は2階席はチラホラと空席も目立った。

人気力士の登場はやはり場も盛り上がる。
一番の人気は遠藤関だろう。甘いマスクは女性ファンに絶大で黄色い声援が飛ぶ。

それから懸賞がたくさんかかると「オオッ~」とため息が漏れる。
【永谷園】とかテレビでよく見る風景だ。
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テレビで見てると「制限時間」まで結構、時間が掛かると思って見ていたが、
生で見ると「あっと」いう間に「時間」になるから不思議だった。

相撲はやはり「興業」。枡席で飲み食いすればかなりの金額になるのは承知、
でも、ちょっと飲みながら取り組みを見るのも粋な観戦方法だと思った。
今度はそうした「大人の見方」で相撲を味わいたいと思った。
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by asobinin2006 | 2015-05-25 16:23 | 日々雑想 | Comments(0)
大相撲観戦 ~両国国技館~
両国国技館はJR両国駅の目の前。でも地下鉄で移動していたので
JRを利用せず都営地下鉄「蔵前」で降りた。

「蔵前から両国だって近いよな?昔しは蔵前に国技館があったくらいだから」
と半信半疑ながら地上に出ると、隅田川を渡って両国まで予想外に時間が
掛かってしまった。

「大相撲観戦」は長年の“夢”だった。オヤジが相撲ファンで昔しは後援会から番付や
協会のカレンダーが送られて来たし、相撲を観に行った時に茶屋からもらう土産物など
が目に届く所にあったせいか、幼少の頃から「相撲」を身近に感じていた。

加えて数年前、同級生の御曹司が角界に入門。序二段ながらも場所は始まれば
熱い声援、視線を送っている。

「いつかは自分もその姿を土俵で見、直接声をかけてみたい」と前々から
思っていたのだが、仕事の都合でなかなかその夢は実現しなかった。
今回の上京はちょうど場所中ということになり、夢も現実味を帯びてきた。

しかし、チケットが取れた日は取り組みが無く(幕下までは一場所七番制)で、
残念ながらLIVEでの応援は次回以降に持ち越し。
(越錦こしにしき [越乃浪あらため]西序二段六枚目は今場所5勝2敗でめでたく
 勝ち越し!!次場所に更なる飛躍に期待!!)

隅田川を渡って左手にスカイツリーを見ながら歩く。
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右手に両国国技館が見えてくる。櫓(やぐら)や力士のノボリが無数に立ち、
俄然テンションが上がって来た。
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初めての大相撲観戦は観るもの聴くもの、全てが「初物ずくし」で非常に興味
深かった。

国技館の建物内に入って中はどうなっているのか
売店ではどうなものを売っているのか
土俵を会場のいろんな角度からみるとどんな風にみえるのか、
観覧席の種類と大きさはどのくらいなのか
中の雰囲気はいかがなものか。        などなど・・。

天井近くには歴代優勝力士の額が飾ってある。一辺に8枚づつ×4方向で合計
32枚。懐かしい朝青龍の額もあった。ヒールだったけど相撲は強かったし、
制限時間いっぱいで土俵に向かう姿には華があった。

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中入り後、幕内力士が登場するあたりまでは客席もパラパラ。
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それでは皆さん何をしているかというと、外で幕内力士が国技館に入ってくるのを
待っている人が多い。

横綱や三役(大関、関脇、小結)クラスは直接、車で中まで入るらしいが、前頭の力士は
門のところで車を降りて脇の道を歩きながら会場入りする。

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(画像は逸ノ城関)

どこにも「仕切り屋」の方がいて、会場入りする力士の道をふさがないように

「ほらほらっ、道あけてあげて~。邪魔しちゃダメだよ」と声を上げている。


中には番付表にボールペンで印をつけながら

「まだ〇〇関、入ってないな~。あと〇人だな。」と周囲の人に教えている。

待っている間、ワゴン車で売店を出店している男性とちょっとお話し。

「力士が入るのは3時までです。だいたい〇〇関あたりが最後かな~。
(他にも興味深いお話しを拝聴できた。)

しかし、力士を近くでみるとその体の大きさと存在感にスゴイものを感じる。
付き人を従え、着物姿に大銀杏を結って「いい男だなぁ~」と惚れ惚れする。

(入るときは声援だけだが、取り組みが終わって帰り時はサインをねだる
 人や握手、記念撮影をせがむひとも多かった)

「この巨体にガチで当たられたら俺なんか全身複雑骨折じゃすまないかも」
と、目の前の力士を見ながら、そう感じたのだった。
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by asobinin2006 | 2015-05-24 17:06 | 日々雑想 | Comments(0)
『ルーブル美術館展』 ~国立新美術館~
かなり前のことだが、フランス:パリに行ったとき『ルーブル・・』に行った。

ツアーガイドさんが付いて、美術的に無教養な自分にとっては有難い存在
だったが、何よりも広い館内を短時間で周りきろうとかなりの早足(競歩並)
で駆け回るので疲労感が半端じゃなかった思い出がある。

ガイドさんは宇宙飛行士の向井千秋さんの夫=おかっぱ頭でヒゲ面の男性に
そっくりで、風貌も話し方もかなり個性的だった記憶がある。

【モナリザ】や【ミロのビィーナス】などを観たことの他は記憶が曖昧で、時間を
かけてゆっくり再訪したいという夢はあるけれど実現するかは・・・・?
こう見えても「美術館巡り」は好きな方で、世界を歩けば、その土地の「美術館」を
訪ねるのが楽しみだった。

さて、日本テレビがかなり力を入れている今回の『ルーブル美術館展』。本家を
偲んで拝観することにした。
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入館料は1600円。HPを開くと右上に「ただいまの待ち時間〇〇分です」などと
記されている。が、実際に入ってみるとかなりの人数が同時に展示館になだれ込んで
くるので「待ち時間とはなんぞや?」と疑問になってくる。
俺が行った平日でさえこの混雑なのだから、休日ともなるとゆっくり絵画など観ている
余裕などあるのだろうか?と疑問。

必須アイテム「音声ガイド」を借りて(550円)約2時間ほどかけて鑑賞した。

今回の目玉はフェルメールの【天文学者】だろう。この絵の前には何重も重なった人垣
が出来、警備員が「後ろの方にゆずるように」と注意を促している。
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『ルーブル・・』というステータスなのか、あまりゆっくりと「びじゅつかんしょう」という
わけにはいかなかった、ような・・。
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by asobinin2006 | 2015-05-23 23:15 | 日々雑想 | Comments(0)
立川談春 三十周年記念落語『百年目の会』~セシオン杉並~
「セシオン杉並ってどこにあるんだろう?」

ネットで検索するとJR高円寺駅から15分ほどの距離、最寄りの駅は地下鉄
丸の内線東高円寺駅。区役所の建物の隣りにホールがある。キャパは578人
6時半開演のホールは満員の入りだった。

談春師匠の三十周年記念高座。正確には去年が三十周年だったらしが
大人の事情で今年の夏までこの興業が続くらしい。

「独演会」とあっても、新潟で見る場合は必ず若手の前座がつく。
「お先に勉強させていただきます」とか言って、師匠の先を務めるんだろうけど
あんまり「うまいなぁ~」という前座を聞いたことがない。

この日は前半から仲入りをはさんで後半まで談春師匠の出突っ張りだった。

前半の演目は『短命』。個人的にはあまり面白いとは思わなかった。

後半は今回の記念落語のテーマにもなっている『百年目』

『百年目』とは、船場の商家を舞台にした大ネタである。かなりの技量と体力が
演じ手に求められ、米朝も独演会でしくじった事がある。
大旦那、番頭、丁稚、手代、幇間、芸者など多くの登場人物を描きわけ、さらに
踊りの素養があらねばならない。力の配分が難しい噺である。

と解説されてるとおり、かなり力量が求められる噺しだが、実に感動的であった。

落語を聴いて涙が出るのも今回が初めてではないが、遠くまで足を運んだ価値があった独演会だったと思う。

いよいよ噺しの佳境に。と思ったタイミングでどなたかの携帯の呼び出し音も鳴ったような気もしたが(笑)、仲入りでメールなどをチェックして切り忘れたのかな?そうしたマナーは自分でも注意しなければいけないと思った。

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by asobinin2006 | 2015-05-22 22:04 | 日々雑想 | Comments(0)
あの頃俺は若かった ~再開発と再会と再発見の旅~
GWの連休が終わってもセレモニーが続けざまに入って疲れが腰に来た。
〇連休~などと世の中の勝ち組の皆さんからは、

「でも、連休終われば少しは休めるんでしょう?」などと言われるが、とんでもない。
精々2日間のお休みを直訴して、私の“プチGW”で久々に上京し、発散してまいりました。

さて、先日北陸新幹線を利用して首都圏に研修に出かけたカミサンの話しでは、
「結局、時間も変わんないし、駐車料金を考えると従来通りに上越新幹線で長岡周りか
ほくほく線で行ったほうがいいんじゃないかと思った」という。

最寄りの新幹線停車駅の「上越妙高駅」は利用客の駐車場が行き届いておらず、
路駐が多く、長く有料駐車場に停めると結構な金額がかかるらしい。
ということで今回は上越新幹線を利用。

近年、上京しても、ディズニーリゾートか下町あたりをぶらつく程度だったが、今回は
久々に山の手線円内で行動した。

以前からも書いてるように、俺が勤めていた会社は乃木坂(住所は赤坂だが)にあった。
当時、六本木交差点から会社に向かう道中に防衛庁の建物があって、正面門に
兵が立っていた。それが今では再開発されて「東京ミッドタウン」になっている。

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外苑東通りから西麻布に続く道には米軍の施設が今でもあるが、東大?の建物が
「政策研究大学院」に、その奥にはあの「国立新美術館」が立っている。

長い年月が経てば街の建物や雰囲気が変わるのは当然だが、まさに「激変」というべき
変わる様は実に見事で、感動的ですらあった。

今回の旅はまず地下鉄で六本木に降りて、遠い記憶をたどりながらの「思い出探し」。
六本木からの乃木坂、西麻布経由で六本木まで、トライアングルを描くような形で
日頃の生活を思えば、結構な距離を歩いた形になる。

ミッドタウンで昼食。
ベトナム料理のお店で「フォーとグリンカレーのランチ」はおいしかった。


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懐かしい人にも会ってきた。昔し時々通っていた和食のお店で、こちらに帰ってきて
からもしばらく個人的なやり取りは続いていた。

独身の頃は、昔しを思い出して突然訪ねては自宅に泊めてもらった。ご主人と奥さんと
2人で切り盛りしてる小さなお店だったが、お二人の結婚披露パーティーにも呼ばれたり、
お二人で新潟に来た時はウチのお店によってもらった仲だった。
でも、ここ数年はお互い音沙汰なく、「ご主人どうしてっかなぁ?」と思うこともあった。

「折角近くまで来たんだから」と昼過ぎ、店の前を通ると玄関が開いていた。
そっと覗くと旦那は仕込みのかたわら、カウンターで新聞を読んでいた。

「こんちわ!」。入って声をかけると最初は「ダレ??」というノーリアクション。
「〇〇ですよ。新潟の」というと「おおおおぉぉぉ」とようやくわかってくれた様子。

話しを聞けばちょっとご病気されたり、公私ともにいろいろあったらしい。
さすがに歳はとった印象は隠せないが、それはこちらも一緒。
茶飲み話しにお互いの近況を語る。

「あの頃、このあたりはアパレル関係の会社が多かった。バブル期で、みんなはべりが
よかった時代だったね。今は飲食店ばっかになった。ラーメンはもちろんイタリアン、バル、
アジア系なんでもあるし、つぶしあいだよ。寿司屋も増えたね。座れば〇万円なんてのが
近所にいっぱいある」。

そんな話しを聞きながらも、気持ちはあの頃にタイムスリップしたかのような錯覚を
密かに感じていた。

ヒルズにも行った。長いメールを打つために入ったビアレストランで飲んだビールは
1杯1500円もするビールだった。笑

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by asobinin2006 | 2015-05-21 14:18 | 日々雑想 | Comments(0)
期待して観たけどよくわからなかった映画
アカデミー賞作品賞他4部門受賞作品。

俺にはよくわからんかった。
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by asobinin2006 | 2015-05-18 23:58 | 希望は高く!百名山への道 | Comments(0)
米山と田んぼの風景
五月の連休あたりから、田植えの風景が見られるようになります。

長い冬を経て、田んぼに水をはる様子は春の風物詩。
やがて田植えが進んでいって、季節が過ぎてゆくのと並行して
稲穂が次第に大きく成長してゆくのをみると、毎年くる返されてる
ものとはいえ、新潟の(日本の)四季そのものなのでしょう。

先日、客人の送迎でやや山あいに入った場所まで行きました。

米山も見る角度によっては違う顔をしています。

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ここは田植えをするにも大きな機械が入らないらしいので、手押しの
機械で行うそうです。


ちょっと寄った図で。
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いい天気で、早苗も風に揺れていました。
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by asobinin2006 | 2015-05-15 11:10 | 日々雑想 | Comments(2)
  

遊び人でないワーカーホリックの“遊び人の金さん”がお届けする
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