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倦怠と停滞
8月の多忙期も無事に過ぎ、9月の初旬は比較的のんびりした
時間を過ごせる時です。

身体に蓄積された倦怠感も徐々に取り除かれていくような穏やかな
日々。本当はもうちょっと眠れればいいのだけれど、家の前には
“あの名犬”がいるために悲しいかな、そうはいきません。

しかし、夏休み中も【ラジオ体操のカード】を首からぶら下げた
いたいけな少年少女に対してもなぜ、けたたましく吠えまくるのか、
俺には理解できません。悲゚(゚´Д`゚)゚

ちょっとなんとかならんものか?と思いますが、“あの名犬”も
蚊取り線香をたいていた夏仕様から、発泡スチロールに毛布という
「昼間の簡易ベッド」に模様替えした様子から、季節は秋へと
移り変わっているんだなぁと思った次第です。


本来なら、山行の絶好の時期なのですが、今年は8月末から天気が
イマイチでサイトで山の天気を調べても晴れマーク☼が現れません。

自画自賛するほどの「雨男」の俺が、この勢いで山に行ったらどうなるか?
山は逃げないけれど、時間は無情にも流れて行ってしまうので、実証する
意味でもちょと出かけようと計画しているところです。

画像は白山・室堂山荘のてるてる坊主。

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スカット晴れた秋晴れに期待しましょう。(できれば平日に!)
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by asobinin2006 | 2015-08-31 14:21 | 日々雑想 | Comments(1)
宿泊予約サイト & 価格比較サイト
温泉旅館に宿泊して「一宿一飯」のお世話になるのもいいが、
都市部ではやはり「ホテルスティ」することになる。

そこでお世話になるのが「価格比較サイト」。

【トリバコ】で調べると、同じホテル同等クラスの部屋でも
サイトによってかなりお値段が違ってのが分かるので
便利。

しかし、世の中なぜこのように“差額”が生じるのか不思議。
一度そのあたりのカラクリをそのスジの方に聞いてみたい。

ラジオを聞いていると、車の下取りとかの「価格比較」のCMを
よく耳にする。

CMで好きなのは引越し業者の価格比較サイトの『引越し侍』

ここのラジオCMが結構好きで聞くたびにウケてしまう。


「族編」



そしてその続編 「族篇の続編 お盆バージョン」


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by asobinin2006 | 2015-08-28 22:12 | 日々雑想 | Comments(0)
萌木の里 栃の実館
苗場山 小赤沢コース登山口から最寄りの温泉は『楽陽館』だが、
ここはすでに何回も入浴済みの施設。

ゆえに、もうしばらく津南よりに車を走らせて『萌木の里 栃の実館
で入浴することにした。

入浴料は500円。まずは内湯『桃源の湯』に入る。
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お湯は「ナトリウム・カルシウム塩化物泉硫酸塩泉」、やや海のような匂いがする。
ドバドバと湯口からお湯が注がれているが、加熱循環。

湯温もやや低め、筋肉痛にはもうちょっと熱めのお湯にじっくりという
感じで行きたかったが・・。

露天風呂『山彦の湯』もあるが、そこには一回外に出て、建物沿いに
150mほど歩かなければならないのはちょっと億劫。

折角なので行ってみると、中は脱衣所の横にシャワールーム。

石組みの露天はぬるめのお湯だった。
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もうちょっとインパクトある“お湯”かと思ったが、やや残念。

でも、バンガローでリーズナブルに宿泊できるのは魅力だろう。

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by asobinin2006 | 2015-08-23 19:42 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
津南 「ひまわり広場」
男同士で行く場所ではないが、折角「津南町」まできたのだからと
寄ってみることにした。

車で走れば案内板があちこち出ている。

入場料はかからないが、車の駐車料金という形(普通車300円)で
料金を徴収される。

「ただいま第四区画が満開です」とお金を支払う際に言われた。

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予想よりも広くないと思った。(それでも随分立派なひまわり畑には違いないが)
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家族連れ、女性グループ、カップルなどがワーキャーいいながらスマホを構えてる。
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「ほらっ、写真撮ろうよ」と息子に言っても

「絶対やだ!」と拒絶された。
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やや涼しさも感じる8月の「ひまわり畑」だった。
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by asobinin2006 | 2015-08-21 14:13 | 日々雑想 | Comments(0)
それでも雨には降られなかった苗場山~下り編~
山頂碑で記念写真を撮ろうにもまったく笑顔のない息子と数カット
画像に収めてから下りはじめる。

数滴の雨は感じたが、ほどんど雨に降られなかったのはラッキー
だったと言えるだろう。
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木道を歩くとトンボが数匹、もう山は秋が近づいているようだ。
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確か前回来た時も同じような天候だった。晴天ならアルプスの山々も
望めるそうだが、ここでは縁がないようだ。
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登りが急だったということは、下りも同じく急ということ。
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あまり多くなかったこの日の登山者だったが、下りですれ違ったオヤジさんは
かなり息が上がっていた様子。

「結構、急だよね~。

「俺も意表をつかれました」と同調。

特にこの岩のところ。右に巻いてもいいが踏み跡は左側についている。
が、踏み外すと左は切れ落ちているのでちょっと慎重に進む。
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水場で水分を補給しながら下る。

今度“プラティパス”を上手に使った方がいいなぁ。
折角、持ってるんだから。

2時間で下山。お疲れ様でした。
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by asobinin2006 | 2015-08-20 23:57 | 希望は高く!百名山への道 | Comments(0)
苗場山 ~意外と急登だった登り編~
お盆期間の激闘を終えてホッと一息。睡眠不足と疲労感で月曜日の午前中は
パソコンのキーボードを叩くのも、机の上のボールペンを持つもの嫌だった。

それでも午後になれば次第に復活。仕事をしつつ、翌日の山行に備えた。

この夏休み中、部活での登山が全くなかった息子。ヤマレコなど見れば
『〇〇高校登山部、鹿島槍からキレット越えで五竜まで』などと、部活でも
随分冒険してる高校もあるというのに、我が愚息を思えばちょっと淋しい。

来週からもう2学期が始まるし、日帰りだけど県内の山に登りたいと思った。
本当ならいろいろ候補があったが、天気予報もイマイチなので、あまり遠出せず
高速道を使わない山に行こうと考えたところ、思いついたのが「苗場山」。

実は以前に登ったことがあるのだが、頂上の池塘の様子など素晴らしかった印象が
あったし、新潟県側津南町・秋山郷=小赤沢から登るコースは比較的楽だったという
思い出もあり、そこに行くことにした。

朝、5時半に出発。十日町~松之山を経て津南に入る。
三合目登山道まで結構時間が掛かって2時間。7時45分頃から登り始めた。

木の根っこが張り巡らした登山道は記憶にある。
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登山道には「〇合目 次の〇合目まで〇〇m 〇分」などと親切に表示が出ている。
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俺が持っている「山と高原地図2011年版」にはなかったが5合目と6合目の間にも
水場があった。
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5合目から次第に傾斜がまして来て、6合目からはかなりの急登だった。
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「あれっ、こんなに急だったっけ?鎖場もかなりあるし」
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息を切らして昔の記憶をたどるが、「あの頃は若かった」というべきなのか。
年を取れば体力も落ちてくるのは当然だが、“散歩気分”で登った記憶と大きく
隔たりがあったのはショックだった。
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8合目からの急登を経て、上部が開けて来ればようやく頂上部分。
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カロリーメイトをかじりながら、オヤジの到着を待つ息子はゼイゼイ言って
「ちょっと休もう」という言葉を聞いてるのか聞いていないのか、先に
歩き出してしまった。
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木道を歩く。景色はガスっているが幸い、雨には降られなかった。
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苗場山特有の池塘風景に心癒される。
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カラフルではないが花もつつましやかに咲いている。
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時々は雲が流れて青空も顔を出した。
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頂上に通じる木道は年月からか、結構壊れている部分が多かった。
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固定されていない木道の乗るとシーソーのように浮き上がってバタンと反り返る。

池塘を見ながら、これもまた記憶より長く感じた頂上牌には2時間半で到着。
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by asobinin2006 | 2015-08-19 14:24 | 希望は高く!百名山への道 | Comments(0)
白山 ~濁流の下り編~
下りの途中でも雨に当たられたが、「中飯場」からは本格的な雨になった。
雷は轟き、豪雨でしばらくすると登山道は川のような濁流になった。
登山靴にも雨が侵入して歩くたびにグシュグシュと音を立てる。

雨やどりしながら建物内に避難すればいいのだが、なんせ帰りのバスの
時間が気になる。
息子も雨に濡れてはいないかと心配したが、とにかく早く下るのが先決と
「すいませ~ん、すいませ~ん」と前を歩く人々をパスした。

「いや~、もしバスに間に合わなかったらどうしよう。ヒッチハイクして
 帰れるかな?でも、この濡れた服のまんまでは車に乗れないだろうし、
 風邪ひいちゃうなぁ。
 バスに間に合えば道中の「ユニクロ」か「ファッションセンターしまむら」
 あたりで降ろしてもられるかな? スエットだけでも買って着替えたい」

などと頭の中をグルグルと巡らせながら先を急いだ。

吊り橋を渡って別当出会に着いた時はさすがにホッとした。

息子は雨にほとんど当たらずに帰ってこれたらしい。
1時間とは言わないが30分以上は差がついていた格好になる。
そのおかげで息子のレインコートのパンツを借りれたので助かった。
自分のクルマで行けばタオルも着替えもあるけど、バスの場合はそうはいかない。

バスの一番後ろの席にちぢこまって帰路に着いた。

荷物を預けていたので宿泊したホテルに取りに行く。
チェックアウトの時に「これから山に行って、戻ってきたら着替えて風呂に入りたい」
というと
「う~ん、基本的にチェックアウトしたお客様にはそうしたサービスはできない」
と言われた。

「まぁ、でも着替えて浴室に行ってもわかりませんし・・」とニヤッと笑う。

「浴室入るにはカードキーって必要なかったでしたっけ?」と聞くと

「ハイ。キーがなくても大丈夫ですよ」とニヤツと笑う。

温かい風呂に入ったときは幸せを感じた。
雷雨に見舞われたが、無事登頂を果たし、素晴らしい花々にも会えたのは良かったと思う。

「それにしても俺たち2人で山に行くと必ず雨(それも豪雨)になるよなぁ」と
息子と笑いあった。

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by asobinin2006 | 2015-08-17 22:16 | 希望は高く!百名山への道 | Comments(0)
花満開の白山 ~上り編~
「標高の割にはさほどキツイ山ではありませんよ。白山は」とは楞厳寺:石黒英龍住職。

確かに登山道はよく整備されているし、たくさんの人が登っている。道中の花々も
見頃で疲れを感じさせない高揚感があった。
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それでも2700m、朝の光を浴びながら一歩一歩登っていく。
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「花の白山」とも聞いたことがあるが、色とりどりに種類の豊富な花は素晴らしかった。

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特に「12曲がり」と言われるエリアでは圧巻な美しさだった。
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三年長生きできるという「延命水」で、喉を潤す。
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黒ボコ岩から気持ちのいい木道が伸びている。
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室堂への最後の登り
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室堂山荘が見えたときはさすがにホッとした。
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ここまで3時間半、最高峰「御前峰(ごぜんがみね)まではコースタイム40分の登り。

疲れもあってちょっと気がゆるんだが、ここまで来れば行くしかないでしょう。
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やや雲が出てきて展望は望めなさそうだ。
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次第に小さくなる「室堂山荘」
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登り始めて4時間での登頂。
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by asobinin2006 | 2015-08-11 12:19 | 希望は高く!百名山への道 | Comments(0)
『花満開の白山』~アプローチ編~
我が街より電車に乗り、『上越妙高』で北陸新幹線に乗り換える。
3月開業以来、乗ったことはもちろん、見たこともなかったので
初乗車ということになる。

しかし、新潟県内には各駅の『はくたか』しか停車しないので、
『かがやき』や『つるぎ』から各落ちする感は否めないのだが、
新幹線に乗車しても、また金沢駅に降り立っても、
多くの観光客や人の流れ、街の大きさなどをみると
「北陸新幹線というのは金沢のための開業したのだなぁ」
という実感が湧いてくる。
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金沢駅近くのホテルにチェックインして、近くのレストランで夕食。

駅東口①番乗り場から朝5時半発の「白山 別当出合」行のバスに乗る。
料金は片道2200円。約2時間ちょっとの乗車時間。
夏山シーズンなので早朝にも関わらず、結構な乗客数。
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山登りは基本的な山登りよりも「そこに行くまでのアプローチと帰路の運転」
に苦痛を感じるようになってしまった。
また、登ってる最中は[クライマーズ・ハイ状態]なのでさほど気にならずとも、
下りの方が下半身への負担も含めて辛く感じることが多い。

しかし、山への交通機関を考えれば、都市部からの方が容易なように思える。
シーズンともなれば、早朝に現地登山口に着く直通の深夜バスが出てるし、
JRも(私鉄も)登山者向けの電車を走らせる。

まあ、山の近くに住んでいるのがベストなんだろう。山で出会った人々は
「どちらから?新潟?いいねぇ~、うらやましい」と決まって口にする。

市ノ瀬から別当出合へはクルマがすれ違うのも困難な曲がりくねった狭い道。
高度を上げながら7時過ぎには到着。トイレに行って、ゆっくり支度を整え、
7時半に砂防新道の吊り橋を渡った。
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by asobinin2006 | 2015-08-08 19:42 | Comments(0)
花満開の『白山』へ ~序章~
我が家の業務の中で最大のカテゴリーは『御法要』である。
『御法要』もまた、時代とともに変わって来て、以前は遠い親戚からご近隣の皆さん、
人数もかなり多かった記憶があるが、今は「あまり大げさにせず、身内だけでひっそりと」
という風に変わってきた。

マイクロバスで送迎する際、運転手の後ろの座席に「僧侶」が座るケースがほとんど
なので、僧侶さんと必然的にお話しする機会が多くなる。

わが街、芋島(いものしま)集落にある『楞厳寺』(りょうごんじ)は曹洞宗
(そうとうしゅう)の歴史・由緒ある立派なお寺で、柿崎景家(かきざきかげいえこう)
の菩提寺としても有名。

この6月、石黒英進住職から息子の英龍氏に住職の職を受け継ぐ『普山式』が
盛大に執り行われ、晴れてご長男の英龍氏が『楞厳寺住職』におさまった。

特に『楞厳寺』さんとは道中いろんな話しをする。最近の近況や今後のご予定、
旅で行った観光地の思い出話しやよもや話しなど。

そんな中、英進前住職は曹洞宗派の中でもなかなかの実力者で、永平寺在職中は
かなりの地位におられた存在、ご長男の英龍氏も「永平寺」で長年ご修行されてきたので、
「永平寺」の話しになることも多い。

「時々山登りに行くんです。白山にも登ってみたいな」というと

「永平寺でも御拝登(ごはいとう)と言って、装束姿で若手は仏具をもって
白山の頂上まで登って 教を唱える行事があるんですよ」と教えてくれた。

山岳信仰、霊峰として古くから崇められてきた「白山」。そん話しをお聞きして益々
「白山」へのあこがれが湧いてきたのだった。

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by asobinin2006 | 2015-08-07 23:01 | 希望は高く!百名山への道 | Comments(0)
  

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