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「アスクル」のポイントで
「アスクル」で購入した際のポイントでちょっとした商品と交換できる。

莫大な商品を買うわけでないので、“それなりのもの”でしかないが、
いただいた大きめなマグカップは結構、使用頻度も高く、重宝している。

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昔し、幼少の頃『ムーミン』のアニメを見た記憶があるが、当時のアニメ
とはいっぷう変わった奥が深い、シュールな内容だったような・・。

ムーミンの声優は「岸田今日子」さんだった。

作者はご存知トーベ・ヤンソン(フィンランド)。サイトで調べると『公式サイト』
でオンラインショップ・公式ツイッター、公認カフェなどなかな充実した内容。
立派なビジネスなんだなぁと感心した次第です。
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by asobinin2006 | 2016-04-29 11:00 | 日々雑想 | Comments(0)
龍馬軒 ~三度(みたび)~
今回は真っ向勝負でメニューの先頭にある

『こくまろ 醤油煮干中華 ~醤油らーめん味玉付き~』を食す。
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サブタイトル的に

「熟成醤油の旨味、豚ガラをベースに鰯煮干しと鰹節、鯖節、秋刀魚節
 をブレンドした一杯」とある。

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スープをひと口含むと魚介系ながら確かにいろんな味が相まみえる味が
広がる。

麺はストレート、味付玉子にゆずをひとかけ飾る所にセンスを感じる。

個人的な好みで言えば「坦々麺」とか「鶏塩麺」の方が好みかな。
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by asobinin2006 | 2016-04-24 23:04 | 日々雑想 | Comments(0)
米山登山 2016 ~下牧ルート 下り~
遠くに見える峰々にはまだ雪が多く、本格登山にはもうしばらく時間が
かかりそうである。
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わが町を見下ろし
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柏崎方面を眺める
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遠く妙高の山々も白く浮き上がっている。
昨年秋頃から焼山の噴煙が目立つようになった。新聞等でも取り上げられ、
噴火を心配する声も多かったので入山禁止になったのはやむを得ない。


頂上トイレは冬期取り壊し中で、シーズンになれば再建されるだろう。

下りも積もった雪上を注意深く進む。
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先週末、息子は山岳部で「唐松岳」に登ってきた。
八方尾根のゴンドラとリフトを使ってのお気軽な登山。
一応、チェーンスパイクを持参していったが、装着しなかったらしい。
登山者も多いし、トレース(足跡痕)もついてルートもはっきりしてるので
ダブルストック使用で用は足りたと言ってた。
また、晴天に恵まれたので随分日に焼けて帰ってきた。

「なんか、日焼け止めってベタベタすっからやなんだよね」

よくよく話しを聞いていると部活顧問の先生は写真が趣味。(写真部と兼任)
登山は先生の写真撮影の場でもあるらしい。
ご承知のとおり、ファインダーを覗いていてもなかなかシャッターを切らない
ひとが山でも多く見受けられる。

「じゃあ、そうゆう時(先生が撮影中)ってどうしてんの?」と聞くと

「待ってる」という。

「教頭先生(この日も同行)は?」

「教頭先生も待ってる」

俺も山では“遅い方”ではないと思うが、高校生のスピードには到底
かなうわけがないし、その中でも息子は“早い方”だと思う。
息子と登ると決まって俺は【お荷物】扱いだ。
自分もまだ若い時はひたすら歩を進めることだけ考えて、ピークハントが
目的だったし、周りの景色を楽しむ余裕なんてなかった気がする。
年月や経験を重ねると高山植物などを楽しむことも喜びだが、息子くらい
の時は分かんないんだろうな。

下りも疲れた。大体、米山に登るのはシーズンインの頃、体がなまってるので
いつも駐車場までが長く感じる。
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でも、天気もよく登山日和だった。
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今年の山行を占う意味でも弾みがついたし、一歩踏み出すきっかけに
なった気がする。
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今年もいい山に、絶景に、人情に触れ合えるように期待したい。
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by asobinin2006 | 2016-04-22 23:59 | 希望は高く!百名山への道 | Comments(0)
米山登山 2016 ~下牧ルート 上り~
昨年秋から久々の登山です。どの山に登ろうかと考えましたが、
「やはり米山だろう」と。連休前の米山は初めてですし、登山道の
雪の状態はどうなっているのかという興味もありました。
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下牧(しもまき)ルートは柿崎から登るメインのルートです。
コースタイムは2時間。手軽に登るのなら水野林道(みずのりんどう)
からのショートカットがあり、健脚なら1時間ほどで頂上を踏むことが
できます。階段状の尾根道は角度はありますが、木々の緑は綺麗
ですし、吹き抜ける風が爽快です。

下牧ルートの駐車場には以前、旧下牧小学校がありました。

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今は新しい登山者用休憩所『下牧ベース993』が昨年オープンしました。
(993は米山の標高から由来)
建物内は広く明るい快適な室内です。
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男女別のキレイなトイレもあり、安心ですね。
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うぐいすが鳴き、厳粛な雰囲気の杉木立の道はこれからの登りの助走
としては最適です。
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カタクリの花が群生しています。
イカリソウ、スミレの花も可憐でした。
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当然ながら俺にとって「米山」は“生涯一番の登っている山”ということに
なります。したがって「いつもこの辺で休む」、「この角を曲がるとどうなって
いるか」とか「ここまで来ればあとどのくらい」と体が理解しています。
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【頑張れ】岩にタッチして
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ちょっと水を含む場所でひと息。
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登りも下りでも「ベースから駒の小屋」が一番キツイと感じるエリアです。
つづら折りの道をゼイゼイ息切らして登り、やがて見えてくる「小屋」は
ホッとするところです。
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三十三地蔵に手を合わせ、先を急ぎましょう。
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さて、この辺りから登山道には残雪が見られるようになりました。

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落葉と雪でちょっと足場が悪いです。午後になって雪が緩むと踏み抜きに
注意が必要かも知れません。

尾根に出ても雪が残っています。
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「女しらば避難小屋」のところで山の師匠I.Satoさんに会いました。
下牧ベースの駐車場で師匠のクルマは停まっていましたから、どこかで
お会いできるだろうと思っていましたが・・・

「おおっ、お疲れさん!どっから登ったが?」と聞かれ

「しもまき」と答え

「エライ!エライなぁ~」と返されるのがならわしになってきました。

ほぼ毎日登っている師匠は「今日は道の枝払い」といってました。
こうした山を守るために尽力してくれる人には感謝せねばなりません。

「最近どっか登った?」と訪ねても

「○○山、□■山、△△岳」と答えられても、師匠は三百名山レベルの山なので
俺にはちょっとピンときません(笑)

「そしゃ~」(それではさよなら:の意)と手を降ってシャツ姿で下って行きました。

女しらばの尾根にも雪はありません。
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この先の階段道も夏道です。
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しかし、ここから雪が増えてきました。一応軽アイゼンを持ってきましたが、
装着するほどではありません。木や枝ををまたぐ必要があったり、足元に
注意を払う必要がありますが、今年の山行デビューなのでガシガシ登る
ほど体が順応していないので、ペースを守る意味ではちょうど良かったか
思っています。雪があると涼しいですしね。

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雪道の向こうに山頂小屋の三角屋根が見えてきました。
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タイムは2時間ジャスト。
薬師堂にお参りしてこの日と今年の安全を祈願して手を合わせました。
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by asobinin2006 | 2016-04-21 13:15 | 希望は高く!百名山への道 | Comments(0)
やっぱり観なければよかったシリーズ
本は面白かった。ただし分厚いのが上下巻なので読み応えがあった。

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本の映画化が発表されて「どうせ原本に基づいて忠実に脚本なんて
できないんだし、2時間ちょっとの尺でこれを表現しようとすると大部分
を省略せねばならない訳だし・・・」

とタカをくくっていたが、結局好奇心に負けて映画を観てしまった。

やはり低予算&B級感は否めず。

V6岡田くんファンや阿部寛さんファンにはどう感じたのかは定かでないが、

「やっぱり・・・」と脱力しながらシネコンを出たのでした。
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by asobinin2006 | 2016-04-19 13:08 | レイトショー(途中で寝ない) | Comments(0)
サクラ巡りの旅 5 ~内出のサクラ~
少し風が強まったサクラ巡りの終盤、内出のサクラを見に行きました。

車にももちろんナビが付いていますが、あまり使いませんでした。

スマホのGoogleから検索して、そのままクルマでナビしてとタップ
すれば、マップなって導いてくれます。
スマホの電池残量が気がかりでしたが、一番手っ取り早い方法でしたし、
道に迷うこともありません。
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内出のサクラ(西田町土棚内出=にしたまちつちだなうちで)

樹齢約220年と推定されるシダレザクラで、桜の一種であるウバヒガンが
突然変異したという珍しい変種の桜。
土地の所有者の先祖が文化・文政年間の頃、金毘羅宮(香川県)に参詣した際に
苗木を持ち帰り、記念として植樹したことがこの木の由来だ伝えられている。
(全国お花見1000景HPより引用させていただきました)
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民家の裏手、細い道から回り込むようにサクラの元に行きました。
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誰もいません。が、観賞用にベンチがいくつか、近くの民家で土産物を
提供しているのか?赤いノボリが立っています。
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ザワザワと風が吹くと、しだれの花も舞います。
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風を感じながら、人気(ひとけ)のない場所で、下からサクラをしばしの間
見上げていました。
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by asobinin2006 | 2016-04-18 18:17 | 日々雑想 | Comments(0)
サクラ巡りの旅 4 ~雪村桜~
雪村桜(せっそんざくら)。手前の駐車場から見えるしだれ桜に向かって
歩いて行きました。
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ここまで来ると見物する人もグッと減ってきますが、その分静かにサクラを
見る事ができます。
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【雪村桜】
室町時代の禅宗の画僧「雪村周継(せっそん・しゅうけい)」が晩年に住んでいたと
いわれる「雪村庵」にたたずむ桜です。
庵の裏の竹林には雪村のものとも言われている大きな自然石のお墓があります。

雪村の作品の中には国の重要文化財に指定されている作品もあり、
郡山市美術館をはじめ国内外の美術館などに収蔵されています。

雪村庵にはこの桜の他にも老梅が咲いており、それぞれ「雪村桜」「雪村梅」と
呼ばれています
(PIXPOT様HPより引用)
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個人的にはここのサクラが一番素敵だと思いました。「三春の滝桜」も素晴らしい
ですが、いかんせん人が多すぎて観光地化しています。ゆっくり眺めていたいけど
人の流れが早いのでとどまって見ることは困難でした。
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雪村桜は他のしだれ桜より開花が早かったのでやや花びらのボリュームに
かけていましたが、バックの竹林に映えて綺麗でした。
風に揺れて竹がこすれあうとバキバキと音がします。
裏手に電車が通っているのでガタゴトと音がします。
でも、バァーと風が強く吹くと右手の桜から花びらが舞い、「桜吹雪」になります。
田んぼからはカエルの鳴き声、竹林からはうぐいすの声が聞こえて随分と
癒されました。
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「日本のわびさび」とでも申しますか、こころの内側から感じるものがある
しだれ桜は、ここに来てこのサクラを見ることが今日一番の喜びだと感じた
ほどでした。

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by asobinin2006 | 2016-04-17 15:43 | 日々雑想 | Comments(0)
さくら巡りの旅 3 ~上石の不動ザクラ~
次に向かったのは上石の不動ザクラ。(あげいしのふどうざくら)
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不動明王をまつる不動堂の境内にあるため名づけられたエドヒガンの古樹。
樹齢は約350年といわれ、濃い色の花をつけることから、三春滝桜の子孫と
考えられている。
幕末の頃、このお堂が寺子屋として使われ、その名残が天井などの落書きに
見受けられる。市の天然記念物に指定されている。
(郡山市観光協会様HPより引用)
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「滝桜」→「紅枝垂地蔵」→「不動ざくら」と人の数も段々と減ってくる。

が、手前のテントでは地元郵便局が臨時の出店で「記念切手シート」を
売っていた。

女性から「いかがですか?」と小首をかしげなからささやかれると、少しは
“じょんぎ”(義理堅い:の意。反対語は“かすじょんぎ”。頭に“かす”(ゴミみたいな)
が付く)で買おうかと迷ってしまう。が、スルーした。

また、地元のおばちゃんたちが「うどん」などを提供していた。

階段をあがってお堂にお参りした。

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お堂の左下には菜の花が咲いていて、黄色を画像に入れて何枚か撮影した。
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駐車するスペースも少しはあるが、古くから集落によって守られた「しだれ桜」
という印象。

寺子屋の通う児童の声がどこからか聞こえてきそうな雰囲気だった。
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by asobinin2006 | 2016-04-16 22:47 | 日々雑想 | Comments(0)
さくら巡りの旅 2 ~紅枝垂地蔵ザクラ~
「滝桜」を後にして、次に向かったのは【紅枝垂地蔵ザクラ】。
(べにしだれじぞうざくら)距離も滝桜とさほど離れていません。

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市指定天然記念物のこの桜は、“三春滝桜の娘”といわれる樹高16m、
樹齢約400年のしだれ桜です。
見事な枝振りと鮮やかな紅色がかった花が大変評判で、県内外から
訪れる人の数が年々増えています。
この桜の下には地蔵堂があり、昔から赤ん坊の短命、夭折の難を
逃れるために、願懸けが行われていました。
(郡山観光協会様HPより引用)
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「三春の滝桜」では巨大駐車場に満車の車、加えて大型バスも
次々乗り入れて、午後には渋滞も発生。
物品販売のブースも次から次に人が来るから大賑わい。
滝桜を取り囲む観桜の行列も途切れることなく続いていましたが、
こちらの枝垂れ桜まで来るとグッと来訪者も減って静かになりました。
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それでも飲食や土産品のお店もあるし、清涼飲料の自動販売機も
一台稼働してます。
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名のとおり【紅色】の強いこの【紅枝垂地蔵】は、【滝桜】とは違った
女性的な魅力のあるサクラでした。
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by asobinin2006 | 2016-04-15 23:03 | Comments(0)
『三春 滝桜』
「一生のうち、一度は見ておきたいもの」という言葉を見聞きする。
人生の折り返しを確実に迎えて、子供の成長や日々の暮らしの中での
慎ましい喜びは見出してはいるものの、歳を取って心揺さぶる感動と
いうのが段々と遠のいてしまった。

「まだ見ぬ日本の風景」を探しに、与えられた時間の中で模索して
行けたら。と、思うようになった。

今はサクラの季節。サクラの開花で四季を感じ、満開や桜吹雪、そして葉桜で
我々日本人は喜怒哀楽、サクラのはかなさを人生に置き換えているような
気がする。

日本三大桜のひとつである「三春の滝桜」(みはるのたきざくら)を
見に行こうと思った。

日本三大桜とは、一般的に「三春滝桜」(福島県)「山高神代桜」(山梨県)
「根尾谷薄墨桜」(岐阜県)これに「石戸蒲桜」(埼玉県)「狩り宿の下馬桜」
(静岡県)を加えたものが五大桜と呼ばれてる。

「三春滝桜」は
エドヒガン系のベニシダレザクラで、大正11年に国の天然記念物の指定を受け、
日本三大桜のひとつに数えられている。
樹高は13.5m、枝張りは東西に25m南北に20mに達する。
四方に伸びた太い枝に、真紅の小さな花を無数に咲かせ、その様が
まさに水が滝のように流れ落ちるように見えることから、滝桜と呼ばれるようになった
(ウィキペディアより引用)

いつもの大浴場付きのチェーン系ビジネスホテルをチェックアウトして
予約していた駅前のレンタカー会社に行った。
免責付きで6時間4500円ほど。JRとバスでも行けるが、サイトで調べると
周囲にも桜の名木、名所が点在しているので、それらを見学する意味でも
車での移動の方が便利だと思った。

駅前から「三春滝桜」へは30分ほどの距離。近づいてくると「あと○キロ、渋滞時
はここから○時間」などと看板が出ている。週末はかなりの車列になるようだ。

駐車場は無料。観桜料として300円を支払う。

平日でも結構な人の数、大型バスが何台も入ってくる。

駐車場から緩やかな坂道を登った先に「三春滝桜」が見えてきた。

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「おおっ~」と言葉にならない唸り。

残念ながらこの日は薄曇り、晴れて青空が広がっていれば青のバックと
桜色のコントラストが見事なんだろうけど。雨でないだけいいかなぁ。
近づいて仰ぎ見る。

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見学道は右回りに続いており、小高い丘の上からは下りになる。

滝桜をいろんな角度からみると、また違った印象を受ける。

右斜めからの画像

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少し離れたところからの全体

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後方から

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上から

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下って側から

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天気が至極無念であったが、ここに来れて滝桜をめでられたことに感謝したい。
「小さな紅色の花を無数に咲かせ、まさに滝が流れ落ちるように見える」と
形容される滝桜。
いつまでも春が訪れれば、その可憐な花を咲かせ我々の目を楽しませて
くれる事を願うばかりである。
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by asobinin2006 | 2016-04-14 22:49 | Comments(0)
  

遊び人でないワーカーホリックの“遊び人の金さん”がお届けする
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