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県外と圏外
「立ち席」だった行きの新幹線も盛岡あたりからさすがに体力的につらくなってきた。
仙台から乗った若い女性は一番後ろの座席の隙間に器用にカラダを滑り込ませては座り込んで忙しいそうにタブレットを操作していた。見た目は悪いに決まっているが、ここならAC電源も取れるし、トイレ前も人であふれている状態なら、ここが彼女には特等席なんだろう。
しかし、盛岡以北はトンネルが多くて電波状況が悪かった。
「細かい調べものも車内で」と目論んでいたが、それもできず疲労感 ばかりが残った往路だった。

久しぶりの県外への列車の旅。だか「県内仕様」に慣れ親しんでいるスマホアプリをその土地等に設定し直すのも面倒だなあ。

何よりも今回の移動宿泊ともに携帯電波が入りにくい所だらけを移動していたので、結構ストレスがたまった。
ラジオの電波も入りが悪く、スマホも圏外では移動中は無音が多かった。

日頃からパソコンがなくともスマホがあれば、ちょっとした調べ物や暇つぶしに使える生活に慣れ親しんでしまっている世の中の至便さへの反動が現れた今回の旅だった。

ガラケーも持って行ったが、これば強い味方である。
特に山では活躍するし、電池も長持ちする。
家への連絡もショートメールで送った。

往路はキチンと座席予約した。盛岡からはやぶさて大宮まで、大宮からかがやきで長野まで、長野からはくたかで上越妙高まで、それから特急で家路に着く。

今日は正直言って『湯あたり気味』だった。旅の思い出は後々アップして行きたい。


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by asobinin2006 | 2016-06-29 18:57 | Comments(0)
まさかの“立ち席“
四国山行と道後温泉の旅から戻ると、またいつもの通りにあわただしい日々が待っていた。
休日なく労働して、ほとんど休息もとらぬまま仕事に励んだ。 「お引き上げ」も今年は月曜日からの開催で、忙しく週末を乗り切ったと思ったら、そちらの準備に取り掛かることになり、かなりキツかった。前もって着々と事を進めておけばいいのにギリギリまで支度にかかってしまったのは反省せねばならないだろう。また来年の課題である。
久しぶりの休みはかねてからの夢であった『JR大人の休日倶楽部』の旅に出た。地元から電車を乗り継ぎ、超久しぶりに東北新幹線に乗っている。
しかし、直前まで旅のスケジュールが決まらなかったため、東北新幹線ではまさかの立ち席であつた。泣

疲れてても移動中は寝て過ごせばいいや。との甘い考えもしょっぱなからくつがえってしまった。

お気楽な山に、東北の温泉に時間の許す限り楽しみたい。


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by asobinin2006 | 2016-06-27 11:06 | Comments(0)
映画 『64 前編/後編 』
「小説と映画は異なるもの」

学習してきたつもりだが、今まで数々の映画化された作品を観ては
ガックシ肩を落として映画館を出てきた。

前に観た山岳映画が特にそうで、主演が阿部ちゃんと岡田くんという
優れた男優を起用したにも関わらず

「The Best Of なんだこりゃ~の映画」だった。
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本を読んで面白かった『64』。ただ、上下巻のぎっしり詰まった内容を
映画にするのは難しいと思ったが、「前編/後編」と分けたのは良かった
のではないだろうか。

特に「前編」はよかった。

俳優陣も豪華。時折「おおお~、懐かしい~」と思える俳優さんの顔も見れる。

自分が本を読んでいた時の主人公を、なぜか「西島さん」に置き換えて
想像していた。

でも、佐藤浩市さんもさすがの名優だった。

エンドロールの小田さんの唄もまたいいんだよなぁ~。
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by asobinin2006 | 2016-06-22 16:22 | レイトショー(途中で寝ない) | Comments(0)
今年も開催決定!「お引き上げ商工まつり」
まだ東京暮らしをしていた頃、理由はよく分からずだが夜遅い列車で
故郷の駅に降り立った。(多分急行『きたぐに』だった気がする)

駅から家への道を歩きだすと、やがて道の両側にびっしりと並んだ
露店の様子が目に飛び込んできた。

「あー、今って『お引き上げ』なんだ~」。

いろんな職種の露店がカラフルに並んだ様子は誰も歩いていない時間帯の
その時も、妙に心が躍ったのを昨日のことのように覚えている。

あれから月日が過ぎて時代も変わってしまった、露店の数が減少して
最盛期を知っている俺たちの世代にとっては淋しさを隠せない様子は
今まで何度もこのブログでも書いてきたとおり。

そこで考えたのが「それでは自分たちで出店して盛り上げていこうではないか」
だった。当時のスタッフ:あゆみちゃんと相談して内容も決めて、イザ!準備万端。
のはずだったが色々と“大人の事情”でその年はあえなく中止。

外堀を埋めて翌年に再チャレンジ!のはずだったが、今度は身内から苦言を
ていせられた。

「なんでわざわざそんなめんどくさいことするの。普段通りの営業でいいのでは
ないか?」とこちらにすれば随分と理不尽なことを言われ、冷めた態度をとられた。

ぞんざいな扱いにもめげず強行開催して、集客と採算の双方が充分に合う結果が
でると家人の態度も軟化し、事なきを得たの。

それからは家人も協力的になり、率先してアイディアを出してくれるように
なったのは想定外だった。笑
(昨年はまかないのカレーも社長自ら作ってくれたし・・・)

回数を重ねると、近くに出店している露天商の方とも親しくなった。

昼間の比較的暇な時間にこちらで飲食してくれるのは有難いし、

「あの風船屋のねえちゃんにトイレ使わしてやってくれ」

露天商のボス格の人にそう頼まれたり、フレンドリーな関係を
保てるのは上手にやっていく術(すべ)なんだろう。

今年もこの時期がやってきた。平日だが、繁盛しますようにと願っている。
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by asobinin2006 | 2016-06-17 11:26 | 日々雑想 | Comments(0)
越後の秘湯 『鷹羽鉱泉』 復活への道
2014年11月12日の新潟日報上越欄に

『鷹羽温泉 廃業』という記事が記載されたのを以前紹介した。

@廃業という言葉はあまり用いたくなかったが、新聞記事に大きく
取り扱われていたのであえて引用させていただいた。

しかし、コメントいただいた「鷹羽鉱泉:管理者のブログ」を拝見すると
地道ではあるが、着実に再建への道を歩んでおられるようで
大変楽しみである。

名義変更やら温泉施設のメンテナンス、また道路の復旧など
多岐にわたっての難題に挑んでいる様子はブログを拝見しても
伺い知ることができるが、「越後の名湯」ゆえに微力ではあるが
個人的に応援、そして復活に期待している。

営業再開の折には是非とも訪問して、その報告をしたいと思っている。
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by asobinin2006 | 2016-06-15 10:37 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
「四国行脚」~あとがき~
時間に余裕があったようななかったような曖昧な感じで松山空港近くの
レンタカー会社に到着し、車を返却した。

メーターをよく見なかったので走行距離が何キロだったかは知らないが、
かなりの数字だった気がする。

ガソリン満タン、車体に傷がないか確認し、書類に返却のサインをする。

「はい。有難うございました。ではお気をつけて!」

と、借りた時も対応してくれた男性スタッフが言うが、でかいバック(キャスター
が付いていない)とショルダーバックがもうひとつ持って空港ターミナルビル
まで歩けという。

「エ~」と言葉にならずとも怪訝な顔をしていると

「車が必要ですか?車を出しましょうか?」と聞いてきた。

歩いて帰れとは今まで数多くのレンタカー会社にお世話になってきたが
初めてのことであった。どうなってるんだ【〇〇ッ〇空港店】(`Δ´)!

四国は歴史・文化、政治的にも日本の重要な位置にある所であるのは
皆さんも存じているところ。
気候・風土も豊かで食べ物、果物その他名産が数多いし、美味なるものの
宝庫である。
訪ねてみて、素晴らしい風景を目にし、多くの感動を得られたのは忘れがたい。

でも、九州とは違うし、関西とも違うんだなぁ。四国は。

たくさんの人と出会い、言葉を交わし、お世話になったのは数知れず。
また「うどんリベンジ」も含め、山陽からアプローチして訪れて見たいと思った。

長らくお付き合いいただいた「四国行脚の旅」、これにて“了”としたい。
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by asobinin2006 | 2016-06-14 09:03 | 日々雑想 | Comments(0)
四国道&高速道
松山空港は海に近い。往路の伊丹空港からのプロペラ機の
窓からは海面が次第に近づいてきたと思った矢先のランディング
だった。

復路でも一旦、海に向かって離陸したが、その後旋回して機首を
東に向けた。

西日が眩しくて、サンシェードをやや下し気味にしながらも眼下の風景を
見ていると「四国って随分山の面積が多いんだなぁ」と実感した。

そう考えると“極細&クネクネ道”も納得できるが、438号線439号線の
緊張感あるドライブは衝撃的だった。
(そこで生活を営んでいる方には失礼な言い方で申し訳ないと謝罪する)

しかし、現住所があの“日本の土木(どぼく)建築の象徴“田中角榮氏の
お膝元・越後の県だから、そう思えるのかも知れない。
(新潟に早くからテレビの民放が4局あるのも角榮氏の功績だと思う)

四国は初めてだったが、短期間で愛媛=香川=徳島=高知=愛媛と
四県回ることができたのは高速道が東西南北に走っているので移動が
楽だった点にあると思う。

しかし、四国の高速道は皆が飛ばす&飛ばす!速度表示は80キロの
サインが出ているが80キロで走行している車など皆無である。

しかも110キロや120キロあたりで走行していると間違いなく追い越される
ので、普段、運転している高速道よりかなりの緊張感でハンドルを握って
いるので、運転した後はかなり疲れた。

レンタカーは『ラクティス』だった。排気量はそれなりだが、軽トラが悠然と
追い越していったのにはちょっとビビった。
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by asobinin2006 | 2016-06-13 23:03 | 日々雑想 | Comments(0)
うどん県 『長田 in 香の香』
四国の楽しみのひとつ。「うどん」です。

しかし「うどん屋」の朝は早い。
早いところは昼過ぎには閉まってしまう。

うどん屋ハシゴを考えていたが時間的に回るには無理だった。

繁盛店のひとつ『長田 in 香の香』に行く。

オーダーの仕方もよく分からずだが、ビギナーでもお店の人が
教えてくれるので安心。

釜揚げの熱・小をいただく。茹で上がるまで15分ほど待った。

この非常に持ちにくい徳利につゆが入っている。
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抱えて猪口につゆを注ごうとするが、徳利も結構な熱さなので
厄介であった。
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うまい!つゆが絶品であった。
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by asobinin2006 | 2016-06-12 23:07 | 日々雑想 | Comments(0)
石鎚山 ~下り編~
最後の登りの鉄橋のところで俺を颯爽と追い越していった
山ガールがいた。

ゼイゼイと肩で息している俺に「お互い頑張りましょう」と声を
かけてくれた。

最高峰 天狗岳へも俺の前にその彼女が歩いていた。
山頂の祠前での記念写真のシャッターを押してくれたのも彼女だった。
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「随分やってるんですか?山」という俺の問い掛けに

「いえ、本格的な山は今日が初めてです」という。

「初めてで『石鎚山』とはスゴイね」というと、

「地元ですから。土小屋からでしたし」

確かにこのコースはさほど急登ではなさそうだ。
剣山であった柏崎の御夫婦も前日は国民宿舎に泊まって、このコースを
登ったと言ってたっけ。でもこの登山道までは、あの“四国道”を通らなければ
ならないだろうが。

さらに奥には南尖峰が見える。(ここまで足を伸ばす人は少ない)
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頂上の神社の時計は12時10分を指している。急いで下りに入る。
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足元に気をつけて鉄橋を下るが、登り下りと分かれているので安心。
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登ってくるひとが口々に「あとどれくらい?」と聞いてくるのがおかしかった。

二の鎖小屋は現在工事中。休憩スペースとトイレができる。
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峠より山を振り返る。
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快速で下る。
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八丁鞍部まで来た。あとは登り返しを1キロ。
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重い足取りでようやく残り100m。
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「成就社」で無事帰還に感謝し、手を合わせる。
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この時時刻は13:38分。土産物屋で飲み物でも購入しようかと思ってたが
14:00のロープウェイに乗りたかったので駅への道を下っていった。
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00発に間に合わなければ20分まで待たなければならないので必死に
走った。暑い日で汗かいたし、最後はバテたがラストスパートをかけた。

ようやく駅に到着。自販機でアクエリアスを買って(200円)一気飲み。
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下りのロープウェイでは電力会社の工事の方達と一緒だった。
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爽やかないい季節に、晴れ渡った青空に、四国の山々を歩けたことに
喜びを感じた。
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by asobinin2006 | 2016-06-09 09:06 | 希望は高く!百名山への道 | Comments(0)
石鎚山 ~登り編~
本格的登山道入口になる「神門」をくぐると下り坂が始まった。

100mの高低差を一キロかけて下る。体力的には下りは楽だが
“帰りは登りになる”と考えるとちょっと嫌な気もする。

石鎚山(いしづちさん)

石鎚山は天狗岳、弥山、南尖峰の総称であり、その最高峰は天狗岳で西日本の
最高峰となる。しかし、弥山から最高峰の天狗岳へは破線ルートで険しく、山頂が
狭いこともあり、石鎚神社山頂社のある弥山が石鎚山のメインとされている。
また、石鎚山といえば信仰登山の修行ルートとして一の鎖、二の鎖、三の鎖と長い
鎖場が知られているが、迂回ルートもあるので初心者でも登ることができる。
(ウィキペディアより引用)

下りが終わる「八丁坂鞍部」から登りが始まる。なかなかの急登で息があがる。
この時期の山は虫が多いので「虫除けスプレー」を持参してきて良かった。
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学校登山の生徒達もいた。地元小学校の5年生と言ってた。
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ゼイゼイ息切らして登ってゆくと何組かの下りのグループとすれ違う。
「随分早いですね~」というと「5時から登ったから」というお返事。
前日は宿泊施設に泊まって早立ちする人が多いのだなぁ。
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案内看板に

【石鎚山は信仰の山です。挨拶は「お上りさん。お下りさん。と声をかけましょう】
と書いてあるが、あまりそう挨拶している人はおらず、普通に「こんにちは」と言う。

登りの途中で休んでいたご婦人のグループ。

「今、何時?」と会話していた。「10時20分よ」と話しているのを小耳に挟むと

@うわ~、余裕を見て12時には山頂を踏んで下り始めようかと思ってたけど
もうそんな時間か~!と、思わず“ギア”を上げた。息子と一緒だと「お荷物」の
俺も今回は息子のスピードに負けず劣らずの健脚だったと思う。
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「試しの鎖」が見えてきた。修行の山だった石鎚山は鎖場が4箇所ある。
見上げると鎖に取り付いている人で@鎖場渋滞が発生している。

各鎖場にはすべて迂回路がある。ガイドブックにも【安易な挑戦は危険。
無理せず迂回路を】と促していので、ここは冒険心を封印して迂回路を選択した。

「夜明かし峠」で石鎚山山頂部全体を見渡すことができる。
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ちょっと戸隠に似てる気がした。修行の山だからだろうか。
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厄介な登りのようだが、歩を進めるしかない。
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一の鎖、二の鎖、三の鎖も同様に鎖には触らず、迂回路を登った。

一の鎖
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それでも次第に山頂が近づいてきているのを感じる。
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道標もそれを物語っている。
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直下は鉄橋が整備されている。
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ここがシンドかった。自分の実力以上に飛ばしすぎた感が否めない。

山頂小屋(頂上山荘)が見えてきた。

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弥山(みせん)1974m頂上にある「石鎚神社頂上社」に無事登頂の御礼の参拝をし
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御朱印をいただいた。
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天狗岳(1982m)が近く見える。
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ザックを下ろし、身軽になって向かう。大きな鎖につかまって下方向へ降りるが
それほど距離はない。もちろん用心に越したことはないが、5分ほどで西日本
最高峰天狗岳頂上を踏む。

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好天に恵まれ絶景であった。
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弥山方向を振り返る。


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by asobinin2006 | 2016-06-08 14:47 | 希望は高く!百名山への道 | Comments(0)
  

遊び人でないワーカーホリックの“遊び人の金さん”がお届けする
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