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社会現象
梅雨が明けたと思ったら、豪雨で緊急速報が流れたり。
ここ数日は30℃超えの夏らしい日が続いていますが、
月末ゆえに昼間はあちこちクルマで出かけておりました。

すると、自転車に乗った親子連れ(お父さんの息子さん)が
街のいたるところですれ違うことに気づきました。

国道でも、県道でも、住宅地でもいろんなところです。

「夏休みなんだからお父さんとサイクリングを楽しんでるのかな?」

と思っていましたが、ちょうどお店の前で自転車を停めてるその親子が、

「あ、あ、いたいたいた」

と声を出してながら、自転車の前にカゴからタブレットを取り出して操作しています。


「なるほど~。“ポケモン”ね~」

と納得しました。

  
 【夏休み  むかし昆虫 今ポケモン】

この時期、何か探し物といえばカブトムシやクワガタなどの昆虫と相場が
決まっていたものですが、時代は変わったものです。

時代・・といえば

 【GO(ゴー)なのは 前は“電車”(でんしゃ)のことだった】

ゲームでGOというのと『電車でGO』が出てくるのは世代なのでしょう。

という俺も、あまりにテレビ等で「社会現象」と取り上げられれている
ものだから、話のタネに・・・と、『ポケモンGO』のアプリをダウンロード
してみました。

稼働させると早速「近くにポケモンがいるぞ」との文字

事務所に「ゼニガメ」が現れました。

「〇〇公園にはレアなポケモンがゲットできるらしい」などと朝の情報番組
でもやってました。

「流行も早いけど終息も早いのかな~」などとぼんやり考えていました。
(個人的な感想です)
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by asobinin2006 | 2016-07-30 23:53 | 日々雑想 | Comments(0)
みちのくひとり旅~旅の総括と盛岡冷麺~
盛岡市内に戻ると真夏を思わせる暑さだった。

信号で止まって左をみると新装オープンのマッサージ店があった。
入口には生花が飾ってあり、「国家資格取得のスタッフが揃っています」的な
看板があった。レンタカーを返すにはまだ時間があったので、ちょっと揉んで
もらおうと入口に書いてある番号に電話した。

オープン記念セールということで料金も60分2千円ちょっとだった。
が、腕前の方も@オープン記念セールレべルで(笑)ちょっとウトウトするには
ちょうどいい感じだった。

クルマを返却して、駅ビルで盛岡名物の土産を物色。

帰りの新幹線まで時間があったのでちょっと早い夕食に「盛岡冷麺」をいただいた。
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帰りは座席指定席もきっちり予約済なので安心。
東北新幹線から長野新幹線へ乗り換えると結構車内は空いていた。

~後記~

友人Fは会うたびに俺に毒舌を浴びせる


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by asobinin2006 | 2016-07-27 15:52 | 日々雑想 | Comments(0)
みちのくの名湯 松川温泉 『峡雲荘』
本当なら「藤七温泉」で〆の湯にしようと思ったが、なんだが
不完全燃焼気味なのでもう一湯と思った。

地図をみると「樹海ライン」という道を下れば、そう遠くない距離に
「松川温泉」がある。

やや雲が多かったが、この時間になってまた青空が広かってきた。
岩手山も間近に見える。
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松川温泉「峡雲荘」は秘湯を守る会員宿。同じ会員宿でもいろいろなんだなぁ
と再認識させられた。
八幡平にこだわったが、ここから行くのもさほど離れてはいないんだなぁ。
ひとつ勉強になった。
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日帰り入浴料を支払い浴室に向かう。
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これまた素晴らしい温泉である。
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シャワーがないので、また湯溜まりのような場所から湯を汲んで頭を洗う。

強烈な卵臭の内湯から、やや身体をかがめて窓をくぐると露天風呂。
(先客がいらしたので入口だけ)
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奥には混浴の露天風呂があった。
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綺麗な宿であった。いつの日か再訪したいものだ。
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by asobinin2006 | 2016-07-26 23:51 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
岩手県 『藤七温泉』
「東北一高所にある露天風呂」
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八幡平駐車場から2キロほどの距離にある『藤七温泉』(とうしちおんせん)

日帰り入浴料を払い、浴室に向かった。脱衣所から扉を開けると
そこには若い女性の姿があった。

「きゃぁぁぁ~~~~~~」と大声で叫ばれて、その声を聞いた宿のスタッフに
取り押さえられて警察に引き渡された。

「こまるね~。何でこんなことしたの?いいトシして恥ずかしくないの?」

「いやいや、俺はただ温泉に入ろうと思っていただけですから・・・」と言い訳し、
泣きじゃくってる若い女性を横で見ながら困惑しながらも「今日夕方の新幹線で
帰れるんだろうか」とそのことが一番気がかりだった。





なんてことはまったくのウソだが(笑)、扉の向こうに若い女性がいたのは確か、
ただ彼女は後ろ向きだったので目を合わせていない。が、俺はマジで焦って
脱衣所に戻って「ここって男の方だよな」と何度も確認した。

再度そぉぉ~~~とドアを開けると、お相手の男性が一緒だった。

「なん~~んだ、ここって混浴だったんだ」と安心した。

ドアをわざと大きな音でノックして「失礼しま~~~す。よろしいですか?」と
カップルに向かって声をかけた。

「どうぞ、どうぞ」と招き入れてくれたが、真昼間に内湯で顔を付きあわすのも
変な状況なのでタオルを腰に巻いて露天風呂の画像を撮りに行った。
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なかなかワイルドな露天である。
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野趣溢れる。
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飾り気のないかけ流しの温泉。
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ダイナミックなこれぞ東北の露天風呂。
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手つかずの自然体。
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大自然に抱かれたような開放感。
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純度100%の温泉成分を体の隅々まで堪能。
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などと、形容する言葉は数々あれど、正直あまり入浴する気にはなれず、
少々の湯には浸かったが、早々と内湯に戻ってきたのだった。
(それと虫が多かった)
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戻るとカップルはすでにおらず、ドバドバのかけ流しの浴槽にひとり占めだった。
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建物は山小屋風。今回の宿泊先の候補のひとつだったが、食事がブッフェ風と
いうのもちょっと抵抗があったし、施設内の画像を見ても魅力的には映らなかった。

ここが一番!これこそ温泉!と絶賛なさるお人も当然おられるだろう。
けど、俺にはちょっと@ワイルド過ぎるかなぁ~。
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by asobinin2006 | 2016-07-25 23:28 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
秋田県 大深温泉
「近くに行った際は是非訪れてみたい温泉」

と思っていた『大深温泉』(おおぶかおんせん)は「蒸ノ湯温泉」への
道の反対側に位置する。

案内看板に従って道を降りてゆくと駐車場と建物が見えてくる。
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快適な宿泊もできそうな建物だが、温泉の管理棟にあたり、ここで
入浴料を支払います。

自炊による宿泊も可能ですが、宿泊棟は「オンドル」が2棟あり、
中を覗かせていただきました。
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周辺も温泉に寄る蒸気があちこちに噴出して賑やかですが、部屋内は
静か。でも当然ですが「暑い」です。外に出てる煙突からは黄色い硫黄が
ビッシリ付着していましたので、その温泉の濃さがわかります。
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でも、ムッとくる暑さではなく、じんわりくる感じで、温度計をみると37℃でした。
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皆さんここで寝具持ち込みで寝るようです。寒い日は結構ですが、夏の
暑い日はかなりキビシイのではないでしょうか。

湯屋はオンドルの向かい側、浴槽ひとつだけあるシンプルな造りです。
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木製のトイから源泉が注がれて、熱い時は塩ビにコックをひねって水を
投入する仕組みのようです。
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俺が入浴した時はややヌルめでした。

先客のオヤジさんが一人いらっしゃいました。岩手北部の自宅からここまで
クルマで約1時間ほどの距離だそうです。

「いろんな温泉行ったけど、最近はもっぱらここだなぁ~」

お気に入りの温泉だということで、湯に浸かりながら温泉談義に花が咲きます。

「新潟から来た」というと、驚いていました。

いい湯に浸かり、いい人情にも触れた温泉でした。
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by asobinin2006 | 2016-07-24 20:25 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
秋田県 『八幡平後生掛温泉』
八幡平の散策を終えてから夕方までは周辺の温泉巡りに費やした。

ややお疲れだが、折角ここまで来たのだから貪欲にならざるをえない。

アスピーテラインを秋田県側に進む。宿泊した「蒸ノ湯温泉」より少し先に
ある『後正掛温泉』に向かった。
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大きな宿泊施設である。正面の建物の右には売店と食堂。

「日帰り入浴の方は右側の坂を下ってください」と書いてある。
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入口で入浴料金を支払う。500円
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「大浴場入口」と書かれた玄関から浴室に向かう。

いろんな湯の音、煙、蒸気音が入り乱れて賑やかな温泉という印象だった。

脱衣所から内湯に入って衝撃を受けた。

「これはすごいなぁ~」
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ある意味「酸ケ湯温泉」よりもインパクトあった気がする。

湯に入ってさらにびっくり!「これは効くなぁ~」
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入口脇には「泥湯」と打たせ湯、右手に温泉を利用した箱蒸しとスチームサウナ

あまり大きくはないが「露天」もある。
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     【馬で来て 下駄で帰る 後生掛】

という句のとおり、しばらく湯治で滞在しながら身体のメンテナンスをする。
そんな時に訪れてみたい温泉である。
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by asobinin2006 | 2016-07-23 09:20 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
八幡平を歩く
八幡平(はちまんたい)は登山ではなく“散策”の山。疲労を感じながら
高山に登るよりは“歩く”くらいでちょうど良かった。

八幡平は奥羽山脈北部の山群。岩手県と秋田県にほぼ等面積で広がる。
広い高原上のあちこちに様々な形の火山起源の小さなピークがそびえ、
その間に無数の沼や湿原が点在する。
美ヶ原と並んでのんびり逍遥するのが楽しい高原ということで、
アスピーテライン頂上駐車場から八幡沼展望台と山頂を通って、
頂上駐車場へ戻る約1時間のコースが一般的。
(ウィキペディアより引用)

ということで上の概要と同じコースを辿ることにした。
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宿を出てアスピーテラインを走行していると見晴らしのいい展望場があった。
山座図があり、それによると「月山」(がっさん)まで望めるらしい。
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岩手山には雲がかかっている。

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見返駐車場の有料駐車場にクルマを停めて標識に従い、歩きだした。
(岩手よりに少し行くと無料駐車場がある)
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「ほとんど土を踏まずして登れるほど、整備されている」と読んだことが
あるが、たしかに出だしだからよく整備された道が続く。
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雲が多いながらも雨の心配はない。早速「花」のお出迎え。(シラネアオイ)
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反時計周りの沼を周遊する。
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沼の周囲には木道が整備されていて歩きやすかった。
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大小の沼が点在している
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風の音、鳥の鳴き声、遠くから人の笑い声や話し声・・・
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「ああ、来てよかったな~」と何度も思いながら歩いた。
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チングルマやワタスゲが綺麗だった。
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沼と避難小屋 凌雲荘
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尾瀬歩きのような高層湿原は気持ちも軽やかにしてくれた。
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八幡平頂上碑は林の中にポツンとあった。
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駐車場に向かって歩く。

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駐車場が見えてきた。
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by asobinin2006 | 2016-07-22 12:40 | 希望は高く!百名山への道 | Comments(0)
蒸ノ湯温泉 ~朝食編~
よく寝た。が、起きてもなんとなく疲労感が残る。

そりゃ~長距離移動に低山にせよ山に登り、温泉の連湯と
車の運転と欲張れば当然かもしれない。

内湯に軽く入って7時半から朝食は、昨日と同じ会場でいただく。

メニューはご覧の通り
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美味しくいただきました。

ここは夕食時に布団を敷いてくれたのが「旅館なんだなぁ」と思った
出来事でした。

皆さん次から次に出発してゆく。
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幸いお天気も良さそうだ。

料金は1泊2食付きに消費税+入湯税と生酒1本いただきましたので
合計15890円でした。
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by asobinin2006 | 2016-07-15 23:59 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
蒸ノ湯温泉 ~内湯と夕食~
充実した野天風呂だが、館内のお風呂も泉質が違って感触がよかった。
男女別の露天風呂
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内湯は落ち着いた雰囲気で温まりの良いお湯だった。
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カランはない。いつもように木枠から湯を汲んで髪や身体を洗う時に使う。
慣れればこの方法も使い勝手がいい。
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6時半から一階の食堂に行く。
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6時に行けば、まとめて献立の説明をしてくれたようだが、遅れていった
ので、ただ黙々と食す。
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焼き魚
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茶碗蒸し
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生酒を1本いただいた。
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ご飯は白米ではなく、鉄鍋で炊いたまぜごはん。
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山菜を中心としたやさしい献立だった。

疲れた身体に酒をあおって布団に倒れこむように横になれば
爆睡である。

微弱ながらここでは携帯の電波が入る。
テレビもあるが、壁も薄いのでほどんど使用しなかった。

イビキがリズミカルに聞こえてくる中、外を見れば星が綺麗だった。
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by asobinin2006 | 2016-07-14 23:19 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
蒸ノ湯温泉 ~野天風呂~
夕食は6時からだが、到着が遅れたし「まだ明るいうちに野天に
入ってきたらどうですか?」と宿の人にも言われたので食事前に
ひとっ風呂入ることにした。
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野天全体が湯気で覆われて「これぞ温泉」という雰囲気がある。

下って右側に男女別の露天がある。
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中はこんな感じになっている。
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男女別の露天を離れた位置から見た図①
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         同          見た図②
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工事の真っ最中で重機もあるが、その周辺からもボコボコと湯が湧き出している。
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オンドルが2棟ある。そのうちのひとつ。
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中はこんなふうになっている。
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オンドルを両側から見た図
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一番奥まった場所にある混浴の露天風呂、。入口の更衣室(単に服を脱ぐ場所)
は別だが、中で一緒になる造り。
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手前から見た図
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やや角度を変えて見た図
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4つの樽風呂があり、それぞれ微妙に温度が違う。
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手前2つはやや適温だが、奥2つはぬるめ。
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野天を見渡してみた図
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宿側にはさえぎる物がないので、丸見えである。男は気にしないだろうが、女性は
少々キビシイ問題。
あふれ出た温泉が川となって流れている。
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ひと通り入浴して宿に帰る。昼過ぎにひと雨あったが、段々と晴れてきた。
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駐車場に白線などないのでバラバラに停めてある状態。
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by asobinin2006 | 2016-07-13 20:55 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
  

遊び人でないワーカーホリックの“遊び人の金さん”がお届けする
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