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「回想:紐育(NewYork)物語」~エピソード1~
映画『Eight Days A Week』での特典映像「シェイ・スタジアムLIVE」を
観ていて思ったことがある。
俺が初めて“アメリカ メジャーリーグ(昔は大リーグって言ってた)”を
観戦したのも「シェイ・スタジアム」だった。

昔々、東京暮らしに別れを告げる時期が近づいてきた。田舎にUターンする
日取りがおおよそ決まったが、最後にわがまま言わせていただいて大陸横断
の旅に出たいと家人に相談した。

学生の頃からお世話になっているロサンゼルス近郊のカリフォルニアのお宅を
スティ先にして、そこから飛行機でニューヨークへ。その後、飛行機、電車
長距離バスを使ってアメリカを横断して(カナダやメキシコにも入った)また、
カリフォルニアに帰ってくる長旅であった。

お金もないので旅費を同節約するか。当時は飛行機もLCCなんてなかったし、
円も200円台後半だったと思う。お金のやりくりに苦労していたとき、
住んでいた「不動前」まで東急目蒲線で帰ろうと目黒の駅前を歩いていると
駅前のビルに【格安航空券】と書かれた旅行社を見つけた。
(アフリカ旅行に実績を持つ会社で今は五反田に本社移転しているようだ)

「まあ、話しだけでも聞いてみようか」とドアを開けると、ひとりの男性が
退屈そうに椅子に腰掛けてこちらを向いていた。

「アメリカに行こうと。格安航空券って書いてあったから」というと、
「そう。アメリカ行きたいの。ボクは世界中を旅して今日から社会復帰
したばっかで、また日本社会のサイクルに対応していないの」と笑ってみせた。

Kさんは見た目ちょっと頼りないが(笑)まんざら悪い人でもなさそうなので
彼の旅の体験談やら旅の相談に乗ってもらった。

「そうなの~。新潟出身ね~。ニューヨークの日本食レストランの店長
してる“梅ちゃん”も確か(小出)出身だな。どう?同郷のよしみで訪ねて
みたら。いろいろ相談に乗ってくれるかもよ」

そんな縁があって、あんまり【格安】ではないけれど、この旅行社で
成田⇒ポートランド経由ロサンジェルスの往復チケットを手配してもらった。

“梅ちゃん”の住所を聞いて、今のようにメールもない時代だから手紙を
書いてエアメールで送った。

数日後、“梅ちゃん(梅田さんという)”から返事が来た。
ニューヨークの郊外に奥さんとお子さんと3人暮らしで、子供が生まれた
ばかりなので泊めてあげることはできないけど、長期滞在するホテルは
探してあげるよ。という返事だった。

ロサンジェルスから昼の飛行機で出発し、シンシナティで乗り換え。
ニューヨーク、ラ・ガーディア空港へはかなり遅い時間の到着になる。

海外旅行は初めてではないが、シンシナティに空港でトイレに入って
いると、あきらかにビビってる自分がいた。



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by asobinin2006 | 2016-10-31 23:59 | 日々雑想 | Comments(0)
映画『The Beatles ~Eight Days A Week~』
ビートルズ関連の映画を劇場で観るのは何十年ぶりかも知れない。

ビートルズがデビューした1962年から66年頃のワールドツアーを
止めてスタジオ製作に没頭するあたりまでの、俗に言う“ドキュメンタリー”
な内容。

マニアなファンにしてみれば「新たな真実を知る」というよりは、
「あ~なるほどね~」と再確認する程度なものかもしれないが、
当時、ビートルズがいかに世界中を席巻していたのかを理解するには
いい映画だと思った。
ビートルズを知らない世代の人が観るのもいいかも知れない。

メンバーのインタビューやライブ映像もあって楽しめた。
動いている“ブライアン・エプスタイン“や“ジョージ・マーティン”
(スタジオワークしている若い頃の)を見れたのは貴重だった。

一番感じたのは「客は聞いてなくても(聞こえてなくても)ビートルズ自身は
きちんとと演奏してるんだなぁ。という点

それから、前前回のポールのワールドツアーのオープイングも
「Eight Days A Week」だったなぁ。

映画が終わっても特典として「ニューヨーク・シェアスタジアムでの
リマスター版ライブ映像」が30分あった。

でも、俺のとなりの男性、遅れて入ってきたからその告知を知らないで
映画の本編が終わったら、さっさと帰っちゃったんだよな~。





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by asobinin2006 | 2016-10-28 23:38 | レイトショー(途中で寝ない) | Comments(0)
蔵王温泉 『下湯共同浴場』
「上湯」の次は「下湯」です。距離的にもさほど離れていません。

雨が激しくなったのでクルマに積んであったビニール傘を指して移動。

入口脇にあった温泉の吹き出し
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施設使用料として200円を投函します。
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湯船は「上湯」とほぼ同じ大きさ。

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硫黄臭はなかなかですが、「上湯」ほど白濁してません。
酸性・含硫黄・アルミニュウム・硫酸塩・塩化物泉
高温なので井戸水で加水しているそうです。
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それでも淵からザブザブと湯が溢れる図は@生ツバものです。

入って左脇にかけ湯ようでしょうか。湯汲みがあります。
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全体的にみるとこんな感じ。
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東北湯巡りの時のように使ったタオルはもちろん、身体からも
しばらく硫黄臭が抜けないだろう的刺激がありました。

新潟にも温泉はたくさんありますし、松之山の薬湯、月岡の翠色の熱湯、
栃尾又や村杉のラジウム泉などどれも誇れる名温泉ですが、白濁した
硫黄泉というと案外少ないのかも知れません。
(近場で思いつくといえば燕温泉あたりか)

最初に入った「大露天風呂」も確かに蔵王温泉なんだろうけど、
ちょっと観光化されていて期待してたのとギャップがありました。

「上湯」「下湯」と利用させてもらい、ようやく満足して帰路に
着きます。他にも温泉施設がたくさんある蔵王ですが、次回の楽しみ
にしておきましょう。
(でも川原湯に入らなかったのは少々後悔中・・泣)

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by asobinin2006 | 2016-10-27 16:51 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
蔵王温泉 『上湯共同浴場』
折角「蔵王(温泉)」に来たんだからと、外湯を巡ることにした。

時刻は昼を回ったが、朝食を腹いっぱい食べてきたので空腹感は無い。
俺は@旅館の朝食というものをこよなく愛しているので、いつもながら
ついつい食べすぎてしまう傾向がある。

「蔵王温泉」は“ジンギスカン”が名物だということで、温泉街を流して
いても、それらしき看板を多く目にする。
食べたい気持ちもあったが、今回はパスすることにした。

立ち寄り湯利用者向けの駐車場にクルマを停めて『上湯共同浴場』へ。
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トビラを開けて驚く!
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まさに!これぞ蔵王温泉!という硫黄臭と湯船に溢れるお湯の量。
酸性-含鉄・硫黄・アルミニウム-硫酸塩・塩化物泉
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思わず@ヨダレものの温泉だった。

身を沈めるとピリッとくるような刺激と熱さでジンジン染み渡る。

「あ~、これぞ“蔵王の湯”」と堪能させていただいた。



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by asobinin2006 | 2016-10-26 22:43 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
蔵王温泉 『大露天風呂』
  • 山から下って「蔵王温泉」を目指した。

    個人的な感想だが「野沢温泉と雰囲気が似てるなぁ」と思った。

    「自称:温泉通ならば入らなければならない温泉」と以前から
    思っていた『蔵王温泉 大露天風呂』に向かう。

    温泉街の中・・と思いきや、結構上の方でスキー場のゲレンデに
    隣接している所だった。駐車場は広い。

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    下って行く。細かい砂利で足を取られないように注意が必要。
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    料金は470円。別途コインロッカー使用料が100円。

    泉質は、含硫化水素強酸性緑ばん明ばん泉。
    源泉温度/50.8℃、湯量/毎分約735L、pH(ペーハー)/pH1.9で
    強酸性で有名な蔵王温泉。露天風呂といえどもここも観光地、
    たくさんの人が次から次にやってくる。

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    (中は撮影禁止なので画像はサイトから引用させていただいた。)

    上段は熱く、下段はややぬるめ。とネットで紹介されていたので
    交互に入った。

    念願の露天風呂だったが、若干想像とは違うものだった。






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    by asobinin2006 | 2016-10-25 17:33 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
    『蔵王・熊野岳』
    強風でレインウェアの帽子部分があおられる。

    こんな天気でも結構な登山者がいるのに驚く。
    (自分もそのひとりだが)
    往復間で20人以上の人にすれ違ったのではないだろうか。

    道は踏み跡もあるし、杭が立っているので目印になる。
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    40分歩いて「熊野岳頂上」
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    神社に登頂のお礼と帰路の安全を祈願する。
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    折り返す時に雨が降ってきた。
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    レインウェアとグローブで固めてきてよかった。

    往路だけでも雨に濡れなかったのでよかったかも。

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    レストハウスの売店でバッチを購入。

    売り場のおばちゃんとしばし立ち話し。

    「11月の初旬でここはクローズ。昨日はいいお天気だった。
     今日も早い時間は“お釜”が見えたわよ。冬季間は山形県からは
     ロープウェイで、宮城県側からは雪上車が運行してる。
     今年は雪が少なかったわね。いつもの半分位だったかなぁ」。

    天気予報ではリサーチ済で前日の好天で「月山」に登って、
    もし天候が荒れても、熊野岳くらいならピストンできるだろうと
    想定内だった。

    展望は望めなかったし、お釜も見えなかったが頂上を踏めたことには
    満足したい。

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    by asobinin2006 | 2016-10-24 18:04 | 希望は高く!百名山への道 | Comments(0)
    青根温泉より『蔵王・蔵王山頂レストハウス』
    『不忘閣』の仲居さんに「蔵王へはどう行くべきか?」と道順を
    尋ねると「少し戻った郵便局の角を曲がって赤い鳥居の前を通って
    行くとエコーラインに合流します」と教えてくれた。

    チェックアウト後、教えていただいた道を進む。

    山深い場所に一軒の「秘湯の宿」。「こんなところにあるのか~」と
    思いつつ宿も前を通過した。何かといろんな噂を聞く宿だが・・・。

    寝る前に天気予報をチェックすると、☼マーク・☁マーク・☂マークと
    サイトによってまちまちである。

    エコーラインを走行中には時折青空も望めたし、それほど悪天候では
    なさそうだったが。
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    エコーラインからハイラインへは普通車540円。標高を上げるとガスガス
    の天気で周囲は全く見えず。

    それでも「蔵王 お釜」は一大観光地ゆえに観光バスも普通車もバイク
    ツーリングも結構な数が駐車場に集結している。

    「どうしようかなぁ~。天気悪そうだし。寒そうだし」と思ったりしたが
    折角ここまできたんだからとレインウェアも準備してあるので、車中で
    装備をして歩き出した。

    観光客の皆さんも口々に

    「な~んも見えないじゃん」
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    と秒殺でその場を去ってゆく。

    蔵王山とは、一帯の山塊の呼称であり、その名称の山は存在しない。
    最高峰で百名山の対象となる山は「熊野岳」。刈田岳レストハウスから
    の往復だと危険個所もなく、お釜を見ながらの稜線歩きを楽しめる。
    (ウィキペディアより引用)

    こんな看板をみると物騒だが
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    所々現れる標識を目印しにガスガスの中を歩いた。
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    by asobinin2006 | 2016-10-23 20:22 | 希望は高く!百名山への道 | Comments(0)
    『湯元不忘閣』~朝食編~
    昨夜は夕食後にすぐに爆睡したせいか、夜中に目が覚めてしまった。

    おかげで館内の風呂をひと通り浸かることが出来たし、なおかつ
    貴重な温泉施設を独占&堪能できたのは喜ばしいことだった。

    部屋に戻るとお隣りの部屋からは毎度のことながら規則正しく
    リズミカルな“鼾(イビキ)“がよく聞こえる。

    今年はいろんなお宿にお世話になったが“鼾”が定番化した気がする。
    そのうち「イビキが聞こえないと眠れない」などという悩みが出て
    来るのではないだろうか。笑

    天井からは「カサカサカサ・・・」と何やら動く音がする。
    しばらくすると「チューチュー・・・」と聞こえてきた。

    これも久々に聞く小動物の音声だなぁ~。
    まあ、天井から落ちてくるわけでもないだろうし・・。と
    考えてるうちにまた眠ってしまった。

    朝食は8時から。軽くひとっ風呂浴びてから昨夜と同じ部屋に向かう。
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    卓には“正しい日本の朝食”が並ぶ。
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    朝食に鍋とは豪勢だなぁ。

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    「当館の伊達家ゆかりの品々を紹介する案内は8時50分までに
     ロビーに集合です」と言われたが、先を急ぐので断念した。

    さて宿泊料金は16、000円+消費税1280円+入湯税150円と
    ビール(中ビン)を1本頂いたので810円(税込)の合計で、しめて
    ¥18、240円でした。

    宿に到着した時、部屋に案内された時は「こりゃ~どうかなぁ~?」と
    不安でいっぱいでしたが、数々のお風呂を楽しめ、お料理はどれも丁寧
    に盛り付けされ、お味の方も大変満足の美味しいものでした。

    「毎月お料理が変わりますので、またいらしてくださいね」と言われると
    再訪もいいかなぁと思いますが、今度は“あの階段”は遠慮したい。

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    by asobinin2006 | 2016-10-21 23:07 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
    『湯元不忘閣』~夕食編~
    夕食は7時から、長い階段をロビーまで降りて、反対側の建物の
    階段を上がって2階の個室で用意していただいた。
    団体さんの賑やかな声が館内に響いている。

    卓には品々が並んでいる。

    食前酒の梅酒、前菜八寸、先付2品、酢の物(秋鮭南蛮漬け)
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    お刺身(ヒラメ、マス、甘エビ)
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    黒毛和牛ときのこの鍋
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    萩しんじょうのお椀
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    手打ちそばもきりっとしまっていてなかなかの秀品
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    蕪の蒸し物は珍しいカレー味
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    太刀魚のアスパラ巻きと茄子の田楽。銀杏とムカゴに季節を
    感じます。
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    茶碗蒸し
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    食事は白米(ひとめぼれ)と豚汁、香の物
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    デザート:焼きリンゴとケーキでした。
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    お茶のセットは手元にあったのでセルフで入れます。

    意外・・・と言っては大変失礼だが、正直あまりお料理には
    期待していなかった。が、いただいたお料理はどれもすべて
    大変おいしいものでした。
    仲居さんも一生懸命、客人をもてなそうという気持ちが伝わったし、
    1階フロント奥の厨房から階段を上がって二階の食事処まで
    何回も往復する姿には心打たれました。

    一品づつ運んでいただき、ちょっとイントネーションの違う方言も
    ある意味“優しさ”を感じられたし、料理の温かさと人情の暖かさを
    交えながら美味しいお料理をいただくのは最高の贅沢に思えました。




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    by asobinin2006 | 2016-10-20 23:26 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
    青根温泉『湯元不忘閣』~風呂編②~
    ロビーから左側のお風呂に向かう。
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    右手の談話室のような場所にふるまい酒や味噌田楽、饅頭等が
    置いてあり、自由に飲食できるのはいいサービスだと思った。
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    基本、洗い場・シャワーがあるのは『御殿湯』しかない。
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    『御殿湯』は男女が各ひとつづつでPM8時になると入れ替わる。
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    さほど大きな浴槽ではないがまあまあの人数なら一度に入れるだろうが、
    カランは2つ、シャワーは1つしかなく、順番待ちを覚悟しなかればならず
    やや不便を感じる。
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    朝方にもうひとつの方に入ったが、昨夜に比べてひと回り小さな浴槽だった。
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    貸切半露天風呂『亥之輔の湯』は『御殿湯』のとなり。
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    履物を履き替えて、脱衣所から茶室のような小さな扉から入る。
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    小さくシンプルな石造りの浴槽がひとつ
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    深夜の目覚めの時に利用したが、雰囲気もお湯もいい感触でした。


    これらの向かい側にある『大湯』
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    PM8時までは女性の時間。ここも深夜に独り占めさせていただいた。

    「これも素晴らしい!」

    コンコンと湯が注がれている。
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    『蔵の湯』同様に、脱衣場は浴室内のかごを利用する。
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    ピンスポットがいい感じである。
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    この湯に入るだけでも価値があろうというもの。
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    潤沢な自然の恵みに感謝である。

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    by asobinin2006 | 2016-10-19 22:18 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
      

    遊び人でないワーカーホリックの“遊び人の金さん”がお届けする
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