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2016年を振り返って~まとめ~
友人Fは事あるごとに俺に言う。

「お前はそんな生き方で満足なのか。働いて小銭稼ぐのがお前の人生か」。

酒に酔った勢いもあるが、言われてもっともなことも多い。
ただ、彼も中間管理職。上からも下からも突き上げられて結構ストレスが
貯まる様子は見ていてもわかる。友人Fは毒舌だが的を得てることも多々
あるので彼とは広く話しができるのは有難いことだと理解している。

そんな友人Fのアドバイス(?)もあって、今年は自分なりにいろんな冒険
に出かけられたと思う。
四国に東北にと幅が広がったので、まだ未踏の県は『沖縄』だけになった。

ただ、年齢を重ねて体はゆうこと効かなくなった母は、なおさら口うるさく
なった。自分が長年この店を守ってきた自負があるから、家庭的とか個人的
とかの自由は余計なものにように主張する。
また「お休みをいただいて出かける」にはイコール「敗北」を意味するようで、
帰ってくるとさらに「口撃」が増してくる。
四国から帰って来た時なんぞはひどかった。泣
そこまで言う?ここで言う言葉か?と激しく叱咤された。

もう2泊3日は無理だなぁ。一泊がせいぜいで、それために深夜移動とか
深夜高速バスの移動が来年は重要視されるだろう。

わずかに抵抗しつつ、自分なりの世界を広げてゆきたい。
来年は我が家にとっても変化の年である。息子も家を出て進学するだろうし、
カミサンも移動があるかも知れない。
自分の仕事は相変わらずだろうが、若干は自分の時間が増えるよう期待したい。
休みの日は山に行っても早めに帰って息子と飯でも食おうと思っていた。
来年は山小屋で夜を過ごして早立ちして帰る。というように変わってくる
かも知れない。

あと数時間で今年も終わる。@駄ブログにお付き合いしていただいた皆さん、
ありがとうございました。また来年も気持ちだけは若く持って邁進してゆき
たいと願っています。
皆さんも良いお年をお迎えください。

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by asobinin2006 | 2016-12-31 17:26 | 日々雑想 | Comments(0)
2016年を振り返る~温泉編~
温泉好きだが、あまり造詣は深くないと今までも何度も申し上げてきた。

快適であれば場所、泉質、効能とかPHとかこだわらない。
が、それでも湯に浸かれば「いいお湯だな~」「これはなかなか素晴らしい」
と思わず唸ってしまうほどであれば敏感に五感が反応する。

今年もたくさんの湯を体験できたような、できなかったような・・・。

思い出としては真っ先に『道後温泉』が浮かぶ。
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熱めのアルカリ性単純泉の浴槽は歴史を感じさせ、二階の休憩所で
浴衣でお茶をいただきひと息つく。湯に入ることがこれほど幸せを
感じるとは想像もつかなかった。
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確かに四国は遠いが、機会があれば是非再訪したい温泉♨地である。

一番存在感があった「温泉」はというと



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蔵王温泉「上湯共同浴場」でした。

また来年も「いい湯」に出会えますように。

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by asobinin2006 | 2016-12-26 22:06 | 日々雑想 | Comments(0)
「チキンライス」と赤プリ
ラジオを聞いていたら『チキンライス』という曲が流れていた。
2004年11月の発売なのでもう10年以上前の歌。
松本人志作詞、槇原敬之作曲、唄が浜田雅功・槇原敬之
もちろん聞いたことのある曲だが、今年のクルスマスシーズンに
よく聞くような気がする。



歌詞の中に出てくる「赤プり」は皆さんご存知【赤坂プリンスホテル】。
(後に店舗名が変わったが)バブリーな時代にはここでクルスマス(イブ)を
過ごすのがステータスとされていた。
プレゼントは「ティファニーのオープンハート」。肩幅の広い【デザーナーズ・
ブランド】のスーツの男性に、ワンレングスの髪型・ボディコンシャスの服装の
女性がグラスをかたむけ、ディナーを楽しむのがその時代の流行(はやり)だった。
(現在は“死語”になってしまった言葉ばかりだが)

赤プリ(赤坂プリンスホテル)といえば、学生の時にバイトしていたのを
思い出す。地下のパーラー『ファンティン・テラス』というところで、皿洗い
をしていた。レストランではなく、パーラーだったのでそれほど忙しくなかった
記憶がある。皿よりも「シルバー」(フォーク、ナイフ、スプーン等の銀製品)
の方は多かった。
実は厨房内だけでフロアーには出たことも見たこともなかったので、実際は
どんな店だったのかは知らない。

狭い厨房だったけど、沢山の人が働いていた。ここでも「郷土愛」が存在していて
働いている社員の方の中に新潟県人がいると「新潟県出身なんだって?どこ?」
などと話しかけられたりした。

環境的にはあまり良かったとは・・・。一緒にシフト組んでたのが年配の男性
だったし、他の若いスタッフさんともあまり友好関係ではなかったかな。

ホテルなのでまかない(食事)はうまかったし、帰りはシャワールームが使えた
のでよかった。
地下鉄「赤坂見附」の駅から歩いて目の前に巨大ホテルに歩いてゆく時の
“憂鬱さ”のほうが鮮明に覚えている。
今は一世風靡したそのホテルもなくなってしまい、別の建物に変わっているのも
「時代」なのだろう。



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by asobinin2006 | 2016-12-24 17:40 | 日々雑想 | Comments(0)
「折姫」(おりひめ)
「料理がおいしくてボリュームもあり料金もリーズナブル」

自分も利用する側の立場ならば当然それに当てはまるお店を
リサーチする。

提供する側は一生懸命その期待に答えようと努力する。
100%の満足度とは行かないし、こちらも商売となれば仕入れから
労働力、「原価償却」を考えなければならない。

今は市町村合併してしまったが、以前に「町」だった時、役場の公的な
会合も多かった。
そのときの客層だの年齢層など、食の好みだの事前に打合せしても、
そうした公的な懇親会の料理というのは「ほとんど箸をつけない@絵に
書いた餅」のようなものだった。新鮮な魚介も吟味した食材もほとんど
廃棄処分が多かった。ただ「酒」の量は膨大だった。

田舎の風習のなごりなのか、「お料理が余ったら持って帰ってもいいか?」
と聞いてくるひとも多い。

料理を出す側は温かいものは温かく、冷たいものは冷たいままで、お出しする
ものを早いタイミングで食べていただいた方がおいしのだろうと思うけれど、
人それぞれ考えは違うもの。

「食べないものは持って帰るから“折“くれ」。(「おり」=空折のこと)

と知人の某女性は決まって宴席の最後にはひとの分の料理まで【ネゴそぎ】
持って帰るので「折」の量もいくつもに重なり合い、まるでケータリング
のように見える。

それ様子にちょっとあきれて俺は彼女にもの申した。

「アンタは“おりひめ“だね」

持って帰るのは個人の自由だが、時節柄、気温が高めのときや、生ものなど
なんでも持って行っていいとは思わない。
結局は自己の見解ということなのだが、「料理はその場で召し上がっていただく
のが一番いいのではないか」と俺は思うのだが・・。

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by asobinin2006 | 2016-12-22 22:59 | 日々雑想 | Comments(0)
2016年を振り返る ~不思議な男性(ひと)編~
今考えるだけでも不思議な光景だった。

名古屋から近鉄で「伊勢神宮」に向かう電車の中のおはなし。

名古屋駅を6時すぎに出発した急行は「伊勢」に近づく頃には
通勤通学にちょうどいい時間になる。

交通機関(映画館もそうだが)を利用する時、冷房が効きすぎて
@冷蔵並に寒く感じてしまうので上着は欠かせない。
この時もTシャツ一枚で、かなり寒くて辛かったが、ある時から
「ひとの会話」するような声がずっと聞こえていた。

最初は男性が知り合いと喋ってるんだと思っていたし、電車内も
結構混んでいたのでその姿は見えなかった。

次第に近づく男性の声、立って乗車していたのが段々と押されて
俺の位置まで近づいてきたんだろう。

見るとその男性(ひと)はイヤホン型のマイクで携帯で誰かと
しゃべっているようだった。スーツを着ていたので会社員だろう。

「うん、うん。だからね。会社のやり方としては・・・・」とか
「そうゆう考え方で・・。いや~俺はそうじゃないと思うよ」とか、
結構大きな声で“会話”している。

周囲の人は必然的にその会話を聞かされてる格好になる。
朝から熱心なこと・・だが、満員の車内でモラルに反することだが、
誰もそれを注意するひともいない。

随分長い間聞いてた(聞かされてた)気がする。
本当に電話の向こうはつながっていたのか?ただの“フリ”だけで
俺って仕事のできる男(やつ)だとアピールしたかったのではないか。

電車を使う人は大体何時発の電車で、何番目の車両に乗って。と
おおよそのルーティーンが決まってる人が多いと思うのだが、

「またアイツだよ」とあきらめているのか、それとも俺が乗ったその日に
偶然居合わせた男(ヤツ)なのかは分からないが、不思議な男(ヤツ)だった。



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by asobinin2006 | 2016-12-21 21:59 | 日々雑想 | Comments(0)
2016年を振り返る ~変化~
早いもので今年も残り10日ほどになってしまった。
今年一年を様々な観点から振り返ってみることにした。

まずは「変化」。今年何に一番お金を使ったか?というと

@家のリフォームが上げられるだろう。

娘が生まれたと同時に新居に越してきた。
なので、いろいろと修繕に手を加わえるべき箇所が家のあちこちに
存在するようになってきた。

春になって畳替えと障子の張替えを最初に行い、その後にバスルームの
リフォームに着手した。

錦織圭の袖についてるエンブレムの会社ショールームに行き、模型の
バスルームのサンプルをとっかえひっかえしながら
「ここはこの色で。この備品はこの位置で。もうちょっと濃い色はいいかな」
などとあれこれ考えながら打ち合わせを重ねたが、出来上がったのもはいたって
シンプルで若干遊び心が欲しかったかなぁと反省している。

まあ、それでも新しいものというのはいいものだ。
既存の古いものから大きく変わったのは「風呂の形状が浅くなった」点だろう。
肩までドップリ湯に浸かって体の芯まで温まって・・というのは流行りではない
らしく、心臓に負担をかけず、胸あたりまでの線で浸かるのが今のスタイルらしい。

また、特筆すべきは「お湯が冷めにくい」点だろう。
以前は家人が夕方に入浴し、俺が深夜に帰宅すれば冬の気温の低い夜など
確実に追い焚きせねば冷えてしまったが、今では保温効果が高いので
足突っ込んでから「冷た~~~」とビックリしなくても良くなった。

基本的には気分的なものかなぁ。疲れて帰ってくれば入浴も面倒に思えたが、
「風呂に入ってリフレッシュ、リラックス、アンチエイジング」と前向きに
考えれるようになった点の変化が一番大きいかも知れない。

日本人の生活にとって「風呂」は大きい要素だ。息子はシャワーだけで
済まそうとするので「風呂入れ!風呂」と急かす。
温泉もいいが、そう毎日は入れる環境ではないので、風呂のリフォームは
毎日の生活の中でいいリズムをかもしている気がする。



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by asobinin2006 | 2016-12-20 21:40 | 日々雑想 | Comments(0)
映画 『海賊と呼ばれた男』
「小説と映画は非なるもの」と理解しても裏切られることは
数えきれず。

しかし、この映画『海賊と呼ばれた男』は面白かったと思う。



小説は上下巻2冊分なので映画にすれば、かなり割愛している
部分も多くなってしまうのは当然のこと。

でも主演のV6岡田くんは名演でした。
(『〇〇の0』よりはよかった)

気になる役者が2人。

ひとりは「近藤正臣」。歳はとったが味のある演技でした。
本ではもうちょっと出番のある役でしたが仕方ないか・・。
懐かしのテレビ番組「柔道一直線」を知る世代にとっては
「おおお~」と思わせるお方でした。

もうひとりは「ピエール瀧」。この方、本来はミュージシャンだと
思うが、最近はかなり役者づいていて露出も多い。
しかもどんな役もこなしてしまうのは才能がある証拠なのだろう。

いい映画でした。

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by asobinin2006 | 2016-12-19 23:21 | レイトショー(途中で寝ない) | Comments(0)
スマホ・アプリ『radiko』のタイムフリーが素晴らしい件
ダウンロードすればパソコンもスマートフォンもラジオかわりになるアプリ
『radiko』(ラジコ)はラジオっ子の俺にとってはなくてはならないアプリ
である。

受信状態も関係なくクリアな音源を得られる。さらに有料サービスに登録すれば
日本中どこにいても好みの局を聞けるなどメリット沢山だが、タイムラグがある
ので、実際の放送よりも30秒ほど遅れて放送が届くのは仕方ないか。

そんな「radiko」がこの秋から新サービス「タイムフリー」を始めた。

簡単に言えば「一週間前までの放送も聞くことができる」もので、このサービス
のおかげで仕事で聞けなかったお気に入りの放送を好きな時間に楽しめる
のは本当の有難いサービスである。

例えば、週末の忙しい時に聞き逃してしまった「山下達郎 サンデーソング
ブック」も聞けるようになった。

「BEATLES 10」も聞けるようになった。

こうしたサービスの“進化”は手放しで喜びたい。

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by asobinin2006 | 2016-12-15 22:10 | 日々雑想 | Comments(0)
『EALY CAFE』
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柏崎市高柳のさらに奥まった小清水(こしみず)峠にあるカフェ『EALY CAFE』(イーリーカフェ)に行って来ました。
GoogleMAPがなければたどりつけなかったと思います。笑
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店内に入ってびっくり‼️

混んでいます。平日の昼下がりですが、女性客で満席です。【いいお店。気になるお店。雑誌等で紹介されたお店には行ってみたくなる】のはヒトの常ですが、この立地でも人が押し寄せるのは魅力がある。という事なんだろうと思います。
(俺も同類ですが)

コーヒーだけいただきました。長岡のナカムラコーヒーロースターが焙煎したオリジナルブレンド。
【HIROSADA】(ヒロサダ)をいただきました。
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お値段は500円。二杯は充分に飲める量です。
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女性の方の尽きることの無いおしゃべりをBGMにゆっくりと時間が流れています。
入口は1階。階段を上がって2階が店舗、3階にも客席があります。

スタッフが皆美人な点も素晴らしいです。005.gif

今度はランチを食べて見たいですね。

客人が帰る時はご主人が声を掛けてくれます。

俺が帰るとき、ちょっとお話いさせていただきました。

「この店を知るきかっけは?」という問に

「FM PORT の“Mint Condetion”で紹介されていたから」と返事。

最近は新潟県版『情熱大陸』ともいわれてるラジオ番組「ETIGORIAN」(FM PORT)や新聞、雑誌で取り上げて
いただき、おいでになるお客様が増えた。と話していました。
放送媒体はお店にとっては大事な要素ですね。

矢島衛(やじま・まもる)さん
東京生まれ、大学卒業後にこちらにIターンして農業などを経験してから
9月にこのお店をオープンしたそうです。
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風貌がなんとなく“南国”び海人(うみんちゅう)のようですが、

「よく言われる」そうです。

穏やかなお人柄ゆえに益々の盛況に期待しています。

日月曜日がおやすみ。

「冬もやってますよ~」と言ってましたが、除雪が大変だろうなぁ~。



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by asobinin2006 | 2016-12-14 14:11 | Comments(0)
映画 『永い言い訳』
水曜日は市内シネコンの“レディース・ディ”。奥様達の混じって
映画を観るのも慣れてきました。

映画『永い言い訳』




子供との生活というと『うさぎドロップ』的な映画を連想しましたが、
浮き沈みをくる返しながら、渋めの役者達によって進展してゆきます。

いい映画でした。

人間はときどき孤独になりたがったり、家族の温もりを求めたりする
身勝手な生き物だと思います。

もし、自分に・・自分の家族に突然【死】が訪れたらどうなるのか・・。

そんなこともぼんやり考えながら駐車場を歩くと、冷たい風がこれから
長く続く冬景色を連想させました。

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by asobinin2006 | 2016-12-09 22:59 | レイトショー(途中で寝ない) | Comments(0)
  

遊び人でないワーカーホリックの“遊び人の金さん”がお届けする
by asobinin2006
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