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人吉温泉 『新温泉』
人吉に来たらまずはこの温泉。と決めていた「新温泉」に行きました。
宿泊した宿から近い距離ですが、GoogleMapでナビして歩いてゆきました。
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「おおお~っ」角を曲って建物が見えると思わず声が漏れました。

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なかなか渋い。入口も歴史を感じます。

番台で300円を支払うと「タオルはありますか?石鹸をお貸ししましょうか?」
とご親切に声を掛けてくださいました。
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脱衣所の素晴らしいレトロ感です。
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体重計も重厚ですね。
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お湯は適温、よりやや温めか。
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やや黒く濁った湯、周囲がガラス戸だらけで開放感ありすぎの温泉に浸かって
思わず息をつくと、天井に向かって上って行くようでした。

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by asobinin2006 | 2017-03-29 18:40 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
熊本県 人吉市 『青井阿蘇神社』参拝
鹿児島空港から車で熊本県人吉市に来ました。
温泉宿に宿泊するなら霧島温泉郷が最寄りですが、以前行ったことがあるし、
高速で1時間もかからずに人吉まで来ることができます。

一番はやはり「復興」という想いでしょうか。熊本に来た時に温泉や食事、
出会った人のお人柄に惚れ込み、「できることなら毎年でも来たいものだなぁ」
と思ったほどです。
地震災害によって前に訪れた温泉宿も営業停止している状態、車で走った道路は
寸断され、今も尚災害の爪痕が色濃く残っています。
そんな自分にできることは、微力ですが再訪することが大事だと思った訳です。

高速道で鹿児島から宮崎県を通過し、そして熊本県に入りました。
息子も九州の地では佐賀・長崎を残すだけ、次回はそちらにも行きたいですね。

人吉市も前から来てみたかったところでした。
まずは国宝『青井阿蘇神社』を参拝しました。

“上から目線のナビ“はグルグル市内を運転させてなかなか目的地まで到達させません。
「まっすぐ行けば見えるじゃん」と思いながらも右折左折をくる返してようやく
駐車場に到着しました。
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『青井阿蘇神社』
創建は806年(平安時代)で1200年以上の歴史を誇る。現在の建物は、慶長14年(1609)から18年にかけて造営され本殿・廊・幣殿・拝殿・楼門の五棟社殿群が熊本県で初の国宝指定を受けた。建造物としては日本最南端の国宝になり、茅葺の建物としては全国唯一の国宝。茅葺きの桃山様式の楼門は、華やかさと迫力を醸し出し圧倒的な存在感を示している。
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参拝し、御朱印をいただきました。

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by asobinin2006 | 2017-03-28 13:58 | Comments(0)
屋久島 ✈ 空路 鹿児島と「ざぼんラーメン・再び」
屋久島空港は小さいながらも売店や食堂があった。が、品揃えや価格をみると
近くのドラッグストアの方がいいかなぁという印象。
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「気流の関係で揺れが予想されます」とアナウンスがあったが、30分ほどの
フライトで鹿児島空港に着くので気にはならないが、上空から島の様子や種子島、
桜島の姿を見れなかったのはちょっと残念だったが。

鹿児島空港につき、レンタカー会社から迎えに来てもらい手続きをしてクルマに
乗り込むと室内はかなりタバコ臭い。

「あれ?禁煙車の予約では?」と確認すると

「喫煙で申し込まれていますよ」との返事。

申し訳ないが禁煙車に変えてもらった。が、用意してくれたのが「ハイブリット車」で
客人のハイブリット車を何度か移動したことがあるが、本気で運転するのは初めて。
ギアの変速もよく分からずでいきなりハードルの高い九州路になってしまった。

時間が経てば慣れてくるが、このクルマ、高速道でちょっとスピードが出ると
「スピード落とせ」とかエンジンを切ったあと「もっと円滑な運転を心がけましょう」
とか実に“上から目線”のナビで頭に来る!
エンジンの始動時も「これってエンジンかかってんのか?」とハイブリット車特有の
静かな制御作動もちょっと戸惑ってしまった。

時刻は昼過ぎて若干小腹も空いたので「軽くラーメンでも」ということになった。

以前にも鹿児島空港近くのお店で食べたことがあるのでそこに移動。
ほぼ2年ぶりに同じ店で同じメニューを食す。

おばちゃんが「にま~~い」と二人前をオーダーするのも懐かしい。
待ってる間“漬物”をつまんでから「ざぼんラーメン」を食べたのだった。
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by asobinin2006 | 2017-03-27 23:12 | 日々雑想 | Comments(0)
屋久島紀行 ~楠川温泉~
時間はさかのぼるが、マッサージを受ける前の空き時間に近くの温泉に
行ってきた。

何度か車で通る時に看板を見ていたのでおおよその位置はわかっていた。
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「楠川温泉」は湯温が低いため加温している。
ちょっと山側に入り、最後はぐっと下に降りると温泉施設はある。

なかなかレトロな造りで味がある。
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先客がいたので中の画像はない。
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料金は300円。だが、「尾之間温泉」が200円ならば300円は
お高いのでは?とも思ったが、沸かしているので燃料代が掛かるのかな。

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by asobinin2006 | 2017-03-24 23:14 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
屋久島紀行 ~『平内海中温泉』は海の中~
前述の『nanak』さんで揉んでもらっている間、「屋久島の温泉」に
ついていろいろお話し聞いた。

「湯泊は24時間いつでも入れるけど湯温が低いので冬場は辛い」。

実際に訪ねてみるとその通りだった。

自称:温泉マニアなら生涯一度は入らなければならない温泉シリーズで
間違いなくそのひとつとしてあげられるであろう温泉

『平内海中温泉』

屋久島の南端の磯の中から湧き出ている温泉。海面下にあるため、一日二回の干潮前後の5時間しか姿を現さない。そのため、この干潮時のみ入浴することができる。満潮時は海中に沈む。入浴料金は無料。ただし、管理人が整備のための募金(100円程度)を求めている。混浴で、特に脱衣所等は設けられていないために、岩陰で着替えることになる。水着の着用は不可。
(ウィキペディア様より引用)

『nenek』さんで明日の干潮時間を調べてもらった。

「え~っとAM2時ごろ」

「ちょっとそれは無理かなぁ~笑。お昼の便で鹿児島に戻るのでPM2時も
ダメそう。今回はご縁がなかったと諦めよう」

などと会話していた。

入れないとは分かっていてもとりあえず次回の予習のために行ってみる
ことにした。

こちらも道端に案内看板が出ている。クルマを停めて歩いていくと
サイトで紹介されている通りの風景が飛び込んできた。

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またいつの日か。ここに来ると思った。
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by asobinin2006 | 2017-03-23 23:07 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
屋久島紀行 ~『湯泊温泉』~
湯泊地区(ゆどまり)、道端の案内看板に導かれて海まで下って行きます。
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湯に入るか入らないか、決め手に欠けるままにクルマから降りて歩いて
行くと、ほのかに硫黄臭が漂ってきます。
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「おおお~っ」とやや興奮しましたが、湯に近づくと「あら、湯が少ない」と
その興奮もすぐ冷めてしまいました。
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また、湯温が低い。体感で30℃ちょっとあるか程度。
この時期にこの湯温では入浴は無理。と諦めてUターンしました。

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いつの日か、また訪れる日まで・・。

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by asobinin2006 | 2017-03-21 22:52 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
屋久島紀行 ~「大川の滝」~|
時計回りで島を南下、スマホの@radikoの音声も時々途切れがちに
なりながら80年代の懐メロが流れていた。

「南へ行くと島の雰囲気も変わるよ」と島民はこぞって俺に話した。
確かに中間(なかま)を通過、栗生(くりお)あたりは“ビーチ”と呼べる
白い砂浜が見え、今まで走ってきた風景とは違う。

『大川の滝』(おおこのたき)は観光地だった。屋久島に来て初めて会う
観光客の皆さんは山で出会う“山人や山ガール“とはもちろん服装や持ち物
が違い、

「へぇ~、屋久島にも観光客が存在するんだなぁ」と変な所で関心した。

『大川の滝』
日本の滝百選に選定されている。 落差は88m
鹿児島県道78号線の近くにあり海岸からも比較的近い。
堆積岩が 熱変成してできたホルンフェルスの岩盤を流れ落ちる。

とサイトにも紹介されている。
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今まで数々の「滝」というものを見てきた。しかし、どれを見ても衝撃的な滝、
感動的な滝というものにお会いできずにいたようだ。が、この『大川の滝』は
なかなかのスケール。
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ゴツゴツした岩の上を滑らないように注意しながら歩いて滝壺近くまで接近
する。
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屋久島の観光案内には必ず紹介されている観光名所。
駐車場からも近く、手軽に滝を見学できるのでオススメです。

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by asobinin2006 | 2017-03-19 23:13 | 日々雑想 | Comments(0)
屋久島紀行 ~『民宿 プコチェ』2~
朝は昨夜と同じ席で8時から朝食。一品一品心こもった献立で
オモニからメニューの説明を聞きながらいただいた。

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食後にコーヒー。

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屋久島といえば【たんかん】をデザートに。


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「どうだ。良く眠れたか?」と息子に聞くと

「お父さん。アナタのイビキがねぇ・・・」苦笑

「それは悪かったね~。」


民宿『プコチェ』さん、オーナー夫妻も親切でいろいろお世話になったし、
いただいたお料理各種どれも美味しかった。が、随一気になるところは
「館内の防音」という点だろう。
杉材を使った建物は快適な空間をかもし出しているが、音の通りが良く、
ちょっと気を使うことになる。
予約の際もそのあたりのことも言われたし、以前にも触れたが「秘湯の宿」
など【イビキが子守唄がわり】のようなところがあるので気にはしなかった
のだが、息子にとって【子守唄】には聞こえなかったようだ。


お土産にオモニ特製の瓶詰め『ごはん泥棒』をいただいた。
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宿泊費は明細をもらったが手元にはないので詳細がわからず申し訳ないが
宿泊費・朝食費・夕食費と内訳が書いてあったと記憶している。
ビールを一本、烏龍茶一杯いただいて¥17、610円でした。

この日はあいにく朝から小雨の降る天気。
玄関でオモニと記念写真を撮って『プコチェ』さんを後にしたのだった。


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by asobinin2006 | 2017-03-16 22:26 | 日々雑想 | Comments(0)
屋久島紀行 ~民宿『プコチュ』~
2日目にお世話になった民宿は『プコチュ』さんでした。
前に書いたように数ある屋久島の宿泊施設から選択する作業は
悩みましたが、未知の部分ということで楽しみでもあります。

同じ宿に連泊するより変わった方が刺激がありますし、
2日続けて「鯖の刺身と飛魚」では飽きてしまうと思ったので
(それも食べなかったが)、2日目は違った趣向で攻めたわけです。

民宿 プコチュ』(プコチュは“青唐辛子”の意味)はお料理の評判が
よく、山帰りに息子は【ガッツリ系】をリクエストすることが多いのも
決めた理由のひとつです。

場所は屋久島空港からさほど離れていない距離、道路から海側に入ると
建物はありました。
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北海道出身の優しいご主人と美人の“オモニ”(韓国語でお母さんの意)が
笑顔で迎えてくれました。

木の香りがする綺麗な平屋の造りです。
昼食がやや遅かったですし、風呂に入ったりマッサージに行ったりしたので
夕食は7時半からにしていただきました。

食事は韓国料理を提供する食堂でいただきます。
天井の高い造りです。
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卓にはお料理が並んでいます。
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数々の小鉢に様々なお料理、お刺身もありますし、ご飯のおかずとともに
お酒のおつまみとしても相性バッチリの美味しい料理の数々です。

“オモニ”がひととおりお料理の説明をしてくれますし、「おかずのおかわりも
大丈夫ですよ」と言ってくださいました。

ただ、ビールを一本頂いてる途中にもうご飯と汁物が運ばれてきたので
お酒の飲む方は「ちょっとご飯は後でいいですよ」と事前に申告したほうが
いいかもしれません。
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お料理は本当に美味しかったです。サムゲダンや他に食べたいものがあれば
予約の際にリクエストしておけば応じてくれるようです。(料金がかかるが)

『まんてん』に行く時も「タオル持ってった方がいいよ。シャンプー&ソープ
はお風呂にあるけど、タオルない場合別料金だから」と言ってバスタオル一式
を持たせてくれたり。

「山から帰ったら洗濯物あるでしょ。洗濯機回して外に干しておけば、朝に
乾燥機かければバッチリ乾くよ」と使わせてくれたり、心遣いに感謝しました。

お店のあちこちにかわいい小物が飾られていて癒されます。

部屋に戻って当然爆睡でした。

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by asobinin2006 | 2017-03-15 20:42 | 日々雑想 | Comments(0)
屋久島紀行 ~『ほぐしや nenek』~
民宿に紹介していただいて夕食前にマッサージ店に行った。
空港から宮之浦方向に向かう途中にあるお店。
この日は天気が良かったのでクルマを走らせると左手の海には
種子島の島影、遠くには2年前に登った「開聞岳」の姿も確認できた。
(鹿児島空港から屋久島空港へは開聞岳の真上を飛んでいた)
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ほぐしたnenek』さんに入るとガムランのBGMにライトを落とした
落ち着いた雰囲気、2名のスタッフの女性の方に施術していただいた。

「どこがお疲れですか?」と聞かれたので

「歩いたので足が・・」というとあお向けの状態からスタート。

直感的に・・・・「う~ん、なかなかこの女性(ひと)すご腕だなぁ」と。

力強さの中にも微妙に角度や加減を変えながら体幹をほぐしていく様子は
実に見事!“マッサージ難民”、全国各地でいろんな人に揉んでもらっている
俺が自信を持っていうのだから確かだと思う。

「結構力入れてもんでるのに痛がらないわね~、あなた」というが

「痛いけど効いてるから“陶酔”してるのだ」と答える。

施術していただきながらいろいろお話しさせていただいた。
「“nenek”ってどうゆう意味ですか?」

「インドネシア語で・・・【ばばあ】笑」と笑ってた。
(nenekは“ネネ”と発音してスペル最後のKは発音しないそうだ)

関西で開業していたけど観光で訪れた屋久島がいたく気に入ってこの地に
“移住”するというよくあるケース、1年が経ったと言っていた。

「この辺は買い物にも便利がいいし、屋久島は家賃も安いしね。
 だけど風も強くてね。島の下の方南側は気候も穏やかで暖かいの」。
など島の事もいろいろ教えてくれた。

料金も2980円(税別)と良心的。

「また屋久島に来たらお世話になりますね」と挨拶して店を後にした。

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by asobinin2006 | 2017-03-14 11:04 | 日々雑想 | Comments(0)
  

遊び人でないワーカーホリックの“遊び人の金さん”がお届けする
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