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越後・夏・花火『ぎおん柏崎まつり 海の大花火大会』編
相変わらず休みがスルーしている中、隙をついて花火見物に行ってきました。
そういえば「柏崎花火」って観覧したことなかったような。

取引先の駐車場にクルマを止めさせていただいて、ノンアルビール持って
会場まで歩いて行きました。

夕焼けが綺麗でした。
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段々と暮れてゆく様子は「夏物語り」です。
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会場の右側で観たのでちょっと遠いか?
今度はもうちょっと位置を考えましょう。

「長岡花火」等とまた違ったスケールの大きい花火大会でした。

見事な花火が打ち上げられた音は皆さん拍手を忘れません。

@100発同時打ち上げ

ブルボン

市民花火などどれも素晴らしいものでした。
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ただし、帰りの渋滞もすごかった~笑

来週も見たい&期待!

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by asobinin2006 | 2017-07-27 23:00 | 日々雑想 | Comments(0)
高校野球観戦
深夜のケーブルテレビのチャンネルで高校野球県大会予選の
放送をしているのを観ることがある。

地元の高校のカードを流しているのだが、プロ野球もほとんど
見なくなったのに高校野球は不思議と興味がわく。

7月に入って県内でも大雨による被害が続発し、カラ梅雨との
当初の予想からは異なった状況になってきている。

我々の街でも「避難勧告・避難指示」が発動されたことが記憶に
新しいが、この時期に晴れれば気温も上がり、また違った意味で
心配になってくる。


高校野球も甲子園に向けた県予選の真っ最中。
新聞を見れば近くの球場でベスト8をかけた試合が行われるので
観戦に行ってきた。
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気温は30度ほどだが、紫外線が強く日焼けした。

応援したチームは知人の息子さんがエース。
スリークオーターから投げる玉はなかなか早い。

相手の走塁ミス、エラーに助けられての辛勝だったが、明日からは
準々決勝。かなり戦力も拮抗し、連戦の疲れも出てくると思うが
頑張って欲しい。

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by asobinin2006 | 2017-07-19 20:34 | 日々雑想 | Comments(0)
祝!復活!!「越後秘湯・鷹羽鉱泉」
以前より気になっていた「鷹羽鉱泉」さんが7月10日に
めでたく(再)オープンしたそうです。

「時々「鷹羽鉱泉」さんのアメーバブログで状況を確認しておりましたが、
おめでたい(再)オープンのこの日を心待ちにしていた方も多かったでしょう。

とりあえずが休日限定のようですし、事前にチェックが必要でしょう。

俺の友人も「入浴した」とSNSで見ました。

休日限定というと俺にとって入浴するのは難しいところですが、
この名湯の灯火が消えないようにと尽力してきた湯守さんに
敬意をひょうし、感謝いたします。

もし、訪れる機会があったら、また報告したいと願っています。



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by asobinin2006 | 2017-07-18 23:17 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
白山神社『風鈴まつり』
なんの番組だが忘れたが、毎度お馴染みの『FM PORT』を聴いてたら

白山神社 風鈴まつり』を情報を話していたので行ってみた。
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少数だが屋台も出て「お祭り気分」が味わえる。
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門の下には風鈴が並び、
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左右には大きめな風鈴が下がっています。
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“ねがいむすぶ 風鈴まつり“ 願い事を書いた短冊を下げた風鈴が風に揺れていました。
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想像していたよりも少ないかな~、と思ったものの、近くに寄って見れば
ひとつひとつがとても美しい。
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いろんな色彩の風鈴
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いろんな形の風鈴がありますね。
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雪国越後を想像させる風鈴。
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佐渡おけさを連想させる風鈴です。
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訪れた夕方の時間は平日にも関わらず、学校帰りの学生さん、グループ、
カップルなどでにぎわっていました。
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「浴衣でくれば特典つき」とHPにも書いてあるとおり、何人かの女性は
あでやかな浴衣姿で綺麗です。

ライトアップもきれいだろうなぁ。
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この連休で終了だそうです。
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神社にお参りして白山神社を後にしました。



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by asobinin2006 | 2017-07-15 00:20 | 日々雑想 | Comments(0)
暑い☀️熱い🔥
雨が降るっていう言ってたけど、新潟市は暑い。
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これから熱いパフォーマンスが始ります。
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by asobinin2006 | 2017-07-13 18:15 | Comments(0)
『夢』
近頃は山の中でも携帯が繋がり、立ち止まって思わず仕事の長電話という
ケースもある。が、昨年も八幡平あたりでもそうだったように、この辺りは
あまり電波状態が良くないようだ。

「秋田駒ケ岳」の下りでザックの携帯に“電波が繋がらない時に着信アリ”的な
音が聞こえました。秋田新幹線「田沢湖」駅から着信があった店に電話すると

「M社長亡くなったって。土曜日の葬儀のことでご遺族や葬儀店から電話が
 鳴りっぱなしで・・」とちょっとパニックってる様子。
確かに近場に相談相手がいないと不安だし、仕事の段取りもあるので俺の不在は
母にとっては不都合だろう。

急遽帰る算段をした。座席指定2回分を残しておいて良かった。
(「大人の休日倶楽部パスは最高6回までの座席予約が可能)

帰りの東北新幹線「はやぶさ」が仙台駅辺りを通過するところでまた着信があった。

「列席する人数もかなり多くなるから、葬儀全体を市内の会場に移すことに
なったんでウチではしないからと今、連絡がありました」と。

ええ~、そんなこと言っても俺もう帰りの新幹線の中だし。
予定も全部キャンセルしたし~。別に帰って来なくてもいいし。
と今更言われても後の祭り状態。(;_;)

M社長(会長が正しい表記だが、長年“社長”と呼んでいたので“社長“とします)は
山間の集落に生まれ、大変苦労しながら会社を立ち上げ、一代で地元を代表する
会社を設立した“大物”です。体もデカイ。

ウチの店舗も建替えごとにM社長の会社にお世話になってきました。
ただし、長年のお付き合いも俺からすれば「大変怖い存在」だった記憶しかありません。
町村合併前は地元の土建屋がその土地の政治もつかさどっていた時代でしたし、
社長はある意味“政治家”でもありました。

かなり前ですが、地元に新規のゴルフ場を建設しようという会社の立ち上げた時に
竣工式をウチの店でやったのですが、その会合のやり方がずさんだったということで
社長からかなりお叱りの言葉を頂戴しました。(もちろん一生懸命やった結果だが)
翌日、M社長の会社まで出向き、陳謝してきたことを今でも鮮明に覚えています。

昔は地元商店も元気&勢いがあったので「俺はこれだけ商売してるんだ。俺はこんなに
お得意様を持ってるんだ」と鼻息が荒かったし、建設会社の社長自身も油の乗った時代
だったので、我々のような飲食店を上から見下すような時代だった気がします。

今でこそ会社の新年会や会合もさせていていただく機会も増えましたが、
疎遠な時期も長かったのも事実。

葬儀当日は朝から強い雨の降る生憎の天候でしたが、セレモニーホールでは
沢山の方が集まり、社長の偉業や存在の偉大さを感じさせてくれました。

大物ですから葬儀も長くなるだろうと予想していましたが、楞厳寺住職の有難い
読経、亡き社長との思い出を語った3名の弔辞、葬儀委員長の挨拶、遺族代表として
ご長男(現社長)の立派なお言葉がどれも心を打つ素晴らしいものでした。

石黒英進住職のお言葉に

「彼は『夢』という言葉を大事にしていました。あまり上手ではなかった
けれど、書を書くと必ず『夢』と書いたものです」

とお話されていましたが、俺にとってはちょっと意外。
社長は『夢』を追いかけるタイプではなく、現実重視の『リアリスト』な
イメージが強かったからです。

特に同級生で長年の旧友でもあったIさんの弔辞は、互の幼少の頃の思い出や
現在に至るまでを克明に鮮明に述べられているのを聴いて俺は涙が止まりませんでした。

社長との思い出は「叱られた。怒られた」が圧倒的に多い中、昔の観光協会の宴席で
社長に一杯酒を注ぎに回った時のことです。オヤジのネクタイを締めていた俺を見て

「オイ、オジ(次男の意)。お前若いがに随分渋いネクタイしてんねか~。
どら。俺のネクタイやるからこれ使え!」と社長がその時しめていたブルーの
ネクタイをほどいて俺に差し出しました。

「ありがとうございます。家宝にします。」と言ったかは覚えていないけど。

葬儀が終わって最後に社長の棺にお別れを言いに行きました。

「社長・・・。ありがとね。安らかに。」と語りかけると普段の仏頂面よりは
穏やかに見えたものの

「オイ!オッチャ(次男の意)」とまた叱られそうな気がしました。

外に出ると雨はさらに強く降っていました。ひとつの時代が終わったんだな。
そんな気がしました。




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by asobinin2006 | 2017-07-12 13:31 | 日々雑想 | Comments(0)
花と絶景の『秋田駒ケ岳』~下り編~
山頂まではザックをデポして、水だけ持って登った。
頂上からはまさに“絶景”であった。

男岳(おだけ1623m)と女岳(めだけ1513m)、
男岳頂上の延長に「鳥海山」(ちょうかいさん2236m)
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南を見れば遠く「早池峰」(はやちね1917m)
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「岩手山」(いわてさん2038m)も一段と近く見える。
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さて下りましょう。
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横岳から焼森山方面に向かう。
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まだ所々に雪渓が残っているのもまた美しい。
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このまま縦走する日もいつか来るだろう。(と願っている)
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焼森山のコマクサの群落が見れるそうだ。
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策を越えたあたりでカメラを構えているひとも多かったので
ズームなら花を狙えるのかな。

こんな山の風景が好きだ。
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実は昼のバスで下って入浴後、午後の新幹線で青森まで行こうと思っていた。
(JRパスを持っていれば秋田~盛岡間、盛岡~新青森間は予約なしでも乗れる)

焼森山から8合目まで下るルートがあるのでそれを利用。
1,2キロと表示してあったので急いで下る。
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8合目避難小屋が見えてきた。
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時間があったのでここでランチタイム。

また来たい。また期待。いい山でしたと感謝したい。
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by asobinin2006 | 2017-07-11 21:49 | 希望は高く!百名山への道 | Comments(0)
花と絶景の『秋田駒ケ岳』~登り編2~
阿弥陀池を右に巻いて「男岳」(おだけ)に向かいます。
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分岐まで登ると向こう側の景色が飛び込んできました。
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眼下には噴煙を上げてるのが見える「女岳」(めだけ)
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その遠くには「鳥海山」も見えます。

ここから谷側に下ると「ムーミン谷」と呼ばれるエリアです。
しかし「山と高原地図」にも「アルプこまくさ」の登山案内図にも
「ムーミン谷」という明記はありません。
「馬場の小径」から「駒池」を通り、小岳横を通過するルートは
花が咲き、大焼砂から「横岳」への上りではコマクサ群落が見れるそうで、
ここを目当てに来る登山者、ここを経由する登山者が多いのも事実。

天候もバッチリですが、体調がバッチリではないので今回の山行では
大変魅力的なこのコースへのアタックをパスせざると得ませんでした。

秋田駒ケ岳の最高峰「男女岳」(おなめだけ)を目指します。
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池に映った山が綺麗でした。
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岩手山もすぐとなりに感じます。
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男女岳を見上げます。
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途中から見下ろした画像
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「秋田駒ケ岳:男女岳山頂」です。
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by asobinin2006 | 2017-07-10 18:08 | 希望は高く!百名山への道 | Comments(0)
花と絶景の『秋田駒ケ岳』~登り編~
花の百名山でも知られ、バスで8合目まで登れる手軽さから沢山の登山者が
訪れる山「秋田駒ケ岳」は長年のあこがれの山でもありました。

この日は晴天。絶好の山日和で花は咲き、遠くの山々を遠望しながらの
山歩きは、過去の「雨男」の俺からは想像も出来ない天候に恵まれました。

「秋田駒ケ岳」
秋田県仙北市と岩手県岩手郡雫石町に跨る活火山である。十和田八幡平国立公園の南端。
標高1,637m。全国に数多い駒ヶ岳のなかで最も高山植物の豊富な山としても知られる。
駒ヶ岳は、十和田八幡平国立公園の南端にある秋田県第一の高峰である。
山頂部には北東-南西方向に2つのカルデラが並び、本峰の男岳(おだけ、1,623m)や
火口丘の女岳(めだけ、1,512m)、寄生火山の男女岳(おなめだけ、1,637m)からなる。
各地の駒ヶ岳と区別するために秋田駒ヶ岳と呼ばれ、地元では「秋田駒(あきたこま)」
とも呼ばれる。(ウィキペディア様より引用)

クルマの規制期間中は「アルプこまくさ」からバスに乗ります。(往復1240円)
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8時ちょい過ぎのバスでしたがほぼ満員の乗車率、バス一台がようやく通れるくらい
の幅しかない道をクネクネと運行し、「八合目登山口」に到着しました。
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「秋田駒ケ岳」はいろんなルートから登ることができますし、健脚者は「乳頭山」
方面に縦走し、バスで戻ってくる方もいらっしゃいます。

実は朝から腰のあたりがチクチクと痛み、あまりいいコンディションではなかった
です。おそらく労働の疲れを引きずって疲労を蓄積したままでの長距離移動や入浴
で身体にガタが来たのだと思います。
歩き出しも不安でしたが、「歩いて体が暖まれば少しは良くなるかな」とポジティブ
に考えることにしました。

ほとんどの登山者は片倉岳展望台~阿弥陀池に至る「新道コース」を選択。

傾斜の急でなく、整備された登山道は歩き易いです。
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展望台からが田沢湖を見下ろせます。
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画像にはありませんが北側には「森吉山」(もりよしざん・1454m二百名山)
が見えました。

天候に恵まれ、行き交う人達は皆さん笑顔が素敵です。
ただし、どの山でもそうなんですが「あの山は何?」と聞かれることが多いです。
わかるものは答えられますが、俺もビジターなので全部がわかる訳ではありません。
地元:米山でも同様に聞かれますし、今は山座がわかるスマホ・アプリもありますが
なかなか100%正確に答えられないのが常。そのあたりの学習も必要でしょう。

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男岳(おだけ)が近づいてきました。
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木道が伸びてくると「阿弥陀池」もうすぐです。

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しかも木道の両側はお花がいっぱい。✿
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キタ━(゚∀゚)━!  テンションあがります。






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by asobinin2006 | 2017-07-09 23:55 | 希望は高く!百名山への道 | Comments(0)
『駒ケ岳温泉』~『鶴の湯温泉』入浴と朝食編~
『駒ケ岳温泉』宿泊の特典として系列店『鶴の湯』への入浴ができる。

食事が終わって20時にマイクロバスが運行する。
俺はうっかり満腹で寝てしまったので内線電話で起こされてしまった。
入浴のために晩酌も自粛していたのに失態であった。

この日は俺も含めて3人乗車、同じく系列宿『山の宿』で5人ほどが乗車。
バスは『山の宿』まで15分、『鶴の湯』までさらに5分の計20分かかる。

『鶴の湯』って幹線道路から結構距離があるのだなぁ。
バス停で降りて徒歩ならば時間がかかりそう。

手前駐車場で降車して送りのバスまで1時間ある。

日本を代表する秘湯である『鶴の湯』。こんな山奥に・・という立地だが、
この日も満室のようだった。
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まずは“自称:温泉好きならば確実に入っとくべき温泉

『鶴の湯』露天風呂
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日帰り入浴は夕方で終了なので、この時間は宿泊客か、俺たちのような同系列宿
に宿泊しているゲストだけなので比較的空いている時間帯。

照明がほとんどないので暗く周囲が見えにくいが、それが“混浴”の利点になって
いる気がした。

女性陣も多い。脱衣所は別だが、奥の女性スペースからそろりそろりと侵入し、
皆さんこの露天を満喫してらっしゃる。お湯も白濁しているので入ってしまえば
見えないし。

湯に浸かって「ああ~、ここまで来たなぁ」と感慨深かった。


こぽこぽと足元噴出のあたりはややあたたかく、他は適温であった。

露天には脱衣所を出ると内湯がある。(脇には打たせ湯)
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場所を変えて「白湯」「黒湯」の浴室へ。
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まず「白湯」
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「黒湯」はほかよりもやや高温だった。
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ほぼ貸切りで湯を楽しめた。

仕上げにもういちど「露天」に入る。
誰もいないと思ってたら奥の奥に男性がひとりいてびっくりした!
(ありゃ~“ワニ”だなぁ)

ちょうど一時間後にバスは発車。今度は宿泊で(あまり寒くない時期に)
ここをおとづれたいと願っている。


宿の朝食は7時、7時半、8時の3パターン。
おれは登山に備えて7時をチョイス。
メニューはご覧のとおりで、朝からたくさんいただいた。
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宿泊代は9000円(税・入湯税込)。コスパは高いと思うが、ここでも
壁は薄くてとなりの物音が良く聞こえる。
それと共同トイレがちょっと○○○かったし、○○○もするのはマイナスかな。

宿のお風呂は良かったですし、ご飯もおいしかった。お世話になりました。





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by asobinin2006 | 2017-07-06 14:16 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
  

遊び人でないワーカーホリックの“遊び人の金さん”がお届けする
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