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藤本佳子 作品展 ~銚子屋~
「銚子屋」(ちょうしや)さんと言えば、一番お気に入りの蕎麦店です。
米山山麓 水野(みずの)集落奥に自宅兼蕎麦店があります。
現在は農繁期が終わった秋頃から冬の間しか営業していないため、お店に
お邪魔して蕎麦を食すのも随分ご無沙汰していますが、今年こそ再訪を
果たしたいと思っています。
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「銚子屋」を営む曽田家の御夫婦&若夫婦ともいい人で、若奥さんの
書く「銚子屋のブログ」はハートウォーミングで心温まる文章です。
水野の自然の風景、収穫、子供達の成長など、女性ならではの視線から
実によく書かれていていつも関心します。
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ここでも触れられていますが、「藤本佳子さんの作品展」がお店で
開かれているのを新聞で読んだ母が「是非に」というので同行しました。
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植物や花を書いた書の作品、和服をリフォームしたものが展示されています。
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女性の来客が多かったですね。俺は若夫婦のご長女が入れてくれたお茶を
いただきながら、窓の外の水車を見ていました。

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by asobinin2006 | 2017-08-30 23:07 | 日々雑想 | Comments(0)
戸隠蕎麦 『久山館』
カミサンはお盆明けに一週間のお休みがありました。
出張や研修なども合間にありましたが、連続で一週間
お休みなんて、俺だったら“気が狂う“くらいの嬉しさです。

仕事も気になりますが、それでもと「戸隠」に蕎麦を食しに行きました。

途中、通りかかった「小林農園」さんではもう「とうもろこし」売ってないようでした。今年は品切れが早かったのかなぁ。

「いつもの蕎麦屋でいつもの十割」をいただいた後にもう一軒未訪のお店を探しました。

バードラインにある希望の店が当日お休みだったので、中社近くの「久山館」さんを訪ねました。
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前にお邪魔した「ゆたかや」さんの奥となりになります。

玄関から入って奥に食堂がありました。

一角に蕎麦打ちのスペースがあり、旦那さんがちょうど作業の真っ最中。

この日、食堂では私たちだけ。人が入るとBGMをかけてくれるようですがそれがなんともいい音でなく(笑)これならBGM無しの方がリラックスできるような気がしました。
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「ざるそば」を注文。そばつゆはやや甘め、そばが水切りが悪く、このあたりが蕎麦屋のポイントになるような気がしました。

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by asobinin2006 | 2017-08-29 14:59 | 新・そば街道を行く | Comments(0)
「さっちゃん」
「ねえ、さっちゃん。なんで『すみれ』なの?」

新規オープンしたお店の名前の由来を彼女に聞いた。

「お父さんがね、浜に咲く“アツバスミレ”は可憐でいいんじゃないかって。
この辺じゃ同じ花でも“ハマナス”が定番ぽいでしょ」。
理科の教師をしていたオヤジさんらしい意見である。

同級生のさっちゃんが突然俺の前に現れたのは今年の春もことだった。
玄関先の掃除をしていると一台のクルマが止まった。

「私ね~帰ってきたの。こっちに」

さっちゃんは唐突に俺にそう言った。

「針灸の免許取ったから、こっちで開業しようかなって」

これにはちょっと驚いた。俺の知ってるさっちゃんは区役所で働く公務員という肩書きだったから。

彼女と俺は旧知の仲で、誕生日は一日違い(彼女が一日早い)しかし、大きく違うのは彼女は頭脳明晰、幼少の頃から誰もが一目置く“才女“だった。
中学までは一緒だが、進学校→国立大学→公務員という道を歩んだまでは知ってるが、まさかUターンで開業とは彼女らしい思い切りだと思った。

いよいよオープンしたと聞いて施術を申し込んだ。

あまり派手な看板もなく、玄関にA4の紙に簡単な連絡先と週のスケジュールだけ書いてあるのは“さっちゃんらしい”かも知れない。

問診→血圧測定→もみほぐし→鍼と続く。

施術してもらいながらも同級生らしく、今に至るまでのお互いの経緯や人生を振り返る。
仕事で腰を痛めて治療に通ったところが養成する学校も兼任していたのがきっかけで働きながら免許を取ったらしいし、努力家のさっちゃんらしい

「ヤマチューの『泥棒に説教した話し』って聞いた?笑えるよ~」

「ミエコサンってなんであんなに綺麗なの。私、前に電車で一緒に なった時に“なんかすごい美人の女性(ひと)”が乗ってきたなって思って たら彼女でびっくりしゃた」

などと鍼打ちながら内輪ネタで盛り上がる。

腰・背中・肩に鍼を打ってもらった。

腰に打つときパンツを下げて“半ケツ状態”になるのだが、まさかこの年になってさっちゃんに俺の“自慢のケツ”をさらすとは夢にも思わず、ちょっと躊躇した。

「肩甲骨の下の部分が固くなるってストレスによるものだから気をつけた 方がいいよ」

さっちゃんはそうささやいて、俺のだらしない背中や肩に鍼を打つ。

ひと通り終わって時計をみると結構な時間が経過していた。料金も「初めての方はお試し料金だから」とわずかしか取らなかった。

世間話しに昔話し、幼なじみのさっちゃんだからこそ、心許しあえる時間に随分癒されました。また近々再訪したいと思っています。



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by asobinin2006 | 2017-08-28 15:10 | 日々雑想 | Comments(0)
お休みをいただくということ。
とかく世間は「飲食店の休業にキビしい」というのは俺の持論。

お盆休みと称して2日間のお休みをいただいた。

その週末、来店した友人が「この間休んでたね」と一言。

クルマで前を通りかかって気づいたらしい。

そういえば激働のGWの連休明けに連休をいただいた時も、
そのあとに「従業員慰安&研修旅行」でお休みをいただいた時も

「この間、結構休んでたよね」と指摘してくる。

貴方たちサラリーマンもGWは長ければ9連休とかお盆休みも
最低4~5日はあるし、毎週休2日制などと俺にしてみれば
“めまいがするほど”うらやましい現実である。

それに比べれば年に数回の連休など実に可愛いもんだと思うのだが、
世間は「飲食店が休むとは何事だ!」と休暇を認めてくれないのかなぁ。

“More Best“氏ご常連の某飲食店もお盆休みで5日間休業した。

かなり前のことだが、某イオンモールの旅行会社の窓口で商談中、
ふととなりを見たら「上越地方の超繁盛店、行列必至の激混みラーメン店」
の店長がいらした。となりには店長のお子さんと見受けられる女の子、
「北海道スキーツアー」のパンフレットを見ながらスタッフと話し込んでいた。
その様子を見るとなんだか嬉しくなった。
「そうそう、あなたはそれくらい休暇を取る価値が十分お有りだよ」。

この辺の会社の始業はだいたい8時半。特に週明けは朝早い時間から
電話が鳴ることが多い。
日付が変わるまで就業、帰宅するのに、あさいちの電話に俺が留守だと
わかると

「電話したけどいなかったね」と冷たい態度を取られる。

一生懸命やってんだけどなぁ。今週も(来週も)休みなしだし。



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by asobinin2006 | 2017-08-26 23:05 | 日々雑想 | Comments(0)
新高湯温泉 『吾妻屋旅館』~後記~
ひとそれぞれに好きな温泉地、ご贔屓の「温泉宿」というものを
お持ちだと思う。

俺自身も少しづつではあるが行動範囲は広がり、旅する楽しみを得ている。
いつも突貫で時間的にも気分的に余裕を持てないのは反省点である。
しかし、日々忙しく過ごしている中でも「今度はこんなところに。あの山にも
行ってみたいなぁ」と毎日夢を描き続けている。


今回利用させていただいた「吾妻屋旅館」も、「毎回ここに」と常連の方も
多いだろうし、「今回で○回目」とリピーターの方も多いだろう。

あくまでも“私感”であり、個人的な感想であることにご理解願いたい。

俺がチェックインしたのは16時頃、「夕食は5時半」と言われたので、
さっそく宿の露天や内風呂に入った。
何度か玄関前のロビーを通るのだが、従業員さんは雑誌を読んだり、
椅子に腰掛けてちょっと暇そうに見えた。
宿は家族連れやグループ、単独者で混み合ってそうだし、通常なら
この時間は夕食の支度で忙しいと思うのだが・・・

“一気出しの夕食”を見て、焼き魚は冷たく冷めてるし、結構前から食事は
出来上がっていたのだなと察した。
いただいた品々は残念ながら好みの味とは言えなかった。

部屋も雨が続いたこの夏、締め切っている中で、夕食のコンロを
使った料理は匂いがするだろう。
(実際、部屋に入るとちょっと独特な匂いがした)
枕からはキツイ○○臭。廊下の窓に置いてある【ファブリーズ】は
なんのために使うんだろう。

サイトの口コミでは皆さん評価が高い。「これぞ秘湯!」「美味しい食事」
ガッカリしたのは俺だけだろうか?
料金は一泊2食消費税入湯税込で14190円。
クルマで少し下がれば「白布温泉」もあるし、ちょっと走れば「小野川温泉」
もある。両方とも「名湯」であるし、美味しい食事もいただけるだろう。

ロープウェイから山間に宿の姿が見えた。

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「もう・・・・・・」




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by asobinin2006 | 2017-08-25 22:09 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
新高湯温泉『吾妻屋旅館』~食事編~
部屋には宿の案内が置いてある。
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「夕食は17時半、お部屋に運びます」

「朝食は8時からです」

食堂のスペースがないために「部屋食」になるのだろう。
しかし17時半は“山小屋”並みの速さである。

時間になると部屋の内線電話がなり、時間になったので食事を
運んでいいか?と聞いてくる。

食事はすべて“一気出し”。ご飯・味噌汁・デザートもすべて一緒に
持ってきて、テーブルに並べてゆく。その時も簡単なメニューの説明
もあり。
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山菜、川魚(刺身・焼き魚)、陶板焼きはどこの肉だろう?
USか?オージーか?米沢牛を期待していたのに残念。

朝食も一気出しは変わらず。すべてテーブルに並べてゆく。

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もちろん腹いっぱいいただいたが、やや質素な印象は否めず。



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by asobinin2006 | 2017-08-24 19:46 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
新高湯温泉 『吾妻屋旅館』~施設・風呂編~
『吾妻屋旅館』は「秘湯の宿」会員、白布温泉から山道の急坂を登った
山面にある一軒宿。サイトでは「奥白布温泉」と表記されてる場合もある。
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距離的にさほど離れている訳でもなく、玄関先までクルマを着けられるので
「秘湯」というほどではないが、「標高1126に位置する」のを語呂合わせ
で「い・い・ふ・ろ」と呼べるのは温泉旅館を名乗る意味では強みかもしれない。
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クルマの駐車は結構厳しく言われる。
「もうちょっとバックバック」と従業員の方の支持されての駐車。

玄関に入ってロビーで記帳。4箇所ある風呂の説明。力説されるのは

「18:30から20時までは女性専用の時間になりますので、男性は
外に出ないでください」という点。

部屋は階段を上がって2階。トイレ・洗面所共同なので、シンプルな造り。
ファンヒーターと扇風機が共存しているのがこの標高が微妙な証拠だろう。
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テレビ、コンセント、湯沸しポット、金庫はあるが、冷蔵庫はない。
すでに布団一式が部屋にあるので、「寝るときにはセルフで敷いてくれ」と
言われる。
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まず外湯に入る。

「栗の根っこ風呂」
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「眺望露天風呂」
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「源流滝見風呂」
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玄関から出た左側に「貸切風呂」
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そして一階にある「内湯」
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露天風呂はややぬるめ。眺望がいいということは外から丸見えということ。
男性は関係ないが、女性は暗くならないと勇気がいるだろう。

この「内湯」が素晴らしいお湯だった。熱めで身体にピリピリするほどで
いきなりこの湯に入るとかなり熱いが、身体や頭を洗った後ならなんとか
浸かることができた。
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ただし、奥面にシャワーが一本あるのだが、これも「源泉につき温度設定が
できません」と書いてある。当然激アツで直接肌にかけられる温度ではない
のだが、カランから桶に水を汲んで温度調節してから使用するといった具合で
「アッチッチ~&冷て~~~」と忙しい。

露天はちょっとぼやけたお湯の感じだったが、この内湯はよかったです。




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by asobinin2006 | 2017-08-23 22:05 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
西吾妻山 ~下り編~
今までほとんどの山の山頂ではどなたか先行者がいて、弁当を広げては
登頂を果たした満足感を噛み締めながら、おにぎり等をほおばっている
姿を目撃したものだが、この山の頂上碑のある場所は広さも十分でなく、
雨で足元も悪いため、そうした人達は皆無だった。
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セルフでシャッターを切ってその場を後にした。

小屋経由で白布温泉まで下る道があるが、今回は往復切符を購入したため
下りもリフト+ロープウェイで戻る事にする。
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天狗岩や梵天岩周辺で昼食を摂ってる人が多いようだ。

時刻は昼過ぎだが、次々に人が登ってくる。

越えてきた山も見える。
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登り返しは苦手だが、今回に限ってはやや登っている方が足への負担が
少ないような気がした。
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下り続けて突然、リフト乗り場が見えた。
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ここから下り続けるにしたがって、段々気温が上がってくるのを肌で
感じた。

最後のリフトを降りる時、係りのオヤジさんが

「ありがとうございました。今度は紅葉の時期においでください」

ロープウェイの乗車時間は4分。降りたら温泉に入って帰ることにしよう。
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by asobinin2006 | 2017-08-22 22:29 | 希望は高く!百名山への道 | Comments(0)
西吾妻山 ~登り②~
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水場からの登りで「梵天岩」へ
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ゴロゴロした石の道と木道が岩場下まで続く。
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ペンキマークに従って岩場をやり過ごす。

しばらく進むとちょっとした広場になっている「天狗岩」
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奥に目をやると神社が見えるのでそちらへ向かう。
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「吾妻神社」に手を合わせ、登頂の礼と帰りの無事を祈願した。
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神社裏にも道があるが、ガイドブックに書いてあったとおりに
「山頂」と記された案内に従って進んだ。
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木道と木道の間には水たまりが多く、足の運びに苦戦した。
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ここでも花が綺麗だった。
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「確か山頂碑って山の中にポツンとあるイメージだったよな」と
思いながら目の前の山林を進む
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やがて突然現れた山頂碑。
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リフトを降りてから1時間半だった。

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by asobinin2006 | 2017-08-21 14:49 | 希望は高く!百名山への道 | Comments(0)
西吾妻山 ~登り①~
西吾妻山

吾妻山は、福島県福島市西部から山形県米沢市南部の天元台にかけて、
東西およそ20km、南北およそ10kmにわたって標高2,000メートル級の
火山が連なる山脈である。西吾妻山がその最高峰となる。
西吾妻山へはいくつかのルートがあるが、山形県の米沢側ではロープウェイや
リフトを利用する天元台からのコースがポピュラー。
山頂は眺望はないが、湿原のある登山道の途中に楽しみがある。

白布温泉から少し上がったところにある『天元台ロープウェー』
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ここからロープウェイとリフト3本乗り継いで頂上を目指す。
料金は往復3500円だが、割引券利用で3000円。
お疲れヘトヘトのオヤジには機動力付きの登山は誠に有難い。
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雨☂は降っていないがガスガスの天気。
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山はもう「秋の気配」。トンボが忙しそうに飛び回っている。
俺のリフトにとまって小休止。
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リフト3本はなかなかの乗車時間。

ようやく始まる登山道。
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カモシカ展望台までは登りだが、ここから始まる木道では「大凹の水場」
まで緩やかに下ってゆく。
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花が綺麗
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正面に「梵天岩」の山容が見えて来た。
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木道脇には池塘が広がり、爽やかな風を感じながら気分も軽やか。
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色とりどりの花が迎えてくれる。
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下りの終点「大凹の清水」で喉を潤した。
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by asobinin2006 | 2017-08-20 23:17 | 希望は高く!百名山への道 | Comments(0)
  

遊び人でないワーカーホリックの“遊び人の金さん”がお届けする
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