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山と“山場”
6月に登った『平標山〜仙ノ倉』、天候に恵まれた事もあって素晴らしい山行だった。花も咲き、こんな稜線歩きを楽しめるなら毎年ここに来たいなぁと思ったほどである、 しかし、その後に疲労が出てしばらく体調不良が続いた。すっかりオヤジモードになってしまった身体はだいたい山行から二日ほどたってから疲労が出てくる。
水曜日に山に登れば金曜日あたりに疲れのピークを迎えるので、その状態で週末の長時間労働の激務となるとかなり親身にこたえるようになってしまった。 平日に少し楽出来ればリカバリーも出来るが、そこでセレモニーが入って、休みもスルーしてしまえばダメージを残したままで、また仕事という悪循環である。

仕事があると言うことはこのご時世に、喜ばしい事に違いないのだか、週休二日など遠い夢の俺にとっては、山に行く元気もとうに消え失せてしまった。

前にスマホを落として、液晶部分を破損してしまった。 ショップに行って修理を申し込むと7500円くらいかかった。

「カバーすればいいじゃん。ネットでいろいろ選べるよ」と娘に言われてサイトにアクセスした。 中でも『防水機能』は高価で予算オーバーだったが、それをチョイスした。
疲労感にむしばまれて、ベッドでひれ伏していた時、ふとした拍子に、水の入った洗面器にスマホを落としてしまった。 薄い記憶の中で「あらあら、しまった‼️」と思ったが、洗面器の中でもラジオのアプリは鳴っていた。

「ヨカッタヨカッタ。高価だったけど買った価値があったと言うものだ」と思った。

夏山真っ盛りである。  
山岳部に属していながらも、夏休み中の山行の計画は
ない息子をふびんに思うが、体力的に不安もあるしなぁ。山登りして道中移動がおっくうだし、これからお盆時期の繁盛期の“山場”を迎えるにしても、その前に疲れてしまえば意味無いし、また母から「山行って疲れて来るんなら、山なんて行かなきゃいい」と小言&嫌味を言われるのも目に見えてるしな〜と苦悩の日々を送っていた。 

そんな中、ブックマークしている ある方のホームページを読んでいたら、公共交通機関を使って山に行って来たと読んだ。
なるほど、これなら体力的に楽だぞ。これは試してみる
価値がありそうだ。と直感、実行する事にした。


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by asobinin2006 | 2015-08-04 11:20 | Comments(0)
戸隠そば処 『二葉屋 葉隠』
戸隠神社中社の近く、にぎやかな通りからクルマ一台がやっと通る狭い路地を
入っていくと店の駐車場。
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テーブル席と中央に囲炉裏を囲んだ四角形の席、お店裏口からは涼しい風が
吹き抜けてくる。

もりそばを注文し、お茶を一杯いただいた。
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ほどなくして「もりそば」が登場。
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「最初はそばつゆでなく、端の器に入ってる荒塩で召し上がってください」

と言われた。新そばの季節ならよく聞く言葉だが、そばによほどの自信がある
のだろう。
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言われたままに荒塩で一口いただくと、豊かな風味と食感が口の中に広がった。

蕎麦湯とズッキーニの漬物、かりんとうを口直しに。
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お蕎麦ももちろん美味しかったが、特筆すべきはお店の女性の接客の素晴らしさ。
つかず離れず、全てにおいてそつがなく、自然体の立ち振る舞いが実に心地よかった。

そばもお店の雰囲気も好感触で、久々に再訪したいお店が見つかった気がした。



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by asobinin2006 | 2015-07-28 21:24 | Comments(0)
戸隠そば 『山笑』
戸隠中社より「バードライン」を下って【そば博物館】の手前にある『山笑』(やましょう)さん。

こだわりの蕎麦を提供するお店として知られています。
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お店のメニューにも「・・・こだわり」といて小冊子が置いてあるほどですから。
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玄そばからの自家製粉「十割そば」の店

戸隠産のそばの実を玄そばで仕入れ、磨き、石抜き、脱皮の作業を行い、必要な分だけ石臼で挽き、
細か碾きと粗挽きの2種類の十割そばに打つ。そば本来の味が楽しめる自家挽き、十割そばの店


という説明がされています。
メニューを見ますと「そば三昧」(そばざんまい)が目を引きます。1400円。

味の濃い粗挽き、のどごし最高のの細挽き、そしてシャキっと歯ごたえの更科(さらしな)の
三種の蕎麦を食せるというお店のイチオシメニューをいただきました。

まずは「粗挽き」をいただきます。
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続いて「細挽き」、
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そして最後に透き通るような白さの「更科」。
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どれも美味しいものでしたが、戸隠の蕎麦をイメージしていくと一線を画(かく)するもの。
かも知れません。(メニューにも書いてありましたが)

清潔で広い店内はたくさんの人で賑わっていました。

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by asobinin2006 | 2015-07-23 19:07 | Comments(0)
某繁盛店に行く
折角新潟に来たのだから。とホテルにスティし、夜の街をブラついた。

駅の近くにある某繁盛店。前から行ってみたからので興味津々で入店。

「じゃ~金曜日と土曜日入れる?連休だからね・・・・」と受付の女性は
「いらっしゃいませ」よりも週末のバイトのシフト組みの方が大事らしい。

店内はほぼ満席。平日なのにカウンター席も空きがないので広めの個室を
あてがってもらった。

「とりあえず“チンカチンカのヒャッコイ=ルービー」で喉を潤す。
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刺身の三点盛と串焼きのセットを頼むが、だいこんツマのてんこ盛りで
内容はちょっと寂しいお刺身。新鮮ではなかった。
しかもテーブルには醤油がないし・・。
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串焼きも「冷〇物」だったなぁ~
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カウンターのお客はしきりに女性スタッフに話しかけている。

「えぇぇ~、カレシいませんよ~」と大声が店内に響く。

このタイプにお店では珍しい痴話ばなしに耐えなれなくなって早々と店を出たのだった。

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by asobinin2006 | 2015-07-18 11:20 | Comments(0)
『善光寺御開帳参拝』 ~その2~
折角なので【山門】に登ってみることにする。登楼拝観料は500円。
山門の高さは20m。急な階段を登って2階にあがる。一方通行なので
登る人がいる場合は、降りる人はしばし待機。

山門に登るのは、【絶景かな。絶景かな】で有名な、京都『南禅寺』以来のこと。

二階には四国八十八所零場の分身仏も安置されていて、ここで拝めば
霊場めぐりのそれと同じご利益が授かれるという。
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建物内は撮影禁止だが、外を写すのはOK。身を乗り出して【善光寺】の
金看板を画像に収めた。
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他にも境内にある『大勧進』(だいかんじん)、『大本願』(だいほんがん)に
お参りする。
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しだれ桜が綺麗だった。
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お土産屋には地元産野菜などの直売をしていたり、こんなものも売っていた。
(一個200円)
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世尊院釈迦堂(せそんいんしゃかどう)では「現世の願いを叶える仏様」が
祀ってあり、この寺の前にも供養塔(回向柱)が立っていたので、ここも
触れておいた。
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例の音声ガイドを返却。担当のバイトさんはメガネが似合う素敵な彼女だった。

「ちょっと音が小さいよね。御朱印いただく列に並んでいるときも聞いてたけど、
横で人がザワザワしてるし、ハンディマイクで警備員が
『柱はどの方向から触ってもご利益は一緒です。すみやかに後ろの方に譲って
あげてください』とがなっているし・・」というと

「そうなんですよ。音が小さいってよく言われるんです。今回初めての試みで、
年配の方にも使い方がわかりやすければ、もっと利用者が増えると思うんですけど」

という。確かに境内を歩いていても、音声ガイドを首から下げている人は皆無だった。

時計を見ると結構な時間ここにいた事になる。細かな雨がシトシトと降ってきた。
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by asobinin2006 | 2015-04-17 10:28 | Comments(0)
指宿スカイラインと「紫いもソフト」
「指宿スカイライン」は鹿児島県道路公団運営の有料道路。これに乗らなければ
鹿児島空港までの到着が遅れてしまうだろうと必死で息子のgoogleのナビに
従って車を走らせた。

池田湖を見ながら、先の頴娃インターチェンジから有料道路に乗るが、あまり
通行量が多い道路には見えないし、普通に山間を走る県道という印象。

ETCは使えないので、計2回ほど料金所で現金で支払う。
でも鹿児島ICに乗れるので時間的な短縮には間違いないだろう。

息子といろんなことを喋りながらのドライブ。

彼も「華やかな高校生活」を夢描いての入学だったが、入って見れば毎日の課題、
宿題で苦戦した様子。「我慢すればきっと将来的にいいこともあるさ」と諭してみても
若者には理解できないんだろうなぁ。

「今が楽しければそれでいい」と思う若者に、いちおう人生経験を踏んだオヤジの
言葉は直接胸に響かないのだろうと思うけど、今の自分にできることは背中を
押してあげるだけしかできないもどかしさもある。

人生観、女性観、その他諸々、互いに述べ合ってワインディング・ロードを走った。


「桜島IC」で紫いもソフトを食べた。

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SAのソフトクリームでは@大盛りの部類ではないだろうか。

駆け足の鹿児島旅行も終わりに近づいてきた。
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by asobinin2006 | 2015-04-06 21:24 | Comments(0)
機種変更と0120
そのつもりは無かったが、(家族まとめて割引き)のセールストークに踊らされてスマホの機種変更をした。 料金プランとかアプリの契約には必死さが伝わる携帯会社のレディスだか、購入を決めて商品を手渡した後の態度はガラリと変わり、じゃあ後はよろしくと頭を下げるだけである。
個人的にはスマホの設定が一番気になるところなので、 高価な品物を買ったなら、その後のケアも(ここで言えばスマホの設定)面倒見てくれないかと常々思う所である。 あまり取り扱い説明書を熟読するタイプではないので、いつも家電製品は見切り発車である。 学校ではパソコンも習わなかった世代であるので、考えてみればパソコンも深くかんがえずに「何とかなるさ」と適当に扱っている。 しかし、今回の設定でなんかいい感じで進めてはいたが、肝心のところで完璧にアップロードできずにいた。 息詰まってしまい、フリダイヤルでオペレーターに教えをいただいた。 しかし、常々思うのだが、同じフリーダイヤルに掛けても対応する方によってかなり差があるような気がする。 今回お世話になった方はこちらが恐縮してしまうほど謙虚で申し訳ないほどだった。 お陰様で正常稼動しております。感謝‼️


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by asobinin2006 | 2015-03-08 11:13 | Comments(0)
親子で行く『TDS』の旅
ちょうど3年ほど前の同じ時期、息子と2人で『ディズニー・シー』に来た。
その当時、人間関係に疲れていて、子供への家族サービスよりの自分の領域
からの逃避もあったような気がする。

三年前、2人で手をつないでTDSを闊歩していた彼は、今では私よりも背が
高くてダミ声、骨付きチキンをかじって、乗り物のスタンバイに並んでも、
私のi-phoneでゲーム【パズドラ】に夢中だった。

チキン(臆病者の意)な彼は折角“ファスト・パス”を取ったというのに、
【センター・オブジ・アース】や【タワー・オブ・テラー】に乗らない。

【インディー・ジョーンズ・アドベンチャー】は大好きだが、おとなりの
【レイジングスピリッツ】はイヤイヤながらも私に付き合った。

360度回転にあわてた彼をクール・ダウンさせようと【シンドバッド・・・】
(ランドの乗り物で例えれば【イッツア・スモールワールド】のようなもの)
に乗り込む。空いていて涼しいアトラクションは小さなお子さん連ればかりだった。

ちょうど前の席にお母さんが2人、子供が2人乗っていた。

「ほらほらっ、あれ見て!可愛いね~!」

ボートが水面を動き、シーンが変わるたびに子供に説明するお母さん。

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自分も何度となくTDRに家族で来たことがあるけれど、まだ幼かった子供は
【パイレーツ・オブ・カリビアン】も「怖い~」と言ってたっけ。

そんな昔しのことを思い出して、ひとりで当時を懐かしんでいた。
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by asobinin2006 | 2013-07-28 17:24 | Comments(0)
「どさん子」の味噌ラーメン
友人との会話で

「そういえば『どさん子』のラーメンって最近食べたことないよね」と
言う話しになった。

(「どさん子」と「どさん娘」とは違うのか?という話題も同時進行)

私が幼少の頃は「ラーメン屋」=自営のお店。という図式だったので
今のような“チェーン店”の店など無いに等しい時代だった。

自営のラーメン屋さんは=オーソドックスな醤油ラーメンが多かった
ので@味噌ラーメン自体があまりお目にかかれなかったような気がする。
(インスタントの【サッポロ一番!】は除く)

そんな時だったので最初に「どさん子の味噌」を食べた時は大袈裟だが
衝撃的だった。しかもアツアツの「餃子」まで一緒に食したもんだから
その衝撃は更に二乗したほどのスケールだった。

「吉野家の牛丼」を食べた時もかなりショッキングだったが、昔しは黄色の
Tシャツで大きな湯呑茶碗をドンッ!と置かれて、「ご注文どうぞ」と
ちょっとにらまれながら、食べるにも緊迫感があった。

今の牛丼屋は「家族でも、女性でも」とソフトなイメージを出しながら
集客しているが、「吉野家」は硬派な体育会系のイメージで進んで行って
もらいたいものである。

そんなわけで何十年ぶりに「どさん子の味噌らーめん」を食す機会があった。

カウンターに座りスポーツ新聞に目をやりながら、その調理方法を
見ていると、もやしとキャベツを中華鍋であおって、そこにスープを足して
アクを取る。味噌をドンブリで溶かしながら麺を盛りつける。
トッピングはチャーシュー、コーン、メンマそしてキャベツともやしという
王道なスタイルで久々に私の前に登場した。

食して見ると「懐かしい味」。

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だけど、初めて食べた感動は当然ない。でもお昼時ながら結構な数のお客人が
いるのには永年のファンがいる証拠なんだろう。

いろんな味で勝負してる繁盛店、広く展開しているチェーン店など巷では
星の数ほどあるラーメン店だが、「どんさ子の味噌」は永遠なのだ。
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by asobinin2006 | 2012-04-19 12:48 | Comments(0)
山下達郎 performance 2011-2012~新潟県民会館~
ツアースケジュールを見ると新潟でのライブは木金曜のツーディズ、
「ちょっと無理かな?」とあきらめてたところ、仕事の都合で木曜の
夜に空きが出来、足を運ぶことができました。

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達郎氏のライブは3年連続ですが、2年前は2月、体調が悪くて完全燃焼
出来なかった感がありました。

去年は2階席、〇□子デラックスな女性がモゾモゾとバックの中で・・・

今年は席も前方でお隣の女性のノリもよく、ステージ上の“ゴジラ”も
よく見える距離でした。
ライブでは達郎氏なめで後ろのギターの佐橋氏のプレイも堪能でき、
3年連続の中では一番いい印象を受けました。

6時半すぎに始まったコンサートはスタートの「big wave」からラストの
「your eyes」まで、コンサート終了してグッズ売り場を冷かして、トイレに
寄って外に出ると時計は22時を指していました。

3年連続・・となると「ライブでおなじみの楽曲」という曲も出てきます。
それはそれで結構なんですが、ちょっとコアな曲も聞いてみたい気がします。
達郎氏の曲にはシングルカットされた曲以外にも名曲がたくさんありますし。

番組やcm、映画でのタイアップ曲が多いので耳慣れた曲も多いと思います。

MCもさすがに3年続くとやや同じような内容も多くなってきますが(笑)、
今年の大震災に関する刹那な気持ちを聞いて、バラードを聞くと涙が止まり
ませんでした。

この日のコンサートで達郎氏が一番突っ込んだのは

「さよなら夏の日」の冒頭部分でステージ前方に座っていたご夫婦が席を
立って帰られたことでした。
何か理由(時間的、所用的)がおありでしょうがずいぶん気にかかった
様子でした。

この日は気温も低く、冷たい雨が降っていました。
会場を出て駐車場まで歩いていくとみぞれ交じりの雪に代わってきました。

「雨は夜更けすぎに 雪へと変わるだろう・・・」とあの名曲のフレーズそのまま
の光景でしたが、今回は12月のクリスマスシーズンまっただ中に、あの名曲
を生で聞けるのは最高でした。

なかなか忙しく、自分の時間が持てない苛立たしさを感じながら、突然の
「ご褒美」のようなライブ参戦でしたが、人間生きていれば喜怒哀楽を感じる
のは当然で、「なるべくフラットに冷静に生きよう」といい聞かせてる自分の心に、
「自然体」を取り戻してくれたようなライブでした。

帰りの車のFMラジオからは命日にちなんで「ジョン・レノン特集」が流れていました。
今まで何回を数えきれないほど聞いたはずの【イマジン】が、妙にこの夜は
こころに沁みわたりました。
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by asobinin2006 | 2011-12-11 12:25 | Comments(0)
  

遊び人でないワーカーホリックの“遊び人の金さん”がお届けする
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