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カテゴリ:硫黄臭の誘い(いざない)( 286 )
長崎紀行 ~小浜温泉 市営『浜の湯』~
小浜温泉にも「湯巡り札」があり、旅館2軒、日帰り施設
2軒を1300円で入れるお得なもの。

ですが、旅館のお風呂は利用しなかったので今回は
利用しませんでした。
出かけた後で調べてみると、島原のホテルにも
‘’ホテル・雲仙・小浜‘’の施設で使える利用券が
あったようなので、やはり旅行の下調べは入念に行って
置くべきだなぁと反省しました。
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市営『浜の湯』はここ小浜温泉を代表する浴場です。
市民は100円、市外は150円です。
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ここでも発券して、入り口で渡します。

中は2層に分かれた湯船が2つ。
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左が適温、右が高温に設定されています。
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高温でも激熱ではありませんでしたが。

この湯も素晴らしく、大変気に入りました。

夕方のごった返した中での入浴でしたが、こんな湯に
毎日通える方々がうらやましく思えました。

※画像は「知られざる地元の名泉」様からお借りしました。

by asobinin2006 | 2019-05-22 10:42 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
長崎紀行 ~雲仙温泉・湯巡り~
「温泉神社」に参拝し、御朱印を授かる。
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普賢岳で書いてあったように、「妙見神社」「普賢神社」
三社をまとめていただいた。
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さて、折角ここまで来たので湯巡りを。

「別所共同浴場」
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文字通り、別所地区にあり、入口で100円を投入し入浴。
鉄分を含んだ茶色の温泉、ややぬるめ。
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「新湯温泉館」

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「某温泉宿」
わざわざ有料駐車場にクルマを停めて向かったが、
「今日は無理!」と立ち寄りを却下されてしまった。
確かに多忙な日は仕方ないが、自家源泉の温泉は
高評価(宿は別として)ゆえに、ちょっと心残り。

「某温泉宿 2」
仕方ないのでとなりの大型旅館に行く。
入浴料千円は高額であるが、極上の温泉と期待して
浴場に行くと、「あれ?湯が張ってない?」
大きな浴槽は空、小さめな浴槽と露天はOKだったが、
う~ん、これで千円か~と、ため息が出た。
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一番行きたかった共同浴場「湯の里」は休日。

こんな日もある。人間生きていれば「いい日も」
「悪い日も」あるのは仕方ない。
天気は最高だったが、今日は「BAD DAY」
だったのだろう。

by asobinin2006 | 2019-05-21 20:39 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(2)
長崎紀行 ~雲仙温泉「小地獄温泉館」~
お気楽登山だったが、山から降りての温泉である。
しかもここは「雲仙温泉」、湯巡りにも大変魅力
的な所が点在している。

まず、ここは必ず行っとくべき!の

『小地獄温泉館』へ。
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国民宿舎青雲荘経営の日帰り温泉、建物の前まで
クルマで入れます。

入館料は420円、券売機で発券して、入り口で
渡します。

いろんな物を売ってますし、奥には無料休憩所も
あるので湯上がりにひと休みするのもいいでしょう。
ただ、ほとんどの方が横になって寝ています。笑

雲仙の白濁した硫黄泉が掛け流しされており、
見た目も入浴感も素晴らしい温泉です。
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中央に仕切りがあって、右側がややぬるめに
設定されています。
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シャンプーもボディソープもあり、汗を流すには
最適でした。

by asobinin2006 | 2019-05-20 10:58 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
長崎紀行 ~小浜温泉「脇浜共同浴場」~
「宿にもお風呂があるのに、なぜに外湯へ?」と
お思いの方もいらっしゃると思うが、
「温泉地を知る上では外湯は欠かせない」
と自負している。

「脇浜共同浴場」は別名「おたっしゃん湯」。
宿の駐車場から歩いてすぐの看板を左に登ります。
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軽トラなら三台ほど駐車スペースがあります、

なかなか渋い外観。
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営業時間も「日の出から~」という所が泣かせます。
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入り口入って券売機、150円で発券させたものを
番台のような所にいるオヤジさんに渡します。

う=ん、脱衣所もなかなかのレトロ感、
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漢数字が書かれた木製の脱衣箱(サイトより借用)
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壁に書かれたものにも歴史を感じます。
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浴槽は中央にふたつ。(サイトより借用)
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「ナトリウム・演歌物泉」ですから、潮のような
匂いとほのかに塩気のある温泉です。

温泉温度が高いので加水しているようですが、
鮮度は損なわれず、非常に満足度の高いお湯でした。

※木製の脱衣箱と浴槽の画像は「知られざる地元の名泉」様
からお借りしました。有難うございました。


by asobinin2006 | 2019-05-16 23:00 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
長崎紀行 ~小浜温泉『旅館 國崎』食事編~
夕食は6時・6時半からの選択。
夕方、小浜温泉の湯巡りに行ったので、6時半に
してもらった。

夕食は部屋食、時間になると仲居さんが食事を
運んでくれる。

まずはご覧の内容、お品書きはないが、配膳の
時に説明してくれる。
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お刺身はヒラメ、マグロ、アジ
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煮魚
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焼き魚
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牛ステーキ
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ご飯
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「食事が終わったらフロントに連絡ください。
お布団を敷かせていただきます。
その際にデザートをお持ちします」

デザートはバニラアイス、イチゴ、オレンジ
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質も量も十分でしたし、大変おいしくいただきました。

朝は8時、8時半で8時を選択。

朝食は部屋食でなく、一階のお部屋でいただく、
おひとり様も多いが、それぞれひと部屋づつ利用させて
もらった。
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ご飯が進む品々、完食でした。

by asobinin2006 | 2019-05-14 14:53 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
長崎紀行 小浜温泉『旅館 國崎』~部屋編~
島原から国道57号線で雲仙経由、小浜温泉まで来た。
「雲仙で宿泊」とも考えたが、結果的には海辺の
温泉地の方が魅力的だった。

「寒いかもしれないから長袖も持って行こう」

スーツケースにしのばせたニットはこの暖かさでは
全く不要で、Tシャツで十分くらいの暖かさだった。

ナビで温泉地に入り、宿前は駐車場がないので
50mほど離れた「P」マークに駐車、歩いて宿に入る。
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『旅館 國崎』は秘湯を守る会宿。
おひとり様でも受け入れてくれるのは
大変有り難い。
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チェックインして、玄関横のロビーでお茶をいただく。
可愛らしい小物が飾ってあってこころ和む空間だ。
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部屋は二階にあがって「あざみ」の間。
歩きながらお風呂を説明を受けた。
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7.5畳、広縁、トイレあり。
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冷蔵庫・金庫・テレビ、コンセントも多数あり。
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傾きかけた陽の光が差し込んでくる。
玄関の上に位置し、通りに面した部屋だった。

by asobinin2006 | 2019-05-13 14:09 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
長崎紀行 ~ホテルシーサイド島原 入浴~
早朝起床・移動・観光で湯に浸かり、汗を流したいと
思い、ホテルの温泉に向かった。
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サイトによると「ナトリウム・マグネシウム炭酸水素塩泉」
日本有数の高濃度炭酸泉でものすごい泡付き。
というフレコミだった。
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リゾートホテルは本館・新館の二棟でどちらも綺麗なもの、
日帰り入浴で使用する温泉は新館6階にある。
料金は500円でエレベーターで上階へ。
中は結構な混み具合、宿泊者もいるが、温泉利用者も多い
ようである。

洗髪、身体を洗い、いざ!紅茶色の源泉浴槽に入る。

「つめて~」

源泉温度は26℃らしい。サウナで温まった後のクールダウン
にちょうどいいくらい。

それでもじっと浸かっているとじんわりと暖かさも感じる。

しかし、残念ながら泡付きは想像した物ではなかった。
ポツポツと若干の泡付きは確認できるが、サイトでの画像とは
大違い。

6階、展望風呂まで引き上げているからなのか?わからんが。
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内湯、展望露天とも温泉とうたっているが、カルキ循環の
普通のお風呂だった。
有明海を望む、ロケーションがはなかなかいいと思いました。

by asobinin2006 | 2019-05-12 19:10 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
長良川温泉 『十八楼』
岐阜・サクラ巡りの宿泊地として選んだのは
長良川温泉でした。

文字通り、長良川沿いに面して、有名な【鵜飼】
の船付き場にも至近です。

利用したのは「ビジネスプラン、お部屋お任せ
朝食付き」で入湯税・消費税込みで¥8790円。
夕食は岐阜駅前の繁華街「玉宮町」で、一杯
飲みながらちょっと美味しい物を、と思って
いましたので、夕食は無しです。

『十八楼』(じゅうはちろう)さんは、大型旅館です。
玄関斜め前の駐車場も広々しています。
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チェックインの際の案内もスムーズで、気持ちの
いい接客応対でした。

部屋は七階のツインルームをソロで使用。
バストイレはユニットですが、広々しています。
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お風呂は「川の音」「川の瀬」の異なった2つの
大浴場。

夕方利用した「川の瀬」は内湯
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半露天
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120年前の蔵を再利用した「蔵の湯」があります。

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実は宿玄関脇の「手湯」を利用したとき、赤茶けた
鉄分を含んだ上質な温泉だと実感しました。
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「蔵の湯」もレトロなスペースの中に、赤茶けた温泉が
魅力的な視覚を放ってしますが、やはりそこは大型旅館
ゆえにカルキ循環臭も否めません。
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けれど、雰囲気は抜群。

気持ちよく入浴させていただきました。

by asobinin2006 | 2019-04-22 14:31 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
鳴子温泉『旅館 大沼』~朝食・その他雑感~
朝食も昨晩と同じ卓でいただいた。

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食後、すぐにチェックアウト。

料金は一泊二食12000円の消費税と入湯税の合計で
¥13100円でした。
支払いの時に「秘湯を守る会」宿だと知り、スタンプ帳を
いただいた。

さて、初訪問の鳴子温泉郷。駆け足で巡ってみたが、
まだまだ気になる温泉(宿)もあり、近いうちに
再訪したいと思っている。

温泉は素晴らしい。無色、白濁、モール系、黒湯と
場所が変わればお湯も変わる。
源泉を多数お持ちの宿も多いので、ひとつの宿で
多種の温泉が楽しめるのも素晴らしい。

ただ、温泉街はやや寂れた雰囲気を感じた。
これは日本津々浦々何処も同じ。

大型旅館は低料金、飲み放題食べ放題で簡素化を
進めた「大○戸系旅館」がここでも目立つ。

先日、飲食業用諸製品を扱う会社の社長との話しの中で

「○○旅館さん倒産したそうですよ。身売りにでてて
今度はインバウンド(訪日外国人)用にリニューアルして
営業再開するということらしいです」。
と話していた。

(越後)湯沢に「共立メンテナンス」(ドーミーイン系の
ホテル・リゾート会社)が新しい温泉旅館を建設。
今年オープン。

とか

六日町の老舗温泉宿「龍言」を湯沢駅前「井仙」が買収。

などと県内でもいろんなニュースが聞かれる。
時代も変わる、インバウンドの客も増加するのはいいこと。

鳴子温泉を故郷新潟と重なるように見えたのだった。

by asobinin2006 | 2019-02-19 16:05 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
鳴子温泉『旅館 大沼』~施設・貸切庭園露天風呂「母里の湯」~
「駐車場ってどこにあんだろう?」

旅館の周りをぐるぐる回ってもそれらしきものが
見えない。

建物に沿って駐車スペースのように白線が
引いてあるので、それがそうだと理解し、
クルマを停めた。
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玄関に入るとストーブが赤々と燃えている。

ロビーで抹茶とらくがんをいただく。
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記帳をして、階段を上がり、二階の部屋
「つばき」の間に案内される。
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トイレは部屋の前、洗面所は付いているが、
冷蔵庫はなし。
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宿に入ったときに
「夕食前に貸切庭園露天風呂「母里の湯」(もりのゆ)
に入ったらどうですか?車で送迎しますよ」と
言われたが、ちょっと理解できず。

聞けば「母里の湯」は旅館から少々離れた場所にあるらしい。

時間にすれば2分ほどか?線路をくぐって「初音旅館」さんの
裏手にある。
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扉を開けて入ると車の待合所がある。
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脱衣所を入って「母里の湯」が見えた。
なかなか広いが、いかんせん露天なので寒そうだ。
実際、湯船の脇には雪が積もっているし、手を入れて
湯温を計ってもややぬるめ。
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気候も暖かくなればいいだろうなぁ。
湯上がりも夕涼みがてら歩いて帰ってもいいだろうし。

事前の学習が足りなかったが、ちょっと意外な露天風呂
でした。

by asobinin2006 | 2019-02-12 20:37 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
  

遊び人でないワーカーホリックの“遊び人の金さん”がお届けする
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