カテゴリ:硫黄臭の誘い(いざない)( 266 )
上越妙高駅前『釜ぶたの湯』
「世の中変わった。変わらない」等々の話しは尽きないが、自分の考える上で一番‘’変化‘’したのは鉄道・道路などの交通網・交通輸送のような気がする。

新潟の道路事情についてはこれまでも何度か触れたこが
あるが、こと鉄道に関しては地元のみならず、日本全体が激しく変化したのではないだろうか?

まだ新幹線が無かった時代は急行列車や特急列車を利用、夜間に移動する際は「夜行列車」も盛りだくさんだったし、自分も何回か利用したことがある。

「夜行列車」はバスに変わり、「急行・特急」は快速やら短距離しか運行しなく、新幹線の接続のためのような特急しかなくなってしまった。

線路は昔から一緒でも細かく分割されて、「えちごトキめき鉄道」「妙高はねうまライン」とか「日本海ひすいライン」などに分割されている。

さて、最寄りの新幹線駅「上越妙高駅」。
何度か利用しているが、周りの様子はイマイチわからずにいる。
ただ、駐車場しかなかった駅前も、ようやくチェーンホテルの営業が始まったり、新しいホテル、マンション建設とちょっと賑やかになってきた。

11月15日に上越妙高駅から徒歩2分の駅前立地に日帰り温泉釜ぶたの湯』がオープンしたので初めて行ってみた。
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平日でも結構な客人。

料金等はHPを参考にしていただきたい。

感想は・・・

「なんか『門前の湯』と似てないか?」

建物外見も入った雰囲気も、お風呂の造りも、料金システムも。


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by asobinin2006 | 2018-12-06 23:26 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
長門温泉 『やすらぎ乃湯』
美ヶ原から上田市経由で帰るときに立ち寄りました。

道の駅マルメロの駅ながとの隣接した施設です。
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中も広く、お風呂も内湯(ジェットバスもあり)
サウナ、水風呂、露天もあって500円はお得です。

泉質は「ナトリウム硫酸塩泉」で温まりがよく、
内湯の壁面にも書いてありましたが、特筆すべきは
「ぼうしょう泉」:肌に優しい潤い効果があり、
まるで化粧水のような温泉。という触れ込みでした。

しかし、内湯と露天では明らかに泉質が違います。
カルキ循環ですが、露天は「羽釜風呂」という
一人が入れる大きさの風呂があります。

食堂やカラオケルームも併用されていて地元民に
愛されてる温泉施設です。

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by asobinin2006 | 2018-10-26 20:44 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
『ほったらかしの湯』
山頂から遠く山並みを見渡す。
登った山も未踏の山も、おおよそ山の名前だけは
頭の中に描けるようになった気がする。

標高の高い所では雪の降る季節になって、
「今年はあの山に、この山に」とシーズンインを
前に計画していた山行も行けずに終わってしまいそうだ。

穂高縦走も、憧れの雲ノ平も、南アルプスも、裏銀座も。今年の夏は猛暑だったしなぁ。

下山後の温泉に向かう。

『ほったらかしの湯』は笛吹川フルーツパーク・「フルーツパーク富士屋ホテル」の奥。このあたりにも何度か家族できたことがあるが「温泉」には未湯。
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現地に行ってみると「やまなしフルーツ温泉ぷくぷく」という新しい温泉施設が手前にあったが、さらに奥にすすむ。

『ほったらかし温泉』は「こっちの湯」と「あっちの湯」料金800円でどちらかの湯に入れる。
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広さで言えば「あっちの湯」の方が広いが、次の目的地への移動もあるので「こっちの湯」に入った。
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内湯と露天の造り。アルカリ単純泉の癖の無いお湯。
洗い場は両方にある。

結構ひとも多かったようだが、温泉では独り占めだった。
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露天は「あつゆ」「ぬるゆ」とあったが、それほど熱くかった。
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今度は「あっちの湯」に入りたい。

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by asobinin2006 | 2018-10-22 15:15 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
温泉宿
「さて、泊まり(宿泊)はどうしようか? 尾瀬に行くなら山小屋でもいいかな。
 でも、折角の休みなんだからゆっくり温泉に浸かって、食事したいしなぁ」

そんな希望もあって、前日予約で某温泉宿を予約した。
洋室シングルルーム夕食付き、早朝には宿を出るので朝食はなし。

想像以上に大きな旅館で、着物姿の仲居さんが駐車場まで
迎えに来てくれた。

広い浴室もまあまあ、あまり特徴がないお湯だったが、
サウナあり、露天あり、掛け流し(?)だった。

夕食は・・・こんなもんだろう。
料亭惣菜物が多いし、味も曖昧だったが、腹一杯いただいた。

登山で身体の張りも気になったので、「マッサージ」を検索。
市内にでれば、いくつかリラクゼーションのお店もあるが、
宿のパンフにも「マッサージのご用命はフロント9番まで」と
書いてあったので、夕食後にお願いした。

20時に部屋に来てもらう。
大変失礼な言い方だが、かなりご高齢で、移動も困難そうなご婦人。
俺とのやりとりがまるで「志村けんのコント」のようだった。笑
ご高齢なのでお力も軟弱で、まるで身体に響かない施術は極めて
残念だった。折角、足を運んでいただきながら失礼ないい方で
恐縮だが、時間も予定よりも短くて「終わりました」と言われて
「あれ?」と思ってしまう。
これならお風呂の湯上がり処の無料マッサージ機の方が良かったかな。

このエリアにはたくさんの温泉(温泉宿)が点在するが、検索しても
なかなかお目当てが見つからない。
宿泊場所と目的地が離れてしまうと、次に日の移動に時間がかかって
しまうし、面倒になる。
まあ、いい勉強になりました。





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by asobinin2006 | 2018-09-24 12:18 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
秘湯・名湯・青森の湯~新岡温泉~
弘前市内で「自称:温泉好きにはたまらない日帰り施設」と聞き、訪問しました。
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クルマを停めて玄関に入ります。
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外観からも想像できるように、なかなかの‘’ひなびた感‘’です。笑

入って左側が「事務所兼居間」のようなスペースで、ここで料金200円を
おばあちゃんに支払います。
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右に曲がって男・女並んだ浴室。
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「源泉が熱いので加水している」とか
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「青森の優秀温泉に選出されました」的な文言が書かれた紙が貼ってあります。

世辞にも「キレイ」とは言えない施設ですが、
浴室に入って見てびっくり!
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かけ湯をして湯に入ってさらにびっくり!

これは素晴らしい温泉です。

温泉吹き出し口の造花が哀愁を誘いますが、ドバドバのモール系のお湯が湯船からも
あふれています。
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また、肌にまとわる温泉成分、ヌルすべ感も絶大で、こんな温泉に入れる地元民を
大変うらやましく思います。
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以前は宿泊も受けてたらしいですが、今は日帰りだけ。
いつまでもお元気で。営業を続けてほしいと祈りながら後にしました。

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by asobinin2006 | 2018-09-12 18:24 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
秘湯・名湯・青森の湯~黄金崎 不老ふ死温泉~
蛇行した山道から海岸線の国道に出た。

この日は風雨が強く、あの名物露天風呂に入れるか?心配で
宿に電話して確認してみた。

「今のところは大丈夫ですが、風雨がさらに強くなるようでしたら
 クローズになる可能性もありますのでご理解を」
事務的に淡々としゃべるが、こちらは結構ナーバスにならざるをえない。
ここまで来るには相当な手間暇を要する場所なのだから。

JR五能線も悪天候で運休。
踏切を何度もまたぐ国道から、目的の施設に到着した。
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ロビーに行き、「湯に入りたい」旨を伝えると、「下の温泉施設で受け付け
してくれ」と言われ、仕切り直し。
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日帰り入浴は600円。

まずは「自称:温泉好きならば入っておかなければならない湯」であろう、
【海辺の露天風呂】へと向かう。
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出入り口の脱衣篭をもってやや離れた露天に向かうが、風が強くて歩くのも
困難。

ようやく長年の夢&課題であった【露天風呂】と対面である。
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鉄分を含んだ赤茶けたお湯。手を入れてみると「ぬる~い」。
感動もこれなら「屋久島の海中温泉」の方がインパクトあったかなという感じ。
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さてどうするか?雨が強まったこの中、衣類を脱ぎ捨ててこの湯に入るべきか?
ちょっと悩んだが、またいつか来れる場所ではないので、心を決めて入湯である。

「う~、ぬるい」

さほど長い時間、湯につかってられるはずもなく、濡れた体を拭くのもままならぬ
まま、風で飛ばされそうな中、衣類を着直して脱出した。

正面建物の渡り廊下から俺の姿を見て

「お~お~、この雨の中、好きだねぇ~」と言葉が聞こえてきそうな人々が
失笑をこらえているのが見える。

さて、無事:@ミッションが終わって内湯に入る。
が、これもまた結構ぬるかった。

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by asobinin2006 | 2018-08-19 18:10 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
秘湯・名湯・青森の湯~新屋温泉~
「新屋温泉」(あらやおんせん)は弘前市のお隣り、平川市。
俗にいう日帰り温泉だが、その独特な泉質、緑がかった泉色など
県内でいえば「新津温泉」を思わせる石油臭とヌルヌル感は
温泉好きの間でもかなり評価が高い温泉です。
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入浴料は350円。(朝風呂時間は200円)
利用者は圧倒的に地元民が多い中、マニアの間でも有名なので
それと見れる人も見受けられます。

浴室に入ると油臭がします。
全体をぐるっと取り囲むようにカランが並んでいますが、
シャンプー、ボディソープ類はなし。皆さん持参しています。
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特筆すべきは湯船中央から湧き出る温泉の様子でしょう。
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コンコンと、ボコボコと、ドバドバと、と湯の出方にはいろいろ
描写がありますが、どれとも言えないドクドクともいえるような
これもまたマニアックな湯の出方です。
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単純に内湯だけですが、その湯にふれられて満足でした。

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by asobinin2006 | 2018-08-07 10:34 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
秘湯・名湯・青森の湯~「ランプの宿 青荷温泉」~
毎日を暮らす生活圏から「クルマで1時間・・」と聞けば「遠いなぁ~」と
感じるが、不思議なもので旅先では「1時間くらいなら、近い近い」と
考えたかも変わってくるような気がする。

「青荷温泉」は通電していないランプの宿。
ただ、それほど奥地という気もせず、案内看板の多い山道を進んでいった。
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川温泉のような、駐車場から坂道を下りながら宿に入る。

日帰り温泉は4つの風呂に入れて520円。
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受付でお金を払い、地図を示しながらお風呂の説明を受ける。

まずは「遠見の湯」へ。
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あまり癖のないお湯だが、確かにいいお湯で、遠くここまで来たかいがあるというもの。
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滝見の露天もあるのだが、内湯の感触の方が素晴らしかった。

脱衣所で年配の男性と会話。
「どちらから?」と聞くので「新潟です」と答える。
「どちらからですか?」と聞き返すと「岡山から」といわれてちょっと驚いた。
岡山から羽田、羽田から大館能代と飛行機を乗り継いで「昨日は大間でマグロを食べた。
八甲田近くに泊まって、今日の夕方には岡山に帰る」といってた。


「露天風呂」(+子宝の湯)
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「本館内湯」
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玄関隣にある「健六の湯」(+足湯)
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なかなか開放的な雰囲気の「健六の湯」は掛け流しの湯があふれてる。
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方言の案内が面白かった。
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by asobinin2006 | 2018-08-06 22:25 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
秘湯・名湯・青森の湯~古遠部温泉~
「古遠部温泉」(ふるとうべ)温泉は青森を代表する温泉のひとつ。
赤みを帯びた鉄分を含んだ温泉は豪快に掛け流しされており、湯船から
あふれるお湯が多いことから、「トド寝」と言われる入浴法(?)が
体験できる温泉として知られている。

弘前からもそう遠くない距離、ちょっと高速道も使ったが、それほど
時間もかからなかった。
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事前に電話をして「日帰り入浴可能か」確認した。
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入浴料は320円。

宿泊施設なので宿泊者もいるが、俺のような日帰り利用者も多い印象。
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かごに衣類を入れて早速浴室へ。

「思ったよりも広くないなぁ」という印象。

それに湯船からあふれる湯量も想像よりも多くなかった。

泉質的には松代(まつしろ)とか秋山郷の「楽養館」を思わせる湯だった。

ひとりの親父さんが「トド寝」をしている。
なるほど、ケロヨンの桶に頭を入れて、斜めにすれば頭部に湯がかからないのだな。
早速、参考にさせていたき、俺も「トド寝」を体験。

しかし、浴室が混んでいれば場所を要する「トド寝」はちょっと気が引ける。

なんとなく想像と違った「古遠部温泉」でした。

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by asobinin2006 | 2018-08-02 10:36 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
獄温泉 『小島旅館』~食事編~
「夕食のお支度ができました」。

別室に案内されると先客が2名(男性と女性)、俺を含めて3名が
今日の“おひとり様”らしい。

このお部屋、ほぼ長方形で縦に3人が1.5mほどの間隔を開けて
並んでいる。皆、窓側を向いていて、話す場合は横を向いて
話すというちょっと変わった形。
最初は黙々と食べているが、序々に打ち解けて(?)くると
温泉談義やら旅の思い出やらを聞けて楽しかった。
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お料理は全て一機出しで、食事の釜飯も火をつけるだけでセット
されている。
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食事は量も十分で美味しくいただきました。

朝食は宿泊者一同が広間で食す。

昨日、「同席」だった方々の他に5人組、4人組、2人組みが
それぞれのグループで固まっている。
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陸奥湾周辺の郷土料理「貝みそ焼き」が朝食のメイン。
お膳の豆腐・ネギ・生卵を「貝みそ」に投入、焦げないように
良くかき混ぜて、ご飯にかけていただきました。
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「布団では腰痛が心配だなぁ」と不安でしたが、ぐっすり眠りました。

未明から激しい雨になりました。
しばらくすると窓枠の上の方から「ボタボタボタ」と雨が差し込んで
くる音。久しぶりに聴く「雨漏り」も音でしたが、布団にまで侵入して
こないだろうと思うと、また眠ってしまいました。

階段上部にあるNTTの機会はWI-FI用なのかな。

料金は一泊2食で諸税込8800円。
これはかなりコスパ高いと思います。
お湯がいいので連泊する人も多いようです。
古さも味のある建物。名物の「獄きみ」(もうもろこし)も食べてみたい
ですね。


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by asobinin2006 | 2018-07-31 18:44 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
  

遊び人でないワーカーホリックの“遊び人の金さん”がお届けする
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