カテゴリ:硫黄臭の誘い(いざない)( 278 )
鳴子温泉『旅館 大沼』~朝食・その他雑感~
朝食も昨晩と同じ卓でいただいた。

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食後、すぐにチェックアウト。

料金は一泊二食12000円の消費税と入湯税の合計で
¥13100円でした。
支払いの時に「秘湯を守る会」宿だと知り、スタンプ帳を
いただいた。

さて、初訪問の鳴子温泉郷。駆け足で巡ってみたが、
まだまだ気になる温泉(宿)もあり、近いうちに
再訪したいと思っている。

温泉は素晴らしい。無色、白濁、モール系、黒湯と
場所が変わればお湯も変わる。
源泉を多数お持ちの宿も多いので、ひとつの宿で
多種の温泉が楽しめるのも素晴らしい。

ただ、温泉街はやや寂れた雰囲気を感じた。
これは日本津々浦々何処も同じ。

大型旅館は低料金、飲み放題食べ放題で簡素化を
進めた「大○戸系旅館」がここでも目立つ。

先日、飲食業用諸製品を扱う会社の社長との話しの中で

「○○旅館さん倒産したそうですよ。身売りにでてて
今度はインバウンド(訪日外国人)用にリニューアルして
営業再開するということらしいです」。
と話していた。

(越後)湯沢に「共立メンテナンス」(ドーミーイン系の
ホテル・リゾート会社)が新しい温泉旅館を建設。
今年オープン。

とか

六日町の老舗温泉宿「龍言」を湯沢駅前「井仙」が買収。

などと県内でもいろんなニュースが聞かれる。
時代も変わる、インバウンドの客も増加するのはいいこと。

鳴子温泉を故郷新潟と重なるように見えたのだった。

by asobinin2006 | 2019-02-19 16:05 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
鳴子温泉『旅館 大沼』~施設・貸切庭園露天風呂「母里の湯」~
「駐車場ってどこにあんだろう?」

旅館の周りをぐるぐる回ってもそれらしきものが
見えない。

建物に沿って駐車スペースのように白線が
引いてあるので、それがそうだと理解し、
クルマを停めた。
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玄関に入るとストーブが赤々と燃えている。

ロビーで抹茶とらくがんをいただく。
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記帳をして、階段を上がり、二階の部屋
「つばき」の間に案内される。
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トイレは部屋の前、洗面所は付いているが、
冷蔵庫はなし。
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宿に入ったときに
「夕食前に貸切庭園露天風呂「母里の湯」(もりのゆ)
に入ったらどうですか?車で送迎しますよ」と
言われたが、ちょっと理解できず。

聞けば「母里の湯」は旅館から少々離れた場所にあるらしい。

時間にすれば2分ほどか?線路をくぐって「初音旅館」さんの
裏手にある。
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扉を開けて入ると車の待合所がある。
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脱衣所を入って「母里の湯」が見えた。
なかなか広いが、いかんせん露天なので寒そうだ。
実際、湯船の脇には雪が積もっているし、手を入れて
湯温を計ってもややぬるめ。
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気候も暖かくなればいいだろうなぁ。
湯上がりも夕涼みがてら歩いて帰ってもいいだろうし。

事前の学習が足りなかったが、ちょっと意外な露天風呂
でした。

by asobinin2006 | 2019-02-12 20:37 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
野沢温泉 外湯 ~「熊の手洗湯」「上寺湯」~
折角、野沢温泉に来たんだから。と外湯に行った。
いつも停める駐車場から歩いてゆく。

高温激熱の野沢温泉にあって、「熊の手洗湯」は
比較的ぬるかったような思い出があるので、
久々に行ってみる。と、ちょっと驚き!

「おお~っ!キレイになっているではないか、」
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前に来たのもずいぶん前のことなので、
変わっていても不思議ではないのだが
あまりの変貌ぶりにあわててしまった。
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中は6人ほどの先客で、あまり広くない湯船は
すでに満員。
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そうだよな~。ここ(熊の手洗湯)混んでんだよな。

しかも浴槽は2槽に分かれていて、「高温・適温」
とある。

かけ湯をするが、‘’適温表示‘’でもなかなかの‘’高温‘’で
比較的ぬるめと想像していた所で意表を突かれた。

十分かけ湯をして「適温」の浴槽に身を沈めるが
ううう~っと思わず声が出てしまう。
体感で43℃ほどあろう。

隣り合わせの外国のオヤジさん(多分オージー)と
互いの目を合わせて

「結構、熱いね」と無言でアイコンタクト。

‘’熱湯‘’の方は45℃くらいはあるだろうか。

「熊の手洗湯」はちょっと不完全燃焼だったので、
「上寺湯」に行った。
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ちょうどひとりの男性と入れ違いでの貸切状態。
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う=ん、このたたずまいから素晴らしい。
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近い距離だけど泉質が違うのだなぁ。
「熊の手洗湯:アルカリ性単純硫黄泉」
「上寺湯  :含硫黄ーナトリウムカルシウム硫酸塩泉」

いいお湯でした。冷えた身体に、運動後の疲労回復に
絶大でした。

by asobinin2006 | 2019-02-10 22:19 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
鳴子温泉郷湯~川渡温泉『やすらぎの宿 旅館ゆさ』~
古川方面から来ると一番最初の温泉「川渡」(かわたび)

国道から右側に入る道があります。
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玄関で湯巡りシール2枚を差し出し、浴室は左側奥。
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なかなか広い旅館で玄関にはスキーセットもおいてありました。

「鬼首」(おにこうべ)あたりにスキー授業等で宿泊も
あるのでしょうか?
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湯はやや薄めのモール系、紅茶のような色です。
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ゆっくり入らせていただきました。

by asobinin2006 | 2019-02-06 09:53 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
鳴子温泉郷 ~鳴子温泉『東多賀の湯』~
店舗前の駐車場には軽ワゴンのご夫婦。
行ったり来たりを繰り返している。

「出ますか?停めますか?」聞くと

「ここの風呂に入りに来たんだ」

ようなことを運転席の窓を開けて叫んだ。
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「もうちょっとこの黒いクルマが右端に
停めればいいのになぁ」
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一緒に玄関を入るような形になって
オヤジさんはおれに言った。
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玄関を入りフロントには誰も居ず、
見ると

「入浴はおひとり500円をお盆に
シールの方は2枚をこのお盆にはりつけてください」
と書いてあるのを見てほのぼのする。

浴槽はほぼ正方形型の内湯がひとつ。
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硫黄臭の白濁したお湯が流れ込んでいる。

やや熱めだが、これもまた‘’極上湯‘’だった。

一緒になったオヤジさんはここから30分位に
お住まいだそうで、ここの湯がお気に入りらしい。

つかの間のふれあいだったが、「お先に失礼します」
と後にしたのだった。




by asobinin2006 | 2019-02-05 19:14 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
鳴子温泉郷 ~中山平温泉『しんとろの湯』~
中山平温泉

東北の宮城県に位置する鳴子温泉郷の中山平温泉は、環境省指定の国民保養温泉地です。泉質は含重曹硫黄泉、単純泉、重曹泉等種類も豊富で美肌の湯・美人の湯として知られています。アルカリ度の高い、ぬるぬるした感触が得られる湯のためウナギ湯という名称でも親しまれています

と中山平温泉観光協会さんのHPにも
記載されています。

本当はいくつかの温泉を巡りたかったの
ですが、あいにく雪が強くなってきたので
日帰り公衆浴場の『しんとろの湯』だけ
入浴してきました。
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湯巡りスタンプは2枚。

玄関を入ると男性が案内してくれます。
タオル付というのが嬉しいですね。

綺麗な建物です。

シャンプー&ボディソープ完備。

湯に入りその「ヌルすべ感」に驚きました。

今まで経験の無い感触、素晴らしいです。

やや熱めのお湯。

浴室には高温の源泉を樋で流しながら温度低下
させている旨の案内が書かれていました。

外を見ると、なるほどその設備が見れます。


いいお湯でした。

by asobinin2006 | 2019-02-04 15:28 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
鳴子温泉郷 ~鳴子温泉 『滝の湯』~
大型温泉旅館の建ち並ぶ中にある公衆共同浴場です。
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歩くと硫黄臭がプンプン漂ってきます。
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『ゆさや』さんのとなり、『ゆさや』さんもなかなか
歴史ある素敵な温泉宿ですね。
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中に入ると番台のような場所にあばあちゃんがおりました。

寝てる(?)ようなので起こすのは悪い気がしましたが、
湯巡りシールを一枚提出し(現金は150円)中に入ります。


う~ん、これは素晴らしい共同浴場です。

ちょうど地元民のかたと入れ替わりでしたので貸切です。

「お湯は熱いよ~。奥の浴槽は適温だから。ごゆっくり」

そういって帰って行きました。

湯気がすごくて、脱衣所も浴室内も窓が開いてるので
冷気が入ってきます。
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さて、かけ湯をして湯に浸かります。
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う=ん熱い!ラッコ型温度計は45℃ほどを示していました。
でも、素晴らしい極上湯です。
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奥側の長方形の浴槽は、なるほど適温です。
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「含硫黄・ナトリウム・アルミニウム・カルシウム。硫化水素型
 低張性酸性高温泉」









by asobinin2006 | 2019-02-03 14:24 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
鳴子温泉郷 ~鳴子温泉 『早稲田桟敷湯』~
郵便局の前を通って、左側の日帰り入浴者用の
駐車場にクルマを停めました。

奥には足湯が見えます。
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温泉施設には見えないような建物。

料金は540円。
湯巡りシールなら3枚。
公衆共同浴場としてはややお高いか?


2層の浴槽

混んでいたので画像はありません。

熱い。

休憩所もあります。



by asobinin2006 | 2019-02-02 13:36 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
鳴子温泉郷 ~鳴子温泉『国民宿舎ホテルたきしま』
玄関横には駐車スペースが3台分。
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ちょうど一台空いていたのでそこに停めて建物に入る。

「何妙法蓮華経 何妙法蓮華経 何妙法蓮華経」

一心不乱に玄関正面 神棚に向かって念仏を唱える男性、
ご主人だろうか?来客があっても作法は中断しないと
わかっているせいか、細身の奥さんが2階から降りてきた。


湯巡りシールは2枚必要。

「初めて? ではスリッパに履き替えて、お風呂は階段を
降りたところ。男性女性もあるけど「薬湯」(すくりゆ)には
必ず入ってね。強い温泉だから最初は1分くらいにして、なれても
3分くらいかな。ちょっと混んでるので待つことになるけど、
廊下に椅子があるからそこで待っててね。」

奥さんの話が終わると‘’祈祷‘’が終わったご主人も話しかけてきた。

雑誌『じゃらん』を俺に見せながら

「ほらっ、ウチは地元推薦NO1の温泉。@薬湯に入れば30分は
 汗が引かず、2時間は身体がぽかぽかするほどの効き目だよ。
待っても入る価値あるから気長に待ちなさい」


降りてゆくと男性がひとり。
俺はその次になる。

男性2人組が入浴中らしい。

が、これがなかなか空かない。かなり長い時間待つことになった。
日頃の湯巡りは平日が多いので案外「貸切状態」が多い。
なので、浴室の画像も撮れる。風呂の待ち時間はあまり記憶が無い。

(薬湯はあまり長湯しないほうが良い。と宿の方自ら言うわけだから
さっと入って待ってる方へ次々変わった方がいいうのではないか?)

と思いながらも待つしか無い切なさ。

時間があるので男湯の画像だけ納めた。
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俺の後に男女二人組のカップルの方がいらした。
男女カップルの男性の方と会話を始めるとちょっとした温泉談義に
なった。
市内からおいでで、鳴子温泉郷の日帰りはほとんど制覇したらしい。
中でもここ、国民宿舎たきしまの薬湯は絶大だと力説していた。

「新潟からですか~。前に「新津温泉」に行ったことありますよ。
 強石油臭の温泉ってどんなか興味あったあんで。
 お湯も良かったけど、休憩所で地元の方といろいろおしゃべりして
 楽しかったなぁ。」と話してくれた。

なるほど、「新津温泉」とはこの男性もなかなかの強者(つわもの)
と推測できる。

俺も、ここ最近の東北温泉紀行の話しをして、行った温泉郷、入った
温泉の話しをすると

「あなたも相当好きですね~」と笑われた。

男性2人組も長かったが、俺の前のソロの男性も結構な長湯だった。
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ようやく俺の番。だが、俺の後にも待ってる人がいるとなると
あまり優雅にお湯を楽しむのも気が引けるし、湯に浸かるのは
短時間にしておけと言われているし、ちょっと落ち着かない入浴で
上がってしまった。ので、あまり感想は?と言われても困ってしまう。
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熱いお湯でした。発汗もあり。
また再訪したときの楽しみとしておこう。



by asobinin2006 | 2019-01-31 22:14 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
鳴子温泉郷 ~東鳴子温泉『高友旅館』~
旅館から道路をはさんだ駐車場にクルマを停めて
ひなび感のある玄関戸を開けて『高友旅館』 さんに。
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湯巡りシール2枚を渡すと

「お風呂はまっすぐ行って突き当たりを左」と
ご主人から案内していただきました。

趣きのある廊下を歩き
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レトロな用具はもう動かないのだろう。
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「黒湯」と書かれた浴室には、結構な数の先客。
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名湯と名高いここのファンも多いのだろう。

中に入っても衝撃的だった。

4つの源泉を持ち、クセのある濃厚な温泉というのは
理解していたつもりだが、視覚的にも強く訴えるもの
があった。

黒湯の楕円の湯に入る。油臭というよりやや薬品のような
匂い。湯温も適温。素晴らしい極上湯である。
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クセのある湯がクセになるのがわかる気がする。

黒湯のとなりにはプール湯という、これまた黒湯とは
違う泉質(ナトリウムカルシウム泉)がコンコンと注ぎ
混まれていて素晴らしい。
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浴槽内はパイプが縦横に走り、温泉成分があちこちに
凝固している。

宿泊すれば、他の貸切風呂も利用できる。
湯治部もあるそうで、湯を味わうには最高の宿なんだろう。



by asobinin2006 | 2019-01-29 19:51 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
  

遊び人でないワーカーホリックの“遊び人の金さん”がお届けする
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