<   2017年 12月 ( 14 )   > この月の画像一覧
2017年 まとめ
あと数時間で今年も終わろうとしている。

今日は青空も見え、比較的穏やかな天気だった。

だが、夜遅くからは天気も崩れる模様で、二年参り&浄福寺での
除夜の鐘に行く(行けるか)は未定。

年末、お店に集中したので事務仕事が溜まってしまい晦日の今日はそれらを片付ける。

家の大掃除や正月の飾りつけはカミサンと息子に一任した。



客人に対し、おもてなしするのが仕事だが、そのために
働いてくれるスタッフの協力が不可欠である。
特に飲食業種は年々、労働力に確保が困難になってきてる気がする。
(まあ、その業種に限らずどの業種でも同様かも知れないが)

「今日も一日無事に終わった。働いてくれるスタッフに感謝」

最近寝る前にそう考えることが多くあった。

年末も学生バイト諸君から頑張ってもらった。
彼女らの存在がなければお店も成り立たない。

客人はもちろん、スタッフにも感謝の気持ちを持ちながら、新しい年も邁進してゆきたいと思っている。

今年もたくさんの人たちにお世話になりました。

皆さんもよいお年を!
f0149422_14413630.jpg



[PR]
by asobinin2006 | 2017-12-31 17:23 | 日々雑想 | Comments(0)
2017年の思ひ出 ~振り返る~
歳を重ねるごとに月日の経つのが早く感じるのは皆さんも同感だろう。

年頭、ここ数年付き合ってきた腰痛や肩こり対策として寝具を変えた。
合うか、合わないかは個人差があるだろうが、俺の場合は好転したと
考えてもいいだろう。高価な買い物だったが、その価値はあったと思う。
f0149422_14085282.jpg
数は多くなかったが「スノボ」にも行けた。
f0149422_14111760.jpg
休日の朝起きて、天気が良ければの話しだし、出発するには“気合”も
必要になるが、来年も楽しみたい。

2月下旬に進路の決まった息子と「屋久島」に飛んだ。
f0149422_14092318.jpg
実は2月初旬に家族で九州へ。と思っていたが、仕事が入ったために
俺だけドタキャン、随分カミサンに恨まれた。

「縄文杉トレッキング」はひたすらトロッコ道を歩き、その後グイグイを
高度を上げる。息切らして到着した【縄文杉】は山登りとはまたひと味
違った達成感と満足感、感動を与えてくれた。
f0149422_14094216.jpg
春はサクラを愛でて
f0149422_14090620.jpg
夏は花火
f0149422_14103111.jpg
今年は「東北」へ行く機会が多かったかな。
f0149422_14101888.jpg
「世界遺産」
f0149422_14100028.jpg

来年も「東北の山・温泉」へと旅したい。

美味な蕎麦も食したが、おいしいものへの探求は続く。
f0149422_14104684.jpg
ブログを読んでいただいてる方々に、「え~、また旅してんの?
ホント、仕事してんのかね?」と言われるくらいの状況を来年は
演出してゆきたいと希望している。



[PR]
by asobinin2006 | 2017-12-30 13:48 | 日々雑想 | Comments(0)
2017年の思ひ出 ~山編~
ここ数年を振り返ると、おおよその年間スケジュールと体調の
関係が明確になってきたような気がする。

冬の寒さが厳しく、出歩く機会が少ない冬場は比較的体力的に問題なし。
(ただし、降雪が多い場合は除雪等に労力を使う恐れ有り)

春から歓送迎会、新年度の始まりでかなり多忙になるが、冬に蓄えた
体力で案外乗り切るには楽。

初夏の頃、高山の雪解けが進み、新緑が綺麗な頃に低山から登り始める。

夏は暑さ+多忙でこのころから徐々に疲労してくる。

秋は祭日も多く、加えて連休になることも多いのでその疲労度は増すばかり。

ここで無理して「秋山」に登るので自滅するのが毎年のパターン。

日々の節制、基礎体力の充実、毎日の鍛錬と頭の中には描いているが、
実行に移すのは難しい。

今年の山の記録

①「菅名岳」(すがなだけ)
以前より登りたかった山。同名の日本酒もある。今年の初登りで行った。
新緑や水の流れが綺麗で「どっぱら清水コース」から頂上を目指す。
f0149422_12550224.jpg
f0149422_12565809.jpg
来年は越後白山・五頭山・二王子山にもチャレンジしたい。

②「袴腰山」(はかまごしやま)

本当は「粟ヶ岳」に登るつもりだったが、体力に不安あり、変更。
f0149422_12562135.jpg
アップダウンが多く、標高の割にはきつかったが、天気に恵まれ
ひめさゆりを愛でれたのはよかった。
f0149422_12563849.jpg
③「秋田駒ケ岳」(あきたこまがたけ)

6月末の東北遠征で登頂。アルプこまくさから登山バスで8合目まで
行けるし、それほど時間もかからず楽しめる山だった。花が綺麗で
天気もよく、展望が得られたのは幸運だった。
次回は「ムーミン谷」に降りて、「乳頭山」まで縦走したい。
f0149422_12582039.jpg
下って「田沢湖駅」から新幹線で盛岡へ、乗り換えて「新青森」
弘前に移動して翌日は「岩木山」と計画していたが、仕事で急遽
引き返したのは残念。
来年の東北遠征では「岩木山」「岩手山」と制覇したい。

④西吾妻山

ロープウェイとリフト3本乗り継いと機動力に助けられる。
天候はイマイチだったが、前日に山形の温泉を回ることができたのは
貴重な体験だった。
f0149422_12575470.jpg
⑤早池峰山(はやちねさん)

夏終わりの二回目に東北遠征。盛岡から登山道まで結構距離はあるが、
山自体の上りはさほどの時間はかからない。
滑る蛇紋岩と花が綺麗な印象がある。
f0149422_12560516.jpg
f0149422_12571750.jpg
⑥赤城山(あかぎやま)

赤城山とあるが、正式な名称ではなく最高峰は「黒檜山」(くろびさん)
疲労しながら深夜移動でめちゃくちゃ眠かった。
本来なら駒ケ岳方面に縦走も考えたが、ピストンで終了。
f0149422_12552038.jpg
f0149422_12555090.jpg
下ってのんびり食事。入浴。帰路もゆっくり帰ってきたのは楽しかった。

⑦八ヶ岳(赤岳あかだけ)
f0149422_14412171.jpg
美濃戸口から八ヶ岳の最高峰・赤岳の往復。これも本来なら横岳から
硫黄岳縦走したかったが時間的体力的にキャンセル。
f0149422_14410044.jpg
八ヶ岳は山小屋も多いし、来年は一泊しながら歩いてみたい。
f0149422_12573736.jpg
⑧栗駒山(くりこまやま)

紅葉の山に登るため公共交通機関を利用して準備したが、悪天候で
断念。しかし、この山行で受けた疲労も精神的ダメージも大きく、
これをきっかけに今年は終わってしまった。
f0149422_12544344.jpg
忙しかったこともあるが、山に行きたいなら気持ちや体を整えてと
考えさせられた。若い時は勢いで行動するのもありだと思うが、
帰ってからの仕事のことや段取りを考えると憂鬱になってしまう。

気持ちの切り替えや体力の温存の仕方は来年のテーマと目標。

「あの山に、この山に」と机上の空論は続くばかりだが、上手に
付き合ってゆく、楽しんでゆくのは大切なことだと認識させられた
年だった。







[PR]
by asobinin2006 | 2017-12-28 13:00 | 希望は高く!百名山への道 | Comments(0)
2017年の思ひ出 ~温泉宿編~
デジカメの画像を振り返ってみると、今年は「温泉宿」におせわになる
機会が少なかったのではないかと思った。

民宿・ビジネスホテルスティが多かったしなぁ。

ホテルスティも「盛岡」がよかった。
本当は「大浴場付き」が良くて、予約の際はその条件を満たすホテルを
チョイスするのだが、ユニットでも広々していてアメニティも豊富で
安眠でき、朝食もおいしかった。

「温泉宿でも貴重な体験」といえば

ご存知“雑誌『自遊人』の宿【里山十帖】だった。
f0149422_20400627.jpg
ややぬるめの温泉。
f0149422_20361725.jpg
食した夕食は今までどこの温泉宿でも食しなかったものばかり。
なんだか不思議な気持ちで箸を付けてた記憶がある。


「おいしかった宿」は

【三水館】さんでした。

食も色もバラエティにとみ、目も舌も楽しませてくれました。
f0149422_20351634.jpg
f0149422_20354122.jpg
f0149422_20360005.jpg
f0149422_20393961.jpg


「ちょっと期待はずれの宿」もありました。

某秘湯の宿。もう行かない。泣



[PR]
by asobinin2006 | 2017-12-27 20:41 | 日々雑想 | Comments(0)
2017年の思ひ出 ~温泉編~
今年も終わろうとする中、年末恒例の振り返りをしてみたいと思います。

まずは「温泉編」

いろんな温泉(地)に足を運んでみたいなぁと常々思ってますが、
実際に実現するのはなかなか難しいこと。

個人的な好みですからご勘弁を。

まずは「インパクト強かった温泉」

屋久島:尾之間温泉共同浴場
f0149422_22542835.jpg
夕方の激混み時間にお邪魔しました。
地元民の方々が大声でしゃべってるけど、ほとんど内容は理解できません
でした。笑
熱めの湯に身を沈めるとキリキリとした刺激が走ります。
値段はビジター200円。シャワーもありました。
遠いけど再訪したいと思わせる温泉です。


「歴史を感じさせる(た)温泉」

熊本県: 人吉温泉 人吉旅館

まずは建物が趣があり、歴史を感じさせます。
f0149422_23033414.jpg
お湯も素晴らしいく、湯船にベンチ(?)が配置してあって
座って湯に浸かるのもユニークでした。

f0149422_23035005.jpg

「泉質がよかった温泉」

秋田県: 水沢温泉郷 駒ケ岳温泉

f0149422_22550428.jpg
有名な「乳頭温泉郷」も良かったけど、湯に入った感触が一番
よかったです。

「念願の入浴」

鷹羽鉱泉:廃業から再開へ。いろんな方々の尽力で念願の湯に
入ることができました。露天だけですが、来年もまた行きたいです。

f0149422_22561517.jpg

番外編:村松さくらんど温泉
f0149422_22552648.jpg
菅名岳登山の帰りに利用しました。
山で会ったほとんどの方とこの温泉施設でも一緒でした。

湯上りの「塚田牛乳」を腰に手を当てて一気飲みしました。
f0149422_22565217.jpg


[PR]
by asobinin2006 | 2017-12-26 23:04 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
「あっきゃ~」
「あっきゃ~」というのは新潟の方言。
ひとくちに新潟県と言っても広いので、地域によって方言も異なる。

私らの地方では使わない言葉やイントネーションも新潟の上の方では
それが標準だったり。

「あっきゃ~」は県内ほぼ通用するのではないだろうか?

簡単にいえば「あ~あ」とかの意味だが、ちょっと柔らかく言ったり
逆に強めて言ったり、ため息交じりに言ったり、面白おかしく言ったり、
その状況で様々な使い方ができ、いろんな意味が込められた便利な言葉
だと思う。

今年も残り少なくなった時期、年末のラストスパートに備えての
最後の休みにあれこれと計画を練った。

しかし、セオリー通り、何か目論んでいると仕事が入る。

仕方ないと理解していても、楽しみの方が大きかっただけにショックも
大きかった。

捨て台詞のような俺の「あっきゃ~」という言葉もどこか弱々しかった。

[PR]
by asobinin2006 | 2017-12-23 13:31 | 日々雑想 | Comments(0)
『Sweet 19 Blues』
「安室奈美恵 紅白出場決定!」とYahooニュースで見た。

近頃は「紅白?別に観ないし」という方も多いが、年末になると
【流行語大賞】とか【清水寺 今年の漢字】とかと同じくして、紅白
初出場歌手の発表とかあって、年中行事のひとつではないかと思う。

安室奈美恵さんは来年引退を宣言してるので実質上“最後の紅白”になるわけで、
NHK側も粘り強く出演交渉を重ねた結果での「出場決定」は今年の紅白の
ひとつの目玉になるのではと思う。

娘が19才になった日に彼女お気に入りのイタリアンのお店に俺と
2人でディナーに行った。

「お父さん、学生の頃、イタリアンレストランでバイトしていて
“フライパン の使い方”(あおリ方)覚えたんだぞ」と言うと。

「お父さん、それって前にも聞いた」とたしなめられた。


娘は俺の分の“ドルチィエ”も全部綺麗に平らげたのを見届けて
早めのディナーが終わって店に出ると20時少し前、
クルマのエンジンをかけてラジオのスイッチが入るとちょうど
『Sweet 19 Blues』が流れてきた。

FM PORT のプログラム『Beat Coaster』(ビート・コースター)の
番組最後19時55分頃に「今日のバースディ」のコーナーがある。
娘の誕生日に合わせて番組にメッセージを送っていたのだが、食事に
行ったタイミングでLIVEで聴けるかな微妙だった。
リクエストはバースディにかけて『Sweet 19 Blues』をお願いした。
別に時計を気にして、見計らってお店から出たわけではないが、とりあえず
オヤジのメッセージを娘に聴いてもらえたのはよかったのではないだろうか。
(ただし、この日のDJ島村仁氏はちょっとカミカミで(笑))

あれから親の云う事聞かず、疎遠になってしまった娘。

俺にとってはほろ苦い思い出の『Sweet 19 Blues』になってしまった。











[PR]
by asobinin2006 | 2017-12-21 22:39 | 日々雑想 | Comments(0)
冬の寝具
寒い日が続いています。
先日、ラジオを聴いていたら

「羽根布団を使っている方、寒い冬により暖かくお休みになるには
お使いの毛布は敷布団の上(マットレス・シーツの上)、つまり
毛布は体の下にしてお休みになると効果的です。直接、羽根布団を
掛けることで体温に寄って温まる性質があるからです」

と言っていた。

自分のセオリーならば「毛布は体の上(側)」になるが、試しに
毛布を下に敷いて寝てみた。

が、やはり慣れないものには抵抗があり、すぐに元通りにして
寝直した。

数ヶ月前は「暑い暑い」と言って寝てたのになぁ。




[PR]
by asobinin2006 | 2017-12-19 22:52 | 日々雑想 | Comments(0)
「この先の風景」
朝起きて外を見るとうっすらと雪化粧、5cmくらいは積もったか。
でも極寒でないこの日は段々と溶けて今は無雪。除雪しなくていいのは
大変有難い。

師走、今年も残りわずかになったこの時期

「あそこんち、今年いっぱいだって」
(あのお店、年内で営業終了だって:の意)

ここ2,3年でわが街も閉店する自営のお店が多くなった。

高齢化、後継者不足、健康面、その他諸々原因はおありだと思うが、
「閉店」の知らせは驚きと淋しさを感じざるを得ない。

が、自分もそれらのお店を利用しているかといえば「NO」で、
スーパーやコンビニ、ドラッグストア、ホームセンター等でほとんどの
用事は足りてしまうし、宅配に占める割合も年々多くなってきたのも
世の流れだろう。
我が家も同様、皆もいつまでも若くはないし、世の変化も年々増してきて
いるのも否めず。「明日は我が身」なのかも知れない。

ただ、歴史的にも、立ち位置としてもほぼ同属のお店が閉店すると聞いたときは
さすがにショックだった。
幼少の頃から存在感のあるお店だと思っていたし、いいライバル店として、
その店に負けず劣らず、研鑽を積むのだと先祖代々聞かされてきた。

そう考えれば「道路拡張工事での移転」は当店の方向性や時代ニーズを
考えるにいい転機になったと今ではむしろ感謝している。
また、お休みしている間に他の業種で働かせて頂いた経験は非常に役に立った。
「いろんな人間がいるなぁ」。とか「自分が今まで接してきた以外の人達」と
相対するのも新鮮であり、刺激的だった。

新規オープンのお店、自分より年下の店長はなかなかのやり手だった。
しかし、新たな環境では信じられないようなことも度々起きた。
「ものが無くなる(盗難)。お金が無くなる(売上金や個人的な財布から)。
人がいなくなる(ある日突然来なくなる)。」等々、田舎ではないことだらけ
の連続だった。随分年下の気の強い女性(こ)ととも厄介だったなぁ。


やり手だと思っていた店長は次第に働かなくなっていった。
お店よりパチンコ店にいる時間の方が長くなっていった。
でも不思議に皆に愛されていたんだよなぁ。
「ダメな男に貢ぎ、支える女性の心境」とはこんなものなのか。
個人的には結構自由にやらせてくれたし、感謝してるが。

お店のスタッフに蘭ちゃんという子がいた。
ある日俺に「○○さんって(←俺のこと)□△の出身だよね。前の
職場で一緒に働いていた男の人で同じ□△町の■◆さんっていたんだけど、
知ってる?」と聞いてきた。

狭い街なので名前を聞いてピンときた。この間閉店した同属のお店の息子
さんだった。今は違うけど一時期家業を継いだことがあった。

「この間、久しぶりに偶然会ったんだよね。『どう?戻って忙しい?』
って聞いたら「ああ、昔からあった店が潰れちゃっったから今は忙しいよ」
って話してた」と言う。

「それってうちの店のことじゃない?つぶれたって言ってたの?」と
蘭ちゃんに話しながら苦笑いしたのを覚えている。

「つぶれた」と言われた我が家は細々とではあるが営業を続け、
言った本人の家は「閉店」してしまった。
なんとも数奇な運命だなぁと師走の空に思ったのだった。




[PR]
by asobinin2006 | 2017-12-18 17:37 | 日々雑想 | Comments(0)
時計の修理
店舗ロビーにある【置時計】。

移転前にも同様に玄関ロビーで時を刻んでいた。

ウチに来て何年経過したかは定かでないが、かなりの

年月が経過しているのは確か、お値段もそれなりだったと思う。

動力は3本ある重りを上げて行う。気が付けば重りが下がってしまい

あわてて上げる作業をすることもある。

春くらいから段々と針が遅れてきた。

夏のある日、ピタッと止まってしまい、それっきり不動。

厄介なのはこうした時計を修理する方が段々と減ってきている。

某「○○○○ベッド」のお問い合わせセンターに電話して依頼、

ちょっと時間がかかったが、中の部品を一旦持ち帰って、後日

修理が完了してはめ込んでもらった。
f0149422_22361378.jpg
また動き出した様を見て安心したが、今度は元気が良すぎて

やや早く進むのが新たな悩みとなってしまった。

[PR]
by asobinin2006 | 2017-12-14 22:38 | 日々雑想 | Comments(0)
  

遊び人でないワーカーホリックの“遊び人の金さん”がお届けする
by asobinin2006
プロフィールを見る
画像一覧
以前の記事
2018年 02月
2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
お気に入りブログ
湯旅休憩所
銚子屋のブログ 
最新のコメント
ありがとうございます ..
by M精肉店 at 21:06
M精肉店様 狩猟の..
by asobinin2006 at 21:49
M精肉店様 いつもあり..
by asobinin2006 at 00:32
金さん、ご活躍慶賀に存じ..
by 松ちゃん at 21:18
> 松ちゃん 会話..
by asobinin2006 at 14:05
今晩は、その後ゆっくり思..
by 松ちゃん at 21:03
松ちゃん、いつもありがと..
by asobinin2006 at 09:27
久々にゆっくりお話をさせ..
by 松ちゃん at 20:02
松ちゃん。いつもありがと..
by asobinin2006 at 15:37
文豪金さん、日々忙しい中..
by 松ちゃん at 08:08
最新のトラックバック
コマクサ、シャクナゲ、レ..
from dezire_photo &..
日常を人々を描く風俗画に..
from dezire_photo &..
信越国境の秘峰
from dezire_photo &..
信越国境の秘峰
from dezire_photo &..
光と色彩の画家・エル・グ..
from dezire_photo &..
ハマナスふれあいセンター
from 温泉生活
山田旅館
from 温泉生活
水上館
from 温泉生活
ライフログ
検索
外部リンク
ファン
ブログジャンル
オヤジ
旅行・お出かけ