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暑気払い
まだ、今年の夏がこんなに暑くなるとは想像もしてなかった頃。
スタッフの慰労と「暑気払い」(しょきばらい)を兼ねて飲みに行きました。

「暑気払い」とは:暑さに負けずこの夏を乗り切ろう!とか気勢を
上げる意味で、夏に行う宴会の総称です。

カミサンのすすめで、駅からそう遠くなく、全個室型で、お料理も評判の
お店に行きました。

お店も住宅地にある「隠れ家的な」造りで、お部屋も人数に合わせて
ほどよい広さです。
(【掘りごたつ式】でないのは珍しいかったかな?)
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飲み放題コースにあわせて、お部屋に「生ビールサーバー」も設置して
ありました。
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うちのスタッフは結構お酒の強い者が多いので、ドリンクも多種にわたって
いろいろ楽しめるのはうれしかったです。
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お料理もバラエティに富み、たくさんいただきました。

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ウチらは提供されたお料理はすべていただくのを常としておりますので
すべてきれいにいただきます。

「今度はどこに(どのお店に)行こうか?」と思案しております。


by asobinin2006 | 2018-08-31 15:41 | 日々雑想 | Comments(0)
performance2018 ~新潟県民会館~
朝方に降った雨も午後には曇り空、次第に青空も広がった夕暮れ時に
いつもの県民会館に向かう。

歩道を渡って右手の陸上競技場にはいつものように練習に精を出す学生の姿。
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平日開催万歳!

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毎年のコンサートは2daysと決まってる達郎氏の新潟公演だが、今年は一日
しかない。
「これはチケット争奪戦は必至か?」と思いながらネット申し込みをした。

後日メールにて返信あり。

【残念ながらチケットはご用意できませんでした】

「ええ~~?これってハズレってこと?」

落胆も大きかったが仕方がない。返信をよく見ると「二次募集受付」とある。
なんだか高校入試や大学入試のような言葉の響きだが。

後日、メールで「二次募集当選」と連絡が来た。
ほっと、したが、いい席ではないのだろうなぁと察しはつく。
チケットを発行すると

「うわっ!ほとんど最後列!」

でもコンサートはさすがに素晴らしいものでした。

アカペラが鳥肌ものでした。皆さん同じ気持ちだったのでしょう。
拍手が鳴り止まなかった。

仕事でしたが、お休みをいただいての参戦。

「次回も是非!平日に!」と願っています。




by asobinin2006 | 2018-08-30 21:26 | 日々雑想 | Comments(0)
『増富温泉 増富の湯』
市町村合併する前、わが町と山梨県須玉町とは
姉妹都市だった。
日本の「東経138度30分に位置するもの同士』
という地理的立地から、平成3年に締結した。

そういう経緯もあって、須玉町さんにはご縁
を感じていたし、いつかは行ってみたい場所
として記憶していた。

有名なのは「増富温泉」、ラジウム泉で
茶褐色のお湯の画像は見たことがあった。
新潟県内にも「ラジウム泉」は存在するが
栃尾又温泉も村杉温泉も無色。
クルマを運転していても「ラジウムライン」
と道路表示してある。

山から下ってから、さほど遠くない距離の
「増富温泉」に向かった。
また、登山口の「山荘」のトイレ前に50円
引きの券が置いてあった。

入浴代は券利用で770円。
北杜市民は510円で利用出来るようだ。
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中に入いるとそれぞれ温度のは違う浴槽が
並んでる。
源泉がある25度ほどなのでほぼ源泉の25度
30度、35度、37度の加熱しながらも加水なし、
循環なしのラインナップは実に見事。
この暑い時期に入って格別な温泉(冷泉)で
あろう。
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ぬる湯好みの俺だけに何時間でも浸かって
いたい温泉だか、また帰路の運転を考えると
あまり長居出来ずに残念だった。

またいつか必ずと再訪を誓って後ろ髪
引かれる思いで後にしたのだった。

by asobinin2006 | 2018-08-24 23:06 | Comments(0)
瑞牆山 3~下り編~
気づけば結構長い時間頂上にいた。
登山の醍醐味は頂上を極めて、そこから観る絶景に心躍らせる喜び。
晴れ&曇り&雨&ガスったり、天候に左右されることも多いが、
一歩一歩歩んだ者に与えられる褒美だと思う。

ただし、後続の熟年層男性5人ほどの団体が結構なボリュームで
騒ぐのでちょっとどうかなぁ?と思った。

次々に登頂を果たす登山者。
下りでも結構な数のひととすれ違った。
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道を譲る。挨拶を交わす。礼を言う。励ましの言葉をかける。等々
山では当たり前の光景だが、疲れた体にはなぜか心地よい響きだった。
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下りの途中ですれ違った“トレラン“の男性、さっきすれ違ったと思ったら
今度は下りで追い越された。
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「はえ~」(早い)と感心していると、その“トレラン“の男性、急に
振り返って俺に話しかけてきた。

「あの~、すいませんけど。俺「桃太郎岩」にところで岩に挟まれる画像を
スマホで撮りたいのでシャッター押してくれませんか?」

快諾してシャッターを押すが、岩全体を入れると顔の表情がイマイチ伝わらない。
「もっと接近で撮りましょうか?」と聞いても
「いやいや、ここで十分」という。

「今度は俺が撮りましょう」というのでデジカメを渡してシャッター切ってもらうが、
やはり遠目からでは顔がわからんなぁ~。
折角、鬼気迫る表情をアップで撮ってほしかったのに。笑
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川まで下って登り返し。
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富士見平小屋ではほとんど休まず進んだ。
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足も痛くなったなぁ。久々の山行であったし、体も順応していないのがわかる。
登り:2時間40分。下り:2時間10分。
コースタイムよりは若干早いかも知れないが、今ならこのくらいの時間でちょうど
良かったと思う。
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ガスっていたが、眺めも楽しんだし、また山に行くきっかけになったと思う。
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今度はどこに登ろうか。

by asobinin2006 | 2018-08-23 22:33 | 希望は高く!百名山への道 | Comments(0)
瑞牆山 2
暑くもなく、寒くもない日はどんな服装で山に登るかは
おのおの意見が分かれるところ。

そもそも、人間は年齢を重ねると厚着になるように思える。
この日は、代謝のいい若者は速乾性のあるTシャツ一枚のひとが多かった。
「山は虫がいるので半袖はさけた方が良い。」という理由で長袖Tシャツを愛用しているが、その上に一枚ウェアを羽織るところは自分も加齢ということなのか。

登山道を出発して樹林帯、
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ひと山超えて瑞牆山が見渡せる場所で水分を摂る。
ややガスって全体は見えないが、ここからいったん窪地に下がる地形を感じられる。
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富士見平小屋に到着。ザックを下ろしてひと休み。
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ここから雨鳥川の渡渉場所までゆるやかに下る。
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折角登ったのに、一旦下るのはちょっともったいない気がしてならない。
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澄んだ水がきれい。
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ここからハシゴ、岩場、クサリが登場。

うわさの「桃太郎岩」。なるほど桃太郎が生まれてきそうな雰囲気がある。
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コースは急だが、目印のリボンが明瞭、配慮に感謝である。
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「瑞牆山?楽勝でしょう。単品(瑞牆山だけ)じゃあもったいない。
 どうせなら金峰山とコンボで登るべきでしょう」
と山の同胞は言うが、10年前ならいざ知らず、今の俺には十分過ぎるほど、申し分ない“急登“で、息が上がつた。
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ヤスリ岩も近くなってきた。
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このあたりから早朝出発で登頂を果たした人たちとすれ違う。
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「もう少しで“コル“ですよ」(稜線上で低くなってる場所)という言葉に元気づけられて気合いを入れ直す。
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ハシゴ、クサリを過ごしてようやく到着した山頂。
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そこから観る風景は「おお~っ」と声が出るほどの景色だった。
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東側から早いスピードで雲が流れるので、刻々と景色も変わるが時々、切れ目から周囲の山々を観ることができた。
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八ヶ岳もすぐお隣なんだなぁ
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正面には「南アルプス」の連なり
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金峰山方面はあいにく雲が切れない。
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北側には噴煙上げる「浅間山」も確認できる。
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山頂ではホシガラスが飛び回っていた。

周りの景色を楽しみながら、おにぎりをほおばり、新潟県人愛にあふれる菓子パンをつまみながら
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しばし風景に酔いしれていた。

by asobinin2006 | 2018-08-22 12:33 | 希望は高く!百名山への道 | Comments(0)
瑞牆山
瑞牆山(みずがきやま)2230m

瑞牆山の特徴は大きな岩が点在することにあり、頂上付近も巨岩が密集する。
大ヤスリ岩、桃太郎岩などそれぞれの岩に名前がつけられているのも特徴。
頂上から大ヤスリ岩を眼下に見下ろしながら、富士山をはじめ、南アルプス、八ヶ岳など大パノラマ。
数々の岩場は、フリークライミングのゲレンデとしても有名。

お盆休み?ということで一日休みをもらった。
お疲れ&クタクタだが、天候もいいようなので山に行こうと考えていた。
いろいろ候補はあるものの、前日夜から移動できるのでちょっと足を伸ばせる余裕もあり。
深夜、高速を飛ばして登山口近くの駐車場には深夜に到着。
ここで車中泊と決めていたが、思いのほか気温が下がって辛かった。
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スタート地点の「瑞牆山荘」駐車場には早朝から次々にクルマが到着。
平日に限らず、さすが「百名山」。人気がうかがえる。
今シーズンの本格登山は今日が初めてになるのだろう。
ちょっと体力的に不安を抱える。
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「まあ、焦らずマイペースで」と心がけてと歩き始めた。

by asobinin2006 | 2018-08-21 23:00 | 希望は高く!百名山への道 | Comments(0)
秘湯・名湯・青森の湯~黄金崎 不老ふ死温泉~
蛇行した山道から海岸線の国道に出た。

この日は風雨が強く、あの名物露天風呂に入れるか?心配で
宿に電話して確認してみた。

「今のところは大丈夫ですが、風雨がさらに強くなるようでしたら
 クローズになる可能性もありますのでご理解を」
事務的に淡々としゃべるが、こちらは結構ナーバスにならざるをえない。
ここまで来るには相当な手間暇を要する場所なのだから。

JR五能線も悪天候で運休。
踏切を何度もまたぐ国道から、目的の施設に到着した。
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ロビーに行き、「湯に入りたい」旨を伝えると、「下の温泉施設で受け付け
してくれ」と言われ、仕切り直し。
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日帰り入浴は600円。

まずは「自称:温泉好きならば入っておかなければならない湯」であろう、
【海辺の露天風呂】へと向かう。
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出入り口の脱衣篭をもってやや離れた露天に向かうが、風が強くて歩くのも
困難。

ようやく長年の夢&課題であった【露天風呂】と対面である。
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鉄分を含んだ赤茶けたお湯。手を入れてみると「ぬる~い」。
感動もこれなら「屋久島の海中温泉」の方がインパクトあったかなという感じ。
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さてどうするか?雨が強まったこの中、衣類を脱ぎ捨ててこの湯に入るべきか?
ちょっと悩んだが、またいつか来れる場所ではないので、心を決めて入湯である。

「う~、ぬるい」

さほど長い時間、湯につかってられるはずもなく、濡れた体を拭くのもままならぬ
まま、風で飛ばされそうな中、衣類を着直して脱出した。

正面建物の渡り廊下から俺の姿を見て

「お~お~、この雨の中、好きだねぇ~」と言葉が聞こえてきそうな人々が
失笑をこらえているのが見える。

さて、無事:@ミッションが終わって内湯に入る。
が、これもまた結構ぬるかった。

by asobinin2006 | 2018-08-19 18:10 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
行く夏🏃‍♂️来る秋🏃‍♀️
このところめっきり涼しくなった。
あの夏の猛暑が懐かしく感じるほどだ。

今朝も寒いくらいで、「これなら山も⛰
冷え込んだのでは?」と予想。

身体は疲れてるし、頭もシャキッとしないが、
山に行きたい気持ちが脳裏をよぎる昨今。

弾丸でも突破でも、時間と天気が合えば
どこであろうがピークを踏めたいと願ってる。

ときめかなくなったクワガタ
(小型なので“コクワ“と呼ぶ)
に行く夏を感じ、
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窓に張り付いたバッタに秋を感じる。
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もう季節は変わろうとしているのだなぁ。
と妙に感慨深くなった。

by asobinin2006 | 2018-08-18 10:25 | Comments(0)
戸隠 「宿坊 楠川」
「宿坊 楠川」(くすかわ)さんは【戸隠神社 宝光社】に隣接している宿坊。
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玄関を入って左側のお座敷で蕎麦をいただくことができる。

そば:800円を注文。
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お茶を出してくれる際に、さりげなく「うちわ」を差し出してくれる心配りに
やさしさを感じる。
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正当なそばをいただいた。
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茄子揚げがうれしい。

おいしくいただきました。

by asobinin2006 | 2018-08-16 21:41 | 新・そば街道を行く | Comments(0)
戸隠 「たんぼ そば店」
バードライン、長野方面から来れば最初の店。
(反対方向から来れば再奥の店)
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そば:730円
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森林浴をしているようなロケーションで
居心地がいいです。
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by asobinin2006 | 2018-08-15 14:30 | 新・そば街道を行く | Comments(0)
  

遊び人でないワーカーホリックの“遊び人の金さん”がお届けする
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