<   2018年 09月 ( 11 )   > この月の画像一覧
みそぎ
中学2年時の学校行事に「妙高登山」がありました。
当時は今の小学4年時の学校行事「米山登山」も無い時代だったので、
生涯初めての山登りとなるが「妙高山」という、いきなりハードルの高い登山に
なるひとも多かったと予想されます。
詳しいスケジュールは覚えていませんが、燕温泉の宿で仮眠、早朝に出発。
多分、体操着・運動ぐつというスタイルで、遠足に持っていくようなザックで、
登山用の「キスリングザック」など持ってるひともほとんど皆無だったでしょう。
約250人が列をなして、途中に鎖場がある長い登山道を無事に制覇できたかは
予想できません。登山前日の「台風」の悪天候で妙高登山は中止になったからです。
登山予定日は「台風一過」の晴天が広がり、ずいぶん悔しい思いをしましたが、
実行されればどうだっただろう?

実は俺たちの一年前の先輩達の「妙高登山」では、夜中に騒いで眠らずに
「体調不良で登山を回避した野球部の先輩」がいました。
この事実を聞いた美術の滝川先生は激怒し、「野球部のような運動部が
山登りをしないとは何事だ!その学年の野球部全員丸坊主にせよ!」との
命令が下り、ひとつ上の先輩がそろって皆、坊主になったという思い出が
あります。
(しかし、一番の問題児だったK先輩は‘’坊主‘’にしてはずいぶん長髪だった
ような記憶もありますが)

このところ、いろんなことがありました。
人間、生きていればうれしいことも、悲しいことも、くやしいことも、
怒りを感じることもいろいろ巡ってきます。
不幸なことが続いても、心がなごむような、気持ちが救われるようなことが
あれば、人間むくわれると思います。
仕事もそう、失敗しても、何かいいこと、褒められたり優しい言葉を
かけてくれるだけでも「また元気に頑張ろう」と前向きになれるような
気がします。

が、今回はまいった。なんともやるせなさだけが残る。
気持ちを切り替える、リセットするという意味で‘’坊主‘’にした。
いつもの理髪店でいきなり‘’坊主‘’とは店主も困惑すると思い、こうゆう理由で
‘’坊主‘’にする。と話した。
やってみると‘’すっきり‘’はしないが、頭の形が‘’丸い‘’のはわかった。






[PR]
by asobinin2006 | 2018-09-26 14:23 | 日々雑想 | Comments(0)
川場田園プラザ
よくテレビ等にも紹介されている「道の駅・川場田園プラザ」に寄ってきました。
f0149422_09114127.jpeg
なるほど、なかなか魅力的なお店が集結してますね。
特に女性陣にはウケる施設だと思いました。
f0149422_09152090.jpeg
ただ、意外に営業時間としては短いのだなぁ。

珈琲が飲みたくなって「ピザハウス」へ。
「ペルーコーヒー」だそうです(250円)
f0149422_09122967.jpeg
近頃は100円のコンビニコーヒーもずいぶんおいしいですしね。

施設を一回りして、ホテルの浴室で汗を流してきました。
f0149422_09125185.jpeg
500円ですが、ごく普通のお風呂でした。


[PR]
by asobinin2006 | 2018-09-25 22:18 | 日々雑想 | Comments(0)
温泉宿
「さて、泊まり(宿泊)はどうしようか? 尾瀬に行くなら山小屋でもいいかな。
 でも、折角の休みなんだからゆっくり温泉に浸かって、食事したいしなぁ」

そんな希望もあって、前日予約で某温泉宿を予約した。
洋室シングルルーム夕食付き、早朝には宿を出るので朝食はなし。

想像以上に大きな旅館で、着物姿の仲居さんが駐車場まで
迎えに来てくれた。

広い浴室もまあまあ、あまり特徴がないお湯だったが、
サウナあり、露天あり、掛け流し(?)だった。

夕食は・・・こんなもんだろう。
料亭惣菜物が多いし、味も曖昧だったが、腹一杯いただいた。

登山で身体の張りも気になったので、「マッサージ」を検索。
市内にでれば、いくつかリラクゼーションのお店もあるが、
宿のパンフにも「マッサージのご用命はフロント9番まで」と
書いてあったので、夕食後にお願いした。

20時に部屋に来てもらう。
大変失礼な言い方だが、かなりご高齢で、移動も困難そうなご婦人。
俺とのやりとりがまるで「志村けんのコント」のようだった。笑
ご高齢なのでお力も軟弱で、まるで身体に響かない施術は極めて
残念だった。折角、足を運んでいただきながら失礼ないい方で
恐縮だが、時間も予定よりも短くて「終わりました」と言われて
「あれ?」と思ってしまう。
これならお風呂の湯上がり処の無料マッサージ機の方が良かったかな。

このエリアにはたくさんの温泉(温泉宿)が点在するが、検索しても
なかなかお目当てが見つからない。
宿泊場所と目的地が離れてしまうと、次に日の移動に時間がかかって
しまうし、面倒になる。
まあ、いい勉強になりました。





[PR]
by asobinin2006 | 2018-09-24 12:18 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
尾瀬 至仏山 
数年前の7月終わりに「至仏山登山」に行った記憶をたどる。
朝一番のバスに乗って着いた鳩待峠は、夏休みの学生を乗せた
バスが次々に到着して賑わいを見せていた。

早朝の気温は26℃ほどで、学生の中にはTシャツ&ジーパンの姿も見えた。
長袖では暑いくらいの天気で、峠駐車場からは小至仏山のたおやかな
山容が望めた。

ザレタ道から木道、滑る蛇紋岩にとりつくと、次第に尾瀬ヶ原の様子も
遠く日光白根山も遠望でき、尾瀬に来た実感が沸いてきた。

しかし、稜線に出ると西からの強風が思いのほか強くて、雲が流れて
ガスガスで、視界も悪くなっていったのは想定外だった。

登山口の夏の装いから、半袖ではあきらかに寒い気候の急変におおいに
慌てた自分は、小至仏山からアップダウンが続く頂上までで、すっかり
心が折れてしまい、頂上の画像も撮らずにそそくさと後にしてしまった。

登頂の喜びと記念に、なんで山頂標くらいは撮らなかったんだろう?
とずっと後悔の念は晴れず、いつかリベンジを誓ってようやくこの日を
迎えた訳である。

草紅葉の始まった湿原を眼下に、「こんな登山道だったっけなぁ?」と
すっかり無くしてしまった登山の記憶。
意外に小至仏山から至仏山はいくつかのピークを越えて行かねばならず、
「えっ、まだ着かないの?まだあんの?」と、これが強風&ガスガスだったら
心折れるの理解できるわ。と思いながら歩を進めた。
f0149422_21022357.jpg
頂上で湯を沸かしてカップヌードルを食す。
その内に「祝!大坂なおみ全米オープン優勝!応援ありがとうパッケージ」
とかが発売されるのだろうか?
f0149422_21023516.jpg
多くの百名山に囲まれて、絶好の登山日和、幸せを感じた。

でも、画像が無くなったのは悲劇だったが。


[PR]
by asobinin2006 | 2018-09-23 21:03 | 希望は高く!百名山への道 | Comments(0)
上州武尊山 
二日連続でのお休みをいただきました。夢のようです。
「疲れてんだから少しは身体、休めた方がいいんじゃない」
とカミサンは突っ込んでくるが、こんなチャンスを逃して
なるものか!と山行の計画を練りました。

肝心なのは「天気予報」である。多少の曇り空なら仕方ないが
雨に降られるのだけは避けたい。
「てんきとくらす」とにらめっこして、目的地を決めた。
家に帰って4時間寝て、朝4時半に家を出ました。

ここで「お願い」。
山に行く時、【デジカメ】を持って行きます。ほぼほぼブログに貼るのも
【デジカメ】で撮ったものです。
今ではi-phone(スマホ)で撮る方(または高級一眼レフ)が圧倒的ですが、
なんとなく俺は昔から「デジカメ」を重宝してきました。
今回、2座登って、2座目の帰路でデジカメのデーターが飛んでしまうという
ハプニングがあり、今時点では画像が残っていません。
手元にあるのは登頂時にカミサンにラインで送るためのi-phoneで撮った
頂上表記の画像だけです。個人的にも画像がないのは非常に残念ですが
仕方ない。ご勘弁を。

「上州武尊山」(じょうしゅうほたかやま)には多くの登山道がありますが、
今回は武尊牧場・キャンプ場からのルートを選択しました。
クルマで結構な標高まで上がるので、長いけれど傾斜が緩く、中之岳への
急登だけ(クサリあり)注意すれば容易なコース。
片道7キロ、登り4時間のコースタイム。とサイトで紹介されています。

この日は雨には当たりませんでしたが、頂上付近はガスで覆われていて
眺望は望めません。
キャンプ場にクルマを停めて(500円)歩き出しました。
なるほど、緩やかな道です。尾根道を歩いているような気分です。
途中、多少のアップダウンのある箇所もありましたが、気楽でした。

ウワサの鎖場は短いですが、注意が必要でしょう。
心理的にこたえたのは「頂上はどこ?まだ先?」という点。

鎖場から頂上まで30分ほどですが、長く感じました。
f0149422_19472562.jpg
頂上で鳥取から来た男性としばし談笑。
夜通し運転してきて、「美ヶ原」「苗場山」からここに来た。と話して
おられました。
「一番北の(遠い)山はどちらまで?」と尋ねると
「鳥海山」だそうで、「でもガスガスで何にも見えなかった」と
笑っておられました。

今回、一番難儀したのは「ぬかるんだ道」でした。
靴もパンツもベトベト&ドロドロになってしまいました。

帰りも鎖場を降りて、ドロドロの道を地味に歩きましたが、長いコースゆえに
‘’脱水‘’には留意して、水分や行動食をこまめに摂るように心がけました。
パックのジュース類を多めに持ってきて正解でした。






[PR]
by asobinin2006 | 2018-09-20 19:45 | 希望は高く!百名山への道 | Comments(0)
秘湯・名湯・青森の湯~新岡温泉~
弘前市内で「自称:温泉好きにはたまらない日帰り施設」と聞き、訪問しました。
f0149422_18214421.jpg
クルマを停めて玄関に入ります。
f0149422_18224198.jpg
外観からも想像できるように、なかなかの‘’ひなびた感‘’です。笑

入って左側が「事務所兼居間」のようなスペースで、ここで料金200円を
おばあちゃんに支払います。
f0149422_18231850.jpg
右に曲がって男・女並んだ浴室。
f0149422_18221854.jpg
「源泉が熱いので加水している」とか
f0149422_18222872.jpg
「青森の優秀温泉に選出されました」的な文言が書かれた紙が貼ってあります。

世辞にも「キレイ」とは言えない施設ですが、
浴室に入って見てびっくり!
f0149422_18215281.jpg
かけ湯をして湯に入ってさらにびっくり!

これは素晴らしい温泉です。

温泉吹き出し口の造花が哀愁を誘いますが、ドバドバのモール系のお湯が湯船からも
あふれています。
f0149422_18221014.jpg
また、肌にまとわる温泉成分、ヌルすべ感も絶大で、こんな温泉に入れる地元民を
大変うらやましく思います。
f0149422_18220110.jpg
以前は宿泊も受けてたらしいですが、今は日帰りだけ。
いつまでもお元気で。営業を続けてほしいと祈りながら後にしました。

[PR]
by asobinin2006 | 2018-09-12 18:24 | 硫黄臭の誘い(いざない) | Comments(0)
「カフェ」
まだ、今年の夏が記録的な猛暑とは想像もしてなかった頃、超久しぶり、何年ぶりかで家族で食事をした。

「くさ~い。きたな~い」と息子の部屋の片付けを手伝った後、娘の希望で「カフェ」に行った。

Googlemapで目的のお店に行くと、お昼ど真ん中の時間帯で外までウェイティングの列が続いている状態。

俺と息子なら「やめておこう」とプランBに変更するのだが、娘の強い希望で辛抱強く待つことになった。

まあ、なんだかんだと話していれば時間もさほど気にならず、テーブルに案内された。

アラカルトに注文。サラダをつまんで
f0149422_22082093.jpeg
息子は「フレンチトースト」
f0149422_22075554.jpeg
迷いに迷った俺は「ハンバーグ」
f0149422_22073297.jpeg
カミサンはパスタ

娘は「蜂蜜のピザ」をそれぞれ注文した。
f0149422_22070832.jpeg
あまり馴染みのない「カフェ」だが、食のクオリティも高く、全てがおいしかった。

アフターのコーヒーも美味。
f0149422_22064202.jpeg
楽しいランチでした。

[PR]
by asobinin2006 | 2018-09-06 22:03 | 日々雑想 | Comments(0)
『温泉で幸せになる~山崎まゆみのいい湯だな~』講演会
温泉エッセイリスト・ノンフィクション作家の山崎まゆみさんの講演会があると聞いて行って参りました。

今回は某旅行会社の企画で、場所はグループ傘下:上越市仲町【百年料亭 宇喜世】(ひゃくねんりょうてい うきよ)さんの二階広間が会場でした。

玄関入って、受付でアンケート用紙や資料をいただき、階段で二階に上がります。

‘’ブル‘’(同級生)がいました。彼の勤務先なので居ても当然ですが、いつもは酔いにまかせて、わざわざ小上がり席からカウンターに移動して
バイトの学生に「名前は?何歳?どこの学校?何年生?専攻は?住所は?ご両親の職業は?卒業後の進路は?etc」と警察の職務質問さながらにしつこく聴いている姿しか見てないものだから、「仕事をしてる・働いている・動いてる‘’ブル‘’はなんだか新鮮映りました。笑
(質問したところで、会話したいだけなので、彼女たちが一生懸命話す内容など〟〝ブル〟は全く覚えていないと思うが)
f0149422_20585300.jpeg
初めて館内に入りましたが、「百年料亭」とはよく言ったもので、なかなか歴史のある、趣のある建物です。
梁や天井のほどこしは見事な芸術品です。
f0149422_20592563.jpeg

講演は1時間ちょっと。
プロジェクターで画像を観ながら進めてゆきます。
f0149422_20594216.jpeg
山崎さんは長岡市のご出身。観光庁任命:VISIT JAPAN大使。
最近では高齢者や障害者でも利用できる「バリアフリー温泉」を積極的に取材し、関連の本の出版もされています。

新潟県内の温泉、全国各地の温泉地、訪問した海外に温泉地。
そして「バリアフリーに力を入れている温泉施設の紹介」等の内容でした。

個人的に「温泉」という興味でこの講演会に参加させていただきましたが、
健常であれば普通に入れる「温泉」が、今後、高齢化してゆけばお世話に
なることにつながるかも知れない「バリアフリー温泉」を認識できたのも有意義だったと思います。

画像を見ながら「ここの温泉は行ったことがあるな~」とか、おかげさまで見聞は広がりましたが、まだまだ未踏&未湯の温泉も多いのも事実。
この講演会をきっかけに、また温泉への意欲が沸いて参りました。

[PR]
by asobinin2006 | 2018-09-04 09:23 | 日々雑想 | Comments(0)
『温泉で幸せになる~山崎まゆみのいい湯だな~』講演会
温泉エッセイリスト・ノンフィクション作家の山崎まゆみさんの
講演会があると聞いて行って参りました。

今回は某旅行会社の企画で、場所はグループ傘下:上越市仲町
【百年料亭 宇喜世】(ひゃくねんりょうてい うきよ)さんの
二階広間が会場でした。

玄関入って、受付でアンケート用紙や資料をいただき、階段で
二階に上がります。

‘’ブル‘’(同級生)がいました。彼の勤務先なので居ても当然ですが、
いつもは酔いにまかせて、わざわざ小上がり席からカウンターに移動して
バイトの学生に「名前は?何歳?どこの学校?何年生?専攻は?住所は?
ご両親の職業は?卒業後の進路は?etc」と警察の職務質問さながらに
しつこく聴いている姿しか見てないものだから、「仕事をしてる・
働いている・動いてる‘’ブル‘’はなんだか新鮮映りました。笑

初めて館内に入りましたが、「百年料亭」とはよく言ったもので、
なかなか歴史のある、趣のある建物です。
梁や天井のほどこしは見事な芸術品です。
(なんとなく「高田世界館」を彷彿いたしました)

講演は1時間ちょっと。
プロジェクターで画像を観ながら進めてゆきます。

山崎さんは長岡市のご出身。観光庁任命:VISIT JAPAN大使。
最近では高齢者や障害者でも利用できる「バリアフリー温泉」を積極的に
取材し、関連の本の出版もされています。

新潟県内の温泉、全国各地の温泉地、訪問した海外に温泉地。
そして「バリアフリーに力を入れている温泉施設の紹介」等の内容でした。

個人的に「温泉」という興味でこの講演会に参加させていただきましたが、
健常であれば普通に入れる「温泉」が、今後、高齢化してゆけばお世話に
なることにつながるかも知れない「バリアフリー温泉」を認識できたのも
有意義だったと思います。

画像を見ながら「ここの温泉は行ったことがあるな~」とか、おかげさまで
見聞は広がりましたが、まだまだ未踏&未湯の温泉も多いのも事実。
この講演会をきっかけに、また温泉への意欲が沸いて参りました。

[PR]
by asobinin2006 | 2018-09-04 09:23 | 日々雑想 | Comments(0)
『温泉で幸せになる~山崎まゆみのいい湯だな~』講演会
温泉エッセイリスト・ノンフィクション作家の山崎まゆみさんの
講演会があると聞いて行って参りました。

今回は某旅行会社の企画で、場所はグループ傘下:上越市仲町
【百年料亭 宇喜世】(ひゃくねんりょうてい うきよ)さんの
二階広間が会場でした。

玄関入って、受付でアンケート用紙や資料をいただき、階段で
二階に上がります。

‘’ブル‘’(同級生)がいました。彼の勤務先なので居ても当然ですが、
いつもは酔いにまかせて、わざわざ小上がり席からカウンターに移動して
バイトの学生に「名前は?何歳?どこの学校?何年生?専攻は?住所は?
ご両親の職業は?卒業後の進路は?etc」と警察の職務質問さながらに
しつこく聴いている姿しか見てないものだから、「仕事をしてる・
働いている・動いてる‘’ブル‘’はなんだか新鮮映りました。笑

初めて館内に入りましたが、「百年料亭」とはよく言ったもので、
なかなか歴史のある、趣のある建物です。
梁や天井のほどこしは見事な芸術品です。
(なんとなく「高田世界館」を彷彿いたしました)

講演は1時間ちょっと。
プロジェクターで画像を観ながら進めてゆきます。

山崎さんは長岡市のご出身。観光庁任命:VISIT JAPAN大使。
最近では高齢者や障害者でも利用できる「バリアフリー温泉」を積極的に
取材し、関連の本の出版もされています。

新潟県内の温泉、全国各地の温泉地、訪問した海外に温泉地。
そして「バリアフリーに力を入れている温泉施設の紹介」等の内容でした。

個人的に「温泉」という興味でこの講演会に参加させていただきましたが、
健常であれば普通に入れる「温泉」が、今後、高齢化してゆけばお世話に
なることにつながるかも知れない「バリアフリー温泉」を認識できたのも
有意義だったと思います。

画像を見ながら「ここの温泉は行ったことがあるな~」とか、おかげさまで
見聞は広がりましたが、まだまだ未踏&未湯の温泉も多いのも事実。
この講演会をきっかけに、また温泉への意欲が沸いて参りました。

[PR]
by asobinin2006 | 2018-09-04 09:23 | 日々雑想 | Comments(0)
  

遊び人でないワーカーホリックの“遊び人の金さん”がお届けする
by asobinin2006
プロフィールを見る
画像一覧
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30
以前の記事
2018年 10月
2018年 09月
2018年 08月
2018年 07月
2018年 06月
2018年 05月
2018年 04月
2018年 03月
2018年 02月
2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
お気に入りブログ
湯旅休憩所
銚子屋のブログ 
最新のコメント
このエリアまで来ると「志..
by asobinin2006 at 22:02
わー!北志賀竜王、看護学..
by okies at 20:24
okiesさん。へぇ~そ..
by asobinin2006 at 12:16
おー!ここは姪っ子がバイ..
by okies at 16:43
okiesさん。なるほど..
by asobinin2006 at 16:42
金さん、ご無沙汰していま..
by okies at 20:37
ありがとうございます ..
by M精肉店 at 21:06
M精肉店様 狩猟の..
by asobinin2006 at 21:49
M精肉店様 いつもあり..
by asobinin2006 at 00:32
金さん、ご活躍慶賀に存じ..
by 松ちゃん at 21:18
最新のトラックバック
コマクサ、シャクナゲ、レ..
from dezire_photo &..
日常を人々を描く風俗画に..
from dezire_photo &..
信越国境の秘峰
from dezire_photo &..
信越国境の秘峰
from dezire_photo &..
光と色彩の画家・エル・グ..
from dezire_photo &..
ハマナスふれあいセンター
from 温泉生活
山田旅館
from 温泉生活
水上館
from 温泉生活
ライフログ
検索
外部リンク
ファン
ブログジャンル
オヤジ
旅行・お出かけ